2010.11.13

Patrick Stephanのお財布がとーっても気になります。

 

2010.11.2

無印から新作シェルフが発売されました。

ここ数年はパルプのしょぼくれたものしかリリースされていなかったのですが、これは良いです。

確かにお金を出せれば、IDEEの素敵なANTONシリーズの本棚なんかが良いに決まっているのですが、無印のは価格と質感のバランスがグッド。

3万円とはすっごい。
待ってましたー、って人も多いのでは?

 

2010.10.31

ごぶさたでした。

ここ名古屋も少しずつ寒くなってきており、今日は目当ての上着を買いにわざわざ豊橋へ。

で目当てのものっていうのがこれ。右のほう。
あーったかいよ。

 

2010.3.10

"新しいYES"。

キテル。

 

2010.3.09

買うた。

無印の水性ペンセット。24色で315円。
これはものっすごいコストパフォーマンスだと思います。

良いモノ。

 

2010.3.08

買うた。

レーダーってなんだかカッコイイ。

 

2010.2.12

メメギャっ!!

 

2010.2.9

愛車のフィッたんで岐阜県の恵那まで足を運びました。

大正村だったり矢作ダムだったりも行ったのですが、山岡の道の駅を最後にデジカメが力尽きてしまい、あまり写真が残っておらず。

というわけで最後に”おばあちゃん市 山岡”にて撮った、観覧車のように巨大な水車。

でかい。でか過ぎて怖い。
羽島のソーラーアークもデカくて怖いし、なんなんだ岐阜。 素敵だ。

 

2010.1.19

車買いました。(中古ですけど)

でもまだ納車されていません。

 

2009.12.08

グローブ買いました。(先月ですけど)

でもまだヒートテックは買っていません。

 

2009.11.20

主婦の方が紹介されているような、いわゆる"収納術"で使われている収納小物って、あんまりにもチープなモノが多すぎる気がします。

むしろ、いっそのことモノを減らしてしまえばいいと思いませんか。
そして、5年使う気がないものは買わない。(でもあまり実践できていない)

厳選されたものだけに囲まれて生活したいもんです。

 

2009.11.19

3ヶ月も更新をサボっていた間に、すっかり寒くなってしまいました。

この寒い冬に、家の中でなるべく暖房に頼らず快適に過ごせる方法はないか、と考えてみましたところ、"全身にヒートテックを纏う"という方法を思いつきました。

エコだロハスだのと言われている時代、冬といえど暖房に頼りっぱなしなのはちょこっと後ろめたいですよね。
誰もが環境に悪いことはあまりしたくはないはずですよね。きっと。

 

と、

ウダウダ書きましたが、つまりはユニクロのヒートテックが欲しいという話なのです。

 

2009.8.19

ちゃんと走る、車が欲しいです。

先週は鳥羽まで旅行に行きました。
今日は養老まで滝を見に行きました。

でやっぱり、どうしても気になってしまうのが、今乗っている車の足の貧弱さ。 本当に走らない。

免許を取りたての頃は、とりあえず走ればそれで良かったのですが、乗り慣れてきて、ちょこちょこと遠出する機会が増えてくると、不満を感じてくるものです。

もちろん過剰なものは必要ありませんし、一定の性能さえ満たしていれば、それこそ壊れるまで付き合うつもりなのですが…。

 

2009.7.31

立川のD&MOTELS STOREが、今日を最後に閉店となってしまうみたいです。 結局一度も訪ねることができなかったので、すごく残念です…。

そして同時に嬉しいニュースも。
D&Dの長野店がついにこの秋にオープンするそうです。

日帰りで行けそうな距離でしたら、ぜひ訪ねてみたいですね。

 

2009.7.19

カバンの中で、携帯音楽プレイヤーをイヤホンごときれいに収納できるポーチを探していたのですが、Landscape Productsの小物でいいものを発見。

デジカメの収納が本来の遣い方らしいのですが、音楽プレイヤーにもちょうど良い大きさです。 4,700円とお値段も手頃。

 

2009.7.18

というわけで見ました、"絶景!北欧幸せ食堂"。

グッチ裕三さんとナガオカさんの2人が、それぞれの分野からの視点で北欧を旅するという番組です。

PPモブラーに訪れてウェグナーの椅子を作っている様子を見たり、なんでもないスーパーを訪れて買い物をしたり、とても楽しそうです。

そんな中、何気ないナガオカさんの一言がとても印象的でした。

「売っているものの文化度が違う」。

これって、日本との、哀しいけどとても大きな違いなんだと思います。

 

2009.7.17

明日18日(土)の14:00から、TBSの"絶景!北欧幸せ食堂"にナガオカケンメイ氏が出演するそうです。

要チェックです。

 

2009.7.8

名古屋 栄にある、"Standard Article Cholon"というお店へ行ってきました。

昭和区 本山の"Cholon 01 Store"の姉妹店で、チークの家具に白を基調とした器などが販売されており、とにかく全く無駄やブレがない印象。

そんな中、特に目を引かれ購入に至ったのが、この南部鉄器で出来た枝豆の箸置き。 ノリタケの白磁の器と、この枝豆の緑とのコントラストがとても美しかったです。

 

2009.6.24

前回紹介したPUEBCOのオブジェを購入しました。

軽いジャブくらいの気持ちで、一番アクが少なそうな白のフクロウを選択。 とてもいい具合にキショ可愛いです。

 

2009.5.31

PUEBCOのオブジェです。 arenotで見つけました。
700円からという価格の割に、ちょっとリアルで可愛らしいです。

ZERO FIRST DESIGNで提案されているように、博物館のテイストを取り入れるのが面白そうだなあと思っているのですが、やりすぎるとすごーく引かれてしまいそうな気もします。

その点、この価格なら失敗してもリスクが低いかもです。

 

2009.5.26

本当に、かなり久しぶりに、ばっぐを買いました。

とりあえず財布と携帯が入って、プラスアルファも適度に収めてくれそうな、でもって自転車を乗るときにも使えるやつがいいと思いました。

今年の夏は、Tシャツにレザーボストンを肩掛けってのが自分の中での気持ちだったのですが、やっぱり自転車に乗れないし、何よりおたかいので、結局このターポリンを使ったミニショルダーを購入することになりました。

諭吉さん2枚で、少しおつりがきたかんじです。 グーです。

 

2009.5.23

携帯電話の明細、給与明細、クレジットカードの明細…。 こんなものをファイルに綴じていくのがちょっと好きだったりするのですが、このとき必ず必要になるのが、穴あけパンチ。

あまりこだわって選ぶものでもないのかもしれませんが、それでもぜひ勧めたいのがMILAN社(スペイン)の2穴パンチです。
無駄がなくシンプルな形ながら、なぜかデスク上で映える不思議なパンチ。価格もほぼワンコインと、個人的に破格です。

 

2009.5.17

信号や街灯、ベンチ、標識、ゴミ箱、バス停留所、広告、これらを一括して「ストリート・ファニチャ」と呼ぶそうです。

以前、京セラのCMで映し出される諸外国の街の様子を見ていて漠然と思ったのは、これらのストリートファニチャが日本のそれに比べて圧倒的に美しいということ。

街の景観を決める要素って、建築の良い意味での規制と、もう一つ、こういった公の家具だといえると思います。

ものすごい数の無神経なものによって、日本の北から南までが埋め尽くされている。 ちょっと気持ちが悪いと思いませんか。

 

2009.5.13

名古屋市でもようやく定額給付金の申請が開始され、支給予定の月末が少し楽しみです。 何を買おうかな。

でも、個人的にもっと気になるのは、今年4月に始まったエコカーの減税と補助金です。
各メーカーのCMなどでも頻繁に目にすることができるこの減税の制度ですが、一定の環境基準を満たした新車購入時に、自動車税と重量税が割引されるというものです。
さらに、補助金についても無視できません。 エコカー購入後、申請をすれば10万円の補助金が支払われるとのこと。

例えばフィットのGタイプ(車両価格119万円)で計算してみると、15万円分のオプションを付け、14万円の車両値引きを受けたと仮定して、支払い総額は124万円。 チャンス?

 

2009.5.11

今日も名古屋は30℃を超え、真夏日に。
非常に暑くて過ごし辛いものの、5月からクーラーにばかり頼ってはいられないと思い、思い切って無印でサーキュレータを購入。

つまりは扇風機なのですが、こちらはエアコンなどの冷気を循環させるのが目的なので、機能はすごくシンプルです。

タイマーや首振りなども存在しないので、不便なところもあるのですが、コンパクトなのでシーズンオフには収納がし易いですし、置き場所も選びやすく、圧迫感もありません。

とはいえ、夜中だと音が気になるなー。

 

2009.5.6

Real Designでお馴染みの竅iえい)出版社による季刊誌、"Discover Japan"を購入しました。 分厚っ!

毎号様々な切り口から日本の魅力を再発見していこうという雑誌ですが、発刊第4号である今号は、「47都道府県 デザイン観光ガイド」という特集が組まれています。

なんとご丁寧に一県ごとにページが割かれ、それぞれ名所、宿、郷土料理、民芸品などが細かく紹介されており、かなりのボリュームとなっています。僕自身も、ぜひこれを参考にして旅に出かけてみたいと思っています。

ところで、NIPPON VISIONを進めているナガオカケンメイさんが一切紙面に登場しなかったのが意外で残念でした。

 

2009.5.2

なんと、車のタイヤがパンクしやがりました。

スペアに交換してスタンドに向かったものの、結局タイヤを交換する羽目に。 思わぬ出費…。 空気圧のチェックをしばらくお休みしていたためらしいです。

他の3本のタイヤもイエローゾーン。 メンテナンスの大切さって、トラブルが起きて初めて痛感するものなんですね。

 

2009.5.1

光文社新書の"思い通りの家を造る"を読みました。
イギリスでの生活経験を持つ著者による、従来の日本人的な住宅の価値観をくつがえすアイデアが綴られており、とても痛快です。

その中でも、とりわけ興味深い話が載っていました。
「いわゆる"モノ"が時間とともに変化していく中で、素材により『発酵』するものと『腐る』ものがあるのではないか」というものです。

つまり、時間が経つうちに汚らしくみすぼらしくなっていく「腐敗」と、どんどん味わいが出てきて、古びても良い雰囲気となる「発酵」に、素材により分かれてくるのではないかというのです。

古い民家の茅葺き(かやぶき)屋根、石垣、レンガ(マンションなんかのレンガ風のタイルではないと思う)は発酵素材。 手入れの行き届いたアイアンや木材や革、ガラスも発酵する素材だと言えるとのことです。

逆に、比較的新しい素材といえるプラスチック、トタン、コンクリートブロック、塩化ビニールなど、これらは腐敗する素材とされており、なんとなく納得です。 コンクリートに関しては特殊で、うまくデザインを施し丁寧に住み続ければ発酵の方に行くとのことですが、ほとんどが腐敗の方に行ってしまっているみたい。

思えば、景観が綺麗な街って、都市政策はもちろんとして、発酵素材をうまく取り入れている建物によって成されているような気がします。

 

2009.4.26

日々の食材を買うために、3日に一度はイオンを利用しているのですが、そこのフードコートでたまたま食べたハンバーグがおいしくて、自分でも作ってみることに。

ネットでレシピを検索して、その通りに作成。
それっぽいの作るだけなら、意外と簡単にできるものなのね。

というわけで、いただきます。

 

2009.4.6

セイコーの船舶用掛け時計です。

背面がゴムパッキンで覆われており、潮風に晒される船の中でも問題なく使用できるものです。

壁掛け時計って、なかなか見た目がしっくり来るものがないのですが、これは一目ボレです。

 

2009.4.2

無印好きとしては、今月のリアルデザインは無視できません。 特集は"無印良品のつくりかた"。

プラスにも振れず、マイナスにも振れず、モノを選ぶ際の背骨のようなところに、いつも保険として存在してくれている無印のアイテム。 「ああ、コレだったら、無印のアレの方がいいなあ」っていう。

とりわけ、キッチン用品と生活家電はグッドデザインのかたまりだと思います。

 

2009.3.24

自宅のフライパンのテフロン加工がはがれ、いよいよ使い物にならなくなってきたので、思い切って新調。
欲しかった柳宋理の鉄フライパンです。 3,150円。

鉄製なので、使い始める前に錆止めの塗料を焼き切る必要があるのですが、これが想像以上に時間がかかり、20分程コンロで作業。

焼き切る作業を行った後、洗浄、そして再び熱しつつ油を塗りこんでいきます。 これで焼き込みは完了。

手間がかかった分、妙に可愛く思えます。

 

2009.3.21

岐阜県の"郡上八幡(ぐじょうはちまん)"へ遊びに行ってきました。

以前訪れた時は泳ぐことが目的だったので、しっかりと観光することはなかったのですが、今回は中心街を巡ったのはもちろん、宗祇水(そうぎすい)を飲んでみたり、吉田川の沿道を探索したりで、暗くなるまで散歩を楽しんできました。

そして気になったのが、
テレビなどで有名らしい食品サンプル屋さんで売っていた、数々のグッズたち。

あまりに可愛らしい枝豆に惹かれて、
思わずストラップを購入。
本来携帯ストラップって嫌いだったはずなんですが…。

 

2009.3.19

いわゆるデザイン家電というモノで、
±0と無印はアリ、
amadanaはナシ、
っていう偏屈な線引きがあります。

amadanaの、あのなんとなく鼻につく、エグゼクティブ感がすごく苦手なのです。

 

2009.3.16

最近、イエローのフィットをよく目にします。

公道を走ってる車のほとんどは白だったり、シルバーだったり、短い期間で買い換えるのを前提とした、つまらない色であることがほとんどだけど、あのイエローは絶妙。

同じ黄色でも、やけに色あせていたり、明るすぎたり、クリーム色に近かったり、蛍光色になってしまっていたり、メタリックだったり…、なんとなく"どうして?"、と思ってしまうものが多いだけに、あの黄色は下品でもなく、街並みに調和しています。

燃費もいいですし、日本中のタクシーをこのカラーのフィットにしてみたら、日本の街の雰囲気ってグッと良くなると思うんですけど、いかがでしょうか。

 

2009.1.28

1年ぶりくらいに、ディズニーランドまで遊びに行ってきました。

高速は使わずに、名古屋から東京まで運転するのですが、相変わらずしんどいです。

今回はパレードも拝むことができ、寒さもなんの、ホクホクな気分なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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