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ごくごく個人的な「本」日記

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読書と研究の進み具合をつれづれなるままに記していこうと思います。

ウチの郵便受けの口は小さいものですから大きめの郵便物は入りません。
本が届く日は、郵便配達人の押す呼び鈴で荒々しく目を覚まされるのが日常です。

 

プロフィールアマゾン僕の本第2著作BHの本キンドルミクロコスモス知のミクロコスモス

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最近の話題  占星術の排斥占星術史いろいろレトリカブックガイド

 

2018. 2. 22

  今春のアメリカ行きを控えているルー君と、今後の予定について手短に話しあいました。ニューオリオンズでのルネサンス学会の後に、ボストンに数週間ほど滞在する予定です。

 

  グリーンカードの取得のための最終面接の日程が3月末にきまったので、昨日ははじめてお世話になっている弁護士事務所(英語ではロー・ファームといいます)をたずねて、段取りについて30分ほどのミーティングをおこないました。

 

  ブックガイドの方は、寄稿の残りが24というと多いように感じますが、寄稿者数でいうと12となります。皆さん年度末で忙しいところかと思いますが、2月中に集めたいと思います。

 

 

2018. 2. 21

もともと学生時代には美術部の部室みたいな環境が好きだったこともあると思うのですが、ゲストが長期滞在したり、いろいろなゲストが出入りしたりする場所というのは嫌いではないのですよね。ベルギーの BH 本館にも20年のうちに、数週間におよぶ長いものから、一晩だけの短いものもふくめて、老若男女の幾人ものゲストが滞在していきました。

 

オランダの大学のオフィスにも、いつも誰かがやってきて雑談したり、研究の話をしたりすることが多かったです。こちらから無理やりに来させていたわけではないので、来訪する人たちも何かの魅力や必要性を感じてやって来ていたのだと思います。他愛のない四方山話から、いつのまにか研究の話になり、その会話のなかで素晴らしいひらめきがあったりしたことも、しばしばありました。僕の作品には、そういったものがキッカケだったものが幾つもあります。

 

まあ、大学などのオフィスの場合は別ですが、図書館の機能をもった仕事場と生活の場が連結されていて、ときどき訪問者がふらりとやってきて滞在していくって環境は、僕にとっては理想の空間なのかもしれないと思っています。

 

 

2018. 2. 20

  もう少しだけ、ベイコンについて書きます。9書構成によるラテン語版の『学問の尊厳について』のもとになった1605年の2章構成による英語版は、1624に仏語に翻訳されているようです。フランスでは、これとイギリス王ヘンリー7についての伝記がベイコンの著作として良く知られることになるようです。英国でさえ、1638ベイコンの最初の著作集が出たときには、『ヘンリー7世伝』を冒頭にもってきていますね。

 

 

2018. 2. 19

  ペイレスクの書簡集を1から6まで入手しました。7だけ欠けています。第1巻におけるベイコンにかんする記述を探してみました。やはり、『学問の尊厳について』を読むのを楽しみにしていると、162312月に書いてありました。それ以降は、たびたびベイコンの名前が書簡に登場します。

 

本当はメルセンヌの書簡集も欲しいのですが、こちらは電子化されてないですよね?

 

 

2018. 2. 18

  ベイコンの『新機関Novum organum scientiarum 1620の初版からラテン語で出版され、1638にロンドンで出版されたラテン語の『著作集Operum に再録されたものや1645のライデン版がありますが、そのあいだの期間の状況はどうなのでしょう?ベイコンの初期の受容について、オックスフォードの新版全集では Marta Fattori の著作が挙げられています。まずはこれを入手してみようと思います。> まあ、いろいろ気にはなりますが、いまは時間を割いている余裕はありません。

 

  ちなみに、ジェルマーナのカンパネラについての本は、ベイコンに言及していません。

 

 

2018. 2. 17

  フランシス・ベイコンの『学問の尊厳と進歩についてDe dignitate et augmentis scientiarum のラテン語版は1623にロンドンで出されていますが、タイトルにはベイコンではなくバロン(男爵)と表記されています。ウェブ上にある1624年のパリ版や1635年のシュトラスブルク版でもそうです。1645年のライデン版になるとバロンはなく、ベイコンと表記されます。

 

ベイコンがヨーロッパ大陸で認知されるようになるのは、いつごろなのでしょうね?ラテン語版による大部のベイコンの著作集がロンドンで出版されるのが1638のようです。これがひとつの分水嶺になるかも知れませんね。ちなみにペイレスクが『学問の尊厳』の出版を伝えられたのは、1623年のようです。おそらくガッサンディメルセンヌもすぐに知ることになったのでしょうか。

 

 

2018. 2. 16

  昨日のつづきの作業をしました。7は、これでほぼ完成です。原著者による引用の間違いの可能性のある箇所をみつけました。あるいは引用されている17世紀後半の人物によるテクスト自体が、ベイコンからの孫引きだったのかも知れません。こういうものを見つけてしまうのも、ある意味で歴史学の妙味です。> このドイツ人の著者は、ベイコンの歴史観についてベイコンの言葉をまとめているものだとわかりました。1659のことです。これはこれで面白い。

 

 

2018. 2. 15

  普遍史についての翻訳計画から、学問史についての第7章のチェックをおこないました。だいぶ進みましたが、終わるまでにはもう一日くらい必要です。

 

 

2018. 2. 14

  朝からひょんな依頼があり、それに対応しました。午後は、ブックガイドの原稿チェックを4ほどおこないました。それにしても、皆さんの寄稿はどれも素晴らしいですね。文字制限が厳しすぎて困るというのが、本当のところです。あと23というところまで来ています。

 

 

2018. 2. 13

  ブックガイドはさらに4ほど寄稿をいただいて、残り26となりました。

 

 

2018. 2. 12

  昨日、紹介したレトリックの歴史についてのヴァゾーリの本は、メランヒトンのあとの世代までと書きましたが、ラムス主義の影響までが正しいので修正しました。本来なら、副題として「ヴァッラからラムスまで」と入っていると親切だったでしょうね。

 

  先日ここに書いた雑誌の電子化のつづきです。少ない購読数でやり繰りしている雑誌に寄稿というのは、悩ましいですよね。せっかく書いた作品は多くの読者の目にとまって欲しい。けれども、媒体そのものの読者数が限定されているというのは、大きなパラドクスです。読書の状況も2000ごろとは大きく変化しているのですから、そろそろ電子版のみの出版でも良いとも思うのですが、まだまだ少ないですよね。

 

  英語のテレジオ論集がついに版組に入ると、編者のピエトロから連絡がありました。ブリル書店での契約では、6カ月以内には出版されるはずです。ということは、秋前には日の目を見るでしょうか?> イタリア語で論文を出版した2012年から数年ぶりに、テレジオのコーナーをアップデートしました。

 

  現在のところ、ブックガイドの寄稿は90となり、残りの寄稿予定が30となりました。ここにきて、複数のものを抱えている人たちが重い腰を上げはじめてくれた感じです。2月中にどこまで集められるか、がんばりましょう。

 

 

2018. 2. 11

  修辞学の歴史にアプローチするための新コーナー「レトリカ」にも収録した、ヴォゾーリの名著をやっとのことで入手しました。『人文主義の教授法と修辞学:1516世紀の文化における「主題設定」と「方法」Cesare Vasoli, La dialettica e la retorica dell’umanesimo: ‘invenzione’ e ‘metodonella cultura del XV e XVI secolo (Milano: Feltrinelli, 1968) です。2007年に南イタリアで復刻版が出ていますが、安価な初版にしました。カヴァーは経年によって劣化していますが、中身は書きこみなどなく良好です。全部で656頁の大著で、だいたいの章立ては以下のとおりです。基本的には、14世紀前半のイタリアのヴァッラから16世紀半ばのメランヒトン、そしてラムス主義までをあつかっています。

 

1部 「人文主義的な教授法の起源」

近代と古代の対決

ロレンツォ・ヴァッラ

2部 「15世紀イタリアの教授法の教師とテクスト」

トレビゾンドのジョルジオ

ジョヴァンニ・アルジロプロ

ポリツィアーノ

ジョルジオ・ヴァッラ

3部 「ヨーロッパにおける人文主義の経験」

アグリコラ

ルフェーヴル・デタープル

ヴィヴェス

4部 「アグリコラとシュトルムの教授法、レトリック、手法」

アグリコラの影響

メランヒトン

5部 「ラムスと16世紀後半における論理学の論争」

ラムス

 

 

2018. 2. 10

新しいスキャナーを導入したので、いろいろ書類をスキャンしては取捨選択して整理しています。時間はかかりますが、だいぶスッキリしました。

 

 

2018. 2. 9

  僕がフランス語で書いていた時代に寄稿した雑誌は、最先端のテクノロジーとはほど遠いところが多いのですが、さすがに時代の流れには勝てずに電子化に踏みきったところもあります。とくにイタリアの Medicina nei Secoli は、ついに去年からウェブ化したようです。これには驚きました。電子化されているなかでは、ドミニコ会の雑誌 RSPT が意外ですね。

Revue d’histoire des sciences

Revue des sciences philosophiques et théologiques

Medicina nei Secoli

 

  しかし、以下の雑誌はあいかわずです。Archives ブレポルス書店に移行後は電子化されていますが、それ以前のローマのトレッカー二書店で編集されていたものはダメです。あのころは、国際電話のファックスで校正を送ったというほろ苦い思い出がありますね。さすがに Corpus Fayard 書店から本も出版しているのですから、なんとかならないものでしょうか?

Corpus: revue de philosophie

Archives internationales d’histoire des sciences

Accademia: revue de la societé Marsile Ficin

 

 

2018. 2. 8

  僕の担当分を3ほど下書きしました。あとで推敲して完成とします。残りはあと1です。全体でも、残り30となりました。

 

  ESM 誌での「占星術の排斥」特集の出版を受けて、ひさびさに「占星術史いろいろ」のコーナーを大幅にアップデートしました。皆さんの知らないアイテムも多いかと思います。この機会に、ぜひチェックしてみてください。

 

 

2018. 2. 7

  専門家の久保田静香さんに手伝ってもらって、修辞学・レトリックの歴史にアプローチするための新コーナーを建設中です。邦語の文献を充実させました。> このあたりで良いでしょう。さあ、お披露目します。

 

  ずっと探していたコメニウスについての論文 「知識人の移動とネットワークの再構成:ボヘミア王国からのプロテスタント亡命者たちVladimir Urbanek, “Displaced Intellectuals and Rebuilt Networks: The Protestant Exiles from the Lands of the Bohemian Crown,” in Religious Diaspora in Early Modern Europe, ed. Timothy Fehler et al. (London: Pickering and Chatto, 2014), 167-179, 230-234 のコピーを、ルー君にとってもらいました。ふかく感謝です!

 

  プロテスタント史の研究では、どうしても16世紀のドイツ17世紀のオランダイギリスでの動きに焦点が当てられがちですが、ドイツの運動からオランダやイギリスのそれに向かう、とくに1630-1650年代の移行期を知るためには、コメニウスと彼のネットワークに目を向けることが必要となります。英国で活躍したハートリーブ一派は、この文脈で理解すべきものです。

 

 

2018. 2. 6

  BH 18がたつうちに下方のリンク集も、ずいぶんカオスな状況になっていましたので、思いきって整理してみました。

 

  僕のパラケルスス論文が英語化された話は、走りがきでしかこの日記には記してなかったようです。2013というのは、僕にとって異常に忙しい年だったのでしょう。ここから PDF 無料でダウンロードできます。

 

 

2018. 2. 5

  工作舎のブックガイド計画からのウェブ連載、その7がついに公開されました。今回は、なんと!あの占星術研究家・鏡リュウジさんによるケプラー3冊の著作 『宇宙の神秘』、『新天文学』、『宇宙の調和』 の紹介です。これまた、要チェックです!

 

  レトリックの歴史についての新コーナーも、できあがりつつあります。専門家たちの意見をもう少し反映させてから、公開したいと思います。お楽しみに!

 

 

2018. 2. 4

  ずっと探していた論集 『初期近代ヨーロッパにおけるレトリックと医学Rhetoric and Medicine in Early Modern Europe (Routledge, 2012) を、やっとのことで入手することができました。ついでに、レトリックの歴史についての基本書をあつめるコーナーをつくっています。日本にも来てくれたホルヘがこの分野の専門家なので、いくつか彼に質問しています。

 

 

2018. 2. 3

  今日はスローな動きでいきます。

 

 

2018. 2. 2

  各方面で好評な「知は文脈にあり」シリーズの第2弾です。17世紀イギリスの著作家の作品に、Timber, or Discoveries というものがあります。原稿では『木材、あるいは発見』と訳されていました。う〜む、これもなんだか変ではないですか?たしかに木材を意味する timber という単語ですが、簡単な辞書で見てみても「森」という意味があります。森というのはラテン語では sylva です。そう、哲学者ベイコンの有名な著作にも『森の森Sylva sylvarum というのがあるじゃないですか!?

 

  雑多なアイテムをあつめたものをと表現するのは古来からも存在したのでしょうが、文芸ジャンルとしてのシルヴァの伝統は古代ローマの詩人スタティウスca. 40-96)の作品『Silvae から来ているといわれています。中世では、それほど追従者はいなかったようですが、ルネサンス期にスタティウスの作品が復活すると、それに魅了されたポリツィアーノという強力な支持者をえます。そしてこの伝統は息を吹き返して花開いたようです。この流れにあるのが、ベイコンの『森の森』ということになります。

 

  邦語の世界では、スタティウスのことを書いたものはあまりないみたいですね。

 

 

2018. 2. 1

  昨日、17世紀のことについて書いている原稿をみていて、「自然哲学においては、流星、植物、動物、云々」という一条に目が留まりました。これはあきらかに変です。なにかの間違いでしょう。普通、自然の三界といえば鉱物、植物、動物ですが、鉱物は伝統的なアリストテレス流の自然学では 『気象論Meteorologica (これは meteora の学問という意味)でその生成があつかわれていて、雷や雨、虹などの気象現象と同類だとされています。となれば、おそらく流星ではなく、気象物といった表現なら理解できます。筆者に原語はなにか聞いてみたら、「メテオル」でした。だから、やっぱり気象物です。「知は文脈にあり」とはよくいったものです。> この辺の詳しいことは、山田さんの 『ジオコスモスの変容』 をお読みください。

 

 

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