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兵法に学ぶ!『企業システム戦略家』養成講座

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★★★★★★ 2003年12月15日 創刊 ★★★★★★ 【バックナンバー】
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企業システムの究極的な戦略目標は、
企業価値(社会や利害関係者に対するアウトプット)の最大化です。


■『企業システム戦略』とは?
企業を情報処理(読み・書き・そろばん)システムと捉え、ハードウェア(人/物/金etc)・ソフトウェア(風土文化/業務プロセス/規範etc)・ネットワーク(コミュニケーション/通信手段/チェーンetc)を最適化・高度化し、情報の流れをスムーズにすることで、俊敏で無駄の無い・リーンで強靭な企業体質を総合的に造り上げていく戦略。

■戦略の実践に参考となる関連記事を日経BP等3〜5誌から厳選して紹介、兵法・危険予知などの観点を加え、実戦的かつ分かり易く解説。効率的に知見を得て企業体質の変革を推進することができるようになります。

『損失を最小に抑えて勝つ企業システムとは』
『変化に柔軟に対応する企業システムとは』
『リスクや先を読める企業システムとは』
『自己学習機能を持つ企業システムとは』
『ノイズに強い企業システムとは』
『理想的な情報処理システムとしての企業システムとは』

最小の投資で最大の成果(企業価値最大化)を得、会社を強くする『企業システム戦略』

◆企業システムの定義
 企業のあらゆる活動は情報処理であり、企業は一つの情報処理システムである。
 つまり、その本質は「入力・処理・出力(読み、書き、そろばん)」である。
 ・ハードウェア
  「人、物、金」人には、組織構造が含まれ、物には、ビル、工場、
  機械設備、伝票帳票類など
 ・ソフトウェア
  ビジョン、戦略、企業文化、業務標準、マニュアルなど
  ビジョンや経営戦略、企業文化はオペレーティング・ソフトウェア(OS)
  各部門の業務標準やマニュアルなどがアプリケーション・ソフトウェア
 ・ネットワーク
  FAXや電話、社内LAN、社内郵便など
 企業システムを構成する、これらのハードウェア、ソフトウェア、ネットワークの
 基本構成をエンタープライズ・アーキテクチャ(EA)と言う。

◆研究テーマ
 ・価値工学:VE
 ・兵書に学ぶ戦略と戦術:孫子の兵法、五輪書、兵法三十六計
 ・組織能力成熟度:CMMI
 ・プロジェクト管理:PMBOK、P2M
 ・業務とシステムの最適化計画:EA
 ・品質工学:タグチメソッド
 ・速読:SRS


【 バ ッ ク ナ ン バ ー 】

『兵法に学ぶ!「企業システム戦略家」養成講座』(2006年〜)

Vol.337: 『兵法三十六計 第三十六計 走為上 - 走ぐるを上と為す』
Vol.336: 『兵法三十六計 第三十五計 連環計 - 連環の計』
Vol.335: 『兵法三十六計 第三十四計 苦肉計 - 苦肉の計』
Vol.334: 『兵法三十六計 第三十三計 反間計 - 反間の計』
Vol.333: 『兵法三十六計 第三十二計 空城計 - 空城の計』
Vol.332: 『兵法三十六計 第三十一計 美人計 - 美人の計』
Vol.331: 『兵法三十六計 第三十計  反客為主 - 客を返して主と為す』
Vol.330: 『兵法三十六計 第二十九計 樹上開花 - 樹上に花を開す』
Vol.329: 『兵法三十六計 第二十八計 上屋抽梯 - 屋に上げて梯を抽す』
Vol.328: 『兵法三十六計 第二十七計 仮痴不癲 - 痴を仮りて癲わず』
Vol.327: 『兵法三十六計 第二十六計 指桑罵槐 - 桑を指して槐を罵る』
Vol.326: 『兵法三十六計 第二十五計 偸梁換柱 - 梁を偸み、柱に換う』
Vol.325: 『兵法三十六計 第二十四計 仮道伐鯱 - 道を仮りて鯱を伐つ』
Vol.324: 『兵法三十六計 第二十三計 遠交近攻 - 遠きと交わり近きを攻める』
Vol.323: 『兵法三十六計 第二十二計 関門捉賊 - 門を関ざして賊を捉う』
Vol.322: 『兵法三十六計 第二十一計 金蝉脱殻 - 金蝉、殻を脱す』
Vol.321: 『兵法三十六計 第二十計 混水摸魚 - 水を混ぜて魚を摸る』
Vol.320: 『兵法三十六計 第十九計 釜底抽薪 - 釜底の薪を抽く』
Vol.319: 『兵法三十六計 第十八計 擒賊擒王 - 賊を擒えんには王を擒えよ』
Vol.318: 『兵法三十六計 第十七計 抛磚引玉 - 磚を抛げて、玉を引く』
Vol.317: 『兵法三十六計 第十六計 欲擒姑縦 - 擒える事を欲するならまず逃がせ』
Vol.316: 『兵法三十六計 第十五計 調虎離山 - 調って虎を山から離す』
Vol.315: 『兵法三十六計 第十四計 借屍還魂 - 屍を借りて魂を還す』
Vol.314: 『兵法三十六計 第十三計 打草驚蛇 - 草を打って蛇を驚かす』
Vol.313: 『兵法三十六計 第十二計 順手牽羊 - 手に順いて羊を牽く』
Vol.312: 『兵法三十六計 第十一計 李代桃僵 - 李が桃の代わりに僵れる』
Vol.311: 『兵法三十六計 第十計 笑裏蔵刀 - 笑裏に刀を蔵する』
Vol.310: 『兵法三十六計 第九計 隔岸観火 - 岸を隔てて火を観る』
Vol.309: 『兵法三十六計 第八計 暗渡陳倉 - 暗かに陳倉に渡る』
Vol.308: 『兵法三十六計 第七計 無中生有 - 無中に有を生ず』
Vol.307: 『兵法三十六計 第六計 声東撃西 - 東に声して西を撃つ』
Vol.306: 『兵法三十六計 第五計 趁火打劫 - 火に趁んで劫を打くる』
Vol.305: 『兵法三十六計 第四計 以逸待労 - 逸るを以て労を待つ』
Vol.304: 『兵法三十六計 第三計 借刀殺人 - 刀を借りて人を殺す』
Vol.303: 『兵法三十六計 第二計 囲魏救趙 - 魏を囲んで趙を救う』
Vol.302: 『兵法三十六計 第一計 瞞天過海 - 天を瞞いて海を過る』
Vol.301: 『兵法三十六計 総説』
Vol.297: 『孫子の兵法 用間篇 その6 昔、殷の興こるや、伊撃 夏に在り』
Vol.296: 『孫子の兵法 用間篇 その5 敵間の来たって我れを間する者』
Vol.295: 『孫子の兵法 用間篇 その4 軍の撃たんと欲する所』
Vol.294: 『孫子の兵法 用間篇 その3 三軍の親は間より親しきは莫く』
Vol.293: 『孫子の兵法 用間篇 その2 間を用うるに五あり』
Vol.292: 『孫子の兵法 用間篇 その1 師を興こすこと十万、師を出だすこと千里』
Vol.291: 『孫子の兵法 火攻篇 その3 火を以て攻を佐くる者は明なり』
Vol.290: 『孫子の兵法 火攻篇 その2 必らず五火の変に因りてこれに応ず』
Vol.289: 『孫子の兵法 火攻篇 その1 火攻に五あり』
Vol.288: 『孫子の兵法 九地篇 その9 兵を為すの事は、敵の意を順詳するに在り』
Vol.287: 『孫子の兵法 九地篇 その8 諸侯の謀を知らざる者は、予め交わること能わず』
Vol.286: 『孫子の兵法 九地篇 その7 深ければ則ち専らに、浅ければ則ち散ず』
Vol.285: 『孫子の兵法 九地篇 その6 将軍の事は、静かにして以て幽く』
Vol.284: 『孫子の兵法 九地篇 その5 善く兵を用うる者は、譬えば率然の如し』
Vol.283: 『孫子の兵法 九地篇 その4 深く入れば則ち専らにして主人克たず』
Vol.282: 『孫子の兵法 九地篇 その3 敵衆整にして将に来たらんとす』
Vol.291: 『孫子の兵法 九地篇 その2 古えの善く兵を用うる昔は』
Vol.280: 『孫子の兵法 九地篇 その1 兵を用うるには、散地あり』
Vol.279: 『孫子の兵法 地形篇 その5 吾が卒の以て撃つべきを知るも』
Vol.278: 『孫子の兵法 地形篇 その4 卒を視ること嬰児の如し』
Vol.277: 『孫子の兵法 地形篇 その3 夫れ地形は兵の助けなり』
Vol.276: 『孫子の兵法 地形篇 その2 兵には、走る者あり、弛む者あり』
Vol.275: 『孫子の兵法 地形篇 その1 地形には、通ずる者あり、挂ぐる者あり』
Vol.274: 『孫子の兵法 行軍篇 その9 兵は多きを益ありとするに非ざるなり』
Vol.273: 『孫子の兵法 行軍篇 その8 杖きて立つ者』
Vol.272: 『孫子の兵法 行軍篇 その7 辞の卑くして備えを益す者』
Vol.271: 『孫子の兵法 行軍篇 その6 敵近くして静かなる者』
Vol.270: 『孫子の兵法 行軍篇 その5 軍の旁に険阻・演井・葭葦・山林・嚢曹』
Vol.269: 『孫子の兵法 行軍篇 その4 地に絶澗・天井・天牢・天羅・天陥・天隙』
Vol.268: 『孫子の兵法 行軍篇 その3 上に雨ふりて水沫至らば』
Vol.267: 『孫子の兵法 行軍篇 その2 軍は高きを好みて下きを悪み』
Vol.266: 『孫子の兵法 行軍篇 その1 軍を処き敵を相ること』
Vol.265: 『孫子の兵法 九変篇 その5 将に五危あり』
Vol.264: 『孫子の兵法 九変篇 その4 智者の慮は必らず利害に雑う』
Vol.263: 『孫子の兵法 九変篇 その3 九変の利に通ずる者は兵を用うることを知る』
Vol.262: 『孫子の兵法 九変篇 その2 塗に由らざる所あり』
Vol.261: 『孫子の兵法 九変篇 その1 高陵には向かうこと勿かれ』
Vol.260: 『孫子の兵法 軍争篇 その5 朝の気は鋭、昼の気は惰、暮れの気は帰』
Vol.259: 『孫子の兵法 軍争篇 その4 金鼓・旌旗なる者は人の耳目を一にする所以なり』
Vol.258: 『孫子の兵法 軍争篇 その3 諸侯の謀を知らざる者は』
Vol.257: 『孫子の兵法 軍争篇 その2 軍争は利たり、軍争は危たり』
Vol.256: 『孫子の兵法 軍争篇 その1 迂をもって直となし患をもって利となす』
Vol.255: 『孫子の兵法 虚実篇 その8 それ兵の形は水に象(かたど)る』
Vol.254: 『孫子の兵法 虚実篇 その7 兵を形すの極は、無形に至る』
Vol.253: 『孫子の兵法 虚実篇 その6 故に戦いの地を知り戦いの日を知れば』
Vol.252: 『孫子の兵法 虚実篇 その5 人を形せしめてわれに形なければ』
Vol.251: 『孫子の兵法 虚実篇 その4 進みて禦ぐべからざるものは』
Vol.250: 『孫子の兵法 虚実篇 その3 その必ず趨く所に出でて』
Vol.249: 『孫子の兵法 虚実篇 その2 よく敵人をして自ら至らしむるは』
Vol.248: 『孫子の兵法 虚実篇 その1 およそ先に戦地に処りて敵を待つ者』
Vol.247: 『孫子の兵法 兵勢篇 その12 善く人を戦わしむるの勢い』
Vol.246: 『孫子の兵法 兵勢篇 その11 勢に任ずる者は、その人を戦わしむるや』
Vol.245: 『孫子の兵法 兵勢篇 その10 善く戦う者は之を勢に求めて』
Vol.244: 『孫子の兵法 兵勢篇 その9 善く敵を動かす者は、これに形すれば』
Vol.243: 『孫子の兵法 兵勢篇 その8 乱は治に生じ、怯は勇に生じ』
Vol.242: 『孫子の兵法 兵勢篇 その7 激水の疾くして、石を漂わすに至るは』
Vol.241: 『孫子の兵法 兵勢篇 その6 声は五に過ぎざるも、五声の変は勝げて』
Vol.240: 『孫子の兵法 兵勢篇 その5 およそ戦いは正を以て合い、奇を以て勝つ』
Vol.239: 『孫子の兵法 兵勢篇 その4 兵の加うる所、段を以て卵に投ずるが如き』
Vol.238: 『孫子の兵法 兵勢篇 その3 三軍の衆、必ず敵を受けて』
Vol.237: 『孫子の兵法 兵勢篇 その2 衆を闘わしむること』
Vol.236: 『孫子の兵法 兵勢篇 その1 衆を治むること』
Vol.235: 『孫子の兵法 軍形篇 その8 積水を千尋の谷に決するがごときは、形なり』
Vol.234: 『孫子の兵法 軍形篇 その7 一に度、二に量、三に数、四に称、五に勝』
Vol.233: 『孫子の兵法 軍形篇 その6 善く兵を用うる者は、道を修めて法を保つ』
Vol.232: 『孫子の兵法 軍形篇 その5 その戦い勝ちてたがわず』
Vol.231: 『孫子の兵法 軍形篇 その4 善く戦う者は、勝ち易きに勝つ者なり』
Vol.230: 『孫子の兵法 軍形篇 その3 勝ちを見ること、衆人の知る所に過ぎざれば』
Vol.229: 『孫子の兵法 軍形篇 その2 勝つべからざるは、守るなり』
Vol.228: 『孫子の兵法 軍形篇 その1 先ず勝つべからざるをなして』
Vol.227: 『孫子の兵法 謀攻篇 その8 彼れを知りて己を知れば、百戦して殆うからず』
Vol.226: 『孫子の兵法 謀攻篇 その7 勝を知るに五あり』
Vol.225: 『孫子の兵法 謀攻篇 その6 その将は国の輔なり』
Vol.224: 『孫子の兵法 謀攻篇 その5 用兵の法は、十なれば則ち之を囲み』
Vol.223: 『孫子の兵法 謀攻篇 その4 人の兵を屈するも、戦うに非ざるなり』
Vol.222: 『孫子の兵法 謀攻篇 その3 上兵は謀を伐ち、其の次は交わりを伐ち』
Vol.221: 『孫子の兵法 謀攻篇 その2 百戦百勝は善の善なるものに非ざるなり』
Vol.220: 『孫子の兵法 謀攻篇 その1 兵を用いる法は、国を全うするを上と為し』
Vol.219: 『孫子の兵法 作戦篇 その4 兵は勝つを貴び、久しきを貴ばず』
Vol.218: 『孫子の兵法 作戦篇 その3 国の師に貧するは遠く輸ればなり』
Vol.217: 『孫子の兵法 作戦篇 その2 ことごとく用兵の害を知らざれば』
Vol.216: 『孫子の兵法 作戦篇 その1 兵は拙速を聞くも』
Vol.215: 『孫子の兵法 始計篇 その10 算多きは勝ち、算少なきは勝たず』
Vol.214: 『孫子の兵法 始計篇 その9 その無備を攻め、その不意に出ず』
Vol.213: 『孫子の兵法 始計篇 その8 兵は詭道なり』
Vol.212: 『孫子の兵法 始計篇 その7 将、吾が計を聴かざるとき』
Vol.211: 『孫子の兵法 始計篇 その6 主は孰れか道ある』
Vol.210: 『孫子の兵法 始計篇 その5 将とは、智・信・仁・勇・厳』
Vol.209: 『孫子の兵法 始計篇 その4 将と法』
Vol.208: 『孫子の兵法 始計篇 その3 天と地』
Vol.207: 『孫子の兵法 始計篇 その2 一に曰く道』
Vol.206: 『孫子の兵法 始計篇 その1 兵は国の大事にして』
Vol.205: 『五輪書 空之巻』
Vol.204: 『五輪書 風之巻 後書』
Vol.203: 『五輪書 風之巻 他流に奥表といふ事』
Vol.202: 『五輪書 風之巻 他の兵法に、はやきを用ゆる事』
Vol.201: 『五輪書 風之巻 他流に足つかひある事』
Vol.200: 『五輪書 風之巻 他流に目付という事』
Vol.199: 『五輪書 風之巻 他流に太刀の構えを用いる事』
Vol.198: 『五輪書 風之巻 他流に太刀かず多き事』
Vol.197: 『五輪書 風之巻 他流に短き太刀を用いる事』
Vol.196: 『五輪書 風之巻 他流で強みの太刀という事』
Vol.195: 『五輪書 風之巻 他流に大きなる太刀を持つ事』
Vol.194: 『五輪書 風之巻 前書』
Vol.193: 『五輪書 火之巻 後書』
Vol.192: 『五輪書 火之巻 巌の身という事』
Vol.191: 『五輪書 火之巻 束をはなすという事』
Vol.190: 『五輪書 火之巻 将、卒を知るという事』
Vol.189: 『五輪書 火之巻 鼠頭午首という事』
Vol.188: 『五輪書 火之巻 新たになるという事』
Vol.187: 『五輪書 火之巻 底をぬくという事』
Vol.186: 『五輪書 火之巻 山海の変りという事』
Vol.185: 『五輪書 火之巻 ひしぐという事』
Vol.184: 『五輪書 火之巻 まぎれるという事』
Vol.183: 『五輪書 火之巻 三つの声という事』
Vol.182: 『五輪書 火之巻 うろめかすという事』
Vol.181: 『五輪書 火之巻 角にさわるという事』
Vol.180: 『五輪書 火之巻 まぶるるという事』
Vol.179: 『五輪書 火之巻 おびやかすという事』
Vol.178: 『五輪書 火之巻 むかつかするという事』
Vol.177: 『五輪書 火之巻 うつらかすという事』
Vol.176: 『五輪書 火之巻 影を抑えるという事』
Vol.175: 『五輪書 火之巻 陰を動かすという事』
Vol.174: 『五輪書 火之巻 四手を放すという事』
Vol.173: 『五輪書 火之巻 敵に成るという事』
Vol.172: 『五輪書 火之巻 崩れを知るという事』
Vol.171: 『五輪書 火之巻 剣を踏むという事』
Vol.170: 『五輪書 火之巻 景気を知るという事』
Vol.169: 『五輪書 火之巻 渡を越すという事』
Vol.168: 『五輪書 火之巻 枕をおさえるという事』
Vol.167: 『五輪書 火之巻 三つの先という事』
Vol.166: 『五輪書 火之巻 場の次第という事』
Vol.165: 『五輪書 火之巻 序』
Vol.164: 『五輪書 水之巻 直通の位という事、後書』
Vol.163: 『五輪書 水之巻 一つの打ちという事』
Vol.162: 『五輪書 水之巻 打あいの利の事』
Vol.161: 『五輪書 水之巻 多敵の位の事』
Vol.160: 『五輪書 水之巻 はりうけという事』
Vol.159: 『五輪書 水之巻 喝咄(かつとつ)という事』
Vol.158: 『五輪書 水之巻 心をさすという事』
Vol.157: 『五輪書 水之巻 面をさすという事』
Vol.156: 『五輪書 水之巻 三つの受けの事』
Vol.155: 『五輪書 水之巻 身のあたりという事』
Vol.154: 『五輪書 水之巻 ねばりをかくるという事』
Vol.153: 『五輪書 水之巻 たけくらべといふ事』
Vol.152: 『五輪書 水之巻 しつこうの身と云ふ事』
Vol.151: 『五輪書 水之巻 しうこうの身と云ふ事』
Vol.150: 『五輪書 水之巻 打つとあたるという事』
Vol.149: 『五輪書 水之巻 太刀にかわる身と云ふ事』
Vol.148: 『五輪書 水之巻 紅葉の打ちといふ事』
Vol.147: 『五輪書 水之巻 石火のあたりといふ事』
Vol.146: 『五輪書 水之巻 縁のあたりといふ事』
Vol.145: 『五輪書 水之巻 流水の打ちという事』
Vol.144: 『五輪書 水之巻 無念無想の打ちという事』
Vol.143: 『五輪書 水之巻 二の腰の拍子の事』
Vol.142: 『五輪書 水之巻 一拍子の打の事』
Vol.141: 『五輪書 水之巻 有構無構と云う事』
Vol.140: 『五輪書 水之巻 太刀の道という事』
Vol.139: 『五輪書 水之巻 五方の構の事』
Vol.138: 『五輪書 水之巻 足使いの事』
Vol.137: 『五輪書 水之巻 太刀の持ちようの事』
Vol.136: 『五輪書 水之巻 目付けという事』
Vol.135: 『五輪書 水之巻 身なりの事』
Vol.134: 『五輪書 水之巻 心持の事(続)』
Vol.133: 『五輪書 水之巻 心持の事』
Vol.132: 『五輪書 水之巻』
Vol.131: 『先進的設計手法の紹介』
Vol.130: 『五輪書 地之巻 道を行う法則』
Vol.129: 『五輪書 地之巻 兵法の拍子の事』
Vol.128: 『五輪書 地之巻 兵法に武具の利を知るという事』
Vol.127: 『五輪書 地之巻 兵法二つの字の利を知ること』
Vol.126: 『五輪書 地之巻 二刀一流と名付ける事』
Vol.125: 『五輪書 地之巻 兵法の書、五巻に仕立てる事』
Vol.124: 『五輪書 地之巻 兵法の道 大工の心得(続)』
Vol.123: 『五輪書 地之巻 兵法の道 士卒、大工の心得』
Vol.122: 『五輪書 地之巻 大工にたとへたる事 統領の心がけ』
Vol.121: 『五輪書 地之巻 大工にたとへたる事 木くばり』
Vol.120: 『五輪書 地之巻 大工にたとへたる事 尺度』
Vol.119: 『五輪書 地之巻 兵法の道といふ事』
Vol.118: 『五輪書 地之巻 兵法といふ事』
Vol.117: 『五輪書 地之巻 我に師匠なし』
Vol.116: 『五輪書 地之巻 朝鍛夕錬』
Vol.115: 『プロジェクト管理と兵法 』
Vol.114: 『「管理」ということ 』
Vol.113: 『孫子の兵法に見る「戦いの原則」』
Vol.112: 『戦いの原理・原則』
Vol.111: 『企業システム戦略のフレームワーク諸々』
Vol.110: 『兵書に学ぶ戦略と戦術』
Vol.109: 『理想的な企業システムとは?』
Vol.108: 『企業システム戦略の高度化』
Vol.107: 『フィードバック制御の罠』
Vol.106: 『フィードバック制御システム』
Vol.105: 『「人、もの、金」も情報』
Vol.104: 『品質工学(タグチメソッド)』
Vol.103: 『企業システムの機能と性能』
Vol.102: 『企業システムの構成要素』
Vol.101: 『企業システムとは』



【失敗事例に学ぶ『我が社のケチケチ、システム構築術』】(〜2005年)

Vol.100: 『企業情報三川 (3)地下水路、例えばExcel』
Vol.99: 『企業情報三川 (2)汚れた大河、基幹業務システム』
Vol.98: 『企業情報三川 (1)枯渇した川、業務標準』
Vol.97: 『適用拡大は慎重かつ大胆に』
Vol.96: 『売上げや利益だけが評価ではない、投資効果』
Vol.95: 『測定できなければ評価しようがない、投資効果』
Vol.94: 『ビッグバンか、順次拡大か』
Vol.93: 『儲けてなんぼの実用展開』
Vol.92: 『めざせ、ワンタッチ段取り(本番切換え)』
Vol.91: 『システムの効果を出す利用者教育』
Vol.90: 『業務マニュアルも運用試験する』
Vol.89: 『運用試験での追加発注』
Vol.88: 『運用試験のテストデータ』
Vol.87: 『キーマン不在の運用試験』
Vol.86: 『第三者による監理、助言』
Vol.85: 『「欠陥」は業者だけの問題?』
Vol.84: 『紛争勃発! 過失相殺』
Vol.83: 『紛争勃発! 常識と非常識の狭間』
Vol.82: 『紛争勃発! 仕様変更か欠陥か!』
Vol.81: 『受入検査、「瑕疵」は絶対に譲れない!?』
Vol.80: 『受入検査、ドキュメントはオマケ?』
Vol.79: 『受入検査、動けばいい?』
Vol.78: 『あくなき性能を追求した受入検査』
Vol.77: 『受入検査、完璧主義は高くつく!』
Vol.76: 『どこを、レビューすべきか』
Vol.75: 『いつ、レビューすべきか』
Vol.74: 『レビューは、羅針盤』
Vol.73: 『早め々の進捗確認、悪い知らせを聞く!』
Vol.72: 『契約書のチェック・ポイント(瑕疵担保期間)』
Vol.71: 『契約書のチェック・ポイント(検収条件)』
Vol.70: 『契約書のチェック・ポイント(仕様変更)』
Vol.69: 『契約書のチェック・ポイント(著作権)』
Vol.68: 『納品(誰が、いつ、どこに、何を、どのように)』
Vol.67: 『オーバースペックなハードウェア』
Vol.66: 『改修費用の怪』
Vol.65: 『人月の矛盾』
Vol.64: 『発注先の選定方法』
Vol.63: 『委託契約と請負契約』
Vol.62: 『もっと安くなる見積りの取り方、商談のしかた』
Vol.61: 『部品化・構造化の落とし穴』
Vol.60: 『反復型開発の落とし穴』
Vol.59: 『仕様変更対策』
Vol.58: 『2:4:2:3の法則』
Vol.57: 『フロントローディング』
Vol.56: 『物事には表と裏がある』
Vol.55: 『新技術の光と影』
Vol.54: 『応答時間という麻薬』
Vol.53: 『無くてはならない機能、あったらいいな機能』
Vol.52: 『分かりやすい表現』
Vol.51: 『質の高い仕様書』
Vol.50: 『8:2、腹八分目の法則』
Vol.49: 『シンプル・イズ・ザ・ベスト』
Vol.48: 『それで、いくら儲かるか?』
Vol.47: 『5回のなぜで、シナリオを検証』
Vol.46: 『情報処理の基本は5W2H』
Vol.45: 『コンサルタントの功罪』
Vol.44: 『システムは「守・破・離」で育てよ』
Vol.43: 『早く、確実な投資回収』
Vol.42: 『投資の優先順序付け』
Vol.41: 『IT投資効果』
Vol.40: 『巨大な電子ゴミ箱(データウェアハウス)』
Vol.39: 『3次元CAD信仰』
Vol.38: 『情報共有とセキュリティ』
Vol.37: 『業務への組込み、使ってこそナンボ』
Vol.36: 『SCMと日本文化』
Vol.35: 『情報共有と日本文化』
Vol.34: 『ナレッジマネジマント、それ以前の問題』
Vol.33: 『海外製パッケージソフトに負けるな!』
Vol.32: 『「レガシ・システム」は負の遺産か?』
Vol.31: 『買うべきか、造るべきか、それが問題だ!』
Vol.30: 『「統合データベース」の落とし穴』
Vol.29: 『「ペーパーレス化」の落とし穴』
Vol.28: 『「自動化」の落とし穴』
Vol.27: 『第三者の専門家によるチェック』
Vol.26: 『ソリューションの実態』
Vol.25: 『ITの本質』
Vol.24: 『クレーム』(読者投稿)
Vol.23: 『生産性向上策』(読者投稿)
Vol.22: 『文書管理』(読者投稿)
Vol.21: 『組織的リスク』
Vol.20: 『技術的リスク』
Vol.19: 『人的リスク』
Vol.18: 『認識的リスク』
Vol.17: 『ドキュメント・レビュー 総括編』
Vol.16: 『ドキュメント・レビュー 設計書編』
Vol.15: 『ドキュメント・レビュー 見積書編』
Vol.14: 『ドキュメント・レビュー 仕様書編』
Vol.13: 『ウォークスルー 参加者は、役者・監督・スポンサ! 』
Vol.12: 『ウォークスルー 画面と帳票を小道具に! 』
Vol.11: 『ウォークスルー 台本は業務フロー!』
Vol.10: 『使ってナンボ!実用展開戦略』
Vol. 9: 『売上げや利益だけが評価?』
Vol. 8: 『測定できなければ評価しようがない』
Vol. 7: 『システム活用は十分な教育から』
Vol. 6: 『ビジョンへと導く方法論』
Vol. 5: 『プロジェクトの命名』
Vol. 4: 『最初が肝心!』
Vol. 3: 『キーマンを捜せ!』
Vol. 2: 『紛争勃発!仕様変更か欠陥か』
Vol. 1: 『おんぶに抱っこ、その顛末は?』

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