文責:雀 

CSTオンラインセッション

「 僕と妹 」


■ 目次 ■

オープニング :『おろしたての笑顔で』
 ミドル   :『わたしの元気、負けないで』
クライマックス:『想い出あふれ出しても』
エンディング :『だって約束よ』



■ 開幕前 ■

asatyun:
それじゃ、基本事項の確認を
今回は兄も妹データを使用しておりますので同じ条件での殴りあい(?)になりますw

ro-q-ku:
あい!
ガチだねぇw

asatyun:
1対1なので幕間でのきゅんかるまの回復はありません
OP→ミドル→クライマックス→ED と全て1回ずつで行います

ro-q-ku:
回復無し、と。
追撃を計算に入れず、攻撃回数は6回+告白ッ!
ま、打ち損じなければ十分な回数かなぁ。

asatyun:
では、他に何か疑問はありますか?

ro-q-ku:
兄かるまも、2点から始まって10点までですか?w

asatyun:
そうなります、実質のデータは義妹VS義妹な分けです。

ro-q-ku:
おーらいっ!
あと、『兄墓穴』は存在するのでしょうか?

ro-q-ku:
兄の因子はS型となってますが、バーンナウト判定が存在すると思ってよろしいですか?

asatyun:
いえ、この場合は対になるS型因子が存在しませんから、バーンナウしませんw

ro-q-ku:
……Eエフェクト取り得っ!?w

asatyun:
では、カルマ2点回復するか、使用不可で

ro-q-ku:
え? 弱体化?
むしろ、義妹でEエフェクト食らえると思って、ワクワクしてたのにぃ(待て

asatyun:
む?w では普通に使用しましょう。 変わりに使ったときはカルマ2点回復していいですよw

ro-q-ku:
おうさ!

asatyun:
ふむ、他には無しかな?

ro-q-ku:
って、ちょっと待って。
義兄に関する質問を、考えて見る。すごく判りやすいガイダンスだったから、だいたい掴めてるけどw

asatyun:
どうぞw

ro-q-ku:
両親は共働きで家を空けがち、という事は、兄妹二人で家事を分担とかしてるのかな?
『今日の食事当番』とかw

asatyun:
兄は家庭科の成績は良いですw
ただ、分担したほうがいいなら分担してることになりますw

ro-q-ku:
ち、やはりドジっ娘を組み込むべきだったか……

asatyun:
今ならまだ方向転換OKですよ〜w

ro-q-ku:
むむむむむ……いや、今組み替えるとグダグダになりそうだ。このままで。
負い目を背負いたくないので、分担で。でも、その結果は推して知るべしw

asatyun:
ういw

ro-q-ku:
妹が動く時、それは兄の家事経験値UPのチャンスだw

asatyun:
やったね、でも消し炭なときでも兄は全部食べるぜw

【明日香】
「ぐ……」

【君徒】
「まぁでも、俺は好きだぞ、うん」(にこにこ

【明日香】
「お兄ちゃん、それって嫌がらせだよ……」( ´・ω・`)

【明日香】
「つ、次は絶対上手く作るんだから!」(料理本を握り締めて

【君徒】
「ははっ、がんばれよ」

【明日香】
「う〜〜〜〜〜」

asatyun:
うん、かみ合ってるかなw

ro-q-ku:
……こんな感じかw

asatyun:
では、始めますか?

ro-q-ku:
始めますかw

kimito:
それじゃ、オークションは無いのでOPですw

Asuka:
いぇーw

Asuka:
あ、その前に。

Asuka:
いつもの──ジェントル★プレイッ!

kimito:
ジェントル・プレイッ♪

kimito:
こんどこそOPのシーン定義を

Asuka:
朝のひとコマ。登校前、玄関での会話。

kimito:
玄関か、了解

Asuka:
……これ以上の定義は必要あるまいて。適当に初めて、あとはガチで殴り合いw

kimito:
そうですね、OPですしw

Asuka:
使用妹術は〈恥じらい〉かな。秘跡は無し。

Asuka:
描写は……こっちから行こうか?

kimito:
こっちも秘蹟無し

kimito:
それではタイトルを、どうぞ

Asuka:
タイトルは──

Asuka:
『おろしたての笑顔で』

kimito:
それじゃ開始します
ro-q-ku:
前人未到の荒野に立つ……燃えるぜッ!

ALC_MASK:
前人未踏の無人島。

Yakou:
むつみあうのですな!

ro-q-ku:
むつみあうのですよ!

Yakou:
がんがー

me_341:
ジェントル☆プレイー

Yakou:
じぇんとるぷれーい

kimito:
……しかし、ここまで来ると本当にGMとPLの立場が逆ですねw

me_341:
ミドルは1シーンのみかぁ

me_341:
義妹か義兄かの違いだけですねぇ

Asuka:
うん、まさに性別ぐらい(w >差
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■ オープニング:『おろしたての笑顔で』 ■

【明日香】
「元栓よし、電気よし、窓の鍵……よし!」

Asuka:
ひとつひとつ声に出して、出かける前の点検を済まして行く。
時計の針は8時を少し過ぎたばかり。
少し早足で歩けば、学校には間に合うだろう。

【君徒】
「お〜い、そっちはOKか?」

【明日香】
「……お兄ちゃん、まだ居たの?」

Asuka:
さらっと、なんだか酷いセリフを吐く。

kimito:
玄関で先に靴を履いて待ってる藤島君徒は

【君徒】
「うわ、酷ぇ…」

【明日香】
「もう、先に行っててって言ったのに」

【君徒】
「いや、でもな。 兄としては妹が心配でだなぁ…」

【明日香】
「一緒にお家出るの、恥ずかしいから嫌だって、何度も言ってるでしょ?」

Asuka:
少しぷぅ、とふくれ面気味。

kimito:
このやり取りもいつもと変わらず。

Asuka:
と言うわけで、萌え攻撃行きますw

kimito:
カモン

Asuka:
〈恥じらい〉感情 きゅん2 行くぜ!

dice_cre:
Asuka: 10(4D6: 3 1 1 5)+5 = 15  食らえーっ!

Asuka:
うそん!?

kimito:
微妙w

dice_cre:
kimito: 5(2D6: 4 1)+4 = 9

kimito:
もらいますw

Asuka:
じゃDP8点を進呈ッ!

【君徒】
「はははっ、そのふくれっ面も可愛いぞ」(つんつん

kimito:
と、頬を突く

kimito:
萌え攻撃

【明日香】
「きゃん!? もぉっ!」

Asuka:
щ(゜Д゜ )щカモーン

kimito:
〈大好き!!〉で感情、そっちにならってキュン2点

Asuka:
げふん!?

dice_cre:
kimito: 18(4D6: 6 5 1 6)+4 = 22

kimito:
おお?w

Asuka:
え゛

Asuka:
…………
生で

dice_cre:
Asuka: 7(2D6: 2 5)+5 = 12

Asuka:
くだちゃい……

kimito:
では当たって12DPですね

Asuka:
いてぇ……

Asuka:
かぁっ、と頬に朱が挿す。

kimito:
それを君徒はさらにニコニコと面白そうに見ている。

【明日香】
「お、お兄ちゃんのエッチ! もうご飯よそってあげないんだからっ!」

Asuka:
そしてカバンをひっつかみ、玄関を飛び出す。

【君徒】
「むぅ、それは嫌だ。 すまん、あやまる」

【君徒】
「って、あ、おい〜」

Asuka:
後ろから判るぐらい、耳まで真っ赤ッか。

kimito:
それを君徒が追いかける、これもまたいつもの風景。

【明日香】
「知らないっ! べーだっ!」

Asuka:
ドアの向こうから首を突き出し、威嚇(?)の後、駆け出す。
me_341:
通常だと、他義妹のシーンにも登場できるのだけど、今回はミドル1回のみなのでキャラほりさげの機会がちょっと少ない感じですねぇ
他義妹との比較もされませんし。

Asuka:
痛し痒しだよねぇ >比較されない

kimito:
その代わりに邪魔されずに甘甘空間に持ち込めるってところも

Asuka:
独特のテクニックとかもありそうだ

Yakou:
うん、単騎は独特の小細工が使えるにゃりよ(わきわき)

kimito:
なんだか目がいいなぁw

kimito:
生ってw

Asuka:
生ですw

me_341:
妹モノのお手本みたいな流れですねっ

kimito:
うむ、可愛いなぁw

kimito:
そろそろ斬りますか

me_341:
クラスメイトの中野さんを家に呼んだら「明日香ちゃんのお兄さんって、かっこいいね…」とかちょっと顔を赤らめてたりするのを見て、危機感を感じたりするのですね。

kimito:
いいねぇ、ソレw

Asuka:
(・∀・)ソレダ!

Asuka:
切りっすね。
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■ 幕間 ■

Asuka:
おつかれw

kimito:
お疲れ様ですw
といっても続けてですがw

Asuka:
ミドル1か。早いなw

kimito:
やろうと思えば今日中に終わる勢いですねw

Asuka:
……うんw

Asuka:
遅くとも1時ぐらいにはカタが付きそうなw
とりあえず、ミドルやっちゃいます? シーン定義をどうしようか、考え中ですがw

Asuka:
と言うか、クラスの中野さん出します?w
場所は……学校の方が面白いかな? NPC出しやすそうだし。

kimito:
学校で少し立ち話かな?
それとも辞書でも借りにいきましょうか?
お弁当を渡すのを忘れてて、一緒にお弁当というのも…
うむぅ、スタンダードな設定だから無数にシーンが思いつくなぁw

Asuka:
お弁当! お弁当! 屋上か中庭!(ぇ

kimito:
では、渡し忘れたお弁当を持って妹の教室へいくデリカシーの無いお兄ちゃんからですかねw

kimito:
……アレ? お弁当は明日香作?
まぁ、どっちでもw

Asuka:
いぇー!w

kimito:
では、恥ずかしそうにお弁当を渡しに来た妹っと

Asuka:
きっと、朝あんな感じで飛び出したから、忘れて行っちゃったんですよ!w
>明日香が

kimito:
それではシーン定義はそんな所で

Asuka:
判りました。3-Aに乗り込みますw
整理すると、明日香は弁当を持って、君徒の所に行けばいいのねw

kimito:
ういw

Asuka:
おっと、使用妹術とか決めなきゃw
〈恥じらい〉と〈貧乳〉あたりかな?w

Asuka:
秘跡は腹いせに《不純なのは許しません!》でw

kimito:
秘跡《甘えてください》《あのね、あのねっ!》を使用w

kimito:
《不純なのは許しません!》はこっちからの攻撃に効果があることにしましょうw
それではタイトルをどうぞ

Asuka:
あ、いいの?w

kimito:
いいですよ、そうしないと効果が無いしw

Asuka:
タイトル……
『わたしの元気、負けないで』でッ!

kimito:
それでは、始めますか

Asuka:
うぃす!
Asuka:
あ、タイトルに偽りあり……でもないか。兄のいい笑顔w

Asuka:
あ、攻撃回数の勘定間違えてた。あと3回しか無いから……追撃確定だなぁ。

kimito:
追撃入れて6回+告白ですよね

me_341:
「兄の教室にお弁当を届ける」これだ!
明日香じゃなくて、兄のクラスメイトとして中野さん登場。大人っぽい綺麗な人。

Asuka:
……そいつはやきもきだ!w

Yakou:
じゃぁ、田中が明日香に告白するところを見てやきもきする義兄!(待て)

kimito:
親しそうに中野さんと会話しようw
じゃあ、中野さん役募集w

Yakou:
じゃぁ、中野さんを(笑)

me_341:
中野さんやりたいけど、いつ出ないといけなくなるか分からないのよね…

Yakou:
立候補ー

Asuka:
щ(゜Д゜ щ)カモーン

kimito:
たぶん、やってきた妹が兄を呼び出すときに声をかけられたのが中野さんなんだよw

Yakou:
よし、では行くぜ(ストレートロングの髪を靡かせてシルバーフレームのスクエアグラスをかけて クールに微笑む中野さん)

Asuka:
くはー!?

ebichu:
くはー

Yakou:
えーっと義兄と義妹の中をひっかきまわせばいいんだね?(・.)

kimito:
ういw やり過ぎない程度にからかう感じでお願いしますw

Asuka:
そうでぃすw

Yakou:
じゃぁ、義兄の呼び方は 君徒でいいですにゃ。(メモ)
イメージ充填完了(からからからからから)

kimito:
呼び捨て!?w

Asuka:
ぐぐぐ……(内圧上昇中

Yakou:
はっはっはっは。楽しみしてろ!(くるくるびしぃ!)

Asuka:
ま、負けるもんかっ
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■ ミドル:『わたしの元気、負けないで』 ■

【明日香】
「お兄ちゃんったら……お弁当忘れて、そそっかしいんだから……」

Asuka:
ブツブツと、でも聞こえない程度に悪態をつきつつ、廊下を歩く。
手には青い巾着袋。中身は君徒のお弁当。
ちなみに、どちらも君徒のお手製だったりする。

【明日香】
「ここ、だよね」

Asuka:
クラスのプレートを確認しつつ、中をうかがう。
……居た。クラスメイトらしき女生徒と、楽しそうに笑ってた。
なんだか、腹がたった。理由は判らないけど。

【中野】
「だからな。君徒。何度も言っているが宿題は自分の力でやるべきものだと想うんだが?」ひらひらとノートを翻しながら楽しそうに笑う。

【明日香】
「あのー……」

【中野】
「ん?なんだい」長い髪をふわりと揺らせながら振り向く。シルバーフレームの角ばった眼鏡はおしゃれというよりも理知的なものを感じさせる。

【君徒】
「ん、明日香?」

【明日香】
(わ、綺麗な女性……)

【君徒】
「おーい、明日香?」(ひらひら、と目の前で手を振る

【明日香】
「お、お兄ちゃんってばっ!?」なぜか焦る

【中野】
「なんだ。君徒の恋人か?いや、妹だったか。失敬。あんまりにも可愛い子だったからね」くすくすと笑う。

【中野】
「上級生だからととって喰う奴はいないから安心して教室に入るといいよ」

【明日香】
「ぇぅぁぅ」

Asuka:
なぜか言葉が出なかった。
いつもなら、笑顔のひとつでも浮かべて、さらりと切り抜けられるのに。

【君徒】
「お、おい、中野!」(何故だかちょっと顔が赤いw

kimito:
先制の萌え攻撃w

Asuka:
ぐ、来い!

kimito:
〈無我夢中〉で〈隙だらけ〉なのですw 感情でキュン1点

dice_cre:
kimito: 8(3D6: 4 3 1)+4 = 12

Asuka:
うひひw

kimito:
むぅw

Asuka:
生で行くぜ!

dice_cre:
Asuka: 3(2D6: 1 2)+5 = 8

Asuka:
なにぃ!?

kimito:
あ〜w

Asuka:
墓穴…… orz

Asuka:
そりゃねぇぜセニョール……

dice_cre:
Asuka: 7(2D6: 2 5) = 7  墓穴

kimito:
とりあえず8DPですw

Asuka:
フォーリンフォーリン!(涙

kimito:
ラーブw

Asuka:
ステキな女性が居た。
兄と楽しげに語り合っていた。
子供のような自分とは何もかもが違うような気がして──
なんだか、とても惨めな気分になってしまった。

【中野】
「勇気ある妹さんを待たせておくのはどうかと想うよ?君徒」静かに諭すように。

Asuka:
その一言が引き金になって、
気がついたら、駆け出していた。
(で、萌え攻撃ッ!

【君徒】
「あ、おい、明日香〜!」

kimito:
と、追いかけます。 これも結構良く見る光景。
(カモン

Asuka:
〈恥じらい〉〈貧乳〉感情 きゅん1+セイクリッド1 ッ!

dice_cre:
Asuka: 18(4D6: 6 6 4 2)+5 = 23  いっけぇ!

kimito:
うお!?
無理なんで生(笑)で

dice_cre:
kimito: 12(2D6: 6 6)+4 = 16

kimito:
むぅw

Asuka:
うぁ! 生でそれはヤバい、蝶ヤヴァい!w

kimito:
貰いますw

Asuka:
じゃ、DP8点でつw

【中野】
「私は悪役か?」軽く苦笑して 走り去っていく二人を見送る。

Asuka:
──屋上
無我夢中で駆けてきたら、いつの間にかここまで来ていた。

【君徒】
「ふぅ──、何も逃げなくてもいいじゃないか」

Asuka:
走った事ではなく、感情的な、そして不可解な理由から、心臓がドキドキと暴れている。

【明日香】
「──!」

Asuka:
振り向いたその頬に、光る雫。

【君徒】
「っ! あ、明日香、どうした? どこか痛むのか?」

kimito:
わたわた、と慌てる兄

【明日香】
「……が──」

Asuka:
かすれた声。良く聞き取れない。

【君徒】
「え?」

【明日香】
「胸が、痛いの」

Asuka:
ぎゅっと胸元を握り締め、ぽろぽろと涙を零す。

【君徒】
「えっ! ま、まさか何かの病気か!?」(わたわた

【君徒】
「えっと、熱は…」

kimito:
と、その額に手を当てる

Asuka:
ふるふると首を振る。

kimito:
萌え攻撃〜w

Asuka:
来いッ!

kimito:
〈無我夢中〉で〈隙だらけ〉ですよw 感情です、キュン1点

dice_cre:
kimito: 12(3D6: 5 2 5)+4 = 16

Asuka:
ふむぅ……こちらもきゅん1で回避だッ!

dice_cre:
Asuka: 5(3D6: 2 1 2)+5 = 10

kimito:
ダメですねぇw

kimito:
8DPです
それと、墓穴

Asuka:
……ナズィエボケツディスカー!?

dice_cre:
Asuka: 1(1D6: 1) = 1  墓穴

kimito:
よかったよかったw

Asuka:
きゅんの差し引き0w

【明日香】
「あ……」

Asuka:
思わず触れた温もり。
大きなてのひら。
胸の奥に染み渡る。

【君徒】
「ん〜、ちょっと熱が有るか」

【君徒】
「顔も赤いし……」

【明日香】
「ぁ……」

kimito:
心配そうな顔が覗き込んでくる

【君徒】
「大丈夫か?」

Asuka:
濡れた瞳で見上げて。
胸の奥の痛み、それが何者か判らず、だからどう伝えて良いのかも判らなくて。

Asuka:
(そして、萌え攻撃w

kimito:
(カモン

Asuka:
〈締め付けるせつなさ〉〈止まらない涙〉感情 きゅん2 行くぜ!

Asuka:
……訂正。能力値は【肉体】で行くぜ(ニヤリ

kimito:
お?

dice_cre:
Asuka: 16(4D6: 5 3 3 5)+3 = 19  いざ!

dice_cre:
kimito: 11(2D6: 6 5)+5 = 16

kimito:
無駄に高いんだよなぁw

Asuka:
こえぇw
DP15点にゃりー

kimito:
きたな
デカイ〜

kimito:
ドキッ!

【君徒】
「ぅ」

kimito:
なんだか、ドキドキする…
熱を計っていた方がなんだか逆に熱っぽくて、顔が真っ赤になる

【君徒】
「あ、いや、その…!」(パッと飛びのいて手を離す

【明日香】
「ぁ……」

【君徒】
「えと、だ、大丈夫か?」(何故だか真っ赤になりつつ

【明日香】
「……うん」ちいさく、うなずく。

【明日香】
「お、お兄ちゃん……」

【君徒】
「な、何だ?」

【明日香】
「おべんとう……」

【君徒】
「え?」

【明日香】
「忘れてたから……はい」

【君徒】
「あ、うん。 ありがとう…」

【明日香】
「うん……」
Yakou:
で、描写というか登場タイミングが。まぁ、見計らうか(ぐぐ)

【君徒】
「そそっかしいのは明日香なんだと思うんだけどなぁ…」(苦笑い

【中野】
「それは君徒も人のことをいえないと想うな。似たもの兄妹じゃないか。君達」くすくす

【君徒】
「うっ! な、中野……。い、いや、そんな事はないぞ、きっと、たぶん…うん」

kimito:
あ、そろそろ登場どきでは?

Asuka:
適当にお願いしますー

Yakou:
適当に出ました(・・)ノ

kimito:
中野さんの方から気付いてくださいな、そのあとこっちが
とりあえず、このままお互いに攻撃してから屋上に移動(逃走)ですかねぇw

Asuka:
了解w

Yakou:
ああ、じゃぁ、逃げ出す状況をつくらないとだめですねー♪

kimito:
生なのねw

ebichu:
なんか、えろーい

Yakou:
老朽区さんの台詞に乗っかって追い討ち。

kimito:
うわ〜、追い討ちだw

Asuka:
ぎゃふん! (;´Д`)ハァハァ
(でも、妹術の威力が低いから、さしたるダメージになんない罠

kimito:
ここで6ゾロはなんだか悔しいぞw

Yakou:
6が出てるから それはそれで威力はそれなりに(w
これで、お役御免かなー。(笑)

kimito:
お疲れ様ですw

Asuka:
つ【パトチ】 >中野さん

kimito:
そして、ここでシーン転換ですね

me_341:
兄! そこだ! ばっくすたぶ!

Yakou:
まぁ、ほら、こんなもんでしょ?

Asuka:
いい仕事しやがってw

kimito:
いや〜、LPにも入ってませんし〜w

Yakou:
とりあえず追い討ちしただけで十分かなーっと(w

me_341:
GJ!

kimito:
……なんだか、ちょっとドキドキしますよ?w
青春だなぁw

【中野】
「いい男はどんどん売れていくな」くすくす「禁断の果実はいけない気はするけどね」ペーパーバックに目を落す。

me_341:
世間的には歪んでるけどね(どーん

ebichu:
あやまれ、義妹に謝れ!(AA略

Asuka:
よし、31点に乗せたw

kimito:
うむうむ、初々しいw

Asuka:
щ(゜Д゜ щ)カモーン

Asuka:
こちらからは追撃しねぇですぜ。

kimito:
では、こちらからも無しで

kimito:
切りですねw

Asuka:
適当に演出して、切りますかw

kimito:
ん〜、ここで切りで良いかと

Asuka:
じゃ、切りましょう。

kimito:
真っ赤になって俯いた兄妹の図
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■ 幕間 ■

kimito:
お疲れ様〜w

Asuka:
乙!w

kimito:
次はクライマックスですw

Asuka:
はやいなぁw

Asuka:
さーて、次は恋愛技の応酬だぜ!w

Asuka:
シーン定義ですかな?

kimito:
うい、お願いします

Asuka:
では……時刻は夕方。

kimito:
ふむふむ

Asuka:
両親が再婚した時、生活が急変して何かと塞ぎがちになっていた頃。
そんな時に君徒が教えてくれた、『とっておきの場所』が舞台ですw

kimito:
『とっておきの場所』ですかw

Asuka:
えーと、どこか高台(公園?)の、夕日のよく見えるところ、としましょうか。

Asuka:
使用妹術は恋愛系全弾。
使用秘跡は満を持して《甘い雰囲気》ッ!
描写はこちらから、タイトルは『想い出あふれ出しても』で!

kimito:
了解
それでは、始めますか?

Asuka:
お願いします!
ebichu:
おつかれー。見てるこっちが恥ずかしいw

Asuka:
ありまとーw

me_341:
はやー。なんか、お手軽にできる感じですねぇ

kimito:
ですねぇ、何だか良いかもしれません。 最近は時間が取れない人も多いみたいですし

me_341:
この速度を通常で出せたら…

Asuka:
さっきの中野さんのように、突発で応援を頼むとエキサイティング!

Asuka:
乱入があるから、通常では厳しいんじゃないかな?

kimito:
ですねぇ、義妹が一人入れば実質2倍くらいですから

kimito:
2倍>>1シーンの長さ

Yakou:
義妹が一人増えると乱入がなくても長くなるんだよ!なぜか!

kimito:
なぜでしょうなぁw

me_341:
あさちゅんさんのスタイルもあると思いますねー。 早いのは。

Asuka:
確かにw

me_341:
今回は、語るべき部分をしぼってたので早かったように感じます

kimito:
いや〜、兄のときはそれほどでも…そうかなぁ?w

Asuka:
朝雀さんは、最高速ジェントルだしw

kimito:
ふむ、他のシーンでも他妹を意識するのが長くなる原因かなぁ

Asuka:
あと、シーン定義が長引きがち?

me_341:
乱入があると、どうしても「待ち時間」が増えますしね

Asuka:
リソースの検討も入ってくるしね。

me_341:
攻撃への流れを奪い合うから、どうしても描写が長くなりますね。

ro-q-ku:
あ、流れをたぐる描写も入ってくるから、長引くかもね

kimito:
ふぅむ、微笑ましい萌え兄妹だなぁw

NightBird:
この間はジェットコースターだったのにー

kimito:
速いからねぇ

kimito:
前回までのあらすじ「仲の良い藤嶋兄妹が、妹が素直じゃなかったり、兄が鈍かったり、兄のクラスメートに妹が焼きもちやいたり」

kimito:
(わくわく
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■ クライマックス:『想い出あふれ出しても』 ■

Asuka:
赤い赤い夕日が、小さな町並みの向こうに、燃えながら沈んで行く。
冷たい手すりと、頬を撫でて行く冬の風が、昂ぶった気持ちを鎮めてくれる。
そこはとっておきの場所。何かあったらここに来て、心の中のごちゃごちゃしたモノを、夕日と一緒に『ぽい』するところ。

【明日香】
「もっとしっかりしなくちゃ、もっとしっかりしなくちゃ、もっと──」

Asuka:
呪文のように何度も繰り返す。

【君徒】
「明日香──」

kimito:
優しげな声が呼ぶ

【明日香】
「!?」

Asuka:
弾かれたように振り替える。

Asuka:
僅かな動揺。高鳴る鼓動。

【明日香】
「ぁぅぁぅ」

【君徒】
「やっぱり、ここに居たのか」

【明日香】
「……ぅん」

【君徒】
「明日香は本当にココが好きなんだな」

【明日香】
「そ、そんな事ないもん! 今日はたまたま気が向いただけで……」

【君徒】
「うん、そっか……でも、ここは良い所だよな、本当に、俺は好きだ」

Asuka:
わずかに強がって、だけども、語尾は消え入るように──〈見栄っ張り〉 感情 きゅん1!

Asuka:
(とりあえず萌え攻撃初弾、いきますw

kimito:
(カモン

dice_cre:
Asuka: 14(3D6: 5 3 6)+5 = 19  行けッ!

dice_cre:
kimito: 8(2D6: 3 5)+4 = 12

Asuka:
通らば秘蹟込みでLP9点

kimito:
貰いました

kimito:
それに答えたのは、どんな時でも、”妹”にだけは優しい”兄”の笑顔。
(反撃

Asuka:
おう!

kimito:
〈癒しの笑顔〉で技術、キュン2点

dice_cre:
kimito: 10(4D6: 1 5 3 1)+4 = 14

dice_cre:
Asuka: 10(2D6: 5 5)+1 = 11  (涙

kimito:
LP8点

Asuka:
いたらきます……

Asuka:
いつも惜しみなく注がれてきた優しさ、そして笑顔。
だけど……気づいてしまった。
自分が欲しいのは、その笑顔じゃないことを。
本当に欲しいのは、──としての優しさと笑顔だと言う事を。

【明日香】
「……やだ」 ぼそり、と唇から漏れる。

【君徒】
「……ん?」

kimito:
向けられる笑顔は”兄”としてのモノ。
優しいけれど、その優しさは決して望みを叶えてはくれない──

【明日香】
「お兄ちゃんはいつも優しくて……」

【明日香】
「でもそれは『お兄ちゃん』だから、お兄ちゃんとして、『妹』のわたしに優しくて……」

Asuka:
だんだん、自分でも何を言っているのか判らなくなってくる。支離滅裂なのは、自分でも判っている。
頭を冷やしにここへやってきたのに、逆にここでの想い出が、どんどん自分の心の中で大きくなって──

【明日香】
「でも、そんな『優しさ』はやだ! わたしは……わたしは……!」

【君徒】
「明日香…?」

Asuka:
(2撃目、よろしくて?

kimito:
(カモン

Asuka:
〈我侭〉〈お兄ちゃん知識〉 セイクリッド1! 感情で!

dice_cre:
Asuka: 8(3D6: 2 2 4)+5 = 13

Asuka:
げげっ

dice_cre:
kimito: 7(2D6: 1 6)+4 = 11

kimito:
貰います

Asuka:
LP8点進呈ッ!

dice_cre:
Asuka: 2(1D6: 2)+1 = 3  セイクリッド反動

【明日香】
「わたしは……」 感情の昂ぶりに、また涙が零れ出す。

【君徒】
「……明日香」 困った顔で下を向いて

kimito:
そして、そっと抱き寄せる。 昔、泣いていた知り合ったばかりだった女の子を、慰めた時にそうしたように──

【君徒】
「泣くな、明日香。 泣かれると、その……俺はどうしていいか分からない」

kimito:
優しく、頭を撫でる
(萌え攻撃

Asuka:
щ(゜Д゜ щ)カモーン

kimito:
〈一心不乱〉〈器用な手先〉で技術《任せて!》使用

dice_cre:
kimito: 7(2D6: 2 5)+4 = 11

kimito:
6ゾロに変更

Asuka:
ぎゃふん!

kimito:
16です。

dice_cre:
Asuka: 10(2D6: 5 5)+1 = 11

kimito:
LPに8点

Asuka:
お、おにょれーw

【明日香】
「……お兄ちゃん」

【明日香】
「お兄ちゃんは、わたしのこと、好き?」

Asuka:
抱き寄せられたまま、つぶやくように問う。

【君徒】
「……俺は、」

kimito:
(告白とします。

Asuka:
(うぃす!

kimito:
■ 因子 ■

kimito:
はい、抵抗判定です。

Asuka:
うううう、あと1点は入れときたかったなぁ(汗

kimito:
ソレは、こっちの台詞ですw

kimito:
いっせーので振りましょう

Asuka:
では……準備OK!

kimito:
それでは

kimito:
いっせーのっで!

dice_cre:
kimito: 7(2D6: 5 2) = 7

dice_cre:
Asuka: 7(2D6: 4 3) = 7

Asuka:
……同じ値とはw

kimito:
仲良く、同値で失敗ですw

kimito:
くそぅ、何だかうらやましいラブラブっぷりだな!

Asuka:
まったく!

kimito:
それでは、本編の因子発現へとまいります。

kimito:
■ 因子 ■

【君徒】
「いや、俺も好きだ。俺も明日香が好きだよ」

kimito:
そっと小さな声で、しかし、しっかりと届く声で答え

【君徒】
「だから……」

Asuka:
ぎゅ、としがみつく腕に力を込めて、『もう一度』と促す

【君徒】
「好きだ」

Asuka:
さらに強く。

kimito:
はっきりとした宣言と重なるように、二人は夕日のようなオレンジの光に包まれる。
それは因子の輝き。
二人の思い出の夕日の丘の色。

【明日香】
「…………」

Asuka:
そっと身を離し、それでも腕は残したまま──

【明日香】
「今、はっきりと思い出したよ……」

【明日香】
「わたしの願いは、あの日から何も変わってなかった」

【明日香】
「お兄ちゃん、大好きなお兄ちゃん。ずっと、ずっと一緒に居てください──」

Asuka:
そしてしがみつくように、ぶら下がるように、 :
大層不恰好ではあったけど、それでも必死に身長差を乗り越え、 :
誓いの──
kimito:
出ても良さそうな所で呼んでください。
しかし、こういう場面もお約束ですねぇ。

Asuka:
そろそろお願いしますw

Asuka:
ぎ、技術はいかんですよ!(涙

kimito:
この兄の恋愛の半分は技術なんですよ

Asuka:
ひぃーw

kimito:
しかも、残った秘蹟は《任せて!》w

Asuka:
ヽ(`Д´)ノ ウワアァァァン!!

kimito:
このまま追撃で告白ですね

Asuka:
……そうだった! クライマックスじゃん!w

kimito:
クライマックスですw

Asuka:
はい、告白ですよー

Asuka:
しかしこの1点差……兄の方がイニシアチブを掴んでる、って事か?w

Asuka:
了解! >表

kimito:
願いを──

kimito:
願いは果たされよう。

kimito:
このあたりで切りますか?

Asuka:
切ってー
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■ 幕間 ■

kimito:
お疲れ様

Asuka:
お疲れ様です! 後は……エピローグですな。

kimito:
はい、定義をどうぞ

Asuka:
朝です。学校へ行く直前です
いつものように、出かける前の点検をしてます。
後は流れでw

Asuka:
描写は、そちらからお願いできますか? 点検を終えて、玄関に来る感じで

kimito:
了解、タイトルを

Asuka:
タイトル案は、『だって約束よ』で!
me_341:
ノシ

kimito:
速いですからねぇ

Asuka:
早いですよね。

Asuka:
クライマックスに、攻撃を2発ずつ入れて、37分か。
目次へ

■ エンディング:『だって約束よ』 ■

kimito:
ひとつひとつ声に出して、出かける前の点検を済まして行く。
時計の針は8時を少し過ぎたばかり。
少し早足で歩けば、学校には間に合うだろう。

【君徒】
「……よしっ!」

kimito:
全ての点検を終えて、玄関へ
そこには──

Asuka:
そこには綺麗に揃えられた君徒の靴。
でも、明日香の小さな靴は、もう無い。
先に行ってしまったのだろうか? ……いつも通りと言えば、いつも通りなのだが。

【君徒】
「……しかたないなぁ」

kimito:
苦笑い。
そのまま扉を開けて、外へと。

【明日香】
「遅い」 

Asuka:
門柱に背を預け、少し拗ねたような視線を君徒にぶつける。

【君徒】
「すまん」

kimito:
謝る言葉にも嬉しさがにじみ出ている。

Asuka:
短いその一言にわずかに頬を染めて
視線は背けたまま、つぃ、と手を差し出し

【明日香】
「学校」

Asuka:
そして、ちら、と君徒を見て

【明日香】
「遅れちゃう」

【君徒】
「それじゃ、行くか」 その手をそっと、しっかりと、離さないように──

【明日香】
「──うん!」

Asuka:
常に共に在るよう、その一歩を踏み出して──

kimito:
これが、新しいいつもの風景

Asuka:
二人のつむぎ出す、新しい風景。
Asuka:
うふ、OPそのままで来てくれましたかw

kimito:
こんな感じでよかったでしょうか

Asuka:
あ、かぶった!?
ばっちOK!

me_341:
よいシンクロ率ですw

kimito:
ふむ、玄関を出ると──?

Asuka:
表まで出ていただきたく

kimito:
とりあえず出てみました

Asuka:
うぃす!

kimito:
切りかな?

Asuka:
はいー
目次へ

■ 閉幕 ■


■ 祭りのあと ■

■ 雑談の話 ■

kimito:
お疲れ様です。

Asuka:
おつかれさまー

me_341:
おつかれさまぁー

Asuka:
……全力でラヴ展開になりましたなw

kimito:
私の今までの兄の中で一番のラブラブ兄妹になりましたw
やはり、邪魔が入らないと、いちゃいちゃしっぱなしですからね

Asuka:
なんというか、自分でやってて腹が立ってきたんですがw

kimito:
くそう、こいつらうらやましいっ! とw

Asuka:
いぇー

kimito:
ぅぃぁー

me_341:
いつもと違うCST、どうでした?

kimito:
やってることは、そんなにいつもと変わらない、と思う

Asuka:
アレですね。この技術は、奈落劇場にも応用できそうです(待て

kimito:
あぁ、たしかにそっち向きかもw

Asuka:
やってる事は一緒だけど、密度と速度が段違いなので、かなり新鮮ですた。

kimito:
二人っきりのラヴィ空間発生w しかも早い
なんというか、キャラの調整とかに良さそう

me_341:
それぞれの攻撃がチェックポイントみたいな役割を果たしてましたね

Asuka:
ただ、展開が硬直する危険性はあるかも、ですね
ミドルでは、夜光さんのNPCに助けられましたw

kimito:
お約束を踏まえた、コンセンサスが取りやすい展開でやる方が良いかもしれませんね

NightBird:
何かしたっけ?(・。)

me_341:
兄のクラスメイト

kimito:
中野さん

Asuka:
うん、確かにチェックポイントかも。
攻撃回数も、シーン切りを意識させるキーになったと思います。

NightBird:
ああ、美人だったねー

kimito:
シンプル(今は違うんでしたっけ?)の呼吸に近かったかもしれません

me_341:
攻撃に使う妹術が違うから、攻撃が終わったらそれに合わせて展開を変えていかないといけないのが、展開を早めて、結果、メリハリのある話になったのだと思います。

NightBird:
でも、この間のは高速すぎて(ほろり)

kimito:
すいません、どうにも速度は落とせないもので

me_341:
あさちゅんさんは、元々高速な人ですしねw

Asuka:
うん、朝雀さんは、最速ジェントルの一人だw

kimito:
長引くと、ぐだぐだになるのでw

Asuka:
この場合、兄も術を公開してたのが大きいかも知れないですね。

kimito:
兄は前もって術を公開したほうがいいと思うんですよ
義妹もそうですけど、設定だけじゃなくて、妹術でキャラを確認するので、義妹との合いが良いと思うのです

Asuka:
義妹側の対応への呼び水とする感じですかね? >公開

Asuka:
う、なんか変だ。『義妹の対応を引き出す呼び水』だな(汁
あー、なるほど。 >確認
確かにライバルの義妹をチェックする感覚でしたw

me_341:
(ガイダンスを公開した時点では兄を作成していない事が多々…!

kimito:
お互いに「対策」を考えておく、という行為がそのまま「シナリオ」というか「シーンの想定」に繋がったのではないかと

me_341:
なるー。次は兄を作ってからガイダンスを公開してみよう

kimito:
まぁ、1対1なので調整が楽だったと言うのもあるでしょうけど。

Asuka:
『無言のすり合わせ』とでも言えるでしょうか……

kimito:
うい。
それでは、そろそろ閉めますか。
本日はありがとうございました。

NightBird:
ではでは0

me_341:
おつかれさまー

Asuka:
おつかれさまー
ありがとうございましたー。

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■ 読者および参加者の皆様へ ■


長い間お付き合いいただき、誠にありがとうございました。