古代遺跡の謎解き


どこから見ても日本人!これがエジプト時代のセム系本来のイスラエル!イスラエルは日本の別名なのである


  

官吏夫妻の像、エジプト、古王国時代とされる(「ルーブル美術館」より)


 
講義形式による謎解きの四部作


酒船石と益田岩船の謎解き

『私だけの古代史第一部・酒船石編』

古代日本の遺跡は、ギザ、ウル、エルサレムの太陽角度で造られた。酒船石はダニエル書と連動して預言を封印してきた!

エジプトとピラミッドの謎解き


『私だけの古代史第二部・エジプト編』

クフ王の正体はイスラエルの別名を持つヤコブだった!古代エジプトの古王国は日本人の祖先のイスラエル王朝だった!

法隆寺と聖徳太子の謎解き


『私だけの古代史第三部・法隆寺編』

法隆寺は原始キリスト教のシンボルで埋め尽くされている!五重塔の裳層はソロモン神殿にルーツがあり、聖徳太子は南ユダのベニヤミンだ!

邪馬台国と中国・朝鮮のイスラエルの謎解き

『私だけの古代史第四部・邪馬台国編』

邪馬台国は最も人口密度が高い(=都会)東海圏にあったが、日本列島の東西衝突によlり、フォッサマグナに飲み込まれて消失した。古代中国の隋も唐もイスラエルの王国であった。物部氏と人麻呂は祭司のレビだった。

万葉集の謎解き

『私だけの古代史第五部・万葉集編』

『万葉集』には原始キリスト教の奥義がちりばめられている。しかし、日本が仏教を隠れ蓑にせざるを得なかった時代にあって、人麻呂も正体を隠さざるを得なかったのである。

太陽角度連動メートル法の実際


古代エジプト、三内丸山、高松塚、藤ノ木古墳、法隆寺は、同じ尺度(古代イスラエルの度量衡)で造られていた

与那国海底遺跡の解析


与那国海底遺跡も、ピラミッドや法隆寺と同じ寸法で造られていた

フリプシメ教会


法隆寺の雛形、アルメニアのフリプシメ教会に斑鳩の緯度が…

芸術論


芸術の定義は神を証しすること


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無断引用が後を絶ちません!リンク、引用は自由ですが、URLとサイト名を記して下さい。バナーもどうぞ


ここで公表している夥しい驚愕の説は平御幸のオリジナルであり、大半が世界で初めて唱える独創的なものです。引用は当サイトと平御幸の名前を必ず必要とします。


プロフィールと掲示板

謎を解いている本人の方が謎に満ちていると言われるが…? 猫の幽霊とゲストブックもここから







        お知らせとコメント

New 
『私だけの古代史第五部・万葉集編』の第6章 人麻呂の正体が完成しました。人麻呂は同時代の大物政治家がその正体なのですが、続く第7章 消された人麻呂 共々、当分は非公開にします。古代史CDで公開していますのでご利用下さい。
11.18


『私だけの古代史第五部・万葉集編』の第5章 八咫烏
を追加しました。八咫烏(ヤタガラス)はなぜカラスなのか?また、『ヨハネの黙示録』の獣の正体を解説します。
3.8

『私だけの古代史第五部・万葉集編』 の最初として第1章 和歌の意味をアップしました。『万葉集』は謎が多いのですが、原始キリスト教に謎解きのヒントがあります。8.28

『カインをぶら下げている日本人』 クルクルパーの由来を追加しました。人を小馬鹿にした言葉ですが、物凄く深い意味が隠されていたのです。4.20

『カインをぶら下げている日本人』 イエスが話した日本語を追加しました。これからは新約の奥義も公開します。2.20

『私だけの古代史・邪馬台国編』 第10章 新たな視点〜銅鐸と地震に中央防災会議発表資料を追加しました。銅鐸は活断層上に置かれている事が裏付けられた。2.1

『私だけの古代史第三部・法隆寺編』第10章 伊勢神宮の謎
をアップしました。今回の目玉は、鴟尾や千木のルーツである、幕屋の祭壇の角の画像です。古代イスラエルの祭司のアクセサリーに注目です。11.25

『私だけの古代史第四部・邪馬台国編』 邪馬台国を中心とした構図から、中国・朝鮮を支配したイスラエルの実像を探る。高市はコーカサス系イスラエルの中国王朝の末裔だった。高松塚の被葬者は、文武として仏教の仮面を被った、原始キリスト教の高市皇子だった。
物部氏と人麻呂の正体はイスラエルの祭司レビ族。韓国は、イエスを十字架に掛けた祭司集団が国名である。それが日本に敵対する真の理由となる。9.9


『私だけの古代史第三部・法隆寺編』の番外編「斑鳩と昴」に、イエスの誕生日を追加しました。聖徳太子のトラトラトラの考察から、イエスは3月生まれのようです。
6.9

大ピラミッド女王の間の、階段状の凹み(アーチ)の謎解きを『私だけの古代史第二部・エジプト編』番外のエピソードにアップしました。本当の過越は、陰暦導入以前の日本の太陽暦による旧正月です。なお、ピラミッド入り口に刻まれた謎の図形は、平家傍流の三浦氏の家紋です。5.23


数詞の一・二・三…(ヒ・フ・ミ…)の由来について『カインをぶら下げている日本人』F項に追加しました。5.6

蘇我氏の正体について、『私だけの古代史第三部・法隆寺編』12章に追加しました。蘇我氏にはいろいろと別名があるのです。例えば、馬子の娘・刀自子(とじこ)はトルコだとか。
4.29


   
斑鳩は昴(スバル)だった!

    

『私だけの古代史第三部・法隆寺編』の番外編
に斑鳩と昴(スバル)のエピソードを追加。斑鳩の寺院配置はプレアデスの昴、南の大和西古墳群は牡牛座だった!画像作成は山岳地形シミュレーションソフト・カシミール3D、酒船石編8章でも使用。 



酒船石、益田岩船、法隆寺、藤ノ木古墳、クフのピラミッド、ソロモン神殿、契約の箱は、同じ尺度で造られていた。それは現在のメートル法の原型、神聖キュビトを含む太陽角度連動メートル法であった。『私だけの古代史第一部・酒船石編』

聖徳太子と突厥の正体はイスラエル12部族のベニヤミン族。夢殿に祭られている救世観音像は、藤原四兄弟に祟った、原始アルメニア正教の長屋親王の似姿である。『私だけの古代史第三部・法隆寺編』


仁徳天皇陵太陽系12惑星図

発見された10番惑星は仁徳天皇陵に予言されていた!今から13年前に遠日点推算的中!太陽系はティティウスの数列よりも整然とした数列に支配されていた



エフライム工房より 06.4.16

トップページのデザインを春向きに変えました。フレームを使用しないのは検索に掛かりやすいからです。また、ジオのアクセス解析ではフレーム内はカウントされないのです。なお、新たな読者向けに↓のようにコメントを残しています。本当は変更したいのですが…

『私だけの古代史第三部・法隆寺編』は全文公開に至りました。書いていた本人が一番驚く結末は、法隆寺とアルメニアとの関係です。アルメニアのフリプシメ教会の寸法には、エルサレムと斑鳩が隠されていたのです。

小林惠子の突厥説で驚いているようでは、法隆寺と聖徳太子の真相に迫ることは出来ません。聖徳太子は複数のキャラクターを投影された聖人なのですが、その中に長屋親王(天皇)がいます。藤原四兄弟に祟ったのが長屋親王であると分かれば、夢殿に祭られているのも長屋親王であると分かるのです。飛鳥から奈良時代は、南ユダ王国と北イスラエル王国の再興が画策された時代なのですが、何とそれは明治時代まで対立していたのですから驚きです。詳しくは本編をご覧下さい。

さて、上の写真は、エジプトの古王国時代の作品とされていますが、彫像の特徴は日本人の特徴であり、これがセム系イスラエルの本当の姿なのです。ちなみに、男性の方は妹の旦那、女性の方は次兄の長女にそっくりです。また、この彫像のレベルは天才のものであり、東京芸大の彫刻を卒業した程度のレベルでは造ることはできません。その天才は誰にでもあったものではなく、IQ220のヨセフによって伝えられた高貴なものなのです。日本人は、このような素晴らしい先祖を持つことを誇りとするべきでしょう。

太陽系に10番惑星が発見されましたが、エフライム工房では13年前にこの惑星の遠日点(太陽から一番離れた軌道)を予測していました。今回は見事に一致しました。詳しくは仁徳天皇陵太陽系12惑星図をご覧ください。 



お知らせ

古代史とは関係なさそうですが、浅田真央論blogで公開しています。でも、僕の古代史を読み、聖書の奥義を理解した人は、トリプルアクセルの左回り三回転半がどのような意味を持つのか分かると思います。
        06.3.5

浅田真央論は急展開です。CM出演の背後に、恐るべき陰謀がありました。日本を蝕み続ける悪魔の組織によって、日本の希望である真央ちゃんを徹底的に痛めつける目的で企画されたのが、日本コカ・コーラ社の大豆イソフラボン飲料のCMなのです。

        06.3.11


エフライム工房       平御幸(Miyuki.Taira)の預言された古代史   08.11.18 更新
         日本語のルーツ


クフは日本人の祖先、イスラエルの別名を持つヤコブだった。エジプト古王国はイスラエル王朝である!


        

クフ像〜ヨセフ(ジェセル王)が刻んだ父の姿

これが日本人の祖先、イスラエルの別名を持つ130才のヤコブである。メーソン(石工)の頭領だったのでクフ・ウ(工夫の語源)と呼ばれた。大相撲の北の湖理事長が年を取って歯が抜けるとこのような顔になる。相撲はヤコブの故事を記念したものなので、化粧まわしにはクフ像の足下と同じ乳(ち)という飾りが付けられる。詳しくは『私だけの古代史第二部・エジプト編』7〜9章。(図は「新潮社 エジプト驚異の古代文明」より)



日本語のルーツ

日本語のルーツは、エジプトのイスラエルが話していた言葉であり、それは復元されたヘブライ語とは違っていた!日本語には『創世記』の人名や土地の名前が夥しく見つかる。誰もそれに気が付かないのは、余りにも日本語と一緒だからである。例えば、アブラハムの妻の名サラが、日本語のサラ=更、新、サラサラなどになっているように。詳細は↓

『カインをぶら下げている日本人』


明日香と伊勢は共にヨセフの妻アセナテが語源です。その理由は『私だけの古代史第二部・エジプト編』8章で。

さて、日本はヨセフと父ヤコブの名前の合成が国際名となっていますが、誰もそれに気が付かないのは、ヨセフの名前がエジプト名パネアだからです。そして、父ヤコブのエジプト名は何とクフだったのです。それが日本語では工夫という、クフのヒエログリフを正しく読んだクフウという言葉で残されているのです。クフの時代の古王国は実はイスラエル王朝であり、初期の王名表はヤコブの妻別の家族数によって王の数が決定されていたのです。

また、ヨセフ自体はアメン神のモデルであり、ノと呼ばれたテーベを都市にした張本人です。それで、野の字にヨセフを意味する予の字が使われているのです。野とはヨセフの里を意味し、テーベの別名のシマが明日香の別名の島ノ庄になったのですが、これらの謎解きの鍵は何とウズラです。ウズラが握る爆笑ものの鍵とは一体何か?こんな楽しい古代史は他に絶対ありませんぞ!


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 リナックスのシンボル タックス君