オーダー/シャーリー
Order/Shirley
 
@具体的すぎるストーリー紹介:「いきなりシャーリーってのが現れて犯罪者撲滅活動始めたのー。」
@この物語はそりゃもうフィクションです
@愛がなくてもこれくらいできますが、やっぱり愛というものは大事なので、なんでもはできません。
@ポッキーを食べながらご覧ください。

〜 更新 〜
8/1 ネット小説ランキングを調整。 24時間に1回投票できるようになりました。
5/21捻くれ者1、2を追加
4/1 嘘じゃないよ! 話し合いを追加
3/21ストレスを追加
3/16全ての始まりを追加
3/9 コネハ1〜3、設定資料を追加
3/8 さようなら、美恵を追加
3/6 シャーリー攻略法、彼女の最後を追加
3/5 セブンスドラゴンでオーダー/シャーリーのイメージキャラの壁紙追加
3/4 対立するヒト2まで公開

 

『 公開処刑 』 『 演劇者 』 『 力の名 』 『 超能力 』 『 対立するヒト1 』 『 対立するヒト2 』 『 さようなら、美恵 』 『 シャーリー攻略法 』 『 彼女の最後 』 『 コネハ1 』 『 コネハ2 』 『 コネハ3 』 ○設定資料と紹介 『 ストレス 』 『 話し合い 』 『 全ての始まり 』 『 捻くれ者1 』 『 捻くれ者2 』
『捻くれ者』は本当は短くまとめたかった。 うーん、今度修正しようかなぁ・・・要らない部分が多すぎるような気がする。 『話し合い』も同様に・・・。 『コネハ』はなんというか可愛い成分たっぷりなのでこれでOK。 シャーリー信者用の壁紙 セブンスドラゴン/シャーリー キャラがよかったので、名前を流用してプレイ中。 左から メイジ(黒髪)=浩志 ファイター(斧)=隆助 ヒーラー(赤髪)=紗江 サムライ(長髪)=羽子(シャーリー) ナイト(長髪)=紫苑 サムライ(毛耳)=美恵 ファイター(デコ)=恵美 ファイター(毛耳)=青山さん ヒーラーとナイト、どっちを紫苑にしようか迷いましたが ナイトのほうが職業的にカッコイイのでナイトに。 ヒーラーといえば、メガネヒーラーも浩志に合っていますが パーティーメンバー的に、ヒーラーが二人もいるのもどうかと思いメイジに。 背丈も考えて設置していたりする。 羽子は一番小さいんですね。 青山さんはツインテールの設定だけど、ファイターの活気さで採用。 ナイトのツインテールもよかったけど・・・うーん、青山さんらしくなーい。 ちなみに望零はメイジ(帽子)の予定。 サムライの羽子は紫苑から日本刀を借りましたとさ。 浩志「ボクが簡単な人物紹介をするね。」 @霧島 羽子 主人公。そして『シャーリー』として世界を変えようとしている少女だ。 冷静でジョークも好きというのが特徴だね。 @黒埼 紗江 羽子の親友だよ。 第一のシャーリー信者だ。 活発だから、見ているこっちも元気が出るよ。 @周藤 隆助 第二のシャーリー信者。 基本的に笑いを取ったりしてくれる。 隆助がいなかったら、多分『オーダー/シャーリー』はつまんなくなるんじゃないかな。 @高槻 浩志 第三のシャーリー信者で、ボクのことだよ。 シャーリーの第二の頭脳ってところかな。 あんまり自分の事を書きたくないから・・・これくらいで。 @池山 望零 第四のシャーリー信者だけど・・・『実際にはいない』人物でもあるんだ。 ようは『作者の分身』というわけ。 別の世界にもいるみたいで・・・。 @加賀 紫苑 羽子をライバル視している、背も高いしスタイルもいい、万能な人だね。 ツンデレだって? ・・・うーん、デレあるのかな? ツンばっかりだけど・・・。 @夜野 美恵 紫苑さんの側近で、恵美ちゃんと双子なんだ。 しっかりして、羽子とも気軽に話す、いい子だよ。 @夜野 恵美 紫苑さんの側近で、美恵ちゃんと双子。 美恵ちゃんと比べると、活気があって・・・ あ、ココだけの話。苗字で名前を誰からも言われないんだ。 浩志「基本的に、上の8人さえ覚えていてくれれば    『オーダー/シャーリー』は読めるかな。 ていうか・・・。    多分、読んでいけばわかると思うんだ。」 青山「コゥラァァアア! なーんで私がないのかなかな? カナーーーーッ!」 浩志「うわぁあ! ゴメン! いや、でも青山さんは説明必要ないと思う。」 青山「どしてさ!」 浩志「そうだね・・・『変な子』でいいと思うんだ」 青山「ヒドイ! くらえ、青山さんバスターーーッ!」 浩志「ゴブァッ!」 青山「正義はカーーーツ!」 浩志「うぅ・・・あんまりだよ・・・。」 〜リンク〜 TWの倉庫 浩志「作者のHPだよ。 ・・・ようやく更新始めた、ってところかな」 読み物倉庫 浩志「オーダー/シャーリーを乗せているページだね。    ここにある『春高校物語』からのゲストメンバーもいるんだ。」 青山「朝日さんとか、久遠くん、それにマキシ先生もだねぇ」 浩志「・・・特に、朝日さんは・・・。 いや、なんでもない。」 グリコポッキーの公式ページ 浩志「・・・え? ど、どうして?」 青山「そりゃあ〜 ・・・ポッキーは羽子の象徴でしょ?」 浩志「そ、そうだけどさ・・・大丈夫なの?」 青山「気にしたら負けだよー!」 浩志「気にする問題なんだよー!」 ネット小説ランキング 浩志「そのまんまだね。」 青山「そのまんまだねぇ〜」 浩志「・・・これを、読者の皆さんがクリックすればランキングが上がるというシステムです」 青山「ところで浩志ニャン浩志ニャン」 浩志「うん?」 青山「ランキングの意味あるのかニャン?」 浩志「いやまったく。 作者が『オレの作品SUGEEEEE!!!!!!1111 ktkr最高ゥーーーー!!!!!!』    とか発狂するだけだから、期待しない方がいいよ。 それよりweb拍手でコメント送った方が喜ぶと思うしね」 青山「なるほど。 作者の意図が丸見えだね。」 隆助「ところで、ランキング1位なんだが、これどうよ」 浩志「マジで!?」 作者「オレの作品SUGEEEEE!!!!!!1111 ktkr最高ゥーーーー!!!!!!」 青山「いや、登録されたばっかりだからじゃないのかな?」 浩志「正論だね。 明日には100位くらいにまで下がってるよ」 作者「えーと、ありがとうございます。」 浩志「とりあえず、その記念に自サイトを更新とか」 作者「だが断る このオレの大好きなことはYESと言ってもらいたい奴にNO!と答えることだ」 隆助「ここは、同じネタで対処すればいいんだ」 浩志「なんだよ?」 隆助「キミが! 更新するまで! 殴るのをやめないッ!」 ドッカァーーーン!! 作者「こ、こんな・・・こ、こんな・・・こんなカスみたいなサイトにこの作者がッ!」 ドバババババババ 隆助「はっ」 作者「よ よくも・・・ よくも よくも! このぼくに向かって・・・」 隆助「な 涙・・・」 作者「このきたならしい阿呆がァーーーーッ!」 青山「だがテメーは私を怒らせた・・・」 作者「も・・・もしかしてオラオラですかーッ!?」 隆助「NO! NO! NO! "oh my god"・・・」 青山「ちがうよ、波紋疾走だよ。    ふるえるぞハート! 燃え尽きるほどにヒート! コォォオオ    刻むぞ、血液のビート! 山吹き色の波紋疾走!」 ドッガァーーーーン!!