厚生労働大臣免許(国家資格)
マッサージ・整体・はり・きゅう・訪問リハビリ
ハートフルケア 青山治療院


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私は医師ではありませんからヒトの命を救うことはできませんが、鍼灸マッサージ師として持っている知識や技術で、皆さんの人生をより良くするためのお手伝いができます。
肩こりや腰痛の治療はもちろん、訪問リハビリマッサージや子宝鍼灸もマタニティマッサージも頑張ります。


massage.jpg院長:青山 昭典(双子なんです)
血液型:O型(明朗で愛情深い)
星座:うお座(芸術に才能あり)
学歴:同志社大学商学部卒業
京都仏眼鍼灸理療専門学校卒業
資格:鍼師・灸師・マッサージ師
           英検2級、簿記2級、自動車免許
趣味 : ドライブ、テニス、ギター、料理、ウォーキング





P1040063.JPGマッサージ・指圧・あんま・はり・きゅうの厚生労働大臣免許を持つ、この道16年の院長自身が全ての治療を行うため安心、信頼していただける治療院です。受付で厚生労働大臣免許証を確認してくださいね。
乙訓保健所に届出登録していますし、(公社)全日本鍼灸マッサージ師会の会員にもなっています。
自称、整体師やカイロプラクターの無免許マッサージにはご注意ください。
※「国家資格」についてはこちらのページをご覧ください。




P1040079.JPG枕カバーやアロマが香るタオルは、お一人ごとに交換しています。
鍼治療に使用するハリは、全てディスポーザブル(使い捨て)で、お一人ごとに新品を使用しますので、衛生的で感染症の心配はありません。
空調にはプラズマクラスター付き空気清浄機とエアコンを完備していますので、インフルエンザウィルスやアレルギーダスト等のご心配もありません。
当たり前のことですが、治療前の手指のアルコール消毒も徹底しています。




妊婦イラスト.jpg肩こり・腰痛・頭痛・冷え性といった一般的症状から、更年期障害・生理痛といった女性特有の各種疾患、不妊症・安産のためのマッサージ・整体・はり・きゅう治療も行なっています。
現在妊娠中の幸せいっぱいなマタニティさんの治療も、任せてください!
私たちは、頑張っている女性の味方ですので、女性割引も行なっています。
貴女の笑顔が周りのみんなを笑顔にしますから、私たちにお任せください。



問診イラスト.gifかかりつけ医院と密接な連絡を取ることで、西洋医学的見地、東洋医学的見地、の両面から考察した上で、マッサージ・整体・はり・きゅう治療を行ない、患者の皆様の心身両面の健康をサポートしています。
青山治療院が懇意にさせていただいている、頼の置ける医院・クリニックをご紹介させていただくことも可能です。
セカンドオピニオンも受けられ、別の意味でもメリットがある思います。



車椅子おばあちゃん.gif脳梗塞後遺症・関節リウマチ・パーキンソン病・膝や腰の関節痛等で外出困難な方や、病気療養中で寝たきりの方については、各種健康保険(国民健康保険、社会保険、後期高齢者医療)での訪問リハビリマッサージ(訪問費も保険適用)もしています。もう一度、自分の脚で歩いて人生を楽しみましょう。
認知症やアルツハイマーの改善にも、リハビリマッサージは効果的です。
介護保険とは別枠で医療保険として併用して利用することができますので、介護点数の上限を気にしないで利用できます。治療費も0割~3割の自己負担なので安心ですね。



肩こり腰痛イラスト.gifかかりつけ医の同意により、健康保険でのマッサージ、整体、はり、きゅう治療を可能にし、患者様の負担軽減にも取り組んでいます。
特に、腰痛等は何度も繰り返す症状ですので、健康保険治療を継続的に行うことで効果も持続し、生活の質も向上していきますね。
仕事上(業務上)での傷病や災害は、労災保険での治療も可能です。交通事故の自賠責保険生活保護医療等も可能ですので気軽にご相談下さい。
※かかりつけ医の同意書が必要です。同意書は当院に用意していますので、お申し付けください。


2017年4月15日 開院15周年♪
2010年9月15日 アロマトリートメント専用ルーム新設
2006年4月15日 向日市寺戸町初田の現在地に移転
2002年4月15日 京都市西京区のマンションで開業。
2002年3月25日 京都市南区の鍼灸院研修(1年)終了
2001年3月22日 京都市北区の鍼灸院研修(3年)終了
整体治療風景.jpg岐阜の県立高校から同志社大学を経て、京都市内の電機メーカーでバリバリのサラリーマンをしていたある日、過労による高血圧症状等により入院したことで、健康に対する意識が強くなりました。
それがきっかけで(社)京都府薬剤師会に転職し、京都府や医師会、歯科医師会と連携し、薬の副作用・相互作用問題や啓発活動に取り組みました。
一方で、薬剤師の方々が、病気ではないのにドリンク剤や様々な薬を服用する姿に違和感を覚えました。
その後、原因不明の目眩による二度目の入院時に、病室のベッドで健康の大切さを強烈に意識しました。
脳卒中で療養中の父親が自宅でリハビリマッサージを受けていたこともあり、退院後は定期的に鍼灸マッサージ治療にも通うようになりました。そして、自分自身の健康のことや将来のことを考え抜いた末に、鍼灸マッサージ師になろうと決意し、(社)京都府薬剤師会を退職しました。
その後、半年間の受験浪人、専門学校受験、入学、卒業、国家資格取得、治療院等での研修、そして、ハートフルケア青山治療院の開業、移転と、今日まではあっという間の充実した日々です。
親が子を愛し守るように、夫が妻を愛し癒すように、そんな治療家でありたいと思っています。
ご縁があって青山治療院を訪れて頂いた方は笑顔でお帰りいただけるよう、誠心誠意治療します。