vs

ハプニング王の異名を持つ私
事件は自らが呼び起こした試練なのか凹
あまりにも奇妙な場面に遭遇するので公開決行
日常は戦いだ

last up date 06/7/15


事件簿  船┘ステ事件〜

とあるスーパーで買い物をしていた時のこと。
私は品物を決め、レジに並んでいました。
すると、後ろにオバチャンが並んで来ました。
オバチャンは、髪の毛に飾るリボンの付いたエクステンションを購入するらしく、
「これ、どうかしら」などとブツブツ言いながら、ピッタリと私の後ろに並んでいました。
(なんか独り言いってんなぁ・・・)と心の中では思っていましたが、特に気にしていませんでした。

しかし、なんだか頭部に違和感を感じます。
「ん?」と思い、後ろを振り向くとっ、
なんと!!\(◎o◎)/!
オバチャンはそのエクステを、私の頭部にあてて、実際付けるとどうなるか、試していたのだ!

あり得ません。
人の頭部を勝手に借りる人が、未だかつていたであろうか。
何も言わずに、知らないうちにですよ!
と言うか、付けてみていい?とか聞かれても引きますが。

もう、レジに並ぶのが怖い。

 

事件簿◆ 租甜崕:1〜

学生の頃のこと。
いつもの電車で通学していました。
私は少し大きめのトートバックを膝に抱えて座っていました。

その時のシーズンは、ちょうどクリスマスでした。
なんと、とある駅で「サンタクロース」が乗ってきたのです。
サンタクロースと言っても、、、
めっちゃ太っちょの黒人の女性なんですが、全身サンタの衣装。
車内の視線は一気に彼女に!
なるべくならば、こっちの方に来て欲しくない・・・
と思ったのもつかの間、さすがハプニング王!
しっかり、私の隣にサンタは座りました(+_+)

一人分の空いた席に、太っちょサンタが座ってきたかたちなので、
私はかなり窮屈な体勢を強いられました。
と言うか、踏んでるんです。
私の右太ももを。バックも一緒に。
いやいや、強引だろ。踏んでるってば。
でも言い出せずに我慢していました。

そして更に困ったことに、私が降りる駅が近づき、立ち上がろうとすると・・・
重くて立ち上がれない。
なんとか太ももは脱出成功したものの、バックの一部がサンタの下敷きになったままだ。
勇気を出して・・・
「あのー、踏んでるんですけど・・・」と言ったのですが、
「Pardon ?」
・・・日本語通じねぇーっっ(ToT)/~~~

降りる駅は刻一刻と迫って来る。
私は強引にバックを抜き出し、飛び降りた。
右太ももはしびれていた。

もう、サンタさんから夢はもらえない。

 

事件簿 〜原付講習事件〜

車の免許を取る以前に、原付の免許を取りました。
筆記試験に合格すると、その場で実技講習を受けることになっています。(今はどうかな?)
教習所内で運転の指導を受けてから帰るのです。

まず初めに、何台かあるバイクの中から好きなものを選びます。
みんなは新しい感じのデザインのを選んでいましたが、
私は小柄なので、一回り小さく見えたちょっと型の古そうなバイクを選びました。
まあ別に型なんてなんでもいいや、と思ったのが後の悲劇を生んだ。

指示通りに、まっすぐ走ったり、細い板の上をバランスよく通ったり、いろいろです。
だんだん慣れてきた頃、クラクションを鳴らす練習が始まりました。
教習所内を一周して、坂道の手前でクラクションを鳴らしてから通るというものでした。
感覚をあけて、20台位で走っていました。
一台目が「ファンッ」と威勢のいい音で通過しました。
二台目も続けて「ファンッ」と。
なーんだか爽快な感じでよいね〜

私は最後尾でした。
いよいよ私も坂道に近づき、、、、よし、クラクションだ!
と勢い良くクラクションを鳴らすと・・・
「フガ」
・・・・(ーー;) アレ ナニコノオト
みんなが一斉に私を見ました。
ブタの鳴き声みたいな音。私だけ。なんでー!??
しかも、最後尾だったからみごとにオチ役。
教官が爆笑してたのを、私は見逃さなかった。
その後、教官は面白がって何周もさせたのである。


どこに罠があるか、もはや分からない。

 

事件簿ぁ 租甜崕:2〜

「降りる方に続いてご乗車下さい〜」
混み合った電車の場合、降りる人を優先しますよね。
満員電車のドア付近に立って乗車していた私は、
自分が降りる駅ではなかったのですが、ドア付近だったので
一度ホームに降りて、降りる方を優先してあげました。
しら〜ん顔して、突っ立てる人とか、いますよね。邪魔です。
譲ってあげる心のゆとりが必要だわ〜♪
なんて気取ってるのもつかの間。

その駅はかなり乗り降りの激しい駅だったので、
一度ホームに降りた私は、再び車内に乗り込むことが困難な状況に!
えっ!ここじゃない、私の降りる駅ここじゃない!
焦る私を横目に、優先して乗せてあげた人達は涼しい顔をして乗車している。
そして、乗り込もうと慌てる私に、無常にもドアは閉まりました。
そして挟まれました。凹

正義は見返りを求めてはならない。

 

事件簿ァ 租甜崕:3〜

電車ネタなら尽きません。電車女でデビューしようかと思ってます(笑)

私は、ようやく座れた電車で、居眠りをしてしまいました。
電車って程よい揺れで寝ちゃうんですよね。
ふと、目が覚めると、ん?なんだかまぶしい。そして左肩が重たい。
うげ〜っ(ー_ー)!!となりのハゲオヤジが爆睡して、私の肩に寄りかかっている〜っ!
いやーん、とても、いやーん。
モゾモゾしたり、咳払いしたりしてみて、起こそうとしたのですが、完全に爆睡しておられる。
もうちょっとモゾモゾしたら、起きるかなと思い、少し体を前方にずらしてみました。

それは一瞬の出来事でした。
私が体を前に出した瞬間、オヤジのアタマは私の左肩からツルリと後方に滑り、
私の背中と背もたれの間に見事にハマったのである!
うげ〜っ!!どないしよ〜っ!
しかも!オヤジは目覚めない!なんという爆睡だ。

やっとの思いで座った座席。
立つのが嫌だ・・・。
私も私で、その体勢で一駅我慢して座っていた・・・。
が、我慢は一駅止まり。あとは、立ち上がってオヤジの頭に席を譲ったのであった。

生きてたのかなぁ?

 

事件簿Α 腺藤妝裡烹拈楾院:エピソード1〜

ドラマーはしょうがないのか、腰やら背中やら、痛いです。
接骨院でも行って、マッサージしてもらおう♪
なんて気軽な気持ちで選らんでしまった・・・。
先生一人でやってるような、小さな町の接骨院。
先生なんかちょっとポケーっとしてる感じ。。。大丈夫?
その日は軽くマッサージして終わり、次回の予約をして帰りました。

予約当日、約束の時間。
開いてない。あれ?(・・?
途方に暮れてると、向こうの通りから先生がてくてく歩いてきました。
「暇だからケーキ買ってた」
いや、おかしいでしょ。予約してたし。
んん、なんだか事件の予感。

なんとか中に入れたが、次の瞬間言われたのが、
バスローブに着替えてあのマシーンに入ってくれ、と。
え、怪しいです。
そしてあのマシーン、更に怪しいです。
なんか棺おけみたいだし。。。
説明すると、簡易サウナのようなもので、汗をかいてからマッサージすると効果が上がるらしい。
着替えましたとも。入りましたとも。
20分経ったら止めに来ると言い残し、先生はどこかに消えて行きました。
えー、不安です。
そして、マシーンの中は・・・酷暑・・・暑い・・・暑すぎる・・・・
滝の様に流れる汗。
20分の我慢。
----20分経過-----
あれ?まだ?
----30分経過-----
せ、先生?まだ?
----40分経過-----
い、息が・・・。

まずい、死にそ((+_+))
ところで先生は一体どこに、、、、。
耳を澄まし、先生の気配を必死にたどる明日香@無力。
「スースースーzzzz.....」
となりの部屋から先生のイビキが!!
寝てんじゃねーっ!!出してくれー!!
結局私が救出されたのは、1時間後でした。。。。

結論的には、私の背中の痛みはすっかり良くなりました。
効いたのか?!どうなのか・・・。
これがなんとも憎めないんだな〜(^^ゞ・・・。
FUNKY接骨院と命名。
エピソード2に続く・・・。

 

事件簿А 腺藤妝裡烹拈楾院:エピソード2〜

ある日その悲劇は起きた。
重い荷物を持った瞬間に、腰が悲鳴を上げた。
若干26歳、なんとぎっくり腰である。
これじゃドラム叩けないじゃん!
ってことで急遽接骨院に・・・。そう、あの接骨院に。よしゃいいのに・・・。

今日は天気いいね〜、みたいな感じで相変わらずのん気な先生が登場。
いや、こっちは歩くのが精一杯なんで、早く治療して下さい。
たーだーし!あのマシーンだけはやめてくれ。頼む。
バスローブのバの字が出たら断ろうと思ってたのですが、あれ、なぜか全然出ず。
なんだろ、飽きたのかなあのマシーン。
先生曰く、今回は電気治療してからマッサージに移るとのこと。
あ、安心。
なぜなら、電気治療は他でもよくやってたので慣れてるから。
分かります?パットみたいなの貼って、そこから電磁波が流れてくるやつ。
安堵の心構えでベッドに横たわる私。
しかし、私が甘かった。

先生が、スイッチを入れたその瞬間・・・
体中に激電流がっっ!!!!
死ぬ死ぬ!!!
強いってば、マジで!つーまーみーをー下ーげーろーっ!
「あっ」って先生が言ったのを聞き逃さなかった私。
強いよね?明らかに強いよね?
漫画であれば、電流流れてガイコツがピカピカしてるとこを描けはいいでしょうか。

「また来てね」と先生。
・・・(^^ゞ

事件簿─ 租甜崕:4〜

とある地下鉄に乗車してた電車女明日香。
席は空いてなかったので、吊り革につかまって立っていました。
降りる駅が近づいてきたので、つかまっていた手を少しゆるめ、ドアの方に体を向けました。
ドアが開く直前の時、電車は私の想定外の強さでブレーキを踏みました。
特別、急ブレーキでもなんでもなかったのですが、私の想定よりは急でした。
実際、振り飛ばされたのは私一人でした。
そう、ブレーキによって私の体は体勢を大きく崩して振り飛ばされてしまったのです!
しかも、私だけ。誰も動じてない。みんな余裕。
振り飛ばされた私は、向いていたドアの方へ目がけてケンケン足の状態で大きくよろけました。

ここで車内の全注目が私に!!
実は、もし私がよろけてコケて倒れでもした場合、ちょうどその倒れるだろう場所には大きな障害物がありました。
ベビーカー・・・・。
すやすや眠る赤ちゃんの乗ったベビーカーが、見事に軌道上にありました。
まずーーーーい(ー_ー)!!
焦るケンケン足の私と、必死にベビーカーをかばう母親と、無事を祈る乗客達。
もしコケたとしても、ベビーカーにだけは体当たりしてはならない。
焦りまくる私は、とりあえずケンケンでもなんでもいいから、ベビーカーをよけることに専念しました。

後から考えると、私はすごい体勢でした。
吊り革をつかまってた右手は垂直に上がったままの状態で、下げていた左手もそのまま。
足元は完全にバランスを崩し、左足でケンケンして右足は中に浮いている。
顔はこわばっている。
歌舞伎の、よーーーっ、ケンケンケン。いわゆる「見得(みえ)を切る」状態。
後から考えると私面白すぎ!
結局、万事休す、ベビーカーにぶつかることはなかったのですが、見得切ったままの状態で下車して行きました。

嵐のように下車していった、歌舞伎女。
多分、車内で伝説になってると思うな。。。

事件簿 〜ジャズクラブ事件〜

実は、大学生の時分、某有名ジャズクラブのバイトの面接に行ったことがあります。
と言うのも、アルバイトを探していて、求人雑誌を見ていると、
都合のいい場所で、時間帯もよい求人が載っていたので、当時どんな店なのか知らないで面接に行きました。
求人誌には、ジャズのジャの字も載ってなかったので、ライブをやってる店だとは知りませんでした。

なんちゃらシートみたいなのを記入させられて、
「あなたは責任持った仕事をしたいですか?」とか、項目欄に○×を記入したりしてました。
面接してもらってるうちに、
「当店は、お酒を出している店ですが、大丈夫ですか?」などということを執拗に確認されました。
そのうち、ジャズライブをやってる店だと知りました。
へー、ラッキー。ジャズやってるよー。
なんてもう既にバイト受かった気でいました。
が、結果は、落ちました。
当時私は二十歳も過ぎてきたし、お酒なんて浴びるほど飲んでいましたが、
どうにもこうにも、見た目がお子チャマなので、お酒を扱う店、と言う理由で落ちたと思われます。
絶対そうだ。
ガーン、とか思ってました。

屈辱を晴らす日がやってきました。うひょ。
数年後、プロのバンドに入った私は、その店に出演する仕事が入ったのです。
あら、バイトで採用されなかったけど、ミュージシャンとして行くなんてカッコイイんじゃね?
とか思って、鼻高々に現場入り☆
堂々と店のドアを開け、控え室に向かおうとすると、
「いらっしゃいませ」
だって。ナンデヤネン!!(T_T)
今となれば笑い話だわね。

事件簿 〜モー娘事件〜

ある日のライブ出勤時のこと。
昼間も予定キツキツだったので、急ぎ足でお店に向かってる途中でした。

すると、向かい側から夕方なのに既に泥酔のオヤジが歩いて来ました。
内心(おっと、頼む、急いでるから絡まないでくれ)
念願虚しく、キッチリ絡まれました。
「よっ、ねーちゃん〜」
内心(キター!!)
無視して早足で歩いていたのですが、オヤジは引き返してまでも絡み続けました。
運悪く、信号待ちで引っかかってしまい、執拗に絡まれました。。。

その日、私は帽子を深くかぶっていました。
するとオヤジは私の顔を覗き込み、
「おっ、モー娘か〜?」と一言。
内心(どこがモー娘じゃ。。ちげー。明日香ちゃんだよ)
オヤジは泥酔特有のめっちゃ大きな声でした。
すると!
信号待ちしてた人たちがいっせいに私の方を向いたのです。
内心(ゲー!!違います。モー娘じゃないってば)

そのまま私は、顔も上げられず、信号が青になった途端、足早に去ることとなりました。
全然違うじゃん、とか思われたんだろうな。
アタシがかわいそうじゃんかよー。オヤジー!

事件簿 〜自販事件〜

実は、トークで先日書いた日記の一部で、
「コーヒーを買おうと思ったのに、お金入れても出てこなかった。
寝ぼけてるのかと思ってもう一回お金入れたけどやっぱり出てこなかった。240円損した」
と報告しました。
しかもその日は、私の誕生日で、なんでこうついてないんだろう、とか凹んでました。

一週間後・・・・
ふとまた自販でコーヒーを買おうとしました。
場所も違えば、コーヒーの種類も違いました。
120円を入れると、、、、
想像もしなかったけたたましい音がしました。
おーーーい!!今度はなんじゃいなーーー!!!

様子がおかしい。
てゆーか、さっきの爆音なに?!(@_@)?
取り出し口を見てみると・・・
大量のコーヒーが!!20本くらい。
こないだのお返し?
しかも、いきなり20本も出てきたもんだから、つっかかちゃってて1本取り出すのも一苦労。

それにしても極端なんだよ。
どうでもいいから、普通にコーヒー買わせて欲しい。

事件簿 〜忘れ物事件〜

随分と昔のこと。
弟のお友達が数人よくうちに遊びに来てました。
彼らは当時まだ幼稚園児。お姉ちゃんの明日香もおうちで一緒に遊んでました。

タカチって呼んでるお友達がいました。
この子がまあ随分とユニークな子でした。
うちに遊びによく来るんですけど、常に子供の遊びに満足出来ない様子でした。
夕飯の支度で忙しくしているうちのママの横に来て、
「おばちゃんあのね、アンドロメダ星雲がね、。」
ママ、「はいはいはい」。完全シカト。

ある日、お友達が数人帰った後、部屋に鍵が落ちてました。
あら、誰のかしら。
その場に残ってた子達に「誰のー?」と聞いても僕のじゃないと言う。
大変、帰っちゃった子の誰かのかしら。
ママ大慌て。みんなもこれは一大事だと右往左往。
ですが、例のタカチはと言いますと、特に慌てる様子もなく相変わらずのマイペース。
ママは、帰っちゃった子のうちに電話しなきゃだとかなんだとか、大騒ぎしてた時、
タカチがやっとこ動き出し、ママの横に来て、
「それ僕のだよ」と一言。

早く言えーーーー!!!!!

事件簿 〜奥華子事件〜

ママの運転で、明日香とその弟の車の中の会話。
ママは最近、奥華子さんって歌手にハマってるらしい。

その話をしていると、後部座席から弟が、
「え、それって俺も気になってる人と同じかもしんない。どんなかんじ?」と言う。
※明日香は黙って聞いている。
あら、そうなの、とママは、
「こんなかんじ。♪フフ〜ラララ〜ライラリラ〜♪」 ←ママ鼻歌中
すると弟、
「ん?だから、どんなかんじ?」
だーかーらー!とママ、
「♪フフ〜ラララ〜ライラリラ〜♪」 ←ママ鼻歌絶叫中
割り込んで弟、
「だから!!どんなかんじ?!漢字だよ!!!」

ですって。
明日香大爆笑。

事件簿 〜電車女:5〜

楽器を運ぶのに、折りたたみ式のキャリーを使ってます。
コロコロ運べるから便利っちゃ便利。
電車移動の時はいつも使ってます。

ある日、いつものようにそのキャリーを持って電車に乗りました。
混んでたので、自分の体の前にキャリーを置き、私は吊り革につかまって立ってました。
すると、てごわい天敵、おばちゃん2人がそのキャリーを見つめてなにやら話し始めました。
「○○さん、こうゆうキャリー持ってます〜?便利よ〜」
「あらぁ、△△さん、私持ってませんのよ〜ナンチャラ」
「やだぁ、持ってないの〜?荷物をゴムでしばれば動かないし、便利よ〜ナンチャラカンチャラ」

うーん、別にいいけど、私のキャリーを指さしながら話すのなんとなくやめて頂きたい。
それだけなら、まだ我慢できたのですが、天敵はついに、、、
「○○さん、ほら!ね、こーやってゴムで縛るの。そうそう。」
私は実際、荷物が崩れないようにゴムで縛っていました。
それを、なんと、ひっぱってみたりし始めました。
え・・・・。ヒ゜キーン
いやいや、ひっぱってんじゃねーよ。そうそう、じゃないよ。
店頭販売の品物じゃないんだから。私物、私物!!

やっぱ、おばちゃんコエー(T_T)


ノンフィクションの物語です。
尚、固有名詞等は無論控えておりますが、
万が一不都合がございましたら削除致しますのでお知らせ下さい。
思い出すとストレスになるので(笑)気ままに更新します。

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