しゃくなげの滝 H18.10.26 奥四万湖のさらに奥

昨年来た時には、まだ無名の滝だったが、ちゃんと名前が付き駐車場まで
整備されている。旅館の人に聞いたら一般公募して名前を決めたそうです。

しゃくなげの滝下部 H18.10.26 奥四万湖のさらに奥

しかし駐車場から滝まではわずかだが車椅子ではきつい、帰りに車椅子を置いて来
たら見知らぬ人が親切にも持って来てくれた。旅の小さな親切は心に残るものです。

奥四万湖 H18.10.26 奥四万湖最深部 神秘のエメラルドグリーン

小泉の滝 H18.10.27 四万温泉の日向川出合い

四万温泉で唯一、歩かずに観れる滝である。紅葉は少し色付いたところ

小泉の滝の左隣にある無名の滝 H18.10.27 こちらも風情があってなかなかの滝だ

新湯川渓谷 H18.10.27 群馬県四万川支流 四万温泉より万沢林道に入り最初の渓流

新湯川渓谷 H18.10.27 あまりにもの美しさにシャッタを押す手が震える

新湯川渓谷 H18.10.27 なんだか流れに吸い込まれそうだ

新湯川渓谷 H18.10.27 機会あればまた来よう、何度も、何度も来たい

新湯川渓谷 H18.10.27 誰がこんな美しいものを創ったのか?次々と頭の中をめぐる・・

新湯川渓谷 H18.10.27 奥入瀬渓谷よりも、いいかも、きっと

新湯川渓谷 H18.10.27 まだ、はっきりとした名前が付いて無いのがいい

新湯川渓谷 H18.10.27 ほんと、の手付かずの自然がここにはある

新湯川渓谷無名の滝 H18.10.27 新湯川沿い万沢林道最後の滝

群馬県万沢林道 H18.10.27 新湯川を後に登り詰めるとそこは紅葉の回廊であった

群馬県万沢林道 H18.10.27 この林道の先では何が待っているのだろうか?

群馬県万沢林道 H18.10.27 これまた、素晴らしい色付きではないでしょうか

<五葉躑躅>ゴヨウツツジ(つつじ科ツツジ属)H18.10.27 群馬県万沢林道

群馬県万沢林道 H18.10.27 何処まで続くのだろうか

<山紅葉>ヤマモミジ(かえで科カエデ属)H18.10.27 群馬県万沢林道

群馬県万沢林道 H18.10.27 やっと峠付近まで来たので昼食にしよう。

<大紅葉>オオモミジ(かえで科カエデ属)H18.10.27 群馬県万沢林道

昨日、旅館で頼んでおいた花豆おこわ弁当を紅葉を愛でながら食べる。実に旨い

群馬県万沢林道 H18.10.27 万沢林道も終盤、安堵と達成感がこみ上げてくるが何だかさみしい。

群馬県野反湖 H18.10.27 やっと着きました今年3回目、昨年から4回目です。

群馬県野反湖 H18.10.27 あたりはもう厳しい冬を迎える前、晩秋の景色です。

<糊空木>ノリウツギ(ゆきのした科アジサイ属)H18.10.27 群馬県野反湖

山野草もこの姿、外装工事中であった峠売店の中はストーブが炊かれていた。

群馬県野反湖 H18.10.27 来年も、あの親子の木に逢いにくるぞ!