AmBuilder使用例デモ

既にホームページビルダー等のソフトをお持ちの方はそちらをご利用ください。
まだ、HTML文書作成ソフト&転送ソフトをお持ちでない方は、AmBuilderを一緒に試してみましょう。


AmBuilderダウンロード
[画像1]
AmBuilderにアクセスして左図のように
クリックします。
[画像2]
『自己解凍形式』で多分、大丈夫です。(Windows XPはOKでした。)
[画像3]
デスクトップに一時保存。
[画像4]
フォルダは後で普段アプリケーションソフトを収納している所に保存し直して下さい。
[画像5]
フォルダ収納時にこのアイコンのショートカットを作成してデスクトップに置いておくと便利です。
 
AmBuilder起動
[画像6]
[画像7]〜[画像11]はそれぞれ縦方向に進んで下さい。
 
最初からHTML文書作成メモ帳やテンプレートから作成

[画像7]

[画像10]
新規作成クリックコピーしたい元文書(書類)を開いて選択(反転)、コピー([Ctrl]+[C]キー)
 

[画像8]

[画像11]
『AmBuilder初期画面』に貼付け/ペースト([Ctrl]+[V]キー) 加工してHTML文書を完成させて下さい。
 

[画像9]

HTML文書を作成して下さい。
 
[画像9],[画像11]の続き
[画像12]
プレビューでアップロードイメージを確認して下さい。
[画像13]
ソース編集でHTML編集に戻ります。
[画像14]
[画像15]
例えばデスクトップに『testindex』名で保存します。
[画像16]
デスクトップに『testindex』ファイルが出現しました。
※操作のどの段階かで『tmp_preview』というファイルが出たり消えたりしますが気にしないで無視してかまいません。マイドキュメント等に勝手に保存されて気持ちが悪かったら削除して下さい。
 
転送アップロード
[画像17]
簡易FTPをクリックして下さい。
[画像18]
接続を選択です。
[画像19]
FTPの設定をします。
[画像20]
ジオシティーズの場合です。
サーバのアドレスは
『ftp.geocities.jp』。
あとは緑文字に沿って下さい。

設定出来たら、『データの更新』『接続する』クリックです。
[画像21]
接続に成功したらこういう画面になります。
左がローカルホスト。デスクトップ等のファイルが置いてある端末エリアです。
右がリモートホスト。アップロード領域です。
※はじめて転送ソフトを利用した方は黄色のフォルダが少ないと思います。
ジオページに『index.html』等のファイルを置いている方は、ブルー等のアイコン(わたしはInternet Explorer)が表示されています。
[画像22]
左のローカルホストから今作成した『testindex.html』等を選択(クリック=反転)して下さい。
[画像23]
この右矢印マークがアップロードボタンです。
クリックして下さい。
[画像24]
アップロードに成功したら右のリモートホスト側に『testindex.html』等が表示されます。
([画像21]の左右に同じファイルがあるはずです。)



以上、わたしが実際にやってみた手順(のデジカメ撮り)です。
あとは同じ要領でどんどんファイルを作ってアップしてみて下さい。
別項でも述べると思いますが、トップページ等の『index.html』を作成する場合でも、最初は『index.html』のようにに半角英数文字を入れておいて完成したら『index.html』等に別名保存した方が失敗が少なくてすみます。
AmBuilderの転送ソフトは簡易ソフトなので、ディレクトリ(フォルダ)作成には対応していないみたいです。(わたしがみつけられなかっただけかも。。。)
ディレクトリ(フォルダ)作成にはジオシティーズ(他の無料ページも同様)のファイルマネージャをご利用下さい。
また、AmBuilderで充分練習したら、転送には FFFTP(無料FTP転送ソフト) がお薦めです。
使用法もあまり変わりません。(‥‥だったと思う。m(__;)m 普段Macintosh利用者なので。)
ふうせんさんの初心者マニュアルが大変わかりやすいので参考にさせてもらって下さい。

AmBuilder / FFFTP はWindows専用です。
わたし同様、Macユーザーの方は、Ju's iEdit をどうぞ。