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メンバー紹介

2012年1月8日(13時〜)『ニッポンの極論』に太田龍樹が出演します!

太田 龍樹(おおた りゅうき)

NPO法人 ザ・エンターテインメントディベート
BURNING MIND 理事(最高執行責任者)

BurningMind理事 ディベートキング:太田龍樹の写真

■ニックネーム

キング・リュウキ(実戦&実践ディベーター)
由来:エンターテインメント・ディベート大会最高峰である「ディベートマニア」6連覇を達成したことから。『ニッポンの極論』『オビラジ』などのテレビ番組出演、『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネスアソシエ』『日経産業新聞』などのメディア掲載多数。ビジネスの現場で使える実践的なディベートの啓蒙と普及に努める。多数の企業・自治体研修や、専修大学・明治大学・大東文化大学などの教育機関で、ディベートの講師を務める。
企業・教育機関向けのディベート研修や太田龍樹によるディベート講演について、お気軽にお問い合わせください。

■メディア掲載・出演履歴

2012年1月8日(13時〜)『ニッポンの極論』に太田龍樹が出演します!

日経プラスワン「分かりやすく話すコツ ワンランクアップ術は?」で太田龍樹が紹介されました

家庭教師のトライ 中高生がディベート力を鍛える3つのポイント 太田龍樹氏インタビュー

■太田龍樹の著作

『もっと主張が通り、好かれる人になる!』太田龍樹CD教材(フォレスト出版)

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■企業研修・セミナー実績

  • ディベートの達人!人を惹きこむ話し方講座
  • 『話し方にもっと自信がつく100の法則』出版記念セミナー
  • 中京テレビ・アナウンス部
  • HSA
  • 独立行政法人 国立病院機構
  • ひたちなか市
  • (財)あいち男女共同参画財団
  • 日本ベンチャー協議会
  • 伊藤忠商事
  • 家庭教師のトライ
  • フォレスト出版主催のセミナー
  • ビジネス選書家/藤井孝一氏会社主催のセミナー
  • 江南青年会議所
  • 飛騨古川青年会議所
  • 東京ファイナンシャルプランナーズ
  • 社会科研究会
  • 専修大学
  • 明治大学
  • 大東文化大学
  • その他多数の企業/団体にてセミナー実績あり(順不同)

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■太田龍樹プロデュースセミナー「使えるディベートセミナー」

太田龍樹の書籍やCDでコミュニケーションについての理解を深めている方も多くいらっしゃると思います。インプットした知識を実際にアウトプットする練習の場が欲しいという要望にお応えして、BURNING MINDでは、少人数で実践的なディベートセミナーを開催しております。

使えるディベートセミナー

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■ディベート生涯成績

30戦26勝 4敗(勝率 86.7%:2001年4月〜2008年11月まで*「ディベートファイトクラブ」テレビ対決の2試合を含む)

  • 初代BMディベートキング(*BMディベートランクの最高峰)
  • ミスターBM2002・2003(2年連続受賞)

BMディベートマニア大会6連覇達成

  • 2001年:「THE ROCK」チーム(パートナー:中村貴裕
  • 2002年:「最強」チーム(パートナー:奥山真
  • 2003年:「まほ龍賢一郎」チーム(パートナー:本間賢一
  • 2004年:「The Lonly Kings」チーム(パートナー:中村雅芳
  • 2005年:「V-インパクト」チーム(パートナー:中西夏雄
  • 2006年:「Dream Ticket」チーム(パートナー:久保田浩
  • 2007年:「無敵艦隊」チーム(パートナー:高澤拓志)7連覇ならず!!試合講評はこちら

■ディベートセミナーのお知らせ【終了しました】

「ウィルあいちフェスタ(2007年11月24日開催予定)」にて、名古屋ワーク・ライフSTYLE研究所(NWL)主催ワークショップB『聞くチカラと話すチカラを育てる なぜか好かれる人のパワーコミュニケーションLESSON』の講師を太田龍樹が務めました。詳細はこちら。『聞くチカラと話すチカラを育てる なぜか好かれる人のパワーコミュニケーションLESSON』

■職業

某カタカナ生命保険株式会社でコンサルティング営業に従事。

■ディベートとの出会いは?

1989年、フジテレビの深夜番組『ザ・ディベート』を観て、「これぞ、身につけるべき討論の形・あり方」とひらめく。
当時の高校の同級生や中学時代の友人合わせて8人でディベートサークルをつくったのがきっかけ。
1994年、明治大学法学部在学中に、幼なじみで早稲田大学在籍であった本田益雄、彼から紹介してもらった仲間たち、そして1992年東京から1000qも離れた福岡の地で運命的な出会いをはたす井上晋ら10人のメンバーで、現在のBURNING MINDの原型であるディベートサークルBig Mouthを設立。現在に至る。

■どういうディベーターか?

適切・的確なロゴス(論理)に基づきながら、パトス(感情・情)やエトス(信頼感・安心感)を駆使したディベートを実践することを常に心がけている。
論理ばかりに走って、聞いてもらう人のことを考えないディベートではつまらない。
また、パトスばかり強調した、腑に落ちない(論理展開のない)ディベートでは説得力を伴わない。
総合バランスを重視するディベートの追求こそが私の目指すディベートスタイル。
このスタイルの延長線上には、ビジネス現場でのよりよいディベートの活用、そして実社会においても潤滑油となるディベートがある。
またそれには、自分自身の『人間力』のアップも同時になければならない。
ディベートを追い求める事はまさにライフワーク。

■BMディベートで何を学び(得)ましたか?

3つの学び

1点目は、人は立場や状況などで、意見や思うことは違うという事。
ディベートは多角的に分析しなければならないため、強くこの学びを認識している。

2点目は、相手の言うことを聴く(listen)ことの重要性。
単なる話し方教室より聴き方教室そのものであるディベートを訓練してゆくことこそが、真の話し上手になれる。

最後に、表現する技法が実践で学べる事。
どんなに自分や自分のチームメイトが理解している事でも、表現の仕方如何では、対戦相手や観客の方にはなにも通じないものである。 ディベートを駆使した実社会における活動としては、 ビジネス現場におけるディベートの啓蒙・普及のため、経営者・営業マン・就職前の大学生などを対象にした数多くのディベート研修のインストラクターを務める。 ファイナンシャルプランナーとして、ディベート的思考法を活用したファイナンシャルプランニングセミナーを数々こなしている。

■今後、ディベートで何を学ぼう(得よう)としていますか?

BurningMind理事 ディベートキング:太田龍樹の写真

ディベートが、広く世の中に普及してゆくにはどうすればよいのかと日々考え、実践している。
自分のアタマで考えて、多くの方々と触れ合い・話し合い、行動をするから、ディベートの素晴らしさや改良しなければならない点を常に意識できる。
人間の世界は、多様な世界であることで、様々な面白い考え方が生まれ出てくるもの。 周りの考えや価値観が違う方々の存在があるから、ディベートの存在価値が生じてくる。 (ディベートの中に必ず反対側の存在が必要というルールがある)
現在のチームメイトから、また、これからディベートを通してお会いする方々から人生を学ばせて頂こうと思っている。

■座右の銘

『想うと叶う、想うから叶う』

自分の想った事・考えた事しか人のやる事は実現しない。そのためにもディベートをツールとして活かしながら、自分の内なる世界を拡げていくことを心がけている。

  • ディベートの基本ば面白いほど身につく本
  • もっと主張が通り、好かれる人になる!

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