
学校体育研究同志会は,1955年体育の研究サークルとして出発しました。
学校体育研究同志会は、戦前・戦中の教育を反省し、世界の進歩、諸国民の自由と平和と民主主義に連なる若い世代の育成をめざして、父母・地域と手をつないで、教育実践を進めてきました。
学校体育研究同志会は,全国に30の支部をもつ民間教育研究サークルです。
広島支部は,広島県内の保育士や小中高大の教職員の集まりです。県内に約60名の会員がいます。年会費(年額6000円 9月〜翌年8月まで)を納めればどなたでも会員になることができます。会員でない方も研究例会や実技講座などに参加できますが,資料代として500円をいただいています。会員は無料で参加できます。
また,会員には毎月発行している「同志会ひろしま」(B5サイズ12ページ)をお届けしています。
日時 2012年6月16日(土) 13:30~16:30
内容 教育基礎講座に合流して学習
内容 小学校の小学校のマット運動はこれできまり!−お話マットと連続技づくり−
場所 県立広島大学(南区宇品東)※駐車場はありません
実技のできる服装でお越しください
※ 詳しくは,教育基礎講座開催実施要項をご覧ください。