index-03  Shibazaki 101〜150

当ページの管理人の戯言、独り言、陰口などのページです。
誤字脱字、文章力の問題がありますが、よろしかったらご覧ください。(あんまり面白いもんでもないですが・・・。)   

Vo.101 「会社を2年で辞めた奴」 2004年12月28日
私の後輩で、今売り出し中のデザイナーのことを少々書いてみた。
▽我が家のクリスマスイブ。

Vo.102 「ファゴット父さん」 2004年12月26日
ファゴットなんて聞いたことも見たこともない奴は多いはず。ところが、某さん宅のパーティーで、思いがけず200万円するその楽器を至近距離で見て、聴いてしまったのである。楽しかったなあ。ほんとに。

Vo.103 「書き初め大会」 2005年1月2日
妻の実家はこういうのが好き。でも、おいらはあんまり好きじゃないのだ。

「もう絶対に行かん!ホビーフェア。」
 2005年1月23日
とにかく散々な目に遭った。1時間半もかけて並び、中はイモを洗うような人でごった返していて、なにがなんだかさっぱり分からなかった。

Vo.104 「アラジンのストーブ」 2005年1月26日
書いてから約1ヶ月寝かせてしまったので、何を書いたのかも忘れてしまった。でもせっかくだから読んで。

Vo.105 「ROCK CORE 2005」 2005年2月24日
2005年2月20日のロックコア2005は楽しかった。反省するところも多々あるけど、また練習してみんなと楽しくロックしたいっすね!

Vo.106 「ミクおねえさんが死んじゃった!」 2005年2月25日
まだ30歳という若さだった。残念なことだ。

Vo.107 「野田ユカさんに会っちゃったもんね〜〜♪」 2005年3月11日
うしし。綺麗な女性にお会いすると、嬉しいのと、私自身の身も心も綺麗になったような気がするのは、やはり気のせいか。

Vo.108 「ベースアンプ買っちゃったよ〜〜。」 2005年3月17日
世界にたった1台しかない、ローランドの220Wのアンプ。置き場所に困っているが、まずは嬉しい。

Vo.109 「カメさん、ひょっとして・・・」 2005年3月20日
カメったってニッポン放送のカメさんだよ。ほら、あのDJだった。

Vo.110 「やっと巨人が連敗脱出!」2005年4月7日
野球で一喜一憂しているオレってのはいったいなんなんだ!

Vo.111 「鈍感な奴が生き残る」2005年4月15日
出口が見えないこの世の中において、最後まで生き残るのは鈍感な奴なのだ。メダカの生態を研究して3年。とうとう私はサバイバル術をメダカから学んでしまった。(笑)

Vo.112 「初戦は完敗」 2005年4月19日
幕張新都心のベンチャー企業・扶堂(たすくどう)が野球部を作り、ベテラン球団のスピリッツとマリンスタジアムにて対戦する。 ▽栗本修の感謝ライブ。ジャイネパールで開催。出演は、栗本修、宮原永海、野田ユカ、ラウンド・トリップ、ヒナソン、tomtom。

Vo.113 「がんばれニッポン放送!」
ニッポン放送の元アナウンサー(美人です。うしし。)と一緒に深夜放送談義をした。

Vo.114 「中国における野球事情」
驚いたことに中国人は野球をまったく知らない人が多いらしい。 ▽本八幡の産業博物館でジャズコンサート。 ▽小櫃川の公園(木更津市)へ。 ▽授業参観へ。

Vo.115 「オーディション」
マリーンズのオネエサン(Mスプラッシュ)が誕生する現場をたまたま目撃した。 ▽ベイタウンまつり。年に一度だけのベイタウンの中でのBBQ。だけど、色々やることが多くて、楽しんだというところまではいかない。ま、しょうがないな。

Vo.116 「さすが小久保」
小久保ってダイエーにいた小久保なのだが、今やすっかり巨人の選手になっている。当たり前のことなんだろうけど、本心としては高橋由伸あたりに4番をやってほしい、という気持ちがちょっと。ま、だけど、小久保はチャンスに強いからな。頑張ってくれ〜。

Vo.117 「あるパーティーで」
成城学園の高級住宅地にあるログハウス内で、密かにパーティーが開かれた。お客さんはみんなお金持ち。その中で私だけが・・・。

Vo.118 「ジミー竹内からの電話」
夜遅く、ジミーから電話があった。ジミーと話したのは約1年ぶりくらいだろうか。

Vo.119 「野田ユカさんのライブに行ったのだ!」
5月20日の「な〜じゅ」(森下)は、菊池康正トリオ。久々にジャズをたっぷり聴けて、幸せな夜だった。ユカさんは相変わらずキレイだし。(ぽっ)

Vo.120 「ひょっとするとマリーンズは優勝するかもしんない」
いや、ほんと、最近のマリーンズは強いよ。それにバレンタイン監督はもう優勝したらベイタウンの中をパレードするなんて言ってるし。周囲のムードも高まっている。 ▽アースデイにBad Smell 100ccが登場。 ▽タムコレ。

Vo.121 「二子山親方が死去」
角界のプリンスと呼ばれ、端正なマスクと引き締まった体で人気だったが、でも長く大関を務めているときにはクンロク大関なんて揶揄されたり、晩年には家族のごたがたで、あんまり良いイメージじゃなかった。でも、でも、俺はかっこいいときの貴ノ花を知っている。今でも好きだ。だから、だから、55歳のあまりにも若い死がショックなのである。

Vo.122 「ジミー竹内のアルバムジャケットはHな写真が多い」
確かにマトモなのもあるんだけど、どうしてこう女性の裸が多いんだろう。当時の風潮なのか???

Vo.123 「ハーバーシティは第2のららぽーとになれるか!?」
蘇我の工場跡地に鳴り物入りでオープンしたハーバーシティ。規模はでかいし、それなりの魅力もあるんだけど、果たしてどうなのだろうか。と、偉そうに言っても、な〜〜んにも考察してるわけじゃないので、あんまり意味の無いページかも。Bad Smell 100cc のライブがあることも併せて告知しちゃうのだ。 ▽6月5日、天候にも恵まれ、ハーバーシティでのライブ、楽しかったです。

Vo.124 「ジミー竹内に久しぶりに会う!」
ジミーを取り巻く人たちに感謝。6月25日のジミーのイベントが開催される「クィーンアベニュー」のことや、ボーカルの恭子さんの写真も掲載した。まずは見てね。ああ眠い。

Vo.125 「ジミー竹内・ドラム60周年記念&75歳誕生パーティー」
ジミーが倒れて早くも5年が経った。その後、懸命なリハビリがあり、ようやくスティックを握れるようになり、そして、2005年6月25、このパーティーを迎えることになったのである。

Vo.126 「中板橋の六角亭」
マスターとはもう20年以上の付き合いなのだが、店に行ったのは10年ぶり。日中は真夏のような陽射しが照り付けていた6月の終わり頃に訪れた。(2005/7/14)

Vo.127 「東京ドームへ行ったのだ」
読売新聞の懸賞に当たって、息子と二人で巨人の応援に行った。(2005/7/17)

Vo.128 「東京ドームへ行ったのだ」(その2)
なんとかしろよな。(2005/7/19)

Vo.129 「ライブハウスの閉店」
十条駅前の本格派ライブハウスが閉店してしまった。寂しい。

Vo.130 「高校野球観戦(銚子商業×拓大紅陵)」
だいたいこういういい試合ってのは、平日の昼間しかやらないんだよねえ。千葉県大会の決勝戦を初めて観戦し、大感動!

Vo.131 「自然食レストランの野田ユカさんのライブへ」
PAT稲毛にある自然食レストラン「ティア・四季の散歩道」でのライブに行った。バイキングとライブの両方が楽しめるってのは、物凄い理想なんだけど、相変わらず欲張りだから思い切り食べてしまって・・・。(2005/7/29)

Vo.132 「西海くんが出てるからテレビ観て!」
妻の友人からの伝言で、テレビのスイッチをつけたら、太田裕美の背後でギターを弾く西海くんが映っていた。(2005/7/30)

Vo.133 「とにかく巨人は弱すぎ!」
と、表題で悪く書きすぎか。暑さのせいか、ますます支離滅裂な文章しか書けん!そうそう、昨夜のサッカー(対中国戦)は引き分けでしたね。ん〜、まだ勝利無し。

Vo.134 「この街に住みたい・ベスト10」
三井不動産や大手不動産会社が調査したもの。勝手にコメント入れてみた。(2005/8/5)

Vo.135 「貴重な戦争体験を聞いて」
戦後60周年だそうだ。戦争を知っている世代も今や高齢になってしまった。テレ朝の「朝まで生テレビ」では、まさに戦争を最前線で体験した人たちが集まった。天皇陛下万歳じゃない人の考えも聞けたし、戦艦大和の乗組員だった人の話も聞けた。今は「戦争を知らない子供たち」が殆どの世の中である。(2005/8/7)

Vo.136 「夏だからこそ熱い担々麺を食う」
いやほんと。汗だらだらで食う担々麺の旨いこと!(2005/8/9)

Vo.137 「家族との海水浴は楽しいのだ!」
やっと休暇をとった。といっても、実家に墓参りに行くだけのお盆休みなんだけど、久々に家族で海に行き、楽しかった。(2005/8/15)

Vo.138 「迷惑メールを出す奴をとっ捕まえてパイルドライバー!!」
しかし、あったまくるなあ、もう。一日150件くらいの迷惑メールが来やがって、仕事に支障も出てきたでござるぞ。なんかこういうのって、文明社会の負の財産のような気がする。そういう仕事に従事してる奴よ、すみやかに辞めて故郷に帰りたまえ!

Vo.139 「マーラー鍋は辛いのだ!」
有明のワシントンホテルで食したマーラー鍋。とにかく辛い、汗が吹き出る。でも、ビールはめちゃおいしい。ってなわけでまたまた似たような話題になってしまった。このところ、割合精力的にこのシリーズを書いてるけど、忙しさの反動かもしれない。あー、ゆっくり旅行したいのだ〜〜。(2005/8/18)

Vo.140 深夜に鳴く蝉の悲しさよ
都心の蝉は夜鳴くのでかつて驚いたことがあったが、それにしても深夜零時をまわってからツクツクボウシが鳴いていたという記憶は無い。(2005/8/23)

Vo.141 フォービートに再び魅せられる
やっぱジャズっていいよなあ。たま〜に聴くからまたいいのかもしれないけど、何年も聴いていなかった手持ちのアルバムを片っ端から聴いてみた。

Vo.142 食い逃げ
ロッテとソフトバンクは互いに頑張ってるねえ。両方ともなかなか負けない。だから差はなかなか縮まらない。おっと、表題とまったく違うことを書いてしまった。(2005/9/14)

Vo.143 やっと涼しくなってきた・・・かもしんない
表題とはまったく異なるが、「KRONIZCK たこ焼きライブ」の打ち合わせに埼玉スバル自動車に行ってきた。クルマ屋さんだけど、音楽に理解のある店長さんが嬉しい。千葉のスバルでもライブやりましょうよ!(2005/9/18)

Vo.144 ジミーの家に行ってきたよ
また行きますよ、なんて言いつつ、6月のジミーの60周年ライブからご無沙汰してたし、ジミーからときどき電話がかかってきてたので、赤羽方面に行くついでに(と行ってもかなり遠回りだったんだけど)お邪魔した。思いがけず、ジミー竹内&エキサイターズの演奏(レコード)も聴けた。(2005/9/18)
小川さんのお店にも行ったよ。六角亭。元気でご活躍だった。

Vo.145 野田ユカさんの撮影なのだ!
某製麺会社のCMで野田ユカさんのキャラを使わせてもらうことになった。カメラマン・ミセス・ケリーを従え(えらそうに!)、いざ稲毛海岸へ!

Vo.146 「カニ缶で快感」
エネスタのイベント(大抽選会)で、カニの缶詰セットを当ててしまった。あの水泳選手で今や落ち目のタレントのTでなくても「もう、めちゃめちゃ嬉しい!!」と叫んでしまいそうだ。(2005/9/26)

Vo.147 「ちょっと弱いほうを応援するのは日本人だからか?」
私はどうもイチバン凄いものより、2番目、3番目のチャレンジャーが好きだ。そういう人って私の周囲には何故か多い。いや、日本人はどちらかというと、そういう傾向にあるのかもしれない。と、仮設。それから、セカチューを観ちゃいましたよ。

Vo.148 「マリーンズ日本一おめでとう!」
やった〜っ!ついに31年ぶりの悲願の日本一。でも、ちと遅すぎる万歳か。なんせ忙しかったもんで。(2005/11/3)

Vo.149 「ラジオ体操の音くらい許してあげてよ!」
ベイタウンでもラジオ体操の音がうるさいって苦情があって、一時やめてしまったことがあった。いや、開催場所が変わったのかな。まあ、どうしても許さないようなレベルだったらしょうがないのかもしれないけど。(2005/11/30)

Vo.150 「来年もよろしくなのだ」
一応、このシリーズの最終回なのである。ネットって、便利だけど、ネットを利用した犯罪もあるし、だいたい最近多くなってきているスパムにもうんざり。毎日、スパム対策をやっているのが日課になってしまったネットって、いったい・・・。
あ、そうそう、一昨日のサックス四重奏の「アコール」ライブは、なかなか良かったですよ。
(2005/12/26)



毎度のことですが、「しばざ記」は電車の中で慌てて執筆してるので、誤字脱字、表現力不足、不適当な語句等がたくさんあると思います。予めご了承ください。

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