
常日頃から人生の収支は考えていないと活けないよね。定年退職が60歳だからそこからがセカンドライフだと思っていたら人生、無味乾燥なものに成ってしまう。サラリーマンって自分を殺しながらその収入を得る部分って好むと好まざるとに関わらず大きなウエートを持つ。自分自身が遣りたいことを遣ってお金がもらえるならこんな幸せな人生は無い。この領域に居るって大多数の人にとっては稀なことだと思う。人生の収支を考える。お金の収支が成立したら、自分自身が遣りたかった領域に何時でもシフトすれば良い。充実した人生を送る。セカンドライフに切り替えれば良い。人生の収支を計算する。この意味で大切だよ。充実した人生を送る。セカンドライフに入るのは早い方が良い。人生は一度だけだよね。60歳では残り20年だよ。しかも高齢期だ。充実したセカンドライフ入りには遅い時期だと思う。普段から人生の収支を計算しておく。セカンドライフ入りの判断に欠かせないことだよ。
2006.4.17
最近は自然保護優先派が多数派になったようだよ。人間社会との調和を図りながら自然保護を進める派を上回ったらしい。朝日のインターネット版に載っていた。自然保護優先派は36%、40%、48%と毎年増加。人間社会との調和の下で自然保護派は59%、57%、47%と減少。初めて逆転したと言う。開発の妨げになるから不要なこと派は2%しか居ない。身近な自然が大切と考えている。メダカやホタルなどが生息する里地・里山、都市やその周辺の緑や水辺をその保護対象と認識している。中山間地や山岳地帯の森林は自然保護の対象として意識されて居ないようだね。
2006.9.10
このドメインはもうとっくに抹消されてると思っていた。3ヶ月間、更新しなければ抹消される規定だった。もう1年半になる。おかしい。3ヶ月更新しなければ抹消の規定が無効に成っていたのならこのドメインの活用を改めて考えないと活けないかな。手元のメモでは50MBの容量がある。
2007.6.9
今朝目覚めたらこのドメインは田舎でセカンドライフにタイトル変更と結論が出てた。睡眠中に何時もの様に結論が出る。セカンドライフには第二の人生と仮想空間での擬似人生との二つの意味がリアル社会でもある。このどちらも含蓄するセカンドライフの概念を持つ。インターネットの世界が実社会に影響力を及ぼす。インターネットを仮想空間と大きく捉えればセカンドライフの活動の場でもある。人生より充実した方向に進める。二つのセカンドライフに誰もが思いを込める。セカンドライフの部分を加えるのは早いほうが良いよね。
2007.6.10
元公安委員会長官、そして退任後は検事長にも任命されたそうそうたる経歴を持つ人が詐欺の容疑で逮捕されたニュースが流れた。華々しい経歴をセカンドライフではもっと大切にしないと活けないと思うよ。お金に無縁のセカンドライフでも良いんじゃ無いかとさえ思う。その位の貯えと年金は出てる筈だからね。セカンドライフ入りで誘惑が襲う。検事長にも選ばれるような人がこの誘惑に負けては活けないよね。ライフプランの収支が成立したら社会貢献領域で活躍すればさらに箔が増すのにね。
2007.6.29