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当ページの管理人のつぶやく独り言。「しばざ記」というタイトルですが、深く考えないで下さい。2001年1月より始まりました。適当なタイミングで更新します。
お問い合わせ、ご意見はメールでお願い致します。  
情報が古いもの、最初から陳腐なものは、サーバーのディスク・スペースの関係で、どんどん削除しております。お金持ちになって、サーバーが50MBくらい確保できた時に復活するかもしれません。(笑)


Vol.001 「21世紀になった」 2001年1月〜2月
記念すべき「しばざ記」創刊号なのである。これといったたいした話題じゃなく、いや、むしろそういうものをどんどん書いてゆきたいのだ。
まずは、新しい勤務先の大宮のことなどから書き始める。

Vol.002 「互換性を考える」 2001年3月
それほど深い考察ではなくて、単に(家電製品などの)オプションの企画が独自だと、他になんにも応用ができなくなるという静かな怒りを書いただけ。中には本体がもう既に壊れてしまって、オプションだけがたくさん残っているという現象がある。

Vol.003 「曲芸師はどうして冷遇されるか」 2001年3月9日〜13日

Vol.004 「十万石饅頭」 2001年3月24日
地元の人にはあまり言えないけれど、埼玉県大宮市(現在はさいたま市)の近辺って、あんまり名物ってないような気がする。うどんは美味しい。

Vol.005 「偉い駅の順番」 2001年3月30日
一日の乗降客の数とかで駅を序列させることは可能だろう。おそらくそれがイコール駅の偉い順なのかもしれない。あるいは、ホームの数かも。だが私は、例えば、浦和、西浦和、南浦和、北浦和、武蔵浦和のように、方角付きの駅名がたくさん存在するのが偉いような気がする。どうでもいいことだけど。

Vol.006 「適当に写真集」 2001年5月25日
デジカメで気軽に写真撮ってるとどんどん溜まってしまう。撮影をするペースが昔とハンパじゃなく違うね。んなわけで、たいした写真があるわけでもないのですが、ご高覧ください。第2弾もUPしました。暇つぶしにどうぞ。

Vol.007 「おじさんは本気で怒ってるんだぞ!」 2001年6月1日
これもくだらないけど、とりあえず電車に乗っているときの作文だ。

Vol.008 「海浜幕張の花時計」ほか 2001年6月9日
皆さんは花時計の草花をどうやって交換しているのか知ってますか?
あの草花に一時間に一度でかい長針がまわってくるのだ。うっかり植えていると短針と長針に挟まってしまう。なんてね。
それから武蔵野線のこと、チャコちゃんのことを書いてみた。

Vol.009 「小説? 祭りが終わって」 2001年6月9日
先日ベイタウンまつりが終わった。よくも悪くも疲れた。ま、でも楽しかったことには違いない。まつりの後の寂しさもある。遠い昔のことを思い出した。それは私が二十代だったときのことだった。

Vol.010 「生方アナウンサーとOh!人事!」ほか 2001年7月10日
NHKから民放に移動した生方さん。ま、あれは殆どの国民が知っているクビってことだ。なんかあまりにも非道い仕打ちじゃないか。

Vol.011 「ああ、バイク乗りたいよ〜!」 2001年9月29日
その昔、暇さえあればバイクに乗っていた。結婚を機に、バイクから離れた私だが・・・。

Vol.012 「イクスピアリに行ったぞ」 2001年10月12日

「江ノ電に乗って」 2001年10月25日

Vol.013 「まつぼっくりツリー」の作り方 2001年12月15日
これは意外に簡単だし、部屋をいい感じでデコレートしてくれる。

しばざ記特別編 「ジミー竹内に捧ぐ」 2002年1月29日
日本ジャズ界の巨匠、ジミー竹内が脳梗塞で倒れ、しかしステージへの復帰を目指して病気と戦っている。がんばれっ!ジミー!

Vol.014 「いんちき音楽家」 2002年02月05日
私も一応は音楽をかじってはいるのですが、へたっぴーなもんで、なんとかうまいふりをしつつ、バンドの仲間とやってゆきたい・・・という願いをこめたページ。(泣)

「ノリスタの収録」 2002年2月2日
テレビ東京の「おはようノリスタ」??という番組の収録があって、我が子もそこに参加させて貰った。つまりテレビに映ったのであります。(笑)

Vol.015 「当サイトのトップページを飾った写真」 2002年02月28日
まあこれも大した企画じゃないけど、今までに使った写真を遡って改めて見てみると、ここ2,3年でもいろいろなことやってたんだなあ、と我ながら感心します。(自己満足のページですな。)

Vol.016 Vol.15の続き(制作中)
うーむ。PCの引越しなどでファイルを無くしてしまったようです。残念。また、こういうのは時間があったときにつくります。すんません。

Vol.017 「ライブ・水の音」 2002年04月25日 
宮原永海ちゃんや栗本修が出演するって聞いたので、若者の街、渋谷に単身乗り込む。

Vol.018 「稲毛海浜公園」 2002年04月28日 
ベイタウンに住んでいて何が良かったかといえば、付近に大きな公園がたくさんあること。この稲毛海浜公園もそのひとつです。植物園もあるし・・・。
このHPに一番似合わないキレイなお花の写真もあります。

Vol.019 「哀愁の木更津」 2000年〜2002年 
そごうが去り、ダイエーが去り、ちょっとさびしくなった街。その昔は、港町として栄えていたこともあったのだ。私の故郷でもあり、もっと頑張ってほしいという期待を込めて・・・。
(従来の「木更津特集」を、「しばさ記」のカテゴリーにしました。申し訳ない!)
●写真を追加し、更新しました。(2002/08/21)

Vol.020 「嗚呼 脱サラ失敗!」 2002年05月18日 
何事もいいかげんな「しばざ記」ですが、今回も書きかけの小説をアップしちゃいました。しかも、1年前に書いており、書いたことすら忘れてたといういいかげんさ。許して!
●更新する時間も無いので、一旦削除することにしました。また、思い立ったときにお目にかかりましょう。さようなら。(2002/08/21)

Vol.021 「最近の表紙写真集」 2002年07月12日 
今、密かに新しいコンテンツを作っているのですが、なんせ、多忙になっちまいまして、中途半端で投げ出してます。で、しばざ記15の続きとして、最近使用した写真を集めて、コンテンツにする、という図々しいページを作りました。お暇でしたら、ご覧ください。合計で約800KBあります。ちと、重いぜよ。

Vol.022 「イラストレーター・私の友人をご紹介します」 2002年07月13日 
本来の「しばざ記」の主旨とは異なるのですが、友人のイラストレーターを知ってもらおうと思い、無理やりこのカテゴリーに追加しました。誰か、仕事出してやってください。

Vol.023 「Pretty Ladyさん執筆・ときめき」 2002年07月15日 
私と同じ屋根の下に住む(と、いっても同じマンション、という意味)、プリティレディーさんからの「ときめき」というタイトルのメールを集めたものです。翻訳業の方だけに、文章もうまい。
●続編「ときめき#7」が発表になりました。こちらです。(2002/07)

Vol.024 「さよならベイタウン」 2002年07月30日 
さよなら、僕の大好きなベイタウン。さよなら、私の友よ。
そうやって、ベイタウンを離れてゆく人がいる。

しばざ記 Vol.25 2002年08月01日「次郎吉に20年ぶりに行く」
もう今から二十年も前は、井上陽水、長谷川きよし、ウエストロード、紫なんて出演者だった。今日、クロニックのライブがあるので、懐かしいそのライブハウスに行ってみた。
しばざ記 Vol.26 2002年08月18日「石鹸箱で作る2石ラジオ」
しばざ記 Vol.27 2002年08月21日「栗本修&田村直美のCDが発売!!」
しばざ記 Vol.28 2002年10月09日「鴨川シーワールドはやたらにオモシロイ!」
しばざ記 Vol.29 2002年09月15日「プリティ・レディさんの"ときめき#8"」
今回は、米国テロ事件に絡むちょいと難しいテーマです。
しばざ記 Vol.30 2002年11月29日「腕がしびれて痛いので、病院に行く」
しばざ記 Vol.31 2002年12月14日「愛着があった希少車、哀愁の"サンタナ"」
しばざ記 Vol.32 2002年12月16日「KRONIZCK at JIROKICHI」ライブ・リポート
しばざ記 Vol.33 2002年12月20日「弓道は奥が深いのだ」
しばざ記 Vol.34 2003年06月**日「そうか、その手があったか!」
たいした話題じゃなくすみません。狭い我が家をなんとかする良い手がありました。トランク・ルームの活用です。ね。それほどの話題じゃないでしょう。
しばざ記 Vol.35 2003年06月26日「プレイボタンの無い人生」
ビデオをせっせと録画し、後でゆっくり映画でも観ようなんて思っているうちにソースはどんどんたまってゆく。絶対に観る時間なんてないのに、今日もまたせっせと保存に勤しむ私。まるでそれは、私の人生そのもの。プレイボタンの無いビデオデッキのように、私の人生には、そのボタンが無い。
しばざ記 Vol.36 2003年5月**日 しばざ記・懐古録「東北沢呑んべえ横丁」
電車の中で少しずつ書いてみた。単なる思い出話。下の「あの人は今」に通じる私的な話題。ただし、あんまり面白い話ではないよ。ほんと。
しば写記(番外編) 2003年6月**日 旧ワーゲンがずらり並んでました(それだけです)
しばざ記 Vol.37 2003年7月12日 しばざ記版 「あの人は今」
最近見かけない気になるあの人。だけど、テレビの特番で話題になるような人は出来るだけ避け、インターネットの情報を頼りに捜索する。独自見解もちょろっとだけ入れる。暇つぶしに見てちょ!
しばざ記 Vol.38 2003年7月13日 「PAT稲毛ライブ」
なんか、めちゃくちゃ楽しませてもらっちゃって、PAT稲毛の関係者の皆さんにご迷惑かけちゃったかしら。すんません。
しばざ記 Vol.39 2003年7月8日 「回転寿司の功罪」
しばざ記 Vol.40 2003年7月19日「埠頭にて」、「スティール・パンという楽器」
しばざ記 Vol.41 2003年7月15日「逝く」
弟の義父が他界した。何も残さずにさらりと死んでしまった。ある意味では、理想的な死かもしれない。
しばざ記 Vol.42 2003年9月16日 「小説・大宮」
大宮は北関東の玄関で賑わっているものの、なぜか「北へ向かう」という演歌の決まり文句のような寂しげなイメージがある。
しばざ記 Vol.43 2003年10月×日 「人身事故」
しばざ記 Vol.44 2003年10月15日 「新そばを食う」
最近、仕事上で"そば"に関わることが多いせいか、そばにやたらに凝っている。ヤフオクでそばも落札しまくって、色々と味比べもしている。
しばざ記 Vol.45 2003年11月1日 「ある大学の学園祭に行ってきました」
最近の大学の学園祭は物凄くハデになってきたと思ったら、こんなに素朴な学園祭もあるのですな。場所柄なのか、それとも創立3年ということが原因なのか。
しばざ記 Vol.46 2003年11月4日 「倉本美津留さんという人物について」
11月2日、ガーデンウォ〜ク幕張のライブに出演された倉本氏は、凄い人なんだ。
しばざ記 Vol.47 2003年11月14日 「塾に通うこども達」ある日の夕方・・・。
しばざ記 Vol.48 2003年11月15日 「連発〜つくづくツイてない、ほか」
しばざ記 Vol.49 2003年12月6日 「家宝=初代コスモのミニカー」
しばざ記 Vol.50 2003年12月4日 「井川さん」(あるサラリーマンの話
不況の中、サラリーマンは必死で生きている。しかし、いつまで続くのだ。リストラはされなかったけど、会社が潰れそうだよ。


毎度のことですが、「しばざ記」は電車の中で慌てて執筆してるので、誤字脱字、表現力不足、不適当な語句等がたくさんあると思います。予めご了承ください。

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