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ディベート用語集
ディベートの基本が面白いほど身につく本

「ディベートの基本が面白いほど身につく本―論理力・説得力・対人力が高まるトレーニング」太田 龍樹 (著) 中経出版 (2007/04) ¥1,155

BM理事:太田龍樹著書
「使えるディベートセミナー」公式テキスト

内容(「MARC」データベースより) ディベートを学ぶと、論理力が高まる、説得力が増す、対人力が磨かれる、意思決定力がつく! 日常生活やビジネスに活用・応用できる新しいディベートの見方・考え方・やり方を、豊富な図解で解説する。

ディベートの基本が面白いほど身につく本

「話し方にもっと自信がつく100の法則」太田 龍樹 (著) 中経出版 (2010/02) ¥1,470

BM理事:太田龍樹著書
「使えるディベートセミナー」公式テキスト

内容
▼ 誰でも「心を揺さぶる話し方」を身につけられる100個の「型」を紹介

知的な話、頭のいい説明、生産性の高い打ち合わせ、人を味方につける会話など、仕事や日常でのコミュニケーションを磨くのに重要なのは、「知識・雑学をひたすら覚えること」ではありません。

本当に必要なのは、
 「相手に伝わり、納得・共感してもらえる方法」
を、さまざまな角度でクセづけること。頭だけではなく、身体でも覚えていくことです。地頭の良さなんて関係ありません。「型」から入ればいいのです。

たとえば、最初は頭がいい人のマネをして、その「型」が習慣づけば、思考も自然に生産的になります。

・「人格と議論」「事実と意見」は切り離す
・相手を主語にして話すと心の距離が近づく

など、「これは使える!」という100個を厳選して紹介します。
どこから読んでも、即、役に立つ一冊です。

なぜか主張がとおる人の話し方&考え方

「会話のきっかけをつくるちょっとしたコツ」太田 龍樹 (著) 成美文庫 (2010/7/10) ¥550 (税込)

BM理事:太田龍樹著書

内容(「BOOK」データベースより)
スポーツに「型」があるように、話し方にも「型」が必要。基本パターンとなる「型」を覚えて、日常の会話で実践していけば、しだいにさまざまなシーンで応用がきくようになる。本書では、シチュエーション別に見本例をふんだんに盛り込んだ。具体的な会話例をもとに、話し方の「型」を見につけると、自然に、話が上手になり、コミュニケーションが楽しくなっていく。そして、そのうち自分のオリジナルの「型」ができあがっていくだろう。

なぜか主張がとおる人の話し方&考え方

「なぜか主張がとおる人の話し方&考え方」太田 龍樹 (著) PHP研究所 (2006/10/26) ¥1,260 (税込)

BM理事:太田龍樹著書
BMディベートブートキャンプ参考書籍

内容(「BOOK」データベースより) あなたの言葉にキレと重みが出るひとりディベート!これが「できる人」が話す前に考えていることだ!ディベートの達人は意思決定スピードが2倍。
内容(「MARC」データベースより) あなたの言葉にキレと重みが出る「ひとりディベート」を駆使し、勝負をつける! 意思決定をするための判断材料をつくり出すディベート力と、人間観察眼を身につけるための考え方、話し方、テクニック、対人術を解説する。

説得する技術 ディベートの達人が教えるなぜか主張が通る人の技術と習慣

「ディベートの達人が教える説得する技術 〜なぜか主張が通る人の技術と習慣〜」太田 龍樹 (著) フォレスト出版 (2006/5/20) ¥1,365 (税込)

BM理事:太田龍樹著書
BMディベートブートキャンプ参考書籍

出版社/著者からの内容紹介
■説得のカラクリさえわかれば、すべて思いのまま! 「あの人が話すと、つい頷いてしまうな」 あなたの周りにそういう人はいませんか? 周りからそんなふうに思われれば、仕事でプライベートで ものごとがスムーズに進むことは間違いないでしょう。 でも、実際には・・・ 「どう見ても、自分の意見のほうが理にかなっているのに」 「なんだか言いくるめられてスッキリしないな」 「あまり専門知識のない人に、頭ごなしに反対されて悔しい」 「立場の力で意見を押し切られるなんて理不尽だ」 一生懸命に仕事をするあなたなら、 会議後に、そんな後味の悪い思いしたことはあるでしょう。 それは、あなたの考えや仕事の仕方が間違っているのではなく、 ちょっとした伝え方のコツを見落としていたり、説得のカラクリを知らないだけなのです! そこで、周りを説得し動かすための 「説得の技術」を1冊にまとめたのが、 『ディベートの達人が教える説得の技術』です。 読み終えるころには、今までの不完全燃焼感は確実に消化され、「私が話せば、周りは賛成してついてきてくれるはず」 という気持ちに変わるはず!

日本の論点

「日本の論点 2010 変質する社会(ムック)」文藝春秋 2009/12 ¥2,900 (税込)

BMディベートブートキャンプ参考書籍

■内容紹介(「文芸春秋」書籍紹介より)
ついに実現した政権交代。「コンクリートから人へ」をキャッチフレーズに、資源の配分を公共事業から介護や子育てに振り替える民主党政権の政策は、日本社会の仕組みを大きく変えるものです。この変化の先を読むために必要なのは、ネット検索で得られる「知識」ではなく、その背景についての深い理解と現実への応用力を兼ねそなえた「見識」にほかなりません。日本が直面する課題について、100人を超える専門家が処方箋を書き下ろす本書は、見識を養う最適のツール。入試・就職試験などの小論文、面接対策にも最適です。

2時間でわかる図解ディベート入門

「2時間でわかる 図解 ディベート入門―論争、商談、会議で絶対負けない!」松本 道弘 (著) 中経出版 1997/7 \1,575(税込)

「MARC」データベースより
日本人が苦手とする論理的思考のイロハを解明し、ディベートのスキル向上のための基本的ルールを図示する。論理を結びつける「哲学」の必要性を強調する。ディベートの正しい使い方をインプリント(刷り込む)する。学校ディベートから実社会でのビジネス・ディベートまでをカバーしている。

ザ・ディベート

「ザ・ディベート―自己責任時代の思考・表現技術 ちくま新書」茂木 秀昭 (著) 筑摩書房 2001/4 ¥735 (税込)

論理的表現を育む知的訓練法
著者はまず「ディベート」という言葉に関して、多くの日本人の間に「理屈で相手を論破する言い争いの技術」という誤解があると指摘する。確かに「ディベートうんぬん」と銘打った書籍では、討論に勝つコツばかりが強調されがちで、ディベート本来の「論理的に思考し表現する技術」という特徴を簡潔に整理したものは少ない。 本書では、欧米では日常生活や教育の場でディベートが用いられている様子を伝えるとともに、仕事上での情報収集能力、企画立案能力、コミュニケーション能力、問題解決能力を高める訓練法として有効であることをわかりやすく解説している。 ディベートの基本は話術ではなく、相手の論旨を掌握する傾聴力であるという。また日本人の英語がわかりにくいと言われがちなのは、語彙や発音の問題以前に「ロジック(論理性)」がないことが原因だと指摘する。さらにユーモアの重要性についてなど、日本人の苦手な点を挙げ、その克服に有効なディベート訓練を推奨する。 ディベートのルールや鉄則についても「参議院はいらない」「日本は陪審員制を導入すべし」など具体的テーマに沿った形で詳しく説明している。 (日経ビジネス、2001年5月28日号、日経BP社)

カリスマ講師の究極メソッド「論理エンジン」が学力を劇的に伸ばす

「「論理エンジン」が学力を劇的に伸ばす」出口 汪 (著) PHP研究所 2006/9/16 ¥1,365 (税込)

内容(「BOOK」データベースより) 本物の学力は国語力で決まる。国語力は論理的思考力!―「論理エンジン」はその能力を磨く画期的なシステム。「現代文」の超人気講師が、今日から誰でもできる最も確実な読解法を、「主語~述語を見極める」「対立関係をつかむ」など、10の視点で紹介する。

出口汪の大人のための超スピード勉強法

「出口汪の大人のための超スピード勉強法」出口 汪 (著) 青春出版社 2005/10/25 ¥1,365 (税込)

著者紹介
東京生まれ。大学受験予備校スーパー・プレップ・スクール(SPS)と、受験参考書を発行し「論理エンジン」を編集・管理する出版社(株)水王舎を経営している。関西学院大学大学院在学中、アルバイトで予備校の教壇に立ち、独自の論理的解法を駆使した授業でたちまち人気講師となる。博士課程修了後、代々木ゼミナール、東進ハイスクール講師として活躍、日本語の「論理」から合理的・客観的に難問を解明していくスタイルは、受験現代文の世界に革命をもたらした。

記憶力・読解力から論理力まで、最大の効果を生む勉強法! カリスマ受験講師の「考える力」をつける本

「カリスマ受験講師の「考える力」をつける本 」出口 汪 (著) 三笠書房 2000/12 ¥1,260 (税込)

内容(「BOOK」データベースより) たとえば、記憶力。どうすれば、最短で確実に覚えられ、その記憶を100パーセント維持できるのか。たとえば、問題を解く力。どうすれば、数学力も、英語力も、国語力も、一気に身に付くのか。基本は同じ、この「考えるプロセス」さえつかめば、短期間に自分の能力を高めることができる。本書には、「頭はこうして使え」という、ありとあらゆるノウハウが描かれている。

カリスマ受験講師の論理的に考える、私の方法

「カリスマ受験講師の論理的に考える、私の方法―「自分の頭」がもっと賢く使える! 知的生きかた文庫」出口 汪 (著) 三笠書房 2001/10 ¥560 (税込)

内容(「BOOK」データベースより) どんなに「難しい理屈」でも必ず理解できる方法、すべての教科に共通する勉強のコツ、まったく違う二つの考え方を一つにまとめる「弁証法」、一を聞いて十を知るための「考えるプロセス」、「論理力」を鍛える四つのステップ―この「ロジカル・シンキング」であなたの頭脳を「論理的」に改造する。

源氏物語が面白いほどわかる本

「源氏物語が面白いほどわかる本」出口 汪 (著) 中経出版 2001/01 ¥1,470 (税込)

内容(「BOOK」データベースより) 「源氏物語」は、世界に誇る大文学です。こうした大ロマンが千年の昔に、日本の女流作家によって生み出されたことはまさに奇跡と言えるでしょう。それを私はすべての人々とともに十分堪能したい。本書を開けば「源氏物語」のあまりの面白さに息つくひまもないはずです。この"愛と罪と運命の物語"、そして"絢爛たる王朝の年代記"を心行くまで楽しんでください。私は、この本を執筆している間、いままで経験したことのないような、何か不思議な感覚にとらわれました。

夏目漱石が面白いほどわかる本

「夏目漱石が面白いほどわかる本」出口 汪 (著) 夏目漱石が面白いほどわかる本 2005/07/12 ¥1,680 (税込)

出版社からのコメント
この本は,受験生では知らぬ者なきカリスマ講師である出口先生が,漱石の作品の底に潜む「本質」を,だれにでもわかる言葉でわかりやすく,しかし,ごまかしなしでえぐり出します。 この本を読んだあとにあらためて漱石の作品を読み返してみると,それまではピンとこなかった漱石の作品のもつ「面白さ」にはじめて気づきます。そんな快感を,この本から得ていただければ幸いです。

出口汪の日本語トレーニング・プリント

「出口汪の日本語トレーニング・プリント」

出版社/著者からの内容紹介
確かな思考力への第一歩、日本語の基礎固め 日本近代の有名な童話を例文に使って、小学4年生から無理なく日本語の論理力を高められるプリントです。 心温まる童話を読みながら、その中にも確実にある、日本語の文章の骨組みを的確につかみとる練習をします。

スグに身につく!論理的なコトバの使い方&文章術

「論理的なコトバの使い方&文章術 頭をスッキリ整理するスキルが身につく!」出口 汪 (著) フォレスト出版 2006/2 ¥1,365 (税込)

出版社/著者からの内容紹介
数多くの受験生を指導する著者は、本当に学力を上げる、脳力をアップさせるには、論理力がすべての基本だと身をもって感じ、20年の歳月を費やして「論理エンジン」を開発しました。 本書では、カンタンな問題を解くだけで、論理的な言葉の基本が身につきます。 一度身につけてしまえば、あとは仕事をしながら、日常生活を送りながら、頭がドンドン鍛えられていくので、忙しいビジネスマンにピッタリです! 言葉の使い方を変えるだけで、頭の中が理路整然とし、スッキリと論理的にものを考えられ、一生使えるというお得でカンタンなトレーニングです!

会議が絶対うまくいく法

「会議が絶対うまくいく法」マイケル・ドイル (著), デイヴィッド・ストラウス (著), 斎藤 聖美 (翻訳) 日本経済新聞社 2003/6 ¥1,575 (税込)

会議の準備方法、進行や発言の仕方からプレゼンテーションのコツまでを具体的に伝授し、米国で「会議室に必ず置くべき名著」と評価されて25年間で60万部以上も売れたロング&ベストセラー。(「MARC」データベースより)

3分以内に話はまとめなさい できる人と思われるために

「3分以内に話はまとめなさい―できる人と思われるために」高井 伸夫 (著) かんき出版 2003/10 ¥1,365 (税込)

Amazon.co.jp
冗長な話は印象に残らないばかりか、ポイントをまとめる能力に欠けた人だと判断されてしまいがちだということは、ビジネスパーソンなら心当たりがあるだろう。営業トークのみならず、人間関係を円滑にするための世間話であっても、相手の気持ちを考えずに、だらだらと話を続ける人の評価は低い。本書は「3分」というキーワードで、短時間に実りのある話をするコツや、自己主張する勘所などを解説したもの。最初に結論を持ってくるといった、よく耳にする内容ばかりではなく、具体的にどうすれば魅力的な話し方が会得できるのかといったノウハウに迫っているところが実用的である。 著者は、02年に出版された『朝10時までに仕事を片づける』の高井伸夫。仕事の濃密化、スピード化を説いた前作同様に、「あらゆる事柄が迅速機敏に処理されなければならない」という前提のもと、話を短くする効用を説明している。また、講演などの長い時間が与えられている場であっても、「1つの話を3分以内にまとめる」という意識を積み重ねることが肝要とも説く。 ただし、本書は話を短くすることばかりに終始しているわけではない。数値化した表現を印象的に交える方法、要約や比喩の能力を磨く方法など、印象的な話をするうえで、ぜひとも身につけておきたいワザにも言及している。また、無神経な一言を発しないための心持ちなど、「自分を磨く」ための方法も満載。ビジネス会話だけではなく、スピーチや日常会話における小粋な一言のためにも役に立つ1冊である。(朝倉真弓)

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