ドアの上ハートの
アーチ

旗がいっぱいの通り

ローマ時代のトリノの城門Porte Palatine

トリノのアーケード
ほとんど夏休みで閉まった街で唯一開いていたレストラントリノ
夜でも35度の中、
シェフお勧めのシーフードスパゲティー

バルサミコソースの
子牛の一口ステーキ

2003年8月9日
ミラノの有名なセレクトショップCORSO.COMO 10は、もうすっかり秋色。
モダンクラシックのスタイルが目立ちました。この店も日本人にもすっかり有名になったようで、この夏休みは、若いカップルがちらほら。。。
店員さんが、土日にしかオープンしていないここのストックのお店を教えてくれました。11:00ー19:00
住所via Tazzoli,3-20154 Milano tel02 29002674 02 29015130
そこは、イタリア人がいっぱいで、1年落ちの服や靴が50%〜80%OFF!!
プラダ、グッチ、MIU MIU、マロノ ブラニク、アライヤの靴が、破格値!!
アレキサンダーマックイーン、ジョンガリアーノ、などの服もびっくり価格。。。。
いつも見るだけのCORCO COMOで、今日は、超ハッピーなショッピング!!
ちなみに、ジョンガリのジーンズ定価900ユーロ(よくもこんな値段をつけたものです。)
が260ユーロ。
MIU MIUのサンダル260ユーロが50〜100ユーロ。などなど
日本人のとても親切できれいな店員さんもいます。
またまた、そこに、有名なイタリアンフアッションジャーナリストに遭遇。すっかりミーハーしてしまって、写真を撮ってもらいました。”今日は、あまりきれいにしていないわよ。”と言いながら、応じてくれました。


MILANO & TORINO
1ページ ベニス
4ページ グルノーブル
3ページ リヨン
すっかり、気分もよくなって、暑い暑い40度のイタリア、トリノに向けて出発。
トリノは土曜の市で大賑わいでした。有色人種の多いことにびっくり!
ヴォーグニッポン8月号に載っていた、ビチェリンという、飲み物を目指しましが、やはり老舗は、夏休み。。
そこのすぐ近くの、小さなカフェで作ってもらいました。
右が温かいビチェリン名前とカップが違うだけで味は、カプチーノ?
左が冷たいほうで、チョコレートなしで、アイスコーヒーって感じでした。