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 8. 倒置・同格・挿入 196-238

196
ここから200までが、否定の副詞(句)の倒置。
it:形式主語
kind:形容詞(ためになる)
to tax:真主語
The thrifty , The wasteful:The形容詞が「人」を表す。
                 複数扱いが普通 ロイヤルp155
                 文語的表現

197
till:前
then:名

198
比較表現
not as(so) … as 〜 〜ほど…ではない
at no time:どんな時でも〜ない
look:2
perfect:形補語

199
Only:(時の副詞を強調して)〜してようやく の意。
was restored:-3
royal:形

200
only if〜poetry:副

201
so 主語 (助)動詞:先に述べられた肯定文に同意を示す。
so (助)動詞 主語:主語もまたそうだ。

〜初代スレ661氏による「英文法のナビゲーター」まとめ〜
まず So must youについて。何故so + 助動 + Sという順番になるのか?
Soが前にでるのは「〜も同様」という意味を表す上での構文の約束。
後に残るのは真ん中と最後の位置。
助動詞の部分は前の部分の述部を反復しているだけで新しい内容は含んでいない。

これに対し、Sの部分は初めて出てくる情報。
"You must go to bed now" "So must you"で、
前文のSがyou、後の文のSもyouではないか?と考えた人もいるかもしれないが、引用符に注意。
発言者が変わっている。前文のyouと後文のyouは別人、つまり新しい情報なのだ。

このso + 助動 + Sの形は前の文の述部が新しいSについても成立する
ことを示すためのものだから新しい情報であるSを強調する必要がある。
従ってSが中央の目立たない位置でなく、最後の位置、目立つ位置にまわることになる。

So I mustについて。このIは"You must go to bed now"のYouと同じ人物で
前の文の内容を繰り返しただけ。新しい情報はない。
相手の言葉をそっくりオウム返しに繰り返して相手の言うことに賛同する言い方。
この場合に So + S + 助動 という普通の語順になる。
Sに新しい情報がない以上、特に強調する必要がないからである。

ええと、これは英ナビ24章E-3の解説からの引用です。
実際はもっと説明されています。
一番おいしいとこだけ使わせてもらったつもりですが解り難いですかね・・・
気になる人はぜひ一読を。


202
程度を表す副詞の倒置
that〜him:副詞節(→so)
catch up:1

203
補語の倒置
who has such a mother:形容詞節(→child)

204
補語の倒置
more than:形容詞とするのが吉

205
is:1

206
come from のfrom句が前に出た形
come:1

207
are seen:-3
the tints of color:主
which:関代(前文を先行詞とする)
crowning:形

208
left:3
to me:副詞句(→left)

209
what〜buy:名詞節
what:関代

210
なるほどこれも倒置か

   ☆

同格

211
A as well as B:BだけでなくAも

212
AとBとCをandで繋いでA,BandCとするのとは別。混同注意。
secondary:形

213
that I didn't have:形容詞節

214

215
what:疑代 目的語
that:主語

216
all:代

217
know:3
themselves:代

218
that〜:名詞節

219
give up:3
that〜:名詞節
respect:「点」と訳す

220
come:1
this:意味は「次に述べること、このこと」。後のthat節はこれを受ける。
that〜:名詞節

221
take:3(4ではない)
that〜:名詞節

222
see

223
whether〜:名詞節
sums:金額

224
caused:U(SVO+to不定詞の動詞)
that〜:形容詞節(→thing)
happened:1

   ☆

挿入

225
thought:3
that〜:名詞節 目的語
to do:副(→best)

226
inside:前
get out of:3 こういう熟語は動詞句として3と理解した方がいいと思う。

227
found:3
that she was dead:名詞節 目的語
dead:形容詞補語

228
few:形(→Americans)
grasp:理解する
what〜:名詞節
what:関代 主語
accomplished:形容詞補語

229
worse:illの比較級

230
come:1
Tuesday:名
「来なさい。火曜日に」ということで、comeとonの間にスラッシュが入ると考えられる。

231
was:2
worth one's weight in〜:成句。〜と同様の価値がある

232
look back:1
gone by:Days are gone by. で、goは自動詞なので完了の用法。
      受動の意味はないので注意。
a kind of:形

233
still:比較の強調

234
※224の人です!!!!

235
As is often the case with〜:成句。〜にはよくあることだが
Asは後の文を先行詞とした関係代名詞。 全然"先行"してないわけですが。

236
approaching:形
knew:3(The approaching exam would be quite easy が目的語と考える)
would:時制の一致

237
think:5
it:形式目的語(At night he looked up with curiosity to the stars が真目的語)
probable:形容詞補語

238
came up:1
it:漠然と時を表す

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