無料で遊べる
FPS、TPSゲーム

 

Wolfenstein: Enemy Territory

ここからDownLoad
本来、Return to Castle Wolfensteinの拡張パックとして発売するはずが、
開発が難航して、仕方なくフリーソフトとして公開した物。
枢軸国と連合国に分かれて戦うマルチプレイ専用のFPS。
それぞれ役割の違う5種類の兵士から1つ選んでミッションを達成する。

 

 

TRIBES

ここからDownLoad
大空を自由に”飛べる”FPS。
基本的にキャプチャー・ザ・フラッグ(旗取り合戦)がゲームルール。

 

 

Hidden&Dangerous

ここからDownLoad
第二次世界大戦のヨーロッパを舞台にしたストラテジーゲーム。
チームを編成してミッションを達成していく。
日本語化も可能
日本語化ファイル

 

 

Cube

公式サイト
スポーツ系FPS。ゲーム内容はDOOM、Quakeなどに近い。割と画質が綺麗。
マルチプレイに人がいなくて、対戦できない人はBOTもあります。
Cube Bot

 

 

X Operations

公式サイト
国産のFPS。
持てる武器は二つまで、体力少ない、移動速度は遅い、などリアル系のバランス。
AIが馬鹿だったり全体的にショボイけど、割とステージ内容にバラエティ感があり楽しめる。
しばらくの間、VerUPがありませんでしたがマルチプレイに対応したりなどのVerUPが久しぶりに行なわれるようです、
銃声がショボ過ぎて萎える人用の変更ファイル
銃声変更ファイル

 

 

Nexuiz

公式サイト
初代Quakeエンジンの改良版を使用したマルチプレイFPS。
初代Quakeエンジンの改良版といっても、ステンシルシャドウやGlow効果に対応していたり、
64人までの対戦をサポートしているなど別物といっていい物に仕上がっている。
ただ、ゲーム内容自体はいたって普通のマルチプレイFPSという内容。
とはいえ、フリーでここまで仕上げられるのだから今後に期待していくしかない。

 

 

True Combat

解説ページ
Wolfenstein: Enemy TerritoryのMODとして登場した物。
特殊部隊とテロリストに分かれて戦うリアル系FPS。
少し被弾しても死にやすく、走リすぎるとスタミナが切れ、
またちゃんと銃を構えて覗き込む動作をしないと正確な射撃が出来ないなど
現実性を重視したゲーム内容。

 

 

F.E.A.R. Combat

ここからDownload
ホラーFPS「F.E.A.R.」のマルチプレイ部分を丸ごとフリー化したもの。製品版のユーザーとも戦える。
インストール時にCDキーの取得が必要だが、なかなかボリュームがあり楽しめる。
爆風によって空気が歪むエフェクトや、
壁が銃弾で崩れて前が全然見えなくなるほど砂煙が立ち上がるのが特徴的。
この手のゲームでは珍しく、(字幕と音声共に)日本語対応なのも好印象。

 

 

Half-Life2 デスマッチ

RADEON等のATI(AMD)ビデオカードユーザー向け
GeForce等のnVidiaビデオカードユーザー向け
特定のビデオカードユーザー向けのもので、インテル社のオンボードビデオの人やその他メーカーの人は諦めるしかない。
ただし、一度ゲームを取得したSteamアカウントは該当しないビデオカードのPCでも遊べるので
ネットカフェや知り合いのPC上で認証して、自分のマシンでそのアカウントにログインすれば・・・
デスマッチのほかにLost Coast(技術デモ)、更にnVidiaユーザーはPortalの体験版とPeggle Extremeがついてくる。
Steamを起動した状態で上記サイトの「Get It Now!」ボタンをクリック。
Steamとアカウントを持っていない場合はここから手に入れよう

 

 

The Suffering

ここからDownload
市販されていたホラーTPSゲームだが、無料で配布されている。
主人公は、敵を倒してゲージを貯めるとモンスターに変身する特殊能力を持っているのが特徴。
詳しい内容についてはPCゲーム道場レビューを参考にどうぞ
プロテクトの影響で製品版だとVistaで起動しないらしいが、このフリー版はVista 64bit版でもちゃんと動作しました。

 

 

Area 51

ここからDownload
タイトルからも分かるとおり米軍の基地「エリア51」を舞台に、ミュータント等を相手にしたFPSゲーム。
こちらも市販されていたゲームだが、無料で配布されている。
The Sufferingと同じように変身能力を持っていたり、2丁拳銃システムが特徴だが、
全体的に見ると至って普通のFPSという出来。
詳しい内容についてはPCゲーム道場レビューを参考にどうぞ
Vista 64bitで起動確認済み

 

 

Prism Guard Shield

ここからDownload
アメリカ陸軍州兵の訓練や勧誘を目的に作成されたFPSゲームなのだが・・・
どちらかというと撃ちまくり系のゲームバランスでリアル系には程遠い。
またグラフィックも汚い割に動作が軽くなく、AIの出来も信じられないほど酷い始末。
フリーソフトとはいえ、金使ってんだからもうちょっと良くならなかったのか。
一応、マルチプレイではCoop(協力)プレイに対応しているのが長所。

 

 

Urban Terror

公式サイト
元はQuake3のModだったが、Quake3のソースコードが公開されたことで、
単体でも動かせるようにしたマルチプレイ専用FPS。
出血ダメージやスタミナがあるのでリアル系かと思いきや照準のブレなどはほとんどない。

 

 

OpenArena

公式サイト
Quake3エンジンを使用したQuake3クローン・・・というか
マップやキャラが違うだけでまんまQuake3のスポーツ系FPSゲーム。
Botとの対戦を行うシングルプレイは勿論、マルチプレイも遊べる。

 

 

S.T.A.L.K.E.R. bilde 1935

ここからDownload
6年もの製作期間を費やした「S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl」の2004年10月18日時点のバージョン
細かい事はこちら
メーカー公認でリリースされたものだが、開発途中版ということでいかなる保障もしないとの事。
実際、フリーズやバグがてんこ盛り。
ただし製品版では無い車や就寝のシステム、マップがあるので
ゲームとしてではなく製品版との比較で遊ぼう。

 

 

Quake Live

公式サイト
スポーツ系FPS「Quake3」をベースにWebブラウザ上から遊べるようにしたもの。
解説サイト

 

戻る