< 精神域介入被害 傾向と対策>

大切なのは、この犯罪が「感覚や思考を混乱させる」ものであることを理解することです。
被害初期のかたはまだ混乱が激しく判断がつかないかもしれません。
しかし少なくとも多くの被害者が存在するようになってから、既に十年が経ちました。
犯罪の全体像をきちんと示すべき時期を迎えたのです。
混乱から抜けきれない被害者により、現実を踏まえない「〜だと思う」「〜に違いない」という意見ばかりが目立ってしまっていますが、このページが客観的に被害を捉えていただく参考になればと思います。
新しい被害者の方が同じ轍を踏まずにすむよう願っています。

≪下記をクリック≫
被害全般  集団ストーカ ー現象  盗撮感  加害者考察
   音声送信 
  技術・測定 

 感覚・知覚の伝送(思考盗聴)  身体被害

■被害全般 

最初は誰でも撹乱されパニックになりますが、少しづつ冷静さを取り戻せるようになったなら「一般の視点」から被害を見るように心掛ける ことが大切です。
被害を受ける前の生活を思い出して下さい。
社会の中で「ありえないこと(撹乱されていること)」を区別しながら被害を捉えなければなりません。

○この犯罪のための盗聴器・盗撮器等は仕掛けられていません。
○加害集団が被害者の周囲に日々付き纏い続けることはありません。
○上下左右の部屋から直接加害は行われません。
○国家機関や研究者は加害者ではありません。
○最新の脳科学は使用されていません。

それぞれ被害の捉え方が違うことは承知していますが、この犯罪を訴えるためにぜひこの5項目だけはしっかり認識して頂きたいと思います。

<要点>
被害を受ける前には当然何の知識も持っていないことから、数年後に被害を見直し、ようやく気付く手法も多くあります。
どのように加害が進められてきたか、私の場合を書き留めておきます。
自分の状態が把握できずにいる被害者の方の参考になればと思います。

  〔始まりの気配〕
    加害者側の勝手な都合により、ターゲットとして選ばれる。
    
   
事前に、依頼者達のグループだけと親密にさせるため、少しづつ他のグループ
    との人間関係を絶つように仕向けたり、環境を都合良く変えさせようとする。
    更に、家庭環境や生い立ち、家族について、人間関係やその肩書き、
    家の間取りなど、細部に渡り執拗に聞かれるようになる。
    
  〔準備期間〕
    数ヶ月以上前から、被害者には気付かせないように、既に加害者との
    直接通信を始めており、加害を表面化・開始するキッカケを待っている。
    加害者がさも調査したかのように、また古くから知っているかのように思わせる
    被害者の情報は、この頃思考盗聴により収集されたものである。   
    
  〔近隣の住民が急に大声で自分の悪口を言い始めた・・・と思わされる〕
   騒音トラブルの誘発もされそうになったが、実際には周囲の人の声を勝手に
   利用し、作られた音声送信であったことを後に気付く。
    
  〔家の中の様子が筒抜けであることに気付く〕
    最初は特定の部屋だけだと思わせられ、次第に家の中全部に広がる。
    探偵を頼んだり、盗聴調査を依頼したりしても発見には至らない。
    後に全て人と人を繋ぐ通信により行われていたことがわかる。
    
  〔集団ストーカー現象が始まる〕
    家の外では大丈夫と思わせられていると、次は外出先のどこでも同様の
    中傷やつきまといを、見知らぬ人々から受けるような現象が起こる。
    後日これも音声送信が殆どであったことに気付く。
    
  〔電気的な刺激を受け始める〕
    最初はやはり家の中あらゆる場所で。次に外へ行っても同じ状態になる。
    
  〔思考が伝わっていることに気付かされる〕
    自分の考えたことが即復唱される。言葉に出さずに加害者と会話が成り立つ
    ことに気付かされる。
    
  〔盗撮ではなく視覚が伝わっていることに気付かされる〕
    同時期に、思考・視覚・感覚の送受信が行われていると、はっきり認識する。

これ以後は、どんなに挑発を繰り返しても新しい加害は無い
小細工はしてくるが、全て同じ手法で可能なものばかりである。
そして直接危害を加えられた例もありません。

音声送信も、同じ人物達の声で、全く同じ内容・脅迫を延々と何年も繰り返し続けるのみ
「暗証番号」等の個人情報に関しても、今まで実際に悪用された例はありません。

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犯罪の依頼者は、どこかで実際に接点のあった人物です。
トラブルがあったとは限りません。
勝手な因縁付けから開始されることが多いため、逆に加害者の特定が難しいのです。
(依頼者は創価学会員ですが、日常生活ではそのことを周囲に隠している場合が多い)

まず音声送信等により、実際には無い周囲の家からの騒音・噂話を演出します。
これにより近隣トラブルを作り上げ、旨く行けば自分達の手を煩わすことも無く、ターゲットは地域の厄介物、変人に仕立て上げられるのです。
(被害者の中に同様のケースが多く見受けられます。要注意!)

この頃、依頼者と親しい周囲のごく数名が、捻じ曲げられた噂話を聞かされる可能性もありますが、あくまでも一般人が加わるのはここまでです。
この後、音声送信により行われる中傷の流布は、全てが秘密裏に組織内だけで行われています。(知識・教養は乏しい)
自分の周囲が皆、加害者に加担しているように思える時期がありますが、絶対にそんなことはありません!冷静に行動しましょう。
この時点でもターゲットが関係の無い周囲と揉め事を起こすのを、加害者達は待っているのです。

次に盗聴・盗撮を疑う被害ですが、中傷や不可解な声がある場合や、電磁波系の刺激や感情送信などを伴う場合、部屋の中を探してもカメラ・盗聴器等は仕掛けられていません。
またわざわざ探偵を使いあなたの情報を集めることもしていません。

そして電磁波系の刺激や感情送信については、今まで体験したことが無い状況に驚くのは仕方がありませんし、しばらくは耐えるしかありません。
(初期の頃は、各自防御法が見つかったように思わされる場合もありますが、現実には確実な防御法はまだありません)
ただ加害者のやれることがもう出尽くしたなと思えたら開き直りましょう
同じことを繰り返されますが、パターンがわかっているので次第にダメージは少なくなるはずです。

犯罪に感情送信はありますが、その先のマインド・コントロールまで持って行くためには、被害者自身の不安感や憔悴が必要になります。
混乱から立ち直るためには開き直りと、完全無視が不可欠です。

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他にも記載してあるように、彼等はターゲットを精神病者に仕立て上げ、実質的に世の中から抹殺する ことが、さしあたっての狙いです。

「精神域介入犯罪」の事実が社会に広められずにいるため、他の人にありのまま詳細な被害を話すと、まず精神疾患を疑われます。
それは現在では無理も無いことですが、加害者の思うつぼです。
その点に留意して、なるべく客観的に被害を把握する心掛けが必要です。

また現在身の回りにあるものを使用しても、残念ですが被害を完全に防ぐ ことはできません
防御グッズ等を試してみることもあると思いますが、周囲からはとても奇異に見えるものも中にはあります。
被害の辛さは理解できますが、なるべく家人が留守の時や、誰の目にもつかない所で試してみることをお勧めします。
これは、感情のコントロールを受けイライラさせられる時も同様です。
極力周囲の人との摩擦を避けるように留意したほうが、被害者自身のためにも良いと考えます。

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1人で苦悩された末にようやく同じ状況に置かれている被害者の方達と交流をし、救われた気持ちになった後・・ そこでもまた加害者の工作は行われます。

よくあるパターンを記述しておきます。
帰宅してからの「声」の中に、その日に出会い会話をした他の被害者の声が加わり、実は自分達は加害者の仲間なのだとほのめかす、猿芝居が行われる例が多くあります。

せっかく前向きな気持ちを持って、会に参加されてもこのような工作の結果、それまで以上の疑心暗鬼に陥り、周囲との繋がりを閉ざしてしまう方も実際に存在します。

こればかりは本人の冷静な判断を信じるしかないのですが
  *「声」は誰のものでも加害に用いることが出来る。
  *被害者を徹底的に周囲から孤立させようとする。

加害者達の手口である この2点をもう1度思い起こして頂き、1番必要なもの、優先させるべきものは何なのかを考えて欲しいと強く願います。

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被害者の方々に話を聞くと、ほとんどのかたが試してきていることがあります。
特に女性に多いのですが、「探偵社への依頼」と「盗聴器発見業者への依頼」です。

集団ストーカーの被害を受け、それがエスカレートしてきた頃、警察では埒があかないため、確実に犯人を突き止めてやろうと考え探偵へ依頼をします。
しかし現在まで話を伺った中で、依頼により解明された例はありません

その後ストーカーのほのめかしが、誰も知り得ない被害者の家庭の中の細かなことに及んできた時点で、依頼するのが「盗聴・盗撮器の発見業者」です。
しかしここでも装置の発見には至りません

ただ犯罪は継続されてゆくので、被害者は新しい技術について必死に調べるようになります。
そこでたどり着くのが、全く同様の被害を掲載したHP等になります。
ここで「思考盗聴」という言葉を知り、今まで納得のいかなかった被害の点と線が繋がり、一本の筋が通るのです。

ある意味、この過程を通ってきたからこそ「新しい犯罪」を自分の中で認識できる。という必要な過程なのかもしれませんが、後から考えるとあまりに多額な不必要な出費です。
同様に「転居」を考える方も多いのですが、私が聞いている限り「転居」により被害が解消した例はひとつもありません
現在依頼を考えている被害者の方には、再考をお勧めします。
(業者が加害に加担しているのではなく、実際に周囲では何も起きていないことを理解してください)

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ターゲットAを囲む「加害者グループ」と、ターゲットBを囲む「加害者グループ」の間に、通常は情報伝達はありません
(ごまかしのため、1度位は別のターゲットの情報を知らせてきたのかと思える場合もありますが、継続する事はありません)

ターゲット同士がやりとりするメールや郵便物は、開いて目にした時点で初めて加害者達に内容が覗かれることになります。

面識の無い他の被害者の情報を持っているかのような芝居をしますが、被害者の思考から得た情報以外は何も知りません

同様に被害者の周囲で、本当に偶然起こった出来事などについても、さも自分達が操作して起こさせたのだと匂わせることが多いのですが、ほとんどが嘘だと考えて良いでしょう。

加害者達の能力で出来る事は限られています
「何でもできる。何でも知っている」という芝居に、惑わされないようにしましょう。

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新しい技術などは、善悪に関係なく短期間で各国に伝わります。
この被害も日本だけではありません。
先進国のほとんどに、被害者が存在しています。
ただ海外では少しづつ被害を国が認める動きが出ています。

アメリカでは1994年に当時のクリントン大統領の指示で、冷戦中 非倫理的な人間への放射実験が、政府出資で行われていたことを調査する委員会が設けられ、その禁止を強化している。

またロシア下院では、2001年にマイクロウェーブ・超音波・超低周波・光を武器に相当するものと認める法案を可決し、プーチン大統領が署名をしています。

なおアメリカは古くから、マインド・コントロール計画を政府により実行してきました。
そのごく一部ですが下記に記しておきます。

  1947年〜 チャーター計画(米海軍)
  1950年〜 ブルーバード計画(CIA)
  1953年〜 MKウルトラ計画(後にMKリサーチ作戦とも呼ばれた、人の内面や
          行動を薬物によりコントロールする方法の研究。)
  1965年〜 パンドラ計画(米政府・マイクロ波の生体影響を研究)

何度も書きますが、これはSFではありません。
日常の生活にいつでも入りこめる犯罪なのです。

■集団ストーカー現象 

今まで長い年月が過ぎましたが、被害者の周囲で確実なストーカーが確保された例はありません。(反創価活動をされる一般の方々や、著名人の事例とは区別が必要)
警察に相談しても、探偵を依頼しても確認できません。
周囲の一般の人々や家族が異変に気付き通報した例もありません。

これほど異常な行動をする人々が、実際に長年毎日街に集まっているとするならば、一般の人々の話題に上らないはずがないのです。

つまりそれは被害者の周囲に、長年に渡り日々付き纏う者達はいないということです。
行われているのは、人と人を繋ぐ通信技術(音声・感情・感覚の送信)です。
少なくとも十年以上を経て、この事実を受け入れなければならないのです。

<要点>
○集団ストーカー現象・近隣の騒音について 
   
ほとんどが遠隔からの、人と人を繋ぐ通信技術(音声送信・気配や視線の操作)による作り上げです。
(まるで隣にいる見知らぬ人が暴言を吐いたかのように、方向も音量も声色も、自在に変化させることができます。 周囲を行き交う関係の無い車や人々に、アフレコのように別の声を乗せると考えて下さい。
                    
現実と架空の2つを混ぜることで、小人数でも効果的に被害者を撹乱し、冷静な判断をくだせない状態にさせることができ、さらに証拠を取られないという大きな利点があります。
       
また音声送信だけでなく、感情の誘導・視点(瞳)の操作なども同時に行い、全く関係の無い人々に疑いの感情を向けさせることが可能です。
あなたのすぐ横の見知らぬ人が、あなたの悪口をつぶやいたように、上階の住人が足を踏み鳴らしているように、見知らぬ人がこちらを見ながらあなたのことを大笑いしているように、被害者だけにリアルに聞き取らせたり、感じ取らせたりする ことができるのです。
被害者が無関係の人とトラブルを起こしたり、近隣に現実ではないことを聞き回らせて、周囲に精神的に問題を持つ人物だと思わせることが狙いです。

試しにタイミングの良い近隣からの物音や、耳に届く周囲の人々の被害者に対する噂話などを録音してみてください。
録音されるでしょうか?
もしこの時点で録音されていたというかたも、自分で確認しただけではダメです。
再生の時に再度 音声を送信する場合も多いので、必ず他の方に聞いてもらって下さい。
今まで確実に録音ができたという例をまだ私は知りません。

「犯罪」が行われているのは紛れもない事実ですが、このように架空の状況を作り上げられているために、今まで解決されることなく続けられているのです。

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◆外出先にて
見知らぬ人からのほのめかしの殆どは、離れた場所からの「音声送信」によるものです。
他にも、何の関係もない他人が口にした言葉を、執拗に被害者に関連付けて気にさせようともします。

まるで近くの人が喋ったかのように感じられ(声の吹き替え・アフレコ)、区別するのは最初は難しいのですが、誰もいない場所でも声がしたり、距離感が不自然だったりする ことがあると、ハッキリ気付くようになります。
例え役者を揃えたとしても、いつも絶妙ななタイミングで登場したり、近くに来てベストポジションで台詞をしゃべったりすることは、そう簡単ではありませんし、それよりも初対面の人の顔を、一瞬にして人混みで見分けることは非常に難しく、誰にでもできるとは考えられません。
          
これはあなたがキョロキョロしたり、関係の無い一般人を敵視することで、異常者のようにみせることが目的です。  
声が聞こえても無視
その主を執拗に探すのはやめましょう。
    
騙されたと思って試してみて下さい。
被害者が反応しなくなると加害者はこの遊びに興味をなくし、水が引くように集ストが無くなるケースもあります。
そしてあれほど気になった携帯電話を持つ人やスモークの車なども、それまでと同じように視野に入りますが、全く特別な違和感を持たなくなるのです。

被害者がどんなに身近な人と一緒に歩き「今の人だよ!」と言っても、「そんなことはない」と一蹴されてしまったのではないでしょうか?
現実にはその人の言うとおり、周りの社会は被害前から何一つ変化していなかったのだと知ることになるでしょう。

◆家の周りで
すべて精神状態を不安定にさせることが目的です。
家のすぐ前で悪口を言いふらしている芝居などを好んでしますが、周囲の人々の「声」を使用した、離れた場所からの「音声送信」です。
     
万が一実際に周囲に誹謗中傷を撒き散らされても、逆に「名誉毀損」の証言に使えるのですから、ドンと構えていましょう。
一般人を巻き込めば彼等にとって逆効果。
漏洩の危険が何倍にも増すのですから、安易に周囲の一般人を利用することはありません。

◆家の中で
他人の思考のあげ足とりしかできない、程度の低い犯罪集団のやることです。
辻褄の合わない、意味の無い同じ会話を延々と言い続けます。
ある程度観察をしたら、耳を傾けるのはやめましょう
  
「思考盗聴」や「電気刺激」等を受けている方なら、それ以上の手法はもうほとんどありません。
「○○するぞ」等も、根拠の無い口先の脅しです。
もしも何か実際の行動に出られたら、証拠を残す絶好のチャンスと思えば良いでしょう。
「聞こえる言葉は聞かせる言葉」です。
つまりあなたを萎縮させるための芝居です。

全く遠ざけることは無理かもしれませんが、人込みで赤の他人の話し声が響いているような状態になれたら・・と思います。(耳栓は逆効果。周りにTVや音楽を流す方が効果的)

どうせ加害者内部だけの会話です。
加害者は世の中の少数派です、世の中のほとんどは何も知らない一般人です。
何を言われようと、あなたには何の非も無いのですから、できる限りのびのびと日常生活を送りましょう。

■盗撮感 

この被害に一般的な盗聴器・盗撮器は使用されていません。
全てが「人と人を繋ぐ直接通信」によるものです。

<要点>
○盗聴・盗撮について
    
被害者の方々の話で、今まで盗聴器・盗撮器が発見されたという例は耳にしたことがありません。

しかし事実として被害者の殆どは、引越しても国内外どこに出掛けても、行動を監視されているという状況が続きます。
ただ毎日被害者の行き先を調べ上げ、到着する前に全ての家や店で機材を備え付けて待機する・・・
このような作業を日本中あらゆる場所で実際に行うでしょうか。
日本人が1人もいない、海外の離島での被害もあるのです。
盗聴器・盗撮器の設置説は、非常に不自然です
    
さらに自宅でシートや布をかぶっていも、読んでいる本の文字を「声」で追う。
自分で鏡を見るまで外見の変化には気付かないなどの体験から、一般的な盗聴・盗撮ではない、と気付く被害者が多いようです。
また外部から透かして見る装置があるとしても、壁は透けるのに本等や人間は透けないなど、とても矛盾していることがわかります。

また自分が見ている視点をキッチリ追えるのに、自分の視野から外れていた物については一切伝わらないなどの事実から、自分の視野映像の盗聴・つまり思考全般の通信であるという結論に達するのです。
(映像送信の際にも、自分が以前見たままの映像が使われていることが多い)
                 
見ているもの、喋っていること、聞いていること、思い浮かべたことなど、全てが伝わっているということです。
一番手間をかけずに、証拠も残さず全ての情報が得られる方法です。

余談になりますが、加害者達が犯罪に使用している「被害者の情報」は全てが直接通信から得たものです。(依頼者からの情報の他)
日々の生活での会話、履歴書を書いた時、問診表を書いた時、卒業アルバムを開いた時、そして加害者の誘導により思い浮かべたこと・・・

「証拠」を取られることが彼等の一番恐れることです。
明らかな証拠となりうる、盗聴器・盗撮器の使用と組織外への情報漏洩は、とても可能性が低いと考えられるでしょう。

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下劣な彼等はターゲットがトイレやお風呂に入るのが大好きです。
利用する度に「丸見えだ」等の音声送信が行なわれますが、実際に盗撮している可能性は極めて低く、心理的に追い込む事が目的です。
ただし鏡を眺める時は、全て画像が伝わるので注意
  
自分が見た映像が伝わるので、お風呂やトイレはできるだけ目を閉じて利用することを勧めます。
(最初は不便ですが、慣れることができます)
 
男女共に卑猥な彼等は、下半身に関してのえげつない音声送信を日々してきます。
また温泉やスパなどに行っても、双方向通信はやむことはなく、つまりは目に映る女湯の映像などを、さぞかし楽しんで見ているのでしょう。
吐き気をもよおす光景です。
彼等の異常な卑猥さは、別のサイトでも知ることができます。
これも主導組織が「国家・警察」ではないと考える理由の1つです。

■加害者考察 

日本で直接加害をしているのは 、創価学会広宣部(コウセンブ)内の組織です。
消すことのできない事実や証言、異常な性質その他から断定しています。

長年身近で接していても、自分が創価学会員であることを名乗らない場合が多くあります。
習性等をよく調べることが必要です。
また創価学会では、幹部であっても
自身に関連する限られた情報しか与えられていません。
末端の信者は、広宣部の存在も知らない者がほとんどです。

<要点>
ポイントとしては各地で人員を揃えられること。
そして何年も(おそらく限度無く)続ける可能性が高いということは、個人が料金を払って依頼をしているとは考えにくい。
つまり金銭以上の何かを目標としている組織であるといえます。

また「集スト(古い人的なもの)」はもちろん「精神域介入被害」に関しても、かなり以前より被害報告があるにもかかわらず、メディアの話題にもならず、装置も出てこないという面では、マスコミ等にも影響力を持っている組織である こと。
かつ外部の者(一般人)が自由に出入りできず、捜査関係の影響も及びにくい場所に集う組織だと推測できます。
  
被害者として、できるだけ他の方達の被害に目を通し共通点をチェックしておくことは、今後 加害者組織を浮かび上がらせるためにも大変重要になってくるでしょう。

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加害者達は、執拗に自分達の地位を高く思わせようと工作します。
偶然に起こった出来事も、全て自分達が仕組んだかのように、何でもできると嘯きます。
従って加害者の嫌疑を「国家・警察」等にかける場合も多くなるでしょう。

しかし「音声送信」を受けている方はより気付きやすいと思いますが、加害者達は科学的な知識・一般常識・品性のどれをも持ち合わせていません。
「国家・警察」がこのような者達を、機密行動に使用するでしょうか?
そして科学的・心理学的な知識を何も持っていないことや、一定のデータを収集することも無いため、「人体実験」とも考えにくいものです。
「人体実験」をするのであれば、被験者に気付かせないように実行(可能です)したほうが、より正確なデータも得られ、自分達の立場も安心であるはずです。

さらに被害者の情報を全て調べているような芝居をしますが、明かに情報源は被害者の思考から得たもののみです。
加害者は一般的なカメラ・盗聴器も探偵も使ってはいません。
                               
この犯罪の「主導組織」を考える時、国家や警察である可能性は非常に低いと言えます。
本当に権力のある組織や力のある組織は、このような異常な犯罪行為をしなくても、個人の抹殺などもっと簡単にできるでしょう。
また政治思想などに何の関係も無い、ごく普通で一般的な人々が加害対象であり、異常なほど低俗な内容であるという事実は、加害者はそれよりも低いレベルに位置する者達である可能性が大です。

そして警察等に相談しても動かない、態度がおかしいというのは、社会の認知度が皆無であり、まして正直に話すほど理解しがたい被害であるために、周囲の家族すら被害を信じないのと同様、警官も信じられないと思うのは当然の ことであると考えます。
(不本意ですが、精神的に問題のある人物であると誤認されるでしょう)
  
「国家・警察」を加害者だと特定するならば、少なくともそれなりの論拠を示す必要があります。
論拠がなければ加害者の思惑通り、この犯罪の解決を最も遅らせる行為になる恐れがあるということを、しっかり認識して欲しいと思います。

推測だけで「主導組織」を論議していても、何も進展はありません。
確実に関連のあった事柄・人物、そして実際に受けている被害を集約して訴えて行くことが、この漠然とした犯罪との戦いには大切だと考えます。

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中心となる場所は、昼夜にわたり数名で騒いでいても支障の無い場所。
24時間365日使用していられる場所であり、グループの生活拠点となっている。
同一の地域で生活している集団である。 (地域性がある)

毎日同じメンバーで専従
(10名前後)であり、生活レベルは低い。
(短い会話は声真似・マシーンでも作れる)
この犯罪に職業として加わっていたり、アルバイトで雇われている可能性は、皆無だと考えます。

別のターゲットを囲むグループと通常は連絡が無く、情報は被害者へのインタビュー的な思考への介入を必死にやった結果から得た、いいかげんなものがほとんどです。

そして強調しておきたいのは、彼等は被害者が聞いていてもいなくても、つまり日常会話の内容も下品で、全て同じだという ことです。
加害者達は通常の生活環境・教育の中で生きてきたとは思えない、非常に特殊な集団です。

また科学や医療の知識に関しても皆無です。
もしも何らかの研究に関わっているのであれば、どこかに統一された加害や、送信が感じられたりもするでしょうけれど、そのような様子は今までを振り返って微塵もありません。

お金持ちに高価なオモチャを買い与えられ、まるで自分達が世の支配者になったかのように勘違いしている、非常にお粗末な集団です。

音声・映像の送信 

24時間連日、どこにいても不自然な他人の声が途切れること無く送られますが、これは気のせいでも病気でもありません。
ピンポイントであなただけに届かせます
つまり部屋の中に家族がいても、周りの人は気付きません

<要点>
「みんな見てる」「みんなに言おう」などと送信されても、これはあくまでも加害者内部のことです。
ごく一般的な噂話以外に、周りの一般人を巻き込むことはありませんので、振り回されないこと。

「〜したら殺す」「〜へ言ったらやろう」などは、被害者がどこかに連絡をとろうとする時などに使われますし、また「今日で終るはずだったのに」「これからどうする」「一生やってやる」などの会話もありますが、あなたの言動のせいで状況が変わることはありません
加害者の勝手な思いつきで開始されます、被害者を動揺させて楽しんでいるだけです。

また「天使と悪魔」という手法があります。
散々卑劣な言葉や電磁刺激で苦しめながら、加害者の中の1人だけが「あなたの味方である」という芝居をするものです。
これはマインドコントロールの基本的な手法ですので、気をつけて欲しいと思います。

つまり耳に届けられる言葉は全て≪聞かせる為の言葉≫であり殆どがデタラメです。
わざと小声で相談のフリをしたりしますが、耳を傾ける必要はありません
「ささやき声」から得るものは何も無し。
ターゲットを動揺させることだけが目的です。

加害者達は常識では考えられない罵声を浴びせます。
しかしそれを口汚いと捉えられることは「まとも」である証拠です。
加害者達から批判されればされるほど、自分は「まとも」であると自信を持ちましょう。
某BBSに「加害者の常識は、世の中の非常識」という内容の書き込みがありましたが、まさにその通りだと思います。
落ち込むことは何もありません!

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隣室等からの明らかに嫌がらせと思える物音などは、以前実際に聞こえた音を保存して何度も利用したり、身代わりの周囲で狙った方向から音を立てるなどした「音声送信」によるものであり、近隣の人々の声なども利用しているのです。
          
以前から書いている彼等の行動パターンのとおり、この作られた嫌がらせにより、被害者が窓を開けて怒鳴ったり、隣近所へ苦情を申し出ることで、第三者にも被害者を精神疾患であると思わせたり、全く関係無い隣人と 「近隣トラブル」を起こさせることが目的です。
周囲に精神疾患だと思わせるために、一番有効な手法は何でしょう?
それは実際に周囲は何もしていないのに、被害者一人が騒ぎ立てることです。

毎日毎日同じこと、それも人としての最低限度の品性を欠いた会話を、本当に街中で大声で話し続けているとしたら、その人物のほうがよっぽど注目を浴びるでしょう。
また実際の建物の構造にそぐわない音であることに違和感を憶えて気づく場合もあります。

近所の人や被害者が接触した人々の声をサンプルとして保存しておけば、赤の他人の話し声を、難なく知人の声として聞かせる ことができるのです。
聞かされる声に惑わされてはいけません
音声送信の内容は全くの無意味であり、耳をすませる必要は皆無です。

自分自身を追い込むことのないよう、くれぐれも注意してください。

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彼等の無意味な「声」に一切耳を傾けることをやめようと決心をした結果、 数ヶ月を経た後は送信される「声」を、周囲のざわつきのように受け止められる時間が次第に長くなり、現在はほとんどの被害が遠のきました。

なお「声」が遠のくことと比例して、外出先で聞かされていた周囲の人々の行動に合わせた仄めかしの声も、同じように薄らいできました。
つまり私に対しての集ストは、大部分が「音声送信」により作られたものであったということを、更に確信しています。

加害者達は何とか注意を向けさせようとすることだけに必死です。
例えば「今日は家から出さない」と送信し「出さない」という部分だけ、被害者が聞き取れただけでも「聞こえてるよっ!」と大喜び。
「声」が届かない時は、ひらめきや身体刺激を送り「届いてるッ」「大丈夫だ」とそれでも喜ぶ、加害方法は何でも構わないのです。
最近は、一日に数度 全く関係の無い単語を大声で怒鳴り、それが届きさえすれば大喜びできるレベルまで基準が下がっています。
非常に程度の低い犯罪です。

声や刺激が届いているかどうかの確認も、被害者の感覚・思考を身代わりが受信し、判断しているだけです。
また注意を引こうと送信してくる言葉やひらめきは、相変わらず下品なネタや、数年間言い古したキーワードだけであり、知恵や工夫は全く感じられません。
(「みんな見てる」「みんなに言おう」「整形してる」「レイプする」「万引きする」等)

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数時間にわたる電気的刺激。
(電子レンジのように発熱効果をもたらすもの、心臓などに圧迫感や激痛を送るもの、薬物臭を伴いシビレを与えるもの等々)
眠りに落ちる瞬間を狙い、こちらの意識に向かって話しかけるなどして眠りを妨げる。
強い刺激、電話の音、生活音等を聞かせて睡眠を遮るなど、特に被害者の翌日の仕事や予定に影響を及ぼすことを目的としているようです。

そして彼等が何よりもお好きなのは、頭の中に聞かせる声で話しかけたり、映像(静止画・動画)を送信し、被害者の反応までをも勝手に創作して、それを楽しむことです。
  
中でも異様だったのは、寝る前に「ナムミョウホウレンゲーキョウ」と思考の中でからかってやると、早朝、いつものじいさんの声で、「これが本物だ、よーく聞け」と言いながら、題目らしき声を流された ことがありました。(集団の声で、録音かもしくはどこか広い部屋のような所で唱えている音のようでした)

余談ですがこの「よーく聞け」のじいさんは、時に性的な言葉をひたすら連呼しているような人物です。

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加害者達が送信する「音声」は、殆ど全てがその場のデタラメです。
また被害者達が得る情報は、全て思考の直接通信によるものです。
(いずれも社会では通用しません)

そして思考を誘導・刺激するために使われたり、マインド・コントロール効果をもたらすために使用されるのが「サブリミナル」という技術です。

ご存知の方も多いと思いますが、人に認識されない一瞬の「映像」を送ったり、「言葉」や「文字」を送信することで、関連する記憶を浮かばせたり、ひらめきを誘発したり、感情を被害者の潜在意識の中にしのびこませる効果が生まれます。
実際に「ポケモン」「オウム真理教関連番組」「マネーの虎」等、TV番組で使用されたサブリミナル効果は聞いたことがあると思います。

この被害でも同様の手口が使用されており、サブリミナル効果により記憶や考えを誘導しようとしたり、被害者に語りかけて答えさせたりして、大喜びする加害者の声を聞いた体験を持つのは、私だけではないと思います。
ただ脳裏に浮かばせるのは、高度の技術とは程遠い、加害者の心と同じ汚らしい言葉だけです。

年中、例えば「万引き」「(下半身語)」「怖い」「震える」などの、マイナスの感情を送信し続け、なおかつ同時に激しい動悸を感じさせる工作を加え、さらに煽る言葉を送信する ことで、効果を増そうとしているのです。
またTVで決まったタレントが登場すると、急に動悸を送るという子供染みたことでも、得意げに頻繁に行います。

今まで考えた事も無いことが、何の脈略も無く浮かぶと言う違和感を感じている被害者の方は、この手法を使用されている可能性が高いでしょう。
被害者の思考の中へ問いかけや答え等を次々と送信し、思考を勝手に誘導する行為も行います。
思考を復唱する時、加害者自らが送信し復唱している場合がとても多くあります。
(意識下への送信手法を知ることにより気付いてくる)
   
更に文章を読んでいる時など、同時に別の言葉を送信し読み違いをさせることも頻繁に行います。
能力の低下ではありませんので、気にしないようにしましょう。 
    
また「周囲から聞こえる声」「頭の中で聞こえる声」「意識下へのサブリミナル音声」は、加害者が手元のスイッチによって切り替えている程度のものです。
これらの技術の存在をしっかりと知っておくことが、余計な不安感や動揺を軽減する、1つの手段になると考えます。

技術・測定 

加害に使用されている技術について、少しでも可能性のあるものを揃えてゆくのは大切な作業だと思います。
しかし延々と収集だけをしていても、解決までの道のりは縮まらないでしょう。
地球上のおそらく何処でも継続する「通信被害」に絞り込み追求することが必要です。
なお告発するためには、できるだけ一般人にも理解しやすい説明が求められます。

<要点>
1990年代以後、海外に行っても時差を感じずに被害が継続するようになったのは、インターネット・光通信等が加害に用いられているためです。

脳波は電気信号です。
インターネットで伝送する実験も、既に日本で成功しています。

<光通信>
 ○赤外線や紫外線を含む「光」を搬送波に利用する通信。
 ○指向性が非常に鋭く、妨害を受けにくい。
 ○海外でも時差が少ない。
 ○光ファイバーを使用し伝送する。

この犯罪に使用されている技術はまだ特定できていませんが、可能性のあるものとして、メーザー、マイクロ波パルス、紫外線、赤外線、等が挙げられます。

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マイクロ波の特徴をあげておきます。

   ○波長が非常に短い電磁波。
   ○強い直進性がある。
   ○紙・プラスチック・レンガ・ガラス・木材などに対し透過性がある。
   ○衛星通信・衛星放送・各種レーダー・電子レンジ・携帯電話・
    アマチュア無線
・などに使用される。
   ○伝送できる情報量が非常に多い。
   ○加熱作用がある。
   ○固定中継用にパラボラアンテナが利用される。
   ○マイクロ波を使用したレーザーをメーザーと言う。
   ○人体への影響が大きいと懸念されている。
   ○雨や霧により、一部が拡散・減衰する。
   ○70年代にアメリカで行われた「音声送信」の実験には
    マイクロ波が使用された。(パルス波・2GHZ)
   ○1960年代 モスクワでアメリカ大使館がマイクロ波照射を受けた
    「モスクワ・シグナル」事件もある。
   ○非接触ICタグ(RFID)の読み取りにも使用されており
    チップは既にナノスケールになり、電池は不用、直接見えなくても
    外部から電磁波を当てる事で、情報を読み取る。
   ○全てを遮蔽することは難しい。

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 ○レーザー光は電磁波の一種なので、電波と同じように通信・観測等
  使用される。
  自然界には存在しない高エネルギーの人工光であり、目に見えるものと見えない
  ものがある。
  20世紀最大の発明とされてきた。
  
  鋭い指向性があり、電波のように拡散しないため、他者から傍受されることも
  無く、発射した形跡も残さず、特定の相手とだけ秘密通信が可能である。
        
  100m離れても100%のパワーを、特定の人や特定の場所に集中放射でき、
  目標地点に集中するため、近傍にある高感度受信システムでも感知することが
  できない。
       
 ○マイクロ波領域のレーザーのことを特に「メーザー」と呼ぶ。
  これは軍で使用していたレーダーのマイクロ波を減衰しないビームとする
  
工夫から発明されたものである。(マイクロ波増幅としても説明されている)

  加害者が熱感を伴う身体攻撃の度合いを上げながら
  「メーザーもっと上げて!」と口走ったのを聞いた経験があるが
  私にとって、それまで聞いた事のない用語でした。
  (他の被害者の方にも「メーザー」という言葉を音声送信により聞かされた例が
   あります)
       
  マイクロ波は水のような分子を振動させ、熱を発生させる力が強いことが知られて
  いる。(人体はほとんどが水分)
          
 ○電波と光信号を繋げて使用することもできる。
  「光・電波融合伝送」と言い、無線電波→光信号→光ファイバーケーブル→
  目的地点で元の無線電波に変換→送信も可能。
  トンネルや地下街のように電波が届かない場所へ、電波を分配する技術としても
  使用されている。
           
  海外など遠距離の場所と通信する場合、電線・衛星を使用すると会話の遅れが
  感じられるが、光ファイバーを使用すると遅れを感じない。
  高速・大容量で、電波が電離層に反射する時のような減衰もないという。

  (「トコトンやさしい 光の本」谷腰欣司著 参照)

 ○冷蔵庫の異常音・蛍光灯のチラつき・TV画面の異常・
   時計を進めたり遅らせたり等は電磁波の放電により起こることがある。

  (2005年3月26日テレビ朝日「巨大地震はここで起こる」大阪大学教授談)

 ○また「電磁波」に比べ「磁気」は頭蓋骨も貫通し、得られる情報も非常に多い
  
と言われています。

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複数の被害者の体験として、国内だけでなく海外でも被害は継続する。
オーストラリア・グアム・ベトナム・マレーシア・タイ・フィリピン・キューバ・マレーシア・韓国・アメリカ・ハワイ・ロシア・・などでの報告例がある。

また携帯電話が使用できない飛行機の中や(衛星利用の電話のみ可)、長いトンネルの中、都市から船で数時間離れた、TVもなく携帯の通じない離島でも変化は無い。
(小さな発電施設はあり。尾行役は存在しえない状況)

このような環境でも全く同じ加害メンバーにより被害は継続する。
考えられる通信手段はインターネット及び光通信等の利用、また生活空間に存在する漏洩電磁波等を利用し、ICチップを作動させることは可能であろう。
(人体も塩分と水を含んでいるので、電気をつくることは可能。)
また話は飛躍してしまうが、「HAARP」により地球上に降り注がれているという電磁波を、拝借している可能性もゼロではないかもしれない。

しかし海外では被害が若干薄らぐという話をする方も多い。
人が住む島から更に離れた人工物の全く無い無人島では、波の音が大きくて「音声送信」をはっきりと確認できなかったが、その後無人島にいた間の内容に限り、加害者が話題に取り上げなかった覚えがある。
こちらの状況が伝わらなかったか、または把握しにくい状況があったのでは・・とも推測される。

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被害者は24時間連日、移動中も、海外でも加害者側と繋がっている状態であり、音質についても強弱はあるものの雑音も混信も無く、携帯電話の繋がらない地下やトンネル内、シールドルームでも、そして人込みでも送受信可能であるという ことが、この被害の特徴である。

つまり遠隔から一時も途切れること無く、特定個人との双方向の通信ができる状態を維持する必要がある。

可能性として、体内に何らかの異物(インプラント・金属・薬剤等)が混入されていることがあげられるが、医療行為によるものではない。

(飲み込むタイプや皮膚にすり込むタイプもある。
現在のナノチップやナノビーズは、検出できないほど小さく、異物として認識されない大きさであり、既に安価である。
生体内でタンパク質や遺伝子にくっつけ、追跡用のバーコードとして利用できる生体内識別バーコードも存在する)       
    
憶測だけで騒ぎ立てたり疑心暗鬼になってはいけないが、通信技術を考える際に忘れてはならない問題である。

■感覚・知覚の伝送 

彼等は誰が聞いても信じない・・事を隠れ蓑にしていますが、もちろんSFではありません。
個人の脳波を遠くから電子的に取り出し、さらにコンピューターにより修正した脳波を送信し、元の脳に戻すという恐ろしい技術は1999年には実在するのです。

<要点>
マインド・マシンやマインド・コントロールについては、ロシアとアメリカで開発・実験が1950年代頃から行われていた事実が明らかになっており、1960年代〜1970年代初めにはデルガード博士が 、無線装置付きの電極を動物や人間に埋め込み、ボタン1つで心身をコントロールできることを示す実験を行った事実もあります。
これらが電磁波系装置開発のルーツだと考えられます。
            
それから数十年が経ち、日本でも当然それに類似した装置が開発されているであろうことは、素人でも予測が出来ます。
科学技術庁政策研究所でも、近い将来「人工テレパシー」を実現するだろうと、2000年の段階でコメントを出しています。(ZDNET)
公にされにくい技術であるため、この発表よりもかなり以前から様々な装置が開発されていることは間違い無いでしょう。
 
この犯罪で使用されているものは最新の脳科学ではありません。
脳の活動を読み取ったり、ピンポイントで脳を刺激しているのではありません。
わかりやすく例えるならば、携帯電話のように人と人をダイレクトに繋いでいるのです。

脳波をそのまま別の人間に与えることで、ターゲットが頭に思い浮かべた言葉、口を使い実際にしゃべったこと、感覚、これらを全て 瞬時に別の人間に体感させることが可能です。    
分身ロボットの人間版の技術です。
動き、思考・視覚・感覚・思い浮かべた画像などが直接繋がった相手にそのまま伝わるのです。
        
つまり証拠を残す心配も無く、追尾・拷問・精神撹乱等が可能になったのです。
彼等の「いやがらせ犯罪」にとって、これほど便利な道具はありません。

忘れないように言っておきますが、これは殺人以上の犯罪です!

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思考・視覚・感覚等の伝送については、被害者から加害者側へ人と人を繋ぐ直接通信により行われています。
被害者に加害者の声が聞こえているかどうかのチェックも、直接繋がっている加害者の感覚だけでしか判断できていません。
    
文章として考えた思考や、表面に強く現れた思考は読み取られやすくなります。
加害者が指摘する心の動きは、相手から先に送信されたものが多くあります。 
そして加害者の思考解析レベルは、所詮その人物の能力次第です。

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今まで分けて書いてきましたが、どの加害も同一の手法であると考えられます。
痛み等の感覚も、動作も、思考についても、全て被害者と身代わりの人物とを直接繋ぐことで可能です。
つまり被害者の「インスタント・クローン」?・・が出来あがるのです。

加害者を意識して物事を強く思ったり、頭の中で言葉にして考えたり、話したりする時は解読 は容易ですが、加害行為を全く無視できている時の全ての思考を理解することは不可能です。(被害にあっていない頃の状態のように 。特に文章として考えない時など。)
人間の知能・知識・理解度・その人の歴史などの全てを、数年の身代わり体験で理解出来るはずがないのです。

少しづつ無理をしないで良いですから、彼等の声に注意を払わず、街中のBGMのように聞き流すクセをつけてゆきましょう。
何かを考える時も、できるだけ文章にして考えないように慣らしてゆきたいものです。
また外出したり、何かに没頭している間は気持が逸らされます。
できるだけ気持を外に向けることが大切です。

なお人と人を繋ぐ直接通信は双方向であり、以前読み取った被害者の情報を記録しておき、後からその時の情報を被害者に返送し、何度も同様の思考や感覚を再体験させる ことも可能です。
  
これは海外で研究され続けてきた「マインド・コントロール」の手法そのものです。
「サイコトロニクス兵器」の一部が、今や手軽なおもちゃのように改造され、悪用される時代になっているのです。

身体被害   

頭部・胸部・眼球・顔面・全身に渡り、様々な痛みや刺激を加えられますが、これはその場所を直接狙ったものではなく、感覚の送信により加害されている ものです。

<要点>
加害方法の一例として。

以前にも記したように彼等は被害者の生体情報(脳波)を、加害者の1人に浴びせることにより、被害者になり替わったかのように全ての感覚を体験できる。思考も同様です。

またそれとは逆方向、加害者側から被害者へ脳波を送信することもできるであろう。
これにより映像・感覚・動作・刺激・臭い等の伝達も可能になり、映像について言えば、この方法だと実物と見分けがつかないほど鮮明に見える、と書かれた書物もあります。

その場合使われる脳波の1つに、以前に被害者が何かを体験した時の脳情報を保存・再生し、これにより何度も同じ感覚や痛みを体験させることが可能です。

そしてもう1つは、推測ですが装置に予め登録されていると思われるもので、おそらく過去に実験台とされた人々に、刺激や痛みを与え採取された脳情報であろうと思われるものである。
この登録されている複数のパターンの中から選択し、被害者へ刺激・痛みを送信する。
この場合、他人の脳波が送信されてくるので、被害者によっては効かなかったり、違和感を覚えたり、刺激の位置が微妙にズレている感覚がある。

この方法ならば、被害者の脳や身体をいちいちピンポイントで追うような複雑な技術も必要なくなり、更に被害者が訴える、痛みや症状に共通点があるという事実も説明できるのではないでしょうか。
(登録されているパターンが、複数の装置に共通しているとしたら)

とにかく青少年から老人までを使用し、どう考えても人並み以上の知識を有していない加害者達が使用できる装置とは、想像するよりもずっと簡略化されているものと考えるべきです。

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頭部・胸部・眼球・顔面・全身に渡り、様々な痛みや刺激を加えられますが、これはその場所を直接狙ったものではなく、感覚の送信により加害されているものです。

その理由は満員電車の中や、どこに行っても被害があるということ。
周囲に人がいなくても同じ痛みが送られてくること。
歩いたり場所を移動しても、ずっと同じ部位に痛みが継続すること。
例として腕の一部に強い刺激を感じた時、その場所を掌で覆っても痛みは一番表面の手の甲ではなく、その下の同じ場所に継続すること。
常時どこにいても、あらゆる方向からターゲットを狙い、ピンポイントで筋や脳を加害することは一般的に考えて、とても難しいであろうと考えられること。  

これらのことから、加害者側の1人、もしくはターゲットの身代わりになる「ダミー人形」等に対し痛みを与える ことにより、痛み・刺激・感覚・動作を増幅して伝送している可能性が高いと考えています。

また被害の特徴である、電気的な感覚や全身に電気を流される感覚についても、人間の皮膚が電気を感じるためには、非常に強力な電気が必要です。
これを頻繁に直接照射されていたら、人体には明らかな異常が出るでしょうし、周囲にもその度に明らかな異変が現れるでしょう。
しかし「ダミー」等に電気を浴びせ、それを増幅して感覚だけを送信しているとしたら・・・
このほうがずっと現実的ではないでしょうか。

つまり痛みを感じる方向をどんなに探しても、その場に加害者を見つけることは難しいということです。

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被害者の就寝中、身体のあちこちを刺激しながら、被害者が強い痛みを感じる場所や、刺激により腕や足が反射的に動く「ポイント」を必死に探しています。
あきれるほど原始的な手法です。

いつでもどんな体制でも、そのツボ(ポイント)を的確に押して腕や足をピクッと動かしたり、強い痛みを与えるためには、直接その場所にピンポイント照射をしているのではなく、就寝中に探した「ポイント」を「ダミー」に記しておき、そこに刺激を加えて伝送している可能性が高いのです。
脳を直接刺激することはしていません。
なお他には、身代わり役の加害者の動作・感覚を伝送する方法もあるでしょう。

加害者は専門的な知識などは持っていません。
鬼畜的な犯罪を長く続けてきたことから得た手法のみです。

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参考までに1959年に猫の脳への電気刺激を実験し、距離は短いのですが、どの場所でどんな運動をしていても、またコンクリートや木製の壁の向こうでも、対象に一定の強さで安定した刺激を与えられ、様々な運動や行動を誘発した ことが報告されています。
(「マインドコントロールの拡張」P99より抜粋)

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*過去の被害者の言動を考慮し、参考となる具体的な研究名を書くことは控えました。
*通信に使用されていると思われる電磁波は微弱なものであり、一般的な機器で周囲に存在する電磁波と区別することはとても困難であるとアドバイスを受けています。