[index-16] Vol.751〜800 (2009-10年) HOME

当サイト(俺2)の管理人の戯言、独り言、陰口などのページです。
誤字脱字、文章力の問題がありますが、よろしかったらご覧ください。(面白くないからといってクレームはいやよ。)


Vol.751 「井手麻理子ライブ at M-Tokyo」 2009年11月6日
ベイタウンの仲間達と東京駅八重洲口のM-Tokyoに行ってきた。初めて入る店。なんとじゅうたん(カーペット?)敷きの部屋があり、そこにごろんと横になってライブを楽しむことが出来るのだ。面白い。深夜までいた。それから門仲の丸金ラーメンに行く。

Vol.752 「ちょっと無茶なサイクリング」 2009年11月7日
九十九里に自転車で行ってみようと思いついたのは、蘇我に着いてから。昼下がり、長距離サイクリングに出かけるのにはちょっと遅い。まして、ママチャリだし、急に思い立ったから何も準備はしていないのだ。

Vol.753 「三つ峠山と富士吉田のうどん」 2009年11月8日
ここ近年、ブームにもなっている富士吉田のうどんを食べに現地へ行った。ただ、うどんを食べるだけは勿体無いので、三つ峠山への登山(ハイキング)をして頂上から富士山を眺めるという企画。未明にベイタウンを出発する。

Vol.754 「博多天神(ラーメン)」 2009年11月10日
渋谷駅の近くの博多ラーメン屋。都内に何箇所かあって、どこも人気だとか。私は今回初めて。つい先日、博多ラーメン(丸金)を食べたばっかりなのに・・・。

ボビー・バレンタインに再会!
ボビーがまたベイタウンに来てくれることになった。(11月22日)
これが本当のラストチャンスかも!
http://www.oretachi.jp/event/bobbys-2009-11.htm
2009/11/14

Vol.755 「えらく早めの(ベイ中の)忘年会」 2009年11月15日
思い起こせば昨年は12月の終わりで、しかも、翌日箱根への旅できつかった。今年は逆に11月もまだ中旬だっちゅうのに忘年会を開催した。だからなんというか変な感じ。まだまだ今年は続くのだ。

Vol.756 「後世に伝えたいギャグ」 2009年11月19日
壮大なテーマ(って、そうじゃないかも)に比較して中身のお粗末さ。すんません。しかも、結論が出ておりません。でも、色々とギャグを研究し、いずれは後世に残したいギャグを選定してみたい。他に、下高井戸シネマに行って「南極料理人」(堺雅人主演)と、コピーライターの竹島が出演するトークショーを楽しんできた。

Vol.757 「立ち食いそば」 2009年11月21日
立ち食いそばを考察する。特に立ち食いそば業界の風雲児と言われる(私が勝手にそう思っている)、「小諸そば」と「ゆで太郎」にスポットを当ててみた。

Vol.758 「ベイタウンも秋が深まる」 2009年11月21日
地方の観光地からどんどん紅葉の頼りを聞く。ここベイタウンはどうかというと、例年紅葉は遅め。しかし、赤玉公園辺りのナンキンハゼなどがとてもいい色になってきている。気がつけばもう11月も半ばを過ぎているのだ。

Vol.759 「マリーンズ・ファン感謝デー」 2009年11月21日
昨年は確か行かなかったし、その前の年も行かなかった。そうだ、優勝した前年、2004年に行ってからもう4年行ってなかったのだ。優勝した年以降はとんでもなく人気が出てしまったので、遠慮していたのも一因だった。

Vol.760 「ボビー、おかえりなさい!」 2009年11月22日
つい先日までボビー・バレンタインはベイタウンの住民だった。そして、1ヶ月前、バレンタイン通りで、皆で彼のことを見送ったのだ。しかし、ボビーがベイタウンにユニフォームを寄贈してくれ、その展示に際したセレモニーにベイタウンい来てくれたのだ。

Vol.761 「磯出式・三山七年祭」 2009年11月23日
幕張の旧海岸沿い(現在の国道14号線)の小さな公園がその磯出式の会場。深夜から明け方にかけて、そこに周辺地域からの神輿が集まり、神事を行う。一番最初に到着をするのが地元の子守神社、続いて船橋三山の二宮神社、更に畑町の子安神社と続き、最後に武石の三代王神社が入場する。

Vol.762 「ママチャリで行く三山・幕張の四社巡り」 2009年11月26日
先日の磯出式に集まった四つの神社へのミニミニ巡礼。自転車で約2時間のコースだ。途中でラーメン二郎にも寄って、健康的なんだけれど、腹いっぱいのサイクリング。子安神社、二宮神社は初めて行った。立派な神社だ。

Vol.763 「贅沢すぎるライブ」 2009年11月26日
三番町のカフェで開催された CAYO、西任白鵠、宮原永海、山本景子、井手麻理子という超豪華メンバーのライブ。演奏は平岡雄一郎、ベンジャミン木村、ねぎちゃんという布陣。これが凄いまたいいのだ。

Vol.764 「鈴木真君のお墓」 2009年11月29日
鈴木真君の高校時代の先輩からメールを頂いた。そしてその先輩は彼の墓参りに行き、その写真を撮って送ってくれた。そうだ、私はまだ彼の墓に行ったことが無い。場所は埼玉県にある。

Vol.765 「高蔵寺(高倉観音)」 2009年11月30日
父の命日の墓参ついでに、高蔵寺(木更津)へ行った。紅葉はピークを過ぎたけれど、でもなかなか。その後、「あのう・吟水」というちょっと変わった名前の饂飩屋(君津市)へ行った。

Vol.766 「立ち食いそば紀行(序章)」 2009年12月2日
昔っから時間の無いときの強い味方が立ち食いそば屋である。最近行った店を羅列してみた。といっても、どこにでもあるチェーン店ばっかり。もっとオリジナリティの高い店へも果敢にアタックしてみるべきかも。

Vol.767 「東池袋の大勝軒」 2009年12月3日
東池袋に以前あった大勝軒が消え、そして今の大勝軒になってから初めて同店を訪れた。夕刻、あつもりを食べた。

Vol.768 「初めてギターで弾いた曲ってなに?」 2009年12月4日
例えば有名ギタリストに聞いてみたい。いったいなんだろう。例えば、チャーとか。藤丸さんは何だろうね。今後聞いてみよっと。ところで、私はなんだったっけ。いくら考えても思い出せない。しまった。日記に書いておくべきだったな。

Vol.769 「仕返し」 2009年12月4日
少年は上級生のいじめっ子に対する仕返しの計画を密かに練っていたのである。
昭和40年代の話である。

Vol.770 「続・立ち食いそば紀行(千葉の万葉軒)」 2009年12月6日
内房線がまだ房総西線と呼ばれていて、蒸気機関車が走っている時代からこの万葉軒はあった。同店でコロッケそばを食べるのが楽しみだった。

Vol.771 「プチサイクリング」 2009年12月6日
yoshiさんとマッキーさんのサイクリングのお供として、玄鼻橋(皆吉トーフセンターのところの橋)まで行った。ちょっとの間だったけれど、楽しかった。その後、立ち食いそば紀行のネタとして「山田うどん」(さつきが丘店)に行った。なんと朝カレーセットが290円。すき家の牛丼290円もびっくり。

Vol.772 「柴又」 2009年12月6日
まさか朝まで柴又に行くなんてまったく計画していなかった。色々な経緯があって、急遽息子と遊びに行った。草団子を食べたり、みそ田楽を食べたりと、文字通り「食べ歩き」をした。最近息子と二人で遊びに行くことが多い。しかも、楽しい。前回行ったのは2年くらい前だったか。

Vol.773 「門仲のラーメン『みすじ』」 2009年12月10日
行き当たりばったりグルメシリーズ。ってわけじゃないけれど、イデマリさんが門仲のことをちょっと話していたのを聞いて、急にゆきたくなった。で、出会ったラーメン屋なのだ。

Vol.774 「アクアライン」 2009年12月13日
実家に行くたびに、なんか交通費などが勿体無いのでどこかに寄ることにしている。実家に行くくらい交通費をケチったりするのはよくないのかも。でも、実入りが少ないご時世だし、しょうがない。アクアラインはそういう意味でも身近な観光地。いや、アクアラインそのものは観光地っぽくても、アクアラインの根元の金田海岸はまったく観光地っぽくなくていい雰囲気。むしろ孤独になれていい所。

Vol.775 「金太郎飴本店」 2009年12月14日
「どこを切っても金太郎」というキャッチフレーズで有名、更に”つげ義春”氏の「ねじ式」にも登場する金太郎飴。そこに東洋化成の社長と、コピーライターの竹島さんと3人でお邪魔する。

Vol.776 「続々・立ち食いそば紀行」 2009年12月16日
すっかりこの世界にハマってしまった。3回目の立ち食いそばリポート。どうしても速さを求められる立ち食いそばでは、今まで”ゆでめん”が常識。でも、案外、生そばを注文があってからゆでる店も増えてきている。そうなると、一般のそば店には負けない「こだわりの味」の店もあるのだ。

Vol.777 「横浜家系ラーメンの『末広屋』に行った」 2009年12月17日
蘇我へ行ったので、寄り道して例の溶鉱炉を見に行ったり、帰りに千葉の有名ラーメン店の末広家に行ったりと仕事なんだか遊びなんだか分からない一日を過ごした。12月15日には、「幕張新都心賑わいづくり研究会」の忘年会があって、久々に小坂さんにもお目にかかった。

Vol.778 「ベイタウン・キャンドルナイト」 2009年12月19日
ベイタウン・ウィンター・フェスタ(11/26〜12/26)の一環で、12月18日と19日に、ベイタウンにキャンドルがともった。19日は井手麻理子さんをゲストに迎えて、キャンドルナイト・パーティーが開催された。

Vol.779 「高滝湖(高滝ダム)」 2009年12月20日
日曜の午後、息子と二人でぶらりとドライブ。小湊鉄道を眺めつつ適当に走っていたらいつの間にか高滝湖へ到着した。高滝湖は、いつも単に通り過ぎてしまうところだった。周囲を歩いたのは今回が初めて。

Vol.780 「ベイエフエムへ」 2009年12月22日
茂野製麺プレゼンツ「味川柳大賞」という企画がベイエフエム(エフエムサウンド千葉)で放送中である。代理店はあのD社さん。そのお招きで、今日、ベイエフエムへ茂野社長のお供で出かけた。ANNAさんや門脇知子さんにもお会い出来、ちょー嬉しいのだ。

Vol.781 「ぱらぱらチャーハンは難しいのでござる」 2009年12月26日
中華料理屋さんで食べるチャーハンって、何気なく食べているとそれが当たり前だから気づかないのだが、ご飯とご飯がくっついなくて、いわゆるぱらぱらとした状態なのだ。で、それを私が家でつくってみると、そうならない。何度か挑戦したのにダメ。つまり、難しい料理じゃないかと思う今日このごろなのだ。

Vol.782 「インド&ネパール料理店(洗足池)」 2009年12月26日
洗足池商店街の奥まったところにある「ビンティ」という店に。妻の実家が洗足池なので、時々その商店街も利用する。でも、初めてだ。経営はインド人かネパール人。ビンティとはネパール語で「願い」、「祈り」という意味らしい。

Vol.783 「ベイタウンから昇る朝日」 2009年12月27日
この季節、茜浜の海岸線から朝日を見ると、ちょうどベイタウンから昇ってくるのだ。10月21日頃、つまり2ヶ月ちょっと前だと、このように新都心のビル群から昇ってくる。

Vol.784 ジミー竹内「訃報---ジミー竹内 逝去」 2009年12月29日
日本が世界に誇る偉大なドラマー、ジミー竹内さんが死去。我が心の師匠であり、私の人生にとって大事な人物だった。

【ジミー竹内関連サイト(私の関連)】

ジミーに捧ぐ:
http://www.geocities.jp/baytown_oretachi/jimmy/jimmy_past.htm

ジミー竹内 還暦祝いパーティー(1990/7/1)
http://www.geocities.co.jp/baytown_oretachi/zaki/shibazaki_65jimmy.htm

ジミー竹内  ドラマー人生60年&75歳誕生パーティー:
http://www.geocities.jp/baytown_oretachi/zaki2/jimmy0625_02.htm

しばざ記:
http://www.geocities.jp/baytown_oretachi/

しばざ記(ブログ版):
http://baytown-ore.cocolog-nifty.com/

Vol.785 「ジミーの写真をちょっとだけご披露します」 2009年12月31日
ジミーのご長女、美佐子さんからジミーの色々な写真をお預かりする。シャープス&フラッツ時代、有名歌手との写真、好きだったクルマの写真、中には幼少時代の写真もある。たいへん貴重である。いずれジミー竹内オフィシャルページをつくって、そこにアップする。まずは10枚程度を先行披露。

Vol.786 「あけましておめでとうございます」 2010年1月1日
時々異例はあれども、ここ十年くらいは正月を木更津で過ごすのが当たり前になってしまった。親孝行だな。ま、でもそう考えると正月は殆どが県内で過ごしているということで、チープな正月休暇なのである。今回は鋸山に行った。

Vol.787 「生涯一ドラマーを貫く ・・・ジミー竹内」 2010年1月7日
今考えてみると、2002年に予定していたいくつかの引退イベントをやらなかったことでジミーは生涯ドラム人生をまっとうすることが出来たのだ。
2010年1月4日の夕刻6時からジミーさんの通夜が営まれた。会場は東高円寺。


ジミー竹内 WEB記念館を設立
ジミーへのメッセージや写真、そして音源を集めて掲載する予定。
皆様からのメッセージ等もお待ちしております。
http://www.oretachi.jp/jimmy/
(2010/1/9)

Vol.788 「幕張の浜からスカイツリー」 2010年1月19日
幕張の浜からスカイツリーを初めて見た。去年から何度もそちらの方向を見ていたのに、うっかり見逃していたのかも。最近、視力が極端に落ちてるからなあ。それにしても、案外大きく見える。あれが2倍以上の高さになるわけだから凄いことなのだ。

Vol.789 「夕暮れの竹芝桟橋」 2010年1月19日
1月16日(土曜日)の夕刻、品川パシフィックホテルでジミー竹内のファンの横浜のYさんと待ち合わせ。それまでずいぶんと時間があったので、私は竹芝桟橋の界隈を散歩していた。

Vol.790 「いきなり料亭」 2010年1月19日
今や料亭というところに私はまったく縁が無い。でも、突然そういう店に行くことになった。嬉しいんだけど、ちょっとイデタチが・・・。
Keywords=[神田]、[神保町]、[池波正太郎]、[神楽坂]

Vol.791 「鉛色の空から」 2010年1月20日
徒然に短編小説(って言ってもいいかな・・・いいとも!)を書いてみた。
暇だったら読んでけろ。
-----俺って、妄想癖があるのかな。こういう文章がごろごろ出てくる。才能ってのじゃない。単に妄想しているだけなのだ。きっと世の小説家の半分は単なる妄想癖のスケベジジイなのだ。

Vol.792 「振り込め詐欺の被害が減少」 2010年1月21日
前年比180億1527万円(65.3%)減の95億7912万円となり、ピーク時の約3分の1に激減したことが21日、警察庁のまとめで分かった。減ったといってもまだ96億円近くが騙し取られているわけだ。ハンパは金額じゃないよね。皆さん、気をつけましょう!

Vol.793 「自転車でグルメ」 2010年1月23日
yoshiさんが上志津の「あまね」というそば屋をネットで発見した。地元では有名店らしい。さっそく二人で自転車に乗って行ってきた。こんなところに、という田舎道(といってもちゃんと舗装された道路)沿いの目立たない店だった。でも、味良し、コストパフォーマンスも高い。とてもグーである。

Vol.794 「マリンマラソン」 2010年1月24日
もう1月も終盤になってしまった。年が明けたと思ったらあっと言う間だね。早いものだ。1月24日はマリンマラソン。毎年誰かしら知人が走るので、今年も観戦した。
来年こそは観る側から走る側にまわりたいのだ。

Vol.795 「永海(なみ)ちゃん」 2010年1月25日
定期的に開かれているTK社の社長ミーティングに宮原永海ちゃんが登場。まだ具体的にどうのこうのってなことはないけれど、うまくゆくと、「Reason」以来、久しぶりに彼女のリーダーアルバムを作るかもしれない。ビートルズ大学の宮永学長とも初めてお会いする。

Vol.796 「飛鳥山と北トピア(王子界隈)」 2010年1月29日
ジミーさんの「偲ぶ会」をいつどこで開催するかってんでジミーさんちのご近所さんであるゴリさんと北トピア(ほくとぴあ)で待ち合わせ。時間があったので、飛鳥山公園でちょっとだけ散歩。

Vol.797 「初積雪(雪景色)」 2010年2月2日
2月1日の夜から雪が降り始めた。数日前の予報ではかなりの大雪になるなんて言ってたもんだから、怖いのと、でも嬉しいのとが入り混じった複雑な心境だった。いい歳こいても雪が楽しみなお子ちゃまなのだ。お恥ずかしい。
それにしても朝青龍の引退。ショックというより、悔しい。引退会見の朝青龍の涙。そしてライバルの白鵬の涙。ずっとバッシングしてきたマスコミ、お調子もんの協会、すっとこどっこいの横審、それに身勝手で白状な世間。なんちゅうこった!
Keywords:[雪] [朝青龍] [広尾の鉄板焼き] [宮原永海]
 [TARAKO]

Vol.798 「スカイツリー 只今289m」 2010年2月5日
錦糸町に行ったついで(ついでといっても約20分歩いた)にスカイツリーを近くで見学。度々新木場の駅からとか、武蔵野線の南船橋から西船橋に行くまでの間、電車から眺めているが、やはり近くで見るとそのスケールの凄さに圧倒される。

Vol.799 「アナログレコードプレイヤーについて」 2010年2月7日
お気に入りのレコードにゆっくり針を落とす。ウィスキーの氷がカランと静かに音を立てる。それだけで気分が高まってくる。レコードに針を落とすのは一種の神聖な儀式なんだ。ああ、今はアナログ・レコードを聴ける環境にないから余計にレコードプレイヤーが欲しい。

Vol.800 「住みたい街・住んでよかった街」 2010年2月8日
吉祥寺凄し!2連覇。住みたい街はまあ予想通り。住んでよかった街というのはちょっと予想外。池袋とか赤羽が入っている。おそらくどちらも住むまでは不安だけど、予想外に住み心地がいいのだろう。私はどちらの街も嫌いじゃない。特に赤羽はジミー竹内邸があって思いいれがある。


ブログ版の「しばざ記」です。(501号より・最新版はここ見てちょーよ!)
ニフティのココログです。ほぼ毎日更新しております。
http://baytown-ore.cocolog-nifty.com/
2008/8/11〜

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