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| お知らせ 「水源禅師との質疑応答」掲載しました。 ・一緒に翻訳をしてみませんか。英語の勉強になるだけでなく、ダンマ(理法)にも詳しくなると思います。ご希望の方は「お便り」へ |
目次
| 著者 | 法話 | 内容 | 英語版 |
|---|---|---|---|
マハシ・セヤドー |
ブッダの教え(連載) | 私たちが物を見たり、聞いたり、触れたり、考えたりする度にこれらの現象は常に生じては滅して行きます。 |
English |
| ナラーダ長老 | 簡単に説いた仏教 第1、2章 第3、4章 第6、7、8章 第9、10、11章 |
感覚的楽しみの虚しさを理解した王子は、すべての世俗的快楽を放棄して、たった一人で、真理と平安とを求めて放浪の旅に出ました。 |
English |
シュエウーミン・セヤドー |
瞑想のための正しい心構え | 瞑想するときに最も重要なことは、正しい心構えを持つことである。 |
English |
| セヤドー・ウジョティカ | 夏の雪 全章の概要 序章、第1章(前半) 第1章(後半) |
どんな瞑想も何かを作るということはありません。 むしろそれは非常に単純な方法で瞬間に起きていることをはっきりと見ることです。 |
English |
| セヤレイ・ディーパンカラ | 集中力の開発 | アナパナサティを行う過程で大切なのは気づきです。気づきの力が十分でないと、すぐにいろいろな考えが浮かんできます。 | |
| ビク・ボディ | 賢者との交友 | ブッダは、「愚か者を避け、賢者と交際すること。これがこよなき幸せである」と語り、善き友人の価値について強調しました。 | English |
| 見方から展望へ | 私たちの見方は人生のすべての領域において、きわめて力ある影響を及ぼします。見方は私たちの価値観を決定し、私たちの選択を指導します。 |
English | |
| 「再生」なしのダンマ |
「再生」が事実であってもなくてもその教義はダンマの実践において本質的な意味を持たない、という意見が影響力を得ていますが・・・。 |
English | |
| 地球化した世界へのメッセージ | 貪欲が広まるのを通して、世界は地球市場に変えられました。そこでは、人間は消費者という地位、あるいは商品という地位にさえ貶められ・・・。 | English | |
| 四聖諦・八正道 | 仏陀は、「四聖諦を理解することは、悟りを得ることと同じである」と明言しています。 | English | |
| 十二縁起 | 衆生は、縁起の真理を理解せず見抜けないために、もつれた糸球のようにからまり、いたましい生存状態を超えることが出来ず、輪廻(サンサーラ)から逃れることができません。 | English | |
| アーチャン・チャー | 真実における二つの面 | 人生には二つの可能性があります。世俗世界の楽しみに耽ること。もう一つは、世俗世界を越えて行くことです。 | English |
アーチャン・リー |
苦しみを軽くする読み物 | 「苦しみを取り除くために」「人間的な価値」「仏教徒の道」、これらのエッセイは、病院患者が、治療を体験する間、深く考えるための材料になるようにとの意図があったように思われます。 | English |
| 避難所 | 戒律は体にとっての避難所です。そして集中は心にとっての避難所です。心の避難所は静寂と洞察で構成されています。 | English | |
| 善の力 | 今までここで育んできた善をを忘れないでください。それは果実を生むことに間違いありません。 | English | |
| 慈しみの心が持つ力 | 慈しみの心は無数の方法で平和と安全を世界にもたらすことができます。 | English | |
| タニッサロ・ビク | 輪廻 | 輪廻とは「さまよい歩くこと」を意味します。それは、「私たちは何をしているのか」という質問への答えでした。 | English |
| 戒の持つ癒しの力 | 戒は低い自尊心の原因となる二つの病い、すなわち「後悔と否定」を治すことに向けられます。 | English | |
| ブッダが覚醒したことの意味 | ブッダは不滅の幸福というものがあり、人間の努力によって到達することができる、という事実に目覚めました。 | English | |
| 集中と気付きへの道(PDF) |
仏陀の瞑想には、「気付きの瞑想」と「集中の瞑想」という二つの異なる種類があると多くの人が語っています。 | English | |
| 沢山あるなかの1つの道具 | サマタとヴィパッサナーは、実践の上では、分かれた道ではなく、現在という瞬間において、相互に関係し、補完し合う道であることです。 | English | |
| グレイム・リオール | 人生の目的とそれを達成するための手段 | 多くの人々にとって、人生の目的とは幸福を見つけることです。しかし、人生は本質的に悲しみに満ちています。仏教徒にとって人生の目的とは、苦あるいは人生の本性としての不満足性を越えることです。 | English |
(特記あるもの以外は菩提樹文庫管理人が翻訳校正しています)
最終更新 2009年8月18日
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