一流企業リコー社員の被害妄想 鳥取事件



リコー社員の妄想には迷惑したよ


任侠のお方に解決をお頼みするか
   


鳥取市の異端児僕は、地元有力工場リコーの精神病患者社員の被害妄想の対象になり
僕が加害者扱いされたよ



以下の妄想事件の事情を調べてください。
地元鳥取市の人は関わりを恐れてか僕本人に事情を教えてくれません。

米村アキラ メール  yonemura2aa2@yahoo.co.jp


こんな訳の分らないサイト読むより、鳥取市民に「リコー工場がおかしな事をしなかったか?」
とだけ聞けば 事情を知っている人がいると思う。

鳥取市のリコー工場が、週刊誌で「週休4日制」、「週に休みが4日もある会社出現!」
と騒がれていた頃に
僕はアルバイトに行った。そして辞めインドに行った。

インド帰国後リコーから、僕の学歴とエリートっぽい容姿のせいか
「米村さんは即戦力だから社員になってください」と言われた。


僕はリコーの社員にならず時給600円のバイト工員として
リコーで働き無断欠勤などをしサボって辞めた。
半年間の海外放浪から帰国後テスコという工場の夜勤の工員と就職した。

すると僕(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くという噂が
「休みが多い」ことで週刊誌沙汰になったリコー工場の社員に伝わり
リコー社員は「あいつ(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのはうちの会社(リコー)
に対する”報復”」と言い出した。
そして僕は大手企業リコーに”報復”したという理由で、中小企業テスコを解雇させられた。
事実上テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職
北村さんからクビを言い渡された。
おかしいと思ったらしくすぐにテスコに再就職を勧められたが、アフリカに旅に出た。

統合失調症という精神病患者のリコー社員が、異質な雰囲気がある僕に 「あいつ(米村)がテスコで休まずに働いているのは俺に対する嫌がらせ」と 非現実的な被害妄想を口走ったのが発端だと推測するが・・・

またリコーを「週休4日制!」「休みの多い会社」と週刊誌が報道し
リコー社員は「休みが多いこと」に負い目があったようで
ほかのリコー社員達も「あいつ(米村)が仕事を休まないのは会社(リコー)に対する”報復”」
というおかしな話を信じたのでは?


”報復”の話を聞く直前、テスコの同僚が僕に向かって、胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼の姿勢という異常な姿勢を取った。
そりゃ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば、「こいつは凄いヤツだ」と思い軍隊式敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。同僚も僕に妄想というか幻想を抱いていたらしい。
噂というよりデマが発生したらしい。

問題発生直後、リコーから「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。何もなかった事にする」と謝罪?があったが、その後リコーはもみ消しを図った。



その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
おかしな話は”事実で無い”とわかって後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安に地元誘致企業リコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けの山陰最大の工場鳥取三洋電機と職安とが連絡を取り合っているのでは?と思った。

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したことがある」と言ったら
動揺し手が震えて来て次長を紹介してくれた。
次長と相談した。

次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」 と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。

社会的地位のある人達が妄想に振り回されていたことが世間にバレたら大変な事になるので口止めされたのだろう。 しかし世間にバレている。

次長はこの件をもみ消そうとリコーへの就職を勧めた。


父親(死去)は「リコーが三洋(テスコの元請け)をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言い、「僕が人にしゃべってもいいか?」と聞くと「おまえ一人で生きている訳ででない。わしの立場も考えてくれ」と言い、「僕がしゃべるとリコーに迷惑がかかる?」と聞くと、父親は「おまえはよくわかっている」。しかしその後父親にこの話の事実確認をすると断固として「わしはそんなこと言っていない!」と言い張るようになった。父親は地元ムラ社会で地位が高かったからなー


テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機には常識では考えにくい疑問がある
この疑問には信憑性のある情報提供が鳥取市出身の茨木県の人からあった


<顔なじみの人が書いた小説『夢幻』は大手企業リコーの妄想事件を題材にしたのか???・・・>

大手企業企業リコーの社員が、「元アルバイトがうちの会社に報復した」などと妄想を口走って恥を世間にさらしたら、
小説の題材になりえる。
問題発生8ヵ月後地元紙日本海新聞の記事の第51回コスモス文学新人賞を受賞した 『夢幻』の作者・松本ゆう子さんは、僕が知っている「マツモトさん」と同一人物としか思えない。小説『夢幻』は「権力者を手玉にとった果心居士の話
」と紹介されている。

『小説夢幻』の謎(地元紙日本海新聞の記事の写真も掲載)



ネットで大々的に情報収集しているが「リコー社員(従業員約500人)に聞いてみたが、おまえの言っていることは違っている感じだ」というメールは来ない。

リコーは僕の調査依頼を黙殺し続けている。



リコーグループは鳥取市役所主催の砂丘のゴミ拾いに毎年参加している


そこで僕も参加しリコー鳥取工場社員と一緒に砂丘のゴミ拾いをしながら話し合おうと思った。

僕はリコーに「砂丘のリコーの旗が立っているところに行く」と電話連絡をした。

2018年4月15日(日曜日)9:30分~   

これまではRICOHの旗を立て、黄色い宣伝着でゴミ拾い行事に参加。




4月15日(日)9時20分頃、砂丘名物ラクダがいる付近に行ったら
多くの団体の旗がなびいているがRICOHの旗が見つからない。
いろいろ聞くとリコーグループは1キロ離れたオアシス広場が受け持ちエリアだそうだ。
場所がわからずオアシス広場エリアに着いたのが
9時50分頃ですでにゴミ拾いが始まっていた。
「A電機」  「B組合」 「Cペット」などの旗が立ち
組織名が書いてある宣伝着をかぶった人が記念撮影をしているが
もともと観光地砂丘は綺麗でゴミが無い。
僕が参加者に「おたくはリコー社員ですか?」と聞いても「違います」と言われる。
しかし「知人のリコー社員を見た」という人はいる。
リコーグループは規模の大きい団体なのでオアシス広場付近のエリアで
ゴミ拾いをしている4人に1人はリコー社員のはず。
主催者側のボランティアスタッフに聞いたら
「リコーグループは確かにここオアシス広場が清掃エリアだが旗を立てずに参加している」と
苦笑していた。これまではRICOHの旗を立てて参加し記念撮影し
東京のリコー本社に送り、株式会社リコーのサイトに“社会貢献活動”と掲載していたのに・・・
僕が「自分もゴミ拾いに行き、リコー社員と話す」と日本各地のリコーグループの事業所と
リコー側弁護士に連絡したから
リコー社員は話しかけられては困るとRICOHの旗を立てず、黄色い宣伝着もかぶらなかったらしい。

黄色い宣伝着をかぶったリコー社員達。
観光地砂丘にゴミはないので、誰も行かない漂流物が流れ着く海岸線に移動中



東京の株式会社リコー広報室(050-3814-2806)に
「株式会社リコーwebサイトに鳥取砂丘のゴミ拾いの写真が掲載されていますが
今年はリコーグループはRICOHの旗を立てずに参加したようですが、事情を教えてください」
と電話で何度質問をしても「申し訳ありませんが、切らせてもらいます」と説明しない。
電話は録音。

以前バイトに行っていたダイヤモンド電機もリコーと同じオアシス広場付近がゴミ拾いエリアで
僕はダイヤモンド電機社員に「リコー社員に会いに来たが、リコーが旗を立てていない!
宣伝着を被っていない!」
と騒いでいたので証言してくれるのではあるまいか?

参加団体の常連はこの黄色い宣伝着のリコーは印象的のはず。





砂丘にゴミを捨てるマナーの悪いヤツはめったにいないし
県が砂丘を管理し清掃し、観光地砂丘は常に綺麗に保たれていてゴミなどない。

市民のゴミ拾いはお祭りで、せいぜい誰も来ない海岸線の漂着物拾い。
組織が旗を砂丘の風になびかせる神事。


  



一流企業のアホ話の隠蔽事件には、任侠のお方に登場して頂かないと・・・
 

匿名の鳥取市民さんが調べてくれたこの問題の真相(笑)