<精神域介入犯罪(BMI犯罪)ミニ知識>

◆はじめに◆

現実と加害による思い込みが交じり合い、客観的な視点を維持できず、支離滅裂な電磁波犯罪等の被害報告がとても多く存在しますが、それらの話だけで判断をしないようにお願いします。

「周囲に誰もいないのに声が聞こえる」というだけで精神の病気だとされてきましたが、それはもう見直されなければなりません。時代はとっくに進んでいるのです。

実際に被害者が「精神的な問題があるとは考えられない」と診断された例も複数報告されています。
「統合失調症の症状」を意図的に作ることは可能です。

そして具体的な内容に触れたうえ、もしバレたとしても証拠を取って警察が動くまで10年20年はかかるだろうから、自分達が生きているうちは捕まらないと話す者達が実在しているのです。

はじめて読まれるかたにとっては大変信じがたい内容かと思いますが、どうか先入観を持たずに最後まで読んでいただきたいと思います。
精神疾患や妄想などではなく、皆さんのすぐ近くで事件が起きていることを分かっていただきたいと思います。

なお幻聴や幻覚を訴える全てのかたが犯罪被害者であるとは考えておりません。

◆精神域介入犯罪とは◆

この犯罪は各箇所に盗聴器や盗撮器を設置したり、見失わないように常に誰かが追尾する必要の無いものです。
ターゲットを必至に追いかけ照準をあわせて加害するのではありません。
チャンネルを合わせれば特定の局を受信するように、どこへ行こうと勝手に受信し続けるのです。
声や痛みを別々のやり方で緻密に加害しているのではありません。
特別な技術や能力がなくても加害はできるのです。

この犯罪には、加害者と被害者を繋ぐ直接通信が行われています。
わかりやすく表現するならば、加害者は被害者の「インスタントクローン」と化しており、双方の情報を同期することにより、被害者の周囲だけに架空の状況を作り上げることが可能になるのです。

実際に医療分野などで研究されている、脳と機械を繋ぐBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)などは、もっと高度で緻密な技術であり、倫理面も考慮されています。
しかしそれとは違い、この犯罪は○○○研究開発の過程で知られた技術が一部悪用されたと考えられます。(詳細は公表可能になるまで控えます。)

あちこちで推測されているほど大掛かりで緻密なものではなく、当然最先端技術でもありません。

<音声被害>
特定個人だけに離れた場所から加害者達の会話や、物音などを聞かせるものです。
 ◇被害者の周囲からのように聞かせる声。
 ◇頭の中に直接届かせる声。
 ◇潜在意識に直接語りかけ、誘導する言葉や感情を伝送する。(サブリミナル的)
などの種類があります。

会話の内容は、極めて下品で汚らしい言葉。脅迫。誹謗中傷。嘘偽りの小芝居。が主であり、被害開始時から途切れることなく聞かされ続けます。

また音声による睡眠妨害。
近隣の住民の声を使用し、批判的な会話や物音を捏造し、近隣トラブルを煽る行為。
知人やその他の人々の声を使い、加害者であると思わせ、犯罪を擦り付けようとすることも行われます。

内容をピックアップすると精神疾患と混同されがちですが、被害者が聞かされている会話には、被害者とは全く接点のない某団体の名称や、その内部の話。
縁もゆかりもない地域の方言。聞きなれない御経。
実在する個人の情報。専門用語。などが混じることがあります。
(一部は既に内容が事実であることを確認済み。)

居住地も年齢も環境も全く違い、面識もない何名かの被害者に、同じ団体名や専門用語が聞こえてくる病気があるでしょうか?
このような体験を精神の病気として説明できるはずがありません。
「聞かされる声」に、第三者の意図的な介入がなければありえないのです。

思い込みを取り払って考えていただきたい。
事件は起きているのです。

さらに複数の被害者は被害が開始する前に、それぞれよく知る人物から犯罪予告を受けていました。
その複数の予告者が、実は同じ団体に関連した人物であったことがわかっています。
この国の2千人にも及ぶ被害者を病気扱いする前に、ぜひ捜査をするべきではないでしょうか。

<身体被害と音声>
会話だけではなく、「死ね」「殺す」といった脅迫を続けながら、それに合わせて身体のいたる所に激痛を与えてきます。
それだけではなく映像を見せたり、感情を不安定にする操作。
感覚や運動機能の操作。
これらは直接双方向に感覚や知覚等を共有することが可能なため、部位や感覚(症状)をあげていては切がありません。
人体のどこにでも、どのようにでも加害することが可能です。

そしてこの凶悪犯罪の一番の特徴は、繋がっている加害者との間でテレパシー様の会話が成立し、さらに行動・思考の全てが加害者に共有され、逐一干渉され続けるということです。

この双方向通信は数秒たりとも途切れることは無く、24時間連日プライバシーは全くありません。
国内外、室内外、どこにいても通信は継続し、脅迫を加えながら思考に介入し続けるのです。

多くの被害者の話が支離滅裂で混乱を極めているのは、このような状況に置かれ続けているためです。
被害者の話は決して嘘ではないが、真実ばかりでもないことを理解してください。

<集団ストーカー現象>
「集団ストーカー現象」も、この技術で作ることが可能です。
以前から人海戦術で、S学会が尾行や付きまといを行ってきたことは有名ですが、この装置により直接付きまとうことなく、離れた場所から手掛かりを残さずに、少人数で同じ加害を楽しめるようになったのです。
特定の人員で、加害組織の中だけで行われている犯罪と考えるべきです。

一部では、人的なストーカーが続いたために被害者は精神を病んでしまった。などと言われていますが、人的ストーカーだけで生活や人生を破壊される事態になることはありません。
最初から精神域への介入が行われているのです。

◆犯罪の目的について◆

加害集団には不可欠な組織内での見せしめ・不満の捌け口や団結のため等に利用しているのです。 (人為的に仮想敵や仏罰を作り上げる。)
そしてそれが慣習となり、彼等にとって性的な覗き目的も多分に含めた何よりの娯楽であり、生活そのものとなっています。

それでも被害者の生い立ちや古い記憶、資産やクレジットの暗証番号、人間関係までもを興味本位であっても全て把握することができるのですから、今後そこからさらに波及する可能性がないとは言えません。

まだ現在は直接社会の変革を及ぼすような力量はありません。
しかし「総体革命」というカルト思想により、加害者が企業や政治団体、あらゆる組織に入り込むための手段に使用したり、気付かせないように加害をすることで、都合の良いタイミングでスキャンダルを表面化させ、敵対者の足を取ることは可能であると考えられます。

◆加害者について◆

ごく一般的な社会常識や道徳感さえも欠落し、品格や知的レベルも非常に低い集団であることは、犯罪の異常性や声の送信を受けている被害者の証言などからも明らかです。
加えて多額の資金を有し、各地で単なる雇用関係ではない人員を確保できる組織であると言えます。

誰かの勝手な指示により、限られた10名ほどの専属人員を用い住み込み状態で、全く面識のない被害者に対して離れた場所から姿を現すこともなく、歓声を上げながら加害は行われています。
この犯罪を直接実行しているのは、様々な理由から「S学会広宣部(コウセ ンブ)内の組織」である可能性が濃厚です。
国家などによる陰謀や実験ではありません。

多くのS学会員は、長年身近で接していても自分が学会員であることを名乗らずに生活しています。
そして組織の実態が大手のメディアで報道されることは全くありません。
K党に対して意見を言い、批判する政治家も全くいません。
今の日本はとても異様な状況です。
この団体をよく調べていただくよう望みます。

(参考として< 創価学会ミニ知識>  )

◆おわりに◆

24時間常時、一時も離れること無く「他人」が自分の精神に入り込んでいるという状況を想像できるでしょうか?
他人の命や一生を弄び、国内外どこに行っても逃れることは不可能という残虐卑劣な殺人です。

既に国内でも2千人近い被害者が存在しており、毎年増加しています。
その中には、やむを得ず失職したかた、家庭を崩壊させられたかた、強制的に入院をさせられたかた、近隣トラブルに巻き込まれたかた、自ら命を絶たれたかた、被害が影響した事件により亡くなったかた・・・取り返しのつかない不幸な実例が次から次へと生まれているのです。

さらに被害者が目にしたり、関わった人々の情報も否応なしに加害者に伝わるため、数え切れない方々のプライバシーも同時に侵害されている事を忘れないでいただきたい。
そして何の関係も無いあなたが、知らない所で勝手に声を使われていたり、加害者に仕立て上げられている可能性もあることを、どうか切迫感を持って受け止めていただきたいのです。


何かトラブルがあったわけではなく、ただ加害者集団の勝手な理由でターゲットは選ばれています。
脅すわけではありませんが、あなたやあなたの家族が明日突然に次の被害者となる可能性は誰も否定できません。
なぜなら被害者の方々もそうでしたから。