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2008年5 月に沖縄で日本土壌動物学会がありました。
大会後、エクスカーションでやんばるの森を散策しました。
もうじき沖縄本島

地図で見たら本島の北西に位置する伊平屋島のようだ

琉球大学構内にいたイソヒヨドリ<ヒタキ科>

その距離2メートル
なぜか片足立ち
まだそれほど暑くは無かったが
触ったら、よく手を洗えと驚かされた、外来種のアフリカマイマイ
調べれば調べるほどやばいマイマイだった

有害動物指定

平べったいカタツムリ

オオカサマイマイか?
アマビコヤスデだろうか?

オキナワヤスデだろうか
大きくて綺麗

シロオビアゲハ
リュウキュウアサギマダラ
フタオチョウか?
県指定天然記念物


イシガケチョウのようです。
アサギマダラ
ヤンバルオオフトミミズ
やっと会えた
ミミズヘビRamphotyphlops braminus (Daudin, 1803)

朽木の中にいたそうだ
体長さは10センチにも満たない

外来種
ハナサキガエル
朝早起きして、アカショウビン、カジカガエル、アカヒゲが鳴く中を散策した与那川
ニホンカジカガエル
ニホンカジカガエル
オンナダケヤモリか?
普通のヤモリにも見えるが・・?
シリケンイモリ
シリケンイモリ
イボイモリ
県指定天然記念物
キノボリトカゲ


国頭郡大宣味村の芭蕉
ゲットウ
ゲットウの花
普通に地に植えられているパパイヤ

鎌倉では温室に入れても失敗ばかりなのに
とても羨ましい



イジュ
ヤンバルの森に自生しているヘゴの木


魚もカラフル

刺身もおいしかった
トロピカルフルーツ好きにはたまらない市場の果物たち
公設市場で見つけたエビとカニの中間の形をしている生物

その正体は・・・

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