説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\slim_line_02_m.gif

ごくごく個人的な「本」日記

説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\slim_line_02_m.gif

説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\hermes.JPG

 

読書と研究の進み具合をつれづれなるままに記していこうと思います。

ウチの郵便受けの口は小さいものですから大きめの郵便物は入りません。
本が届く日は、郵便配達人の押す呼び鈴で荒々しく目を覚まされるのが日常です。

 

プロフィールアマゾン僕の本第2著作BHの本キンドルミクロコスモス知のミクロコスモス

初心者の部屋メルマガBH 叢書アカデミアフェイスブックツイッターヘルプ!

説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\hirai.JPG  説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\microcosmos2010.jpg    説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\mhnp_cover1.jpg

最近の話題  占星術の排斥占星術史いろいろレトリカブックガイド

 

2018. 4. 12

  ついにフルで一日いってみました。まだ机に向かっていると、脇腹のキズがチクチクします。

 

 

2018. 4. 11

  ながい静養期間をへて、そろそろ本格始動してきたいと思います。各位、いろいろ滞っていますが、ご容赦を!

 

 

2018. 4. 10

  近所に GP (かかりつけの医師)をみつけ、はじめてアメリカ式の身体検査をうけました。以前からうわさに聞いていたショッキングな検査もふたつあり、ちょっと午後はぼ〜としていました。詳しくは、プライヴェート版ブログで書きます。

 

 

2018. 4. 9

  ここのところ毎度お騒がせしているサマースクールの件ですが、250ユーロの登録料でカバーされるのは、資料代とコーヒー・ブレイク、そしてランチ3日分ということです。宿舎は各自で工面し、ディナーも各自でどうぞとのことです。

 

 

2018. 4. 8

  ブックガイドの寄稿は、ついに残り7となりました。あと本当にもう少しです。

 

  なんと例のサマースクールは、250ユーロを支払った方は、選考なしに誰でも参加できるようです。課題テクストを読んで、英語での講義と議論に参加できる人なら、誰でも歓迎だと。こういうのは初めてなので、とても驚きました。定員は60まで OK ということです。

 

 

2018. 4. 7

  いくつか身近なところに、サマースクールの告知を出しました。まだ本元から正式なコールが出てないようなので、どのように応募すれば良いか、良くわかりません。

 

 

2018. 4. 6

  結局のところ、提案した3つのアイテムから最初のふたつを僕自身の講義とし、最後のひとつを全体のラウンド・テーブルのテーマとして(人のアイデアを勝手に!)吸収するという方向になったようです。アメリカからの旅費と3日分の滞在費を出してもらって、902コマって主催者としては、どうなんでしょうね?その他の時間帯も3日間をとおして、講師として議論指導にあたるわけなので、僕は財政的な恩恵をえるわけでは、まったくありません。むしろ3日間の前後の宿泊費など、持ちだしとなります。サマースクールの良いところは、多くの若手有望株に会えること、そして普段ならご一緒する機会のない講師陣と交流を深められることですね。

 

 

2018. 4. 5

  今夏にイタリアのピサで開催されるルネサンス医学史のサマースクールに、講師として参加することを依頼されているのですが、今日送られてきたプログラムには入院中につたえた僕の回のテーマが反映されていません。しかも、回数が3コマから2コマになっているのでなんだか謎が多いなと思います。どうなるのでしょうね?

 

Formative Power in Galen and Renaissance Physicians

The Life Principle in 16th- and 17th-Century Physicians

The Medical Context of the Scientific Revolution

 

 

2018. 4. 4

  まだまだスローな動きです。

 

 

2018. 4. 3

  今日で術後13日目となります。はじめてシャワーを浴びることができ、少しだけ人間的な気分が戻ってきました。あと数日は完全休養につとめます。

 

  ブックガイド計画からのウェブ連載の11として、山本啓二さんによるテスター『西洋占星術の歴史』の紹介がお披露目されました。皆さん、この基本中の基本書についての紹介は、要チェックです。

 

 

2018. 4. 2

  配信されたばかりのメルマガを読まれた方々から、温かい連絡が入ってきています。ご心配おかけしております&ありがとうございます。

 

 

2018. 4. 1

  まだまだ鎮痛剤の助けが必要ですが、だいぶにはなってきました。

 

 

2018. 3. 31

  ついに次号のメルマガサザン・ミシシッピー悶絶紀行」をドロップしました。配信は、42の予定です。この2週間ばかりの沈黙について説明しています。お楽しみに!

 

 

2018. 3. 30

  明日には次号のメルマガを書きたいと思います。

 

 

2018. 3. 29

  スローな動きです。

 

 

2018. 3. 28

  早朝のフライトで、死に目をみたニューオリンズから、ほうほうの体で帰ってきました。316日から今日まで何が起きていたのか、次号のメルマガで書きたいと思います。いまは、とにかく静養につとめます。

 

 

2018. 3. 16

  思わぬことに、昨夜おそくに体調を崩したので、今日は様子見の状態です。詳しくは、プライヴェート版のブログをどうぞ。

 

  今年の86-10にイタリアのピサでサマースクールを開催するので、その講師として参加してくれと依頼がきました。交通費滞在費がカバーされるようです。なるべく善処したいと思います。ヴィヴィアンジョーギドも参加する模様です。

 

 

2018. 3. 15

  昨日の作業のつづきです。黙々と進みます。

 

 

2018. 3. 14

  ここのところカンヅメの状態で作業をしています。なかなか思ったように進まないのが、もどかしいですね。

 

 

2018. 3. 13

  今日はグリーン・カードの最終面接の打ちあわせのために、市内の法律事務所に出かけました。

 

 

2018. 3. 12

  これまで僕が見てきた16世紀のテクストで、カンパネッラほどプロティノスに依拠する人物には出会ったことはありません。(もちろんパトリッツィブルーノを除いてですが)。1591年の時点で、カンパネッラがどのくらいブルーノのテクストについて知っていたかは分かりませんが、校訂版編者が言及してないところをみると、読んではいなかった気がします。

 

  といっても、依拠しているプロティノスのテクスト自体は、それなりに限られている気がします。『エンネアデス』の第2巻と第3巻、とくに天空をあつかった第2巻の1が集中的に使われているといった感じです。

 

 

2018. 3. 11

  すみませんが、以下の論文のコピーをとれる方はいますでしょうか?お助けを

 

            「カンパネッラの哲学における感覚、言語、そして占い」

Guido Giglioni, “Senso, Linguaggio e divinazione nella filosofia di Tommaso Campanella,” Rivista di storia della filosofia 64 (2009), 309-320.

 

 

2018. 3. 10

  カンパネッラは、匿名の著作家による『精液についてDe spermate 世界霊魂のことを「天界の霊魂 anima coeli と呼んでいるとします。僕はこれまでに、こういった著作が世界霊魂について言及されているのを見たことがありませんし、あきらかにガレノスの著作『種子についてDe semine のことでもありません。なんだか気になります。

 

 

2018. 3. 9

  今回の作業から、フィチーノによるプロティノス注解をしっかりと読んでみたいと思うようになりました。博論のための研究をしていたころには難しいことだったのですが、去年 Gersh による英訳の1冊目が出たことで見通しはずいぶんと良くなりました。イ・タッチ叢書には珍しく、羅英の見開き対訳のほかに230におよぶ解説がついているのが圧巻です。

 

  この1冊目は、注解のなかの3の前半にあたります。「運命について」「摂理について」「ダイモンについて」が収められています。この春には、3の後半と4が収録された2冊目も出版されることになっていますが、すこし遅れているのかも知れません。

 

  かねてからカルダーノダイモン概念を理解するためには、彼が敬愛していたプロティノスの議論とそれを解説したフィチーノの注解を押さえないとダメだなと思っていたので、プラトン主義研究の大家によるこの翻訳は大いに役立つことでしょう。

 

 

2018. 3. 8

  今日は発表原稿におけるカンパネッラの部分を殴り書きでも良いですから、まとめてみたいと思います。昨日の話のつづきとしては、はたしてカンパネッラのこの著作を読んでいたか定かではありませんが、テレジオの自然哲学のフランシス・ベイコンによる解釈にも影響を与えていた可能性もありますよね。カンパネッラの路線をそのまま受けいれたというよりも、それに反発してテレジオのオリジナルな路線をおし進めたという意味においてです。

 

  丸一日作業してみて、発表原稿は20にちょうど良い2000ちょいで収まりました。まだまだロジックの粗雑な部分もあり推敲をつづけないといけませんが、突貫工事で進めたわりには、それなりに面白いものになったのではないかと思います。期せずしてフィチーノ的なものが全開なので、ルネサンス学会のオーディエンスには受けが良いかも知れません。

 

 

2018. 3. 7

  今回の僕の発表にとって、もっとも決定的な部分で、カンパネッラはフィチーノのプロティノス注解にどっぷりと浸かりつつ議論を展開していることを見出しました。キリスト教にも馴染みやすいプラトン主義的に再解釈することで、彼はまったく正反対のベクトルをもつテレジオの自然哲学を擁護しようとしたのです。なんとなくアーギュメントの骨子がみえてきました!

 

  いわゆる「最初の近代人」としてではなく、「最後の古代人」あるいはその正統な継承者として、テレジオを擁護しようとしているのです。この古代人の系譜というは、カンパネッラの場合にはモーセヘルメスをふくむ古代神学者たちということになります。熱いなあ!

 

 

2018. 3. 6

  ブックガイド計画からのウェブ連載は、ますます好調です。9となる熊谷セシリアさんのイエイツ『薔薇十字の覚醒』のナイスな紹介が、お披露目となりました。こちらです。セシリアさんは、一昨年に開催したピーター・フォーショー博士の講演会のときに知りあいとなった若手の期待株です。

 

  ニューオリオンズにおけるルネサンス学会にむけて気合を入れるために、発表の要旨をアカデミアにアップしました。題して、「テレジオの自然哲学にたいする若きカンパネッラ“The Young Campanella on Telesio’s Natural Philosophy” です。こちらからどうぞ!

 

 

2018. 3. 5

  スプリンガー書店の『初期近代の哲学百科事典』の担当セクションから、まだ寄稿者が決まっていない8の記事について問いあわせがきました。もともとアントニオから引きついだときに提案されていたエントリーから3ほど削除することを提案し、クロルは僕が、質料形相論はクニ君が忙しいようなので、エリザベスがやることで調整しています。

 

  ずっと探していたカンパネッラの『事物の感覚について、魔術についてTommaso Campanella, Del senso delle cose e della magia, ed. Antonio Bruers (Bari: Laterza, 1925) が、ついに手元に届きました。100近く前に出版されたものですが、保存の状態がとても良く、これで50ドルなら安い方です。編者の翻訳ではなく、初期近代に翻訳された手稿を翻刻したもののようです。1620に出版されたラテン語版との異同については、機会をみて確認したいと思います。

 

 

2018. 3. 4

  今日は、ちょっとスローな動きできます。

 

 

2018. 3. 3

 自然哲学についてのカンパネッラの主著『感覚と魔術について』の伊語訳(1924年刊)を、ずっと昔から探していたのですが、ついに中古市場で見つけることに成功しました。イタリアから発送された翌日には、すでにアメリカにまで到着しているようです。送料4ドルなのに、この速さは異常です。

 

 

2018. 3. 2

  ちょっと心配なので、天界を説明する3もブラウズしていますが、こちらはそれほどでもないようです。

 

 

2018. 3. 1

  ひたすらカンパネッラのテクストを読んでいます。今日は、これだけです。時間の関係で絞りこむことにしていた自然の原理を説明する1だけではなく、胎児の発生を議論する2にも手をかけました。

 

 

 

説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: 説明: C:\Users\hhirai\Dropbox\bh\microcosmos100301.jpg

 

2018年|123月|4月|5月|6月|7月|8月|9月|10月|11月|12月|

2017年|123456789101112

2016年|123456789101112

2015年|123456789101112

2014年|123456789101112

2013123456789101112

2012123456789101112

 

サイトマップ

ホームプロフィール第1著作第2著作キンドルミクロコスモス知のミクロコスモスメルマガ詳細

国際科学史アカデミー若手賞|ブック・オヴ・ザ・イヤー賞フランス医学史学会賞日本学術振興会賞

BH叢書 > エミーキクパラトニージオコスモスボッティチェリブックフェア

仲間たち > リレー連載平岡南蛮大橋コレクションアデプトメイト壁紙特製Tシャツ その2

研究会> ソロ・ライヴミーティングメガ・シンポ年末研究会真夏の研究会知の饗宴夢の饗宴

読書会・講座 > JARS東大・集中講義科学革命ラテン語講読映画論文のアルスツール

 

論文・著作・その他

全作品ガッサンディガファレルキルヒャークロルゲマシェキウス占星医学ゼンネルト

デュシェーヌテレジオフィエヌスフィチーノフェルネルフラカストロパラケルススフォルチューナ

ボイルもう一人のガレノスリチェティリプシウスレオニチェノ

 

アーカイヴ

企画

初心者の部屋自然魔術・カバラ占星術10年に1冊デジタル図書館 医学と科学革命キリシタンの世紀

錬金術 > 総合文献新刊動向ポスト・ディーバス隠れた名著ギリシアアラビア錬金術クリソペア

パラケルスス > パラケルスス奇蹟の医の糧ウェブスター書評パーゲルファン・ヘルモント協会

 

 

人物別 (あいうえお順)

アヴィセンナアヴェロエスアグリッパアーバノのピエトロアルベルトゥスガッサンディガファレル

カルキディウスカルダーノガレノスカンパネラキルヒャークザーヌスクロルゲマシェキウス

セネカゼンネルトデュシェーヌテレジオパラケルススピカトリクスヒポクラテスフィエヌス

フィチーノフェルネルフラカストロプロクロスボイルライプニッツリチェティリプシウス

ルドルフ2世レオニチェノ

 

 

テーマ別 (あいうえお順)

アカデミー|アストラル・ボディアニマとアニムスアラビカアロマ医学史宇宙神学宇宙論エリクシル

遠隔作用オカルト質音楽と魔術怪物カバラギリシアのアリストテレス注解クラシス形成的自然

形相付与者コズミック・ヒートコルコデア&アルココデン古代神学神秘主義人文主義占星術

占星医学想像力自然自然魔術生物学史地下世界ティマイオス特殊形相能動知性

パドヴァ霊魂論パトロナージ薔薇十字会百科全書普遍史プネウマ・スピリトゥスプラトン主義

ヘルメス主義予言レトリックformare/informare

 

史料

古代・中世  中世思想原典集成『中世雑報』古代テクストの受容カタログ CTC

ルネサンス・バロック文化  新刊基本文献叢書論集ヨーロッパ知的辞書16-17世紀の哲学と科学」

国別・土地  ゲント低地地方プロジェクトGリェージュポーランド