アリアンだらだらキャンペーン

ラストダンスは私に



参加者

GM:葵

リーチェ・フルー (PL:まこと氏)

リーノ (PL:一生十八氏)

スパット・アイフリード (PL:SSS氏)

アッシュ・ナインス (PL:みす太氏)



〜セッション前〜

【GM】 今回は舞踏会(予定w
【アッシュPL】 武闘会?(ぉ
【リーチェPL】 おどるの?
【GM】 舞闘会?(何
【見学ALC】 舞踏会、ってキャラじゃないからなー。頑張れ、花形役者。(茶啜)
【アッシュPL】 スパットと遊んだ事無いけど、最近連日参加してる気がしての〜
【リーチェPL】 実はリーチェもスパットさんと組んだ事無い
【GM】 まぁともかく、ご自分がやりたいかどうか、でいいんじゃないかな(笑)
【GM】 女装ネタのシナリオは、戦闘あるのしかネタなかったから、今回は棚置き、残念(ぉ
【アッシュPL】 この中で一番舞踏会が似合うの……スパ子さん?(ぉ
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【リーチェPL】 あはは〜 そういう問題なんだ
【リーチェPL】 ただ、スパットさん 実は結構攻撃力高めだよー。つーはんど5LVはすごいw
【GM】 では、リーダー(コーラー)とギルドスキル、決めてくださいなー
【GM】 まぁ、戦闘はほとんど、考えなくていいと思うですよー。管財人も、不要かも(笑)
【リーチェPL】 あははw
【リーチェPL】 ギルマス代理は ボクがしましょうか?
【スパットPL】 お願いしますー
【リーノPL】 おねがい〜なのです
【アッシュPL】 値引き入れるチャンス(笑)
【リーノPL】 うみゅw
【GM】 ああ、値引きと資金もってると、面白いかもしれないよ、人によっては(笑)
【アッシュPL】 資金はにゃ〜よ、ギルドスキル自体に(笑)
【GM】 資金は自前でw
【アッシュPL】 容量拡大と再行動と、天啓も欲しいかな?普段使わないので埋めちゃおう(ぁ
【アッシュPL】 限界突破と派遣販売と
【スパットPL】 値引き。
【GM】 (変なギルドスキルだ、今回はw
【リーノPL】 んーと。11枠です?<ギルドスキル
【アッシュPL】 13〜
【リーチェPL】 いらないと思うけど 目利きも2個入れちゃいましょう
【リーノPL】 《目利き》《目利き》《容量拡大》《再行動》《天啓》《限界突破》《派遣販売》《》《》《》《》《》《》
【リーチェPL】 修練:器用は 他にも色々使えそうだから入れてもいいかなぁって思う
【GM】 この辺までくると、ギルドスキルって面倒だね(笑) D&Dの高レベルの魔法使いみたいだ(笑)
【リーチェPL】 普通ここまでギルドLV伸びないからねぇ(苦笑
【アッシュPL】 目利き2 加護2 陣形 祝福 蘇生 限界突破 派遣販売 値引き 天啓 修練:器用 最後の力  とかどうかの?
【アッシュPL】 って、そこまで入らんか。再計算
【スパットPL】 再行動とか修練はLv5なんじゃ?
【リーノPL】 おっとっと、そうか
【アッシュPL】 目利き2 陣形 祝福 蘇生 限界突破 派遣販売 値引き 天啓 修練:器用 これで13かな?
【GM】 加護5つ、とかアホだよなぁ(笑)
【アッシュPL】 あと1削り……
【リーノPL】 むう、ギルドスキルも一度にもっていけるのは最大10でええような気がしてきますなw <自動習得とかと同じく
【GM】 や、あれですよ。すすんで、LV高いスキルをもっていくんですよ(笑)
【リーチェPL】 目利き削っちゃえ
【アッシュPL】 おけぃ
【アッシュPL】 目利き 陣形 祝福 蘇生 限界突破 派遣販売 値引き 天啓 修練:器用 けてい?
【リーチェPL】 OK
【アッシュPL】 ダンスは敏捷とか言われそうな気もするけど(笑)
【リーチェPL】 その時は、その時で〜w
【スパットPL】 正確な動きが求められるジャンルのダンスを踊ろう。w
【リーチェPL】 今日はなんか戦闘なし らしいですよ(ほんわか)
【GM】 絶対ない、とは言い切れないけど、まぁあっても、大したことはない(笑)
【見学辛味】 をを、まったりぷー?w
【アッシュPL】 陣形取ってるのは、追跡とかあったら、倍移動できるから(ぁ
【リーチェPL】 今日のスペルブレット:フライト

〜オープニング〜


【GM】 さて、リンドレットの冒険も一段落し、ティンダロスには、一時の平和が訪れていた
【GM】 そんなある日、うららかな午後
【GM/若い衆】 「すんませーん、ティンダロスさーん。リーノさん、っていますかー??」 それは、ルチアの店の若い衆
【リーノ】 「えっ? あ、はーい!」 ぱたぱた。応対に出ましょう。
【GM/若い衆】 「あ、どもども。リーノさんへの依頼、というのが来てるんですけど、お暇でしたら、酒場にきてください」 若い衆 は リーノ の 胸 を みてる


【リーチェPL】 あ えっちな人です
【GM】 所詮、エキストラな若い衆w
【リーチェPL】 えっちな人だから撃っていいよね?(ちゃき)
【見学辛味】 うつなーーー!?!w
【リーチェPL】 ちぇw


【スパット】 「………(わかりやすい視線だ)」 成り行きを見守るw
【リーノ】 「あ、ええ……はい」 うーん。なんだかじろじろ見られるのはやっぱり気になる。最近またちょっと大きくなってきてるし。
【GM/若い衆】 「依頼らしいんで、お暇なメンバーと来ていただけると、いいと思う……と女将がいってるっす」 鼻の下が3cmのびた!
【リーノ】 「え、ええ、わかりました……それじゃっ」 そそくさと一礼し、気恥ずかしげにくるりと踵を返す。


【リーチェPL】 えっちな人じゃなくて とってもえっちな人みたいです
【リーチェPL】 とってもえっちなひとだから うっていいよね?(ちゃきちゃき)
【見学me_341】 撃てー撃てー
【リーチェPL】 わーいw (みーさんにぱんぱん)
【見学me_341】 ぐはぁ!
【リーチェPL】 まあ コントはこの辺にしてと


【GM/若い衆】 「それじゃ、よろしくお願いです。」 そういうと、満喫したのか、店に戻っていったw
【リーノ】 「……ぅー……」 そりゃ、立ってると自分の足元見えないけどさ……とりあえず、てとてととネスト内へ戻りーの
【リーノ】 「えぇっと……今、手のあいてる人、いますかー?」
【アッシュ】 「……聞こえた。請けるの?」
【スパット】 「まあ全部見てたわけだが」
【リーチェ】 「テレーザさんには、いつもお世話になっていますし〜行きますよ〜」手をふる
【アッシュ】 「……了解」こくり
【スパット】 「まッ、とりあえず、依頼内容を聞きに行こうじゃないの」
【リーノ】 「それじゃ、この4人で行きましょうか」
【GM】 では、テレーザの酒場へと移動します


【GM】 ルチア・テレーザの経営する、テレーザの酒場
【GM】 なんだかんだいっても、いまだティンダロスのメンバーの多くが、ここの常連である
【GM/ルチア】 「あら、いらっしゃい。来てくれたんだ?」 カウンターの中から、気っ風のいいルチアの挨拶がきこえた
【リーノ】 「どうも、こんにちは。今日はどんなご用ですか?」
【スパット】 「ちーっす」
【リーチェ】 「来ましたですよ〜」
【GM/ルチア】 「依頼者さん、奥のテーブルでまってるから、そちらにどうぞ。飲み物も、そっちもっていくから」
【アッシュ】 「……了解」
【リーチェPL】 じゃあ 依頼者さんのところに移動します〜
【GM】 では、そこには初老の身なりのいい男性……一部の人には見覚えがある
【GM】 ゴットン。パリス同盟の、なにやら役職をもっている人。ティンダロスには何度か、依頼をもってきた(ごく偏ったw)
【リーチェ】 「依頼者というのは、貴方でしょうか? ギルド:ティンダロスの者です。私は、リーチェ=フルー」
【リーノ】 「あ、ゴットンさん……お久しぶりです」ぺこり。
【スパット】 「げ、またアンタか…」
【GM/ゴットン】 「やぁ、どうもどうも。よく来てくれた。リーノさん、スパットさん、お元気そうで。 いやはや、ティンダロスの名声は、パリス同盟にも、いささか聞こえてきてますよ」 
【GM/ゴットン】 「申し遅れました。私は、パリス同盟で、諸事調整役を務めるゴットンです。」 と、アッシュとリーチェに挨拶をする
【リーノ】 「今日は、どういったご用ですか?」
【スパット】 「…今回もアレじゃなかろうな」 女性化ポーション持ってないか見るw
【GM】 えっと、大きな旅行鞄はもってます(ぉ<荷物


【リーチェPL】 旅行かばんの中人がいたりしないかなぁ・・・まさかね
【アッシュPL】 旅行かばんの中に別世界が(ぉ
【リーチェPL】 あ パリス同盟って よく考えたらリーチェの実家のある国でした
【リーノPL】 ほよよ
【リーチェPL】 今も家族は、カナンにいるよw


【リーチェ】 「いえ。いつも依頼ありがとうございます。本日は、どのような依頼でしょうか?」
【アッシュ】 「……プリーストのアッシュ」名乗りは返しとこう
【GM/ゴットン】 「ええ、今回もまた、少々面倒な事件がありまして……実はですな、同盟のとある伯爵の令嬢が、この度婚約することになりまして」
【リーチェ】 「婚約ですか……普通は喜ばしい事ですが、何か問題でも?」先を促す
【GM/ゴットン】 「そのお披露目の舞踏会を行うのですが…………脅迫状が届きまして」
【スパット】 「…そりゃ物騒な話だ」
【リーノ】 「脅迫……ですか。一体どう言う?」
【リーチェ】 (脅迫状……はう 遺跡も何もなさそうです)(こっそりがっかり)
【GM/ゴットン】 「内容は、簡単には、婚約を取りやめろ、と。 なので対応したいのですが、その伯爵の領地は、街というか村というか、という程度で、兵士の中に、こういう事態に対応できそうな者がいないのですよ」
【GM/ゴットン】 「また、脅迫のこともできれば内密にしたいので、あまり近場、まぁ同盟内の冒険者よりも、少し離れたところの人が欲しい、となりまして」
【アッシュ】 「……それは、その地方に対する予備知識が無いという事にも等しい。対応は?」
【GM/ゴットン】 「その土地の状況を臨機応変に判断するのは、冒険者の才だと信じています」 素直な言葉、だよ。皮肉とかじゃなくw
【リーチェ】 「つまり、脅迫を受けたが舞踏会は、開くのでその護衛をして欲しいということですか?」 内容を確認する
【GM/ゴットン】 「そうです、そうです。それと、ですね。これがあるから、あなた方にお願いしようと決めたのですが、実は、その婚約するご令嬢が、リーノさんとそっくりなのですよ」
【リーノ】 「は……え?」
【スパット】 「ほう。名指しできたからには何かあると思ったが…」
【リーチェ】 「なるほど。身代わりというわけですね。」こくこくうなずく
【GM/ゴットン】 「ええ、身代わりというか、影武者というか。」
【リーノ】 「か、影武者って……私がですか?」 びっくり。
【スパット】 「まッ、狂言の可能性も大だが…ほっとく訳にもいかんって感じか」
【リーチェ】 「どうしますか、リーノさん。この依頼受けます?」
【リーノ】 「え、えっと……」
【GM/ゴットン】 「依頼料は、大過なく終われば1万。いかがでしょうか?」
【リーノ】 「……やりたくないわけじゃないですけど。でも、私で大丈夫かな……って」
【スパット】 「大丈夫、って何がかね」
【リーチェ】 「リーノさんだから大丈夫なのですよ〜 それに私たちもいるんですから」肩をぽんと叩く
【リーノ】 「うーん……」
【アッシュ】 「……シーフが居ない」依頼人に聞こえない程度にポツリと
【リーノ】 「……わかりました、やってみます。これもきっと何かの勉強になる……と思いますし」 自信なさげなれど。
【リーチェ】 「あははー慣れちゃいましたですよ〜なんとかしましょうです」(小声でアッシュさんに)
【GM/ゴットン】 「そう言っていただけると、助かります。それでは、よろしくお願いします」
【アッシュ】 「……」こくりと、声には出さず返事
【リーチェ】 「はい、よろしくお願いしますね。ゴットンさん」
【GM】 行く場所は、パリス同盟の一角、グラクス。
【GM】 まぁ、街というか、町。領地というより荘園、という感じの場所、らしい
【リーチェPL】 ふみ なるほどです
【リーノPL】 ふむむ
【スパット】 「脅迫の犯人の目星とかはついてないのか?」
【GM/ゴットン】 「その辺は、おそらく領地の方で、鋭意捜索中かと。」
【スパット】 「ふむ。まッ、真犯人を捕まえろって依頼ってわけじゃないし気楽に行きますか」
【リーチェPL】 依頼はあくまでその令嬢の護衛が最優先だよね? 次が他の参加者 犯人の逮捕 くらいの順?
【リーチェPL】 それとも事前に調査して捕まえて欲しいの?
【GM】 まぁ、多少のハプニングはともかく、舞踏会がまるくおさまればいい、という感じ<依頼の根幹
【リーチェPL】 了解です
【GM】 無論、調査して捕まえれば、それはボーナスでしょう
【リーチェPL】 余裕があれば だねそれはw
【GM】 では、依頼確認はおっけー??
【リーチェPL】 ボクはOKです 他の人はなにかある?
【GM】 では、依頼を受け、準備を整えてから出発、とあいなるわけです
【GM/ゴットン】 「あ、スパットさん。今回も、薬、いりますか?」親切心(笑)
【スパット】 「一本いっとく? みたいな気楽さで聞かないでくださいッ!」
【GM/ゴットン】 「いやいや、残念」
【リーチェ】 (高価な薬なのに もしかしてゴットンさん 好きなのかなぁ)


【見学らおぷ】 スパットかわいいな(w
【リーチェPL】 かわいいね〜w
【GM】 パリス同盟貴族の嗜みです(ぇー<薬好き
【リーチェPL】 やな たしなみです
【スパットPL】 薬漬けですかっw
【GM】 有閑貴族は、女性化したりロリ化して遊ぶのが、最近の楽しみなのです(ぇー
【リーチェPL】 その内、内定調査して踏み込んでやるです
【見学無明】 退廃してますねw
【アッシュPL】 好きなのかなぁが、一瞬好きものかなぁに見えた(ぁ


【GM】 では、買い物とかあるなら、どうぞ。派遣あるから、いらないかも、だが(笑)
【リーチェPL】 買い物ないよー♪
【リーチェPL】 あ 部屋から 綺麗なドレスもってくー♪
【スパットPL】 ないですー
【リーノPL】 ……あー、ドレスか。うん。
【スパットPL】 舞踏会だし正装しないとまずいか。
【リーノPL】 手持ちのがあるにはあるけど……安物なのよねー。15Gの。
【リーチェPL】 ゴットンさん 用意してくれないかな
【GM】 ちなみに、田舎貴族ですが、貴族の舞踏会なので、ドレスコードは、一般の礼服より上ですよ(笑)
【リーノPL】 用意してくれそうな気もするけど一応もってく〜
【アッシュPL】 必要になってから、衣装屋呼びつけるって手があるよ。今回は(笑)
【GM】 (ぶっちゃけ、後で用意できるよ、無論(笑)
【リーノPL】 うに……じゃあ、いいか。うんw
【スパットPL】 まあ、必要な時に買いましょうw


【リーチェPL】 あ そだ。ルーグさんからもらったドレスってどんなデザインなの?
【リーチェPL】 確かめもせずに舞踏会に持っていっちゃったけど
【見学将宗】 デザインとかは特に考えてないですね。女性の服の専門知識まで無いですし。
【見学将宗】 まあ、ドレスって個人用のカスタム品に近いですから、一緒にお店行ってサイズ合わせたりデザイン選んだりだと思うので、
【見学将宗】 リーチェの好きな外観。でいいと思います。
【リーチェPL】 はーい
【見学将宗】 ていうか、さっそく使われるとは。いやはやw
【リーチェPL】 あははw
【アッシュPL】 っ【コンバット・ドレス】
【リーチェPL】 いや 武装してどうするですかw
【アッシュPL】 セーラー服と機関銃とも言いますし。着飾る+武器はロマンのひとつでつよ?(マテ
【見学坂凪】 つ【振袖にポン刀】
【リーチェPL】 そりゃあ 仕事だから スカートの中に銃は持っていきますけど・・・



〜グラクス到着:姫失踪〜

【GM】 近場までの転送装置でパリス同盟領内へと転移し、そこから歩いて2日
【GM】 ラインなどと比べれば鄙びた感じだが、なだらかな大地と、そこを染めるように埋める、オリーブ畑と、あまり見覚えのない真っ赤な花の連なる木の畑が、鮮やかである
【GM】 そんな大地をしばらく歩くと、緩い山脈の下に、街、というには少々小さい町と、町の規模には少々似合わない、綺麗な城がみえてきた
【GM】 近付くにつれ城の細部がみえ、よく見れば、どうやら古い時代の城のようで、おそらくそれを清掃、改修して利用してるのだろう
【GM】 町に入れば、姫君の婚約と、それを祝う祭が近いせいだろうか、活気に満ち、賑やかである
【GM】 旅人や芸人、露店などの多さをみると、そのためにいつもより、人が集まっているだろうことも簡単に予測できる


【GM】 町でやりたいこと、ある人いますか??
【リーチェPL】 とりあえずー 婚約について噂を集めないかな GMが許可するなら。脅迫先の目処はつけておきたいし
【リーノPL】 テニアとは違う意味で活気付いてるなぁ〜と思いつつそのへん見て回りながら歩いてます。そんだけ。
【GM】 情報収集は、「なにを調べたいか」を宣言して、基本は幸運判定ね。《ストリートワイズ》を基準に考えて
【スパットPL】 貴族についての町民の評価も気になるかな
【GM】 情報収集の宣言、どぞー。日が落ちるまでに、1人一回、かな
【リーノPL】 まぁ、私はあんまり表立って動きすぎると、いろいろ面倒を起こしそうだし、ぽけぽけとそのへん見て回るに留めます。
【アッシュPL】 お姫様と外見が近いしねぇ(笑)
【リーチェPL】 じゃあ 婚約ついての評判かな できれば快く思っていない人がいれば怪しいと思ってる
【リーチェPL】 フェイト2〜
【リーチェPL】 4d6+3: 11(4D6: 5 4 1 1)+3 = 14
【スパットPL】 んじゃ、「その貴族に対する町民の評価」で。フェイト1
【スパットPL】 3d6+3 : 13(3D6: 5 2 6)+3 = 16
【アッシュPL】 ふむみん。ならアッシュは護衛対象についての風評を
【アッシュPL】 2d6+4: 8(2D6: 4 4)+4 = 12
【アッシュPL】 12っと
【GM】 まず、ここの領主である、グラクス伯アーバイン家は、現在領主が空位です。
【GM】 結構前に領主夫人が亡くなり、また数年前、領主自身が亡くなりました。両者とも流感です。そして残ったのは、娘2人
【GM】 現在はドワイト卿が摂政をしています
【GM】 で、女性で爵位を継ぐ、というのは、不可能ではないのですが、いろいろと難しく
【GM】 で、外から婿取りをして、婿が爵位継承。これがこの度の婚約
【リーノPL】 ふむ。摂政を抱えられるぐらいなら、そこそこの地位があったんでしょうかねぇ。
【アッシュPL】 護衛対象はどちら?
【GM】 領主の娘は、上が16歳のユリエ。下が12歳のアンナ
【GM】 婿(予定)は11歳のトーマス
【GM】 この度の婚約は、ユリエとトーマスの結婚、ですね
【GM】 護衛対象は、ユリエ
【スパットPL】 お家を保つためのせーりゃくけっこんですね
【GM】 で、まぁそういう事情がよくみえるので、民衆も、とりあえずお祭り騒ぎはしてても、微妙に支持はしきれない(笑)
【GM】 だからといって、婿取りしないといけない、とは思うので、強く反対もしてない<民衆
【リーノPL】 悲しきかなw
【リーチェPL】 まあ 必要なことだったりするからねぇ 難しいとこだよ
【GM】 領主(一家)の評判は、悪くないです。なかなか堅実な施政らしいです
【GM】 で、護衛対象のユリエは、明るく気さくな人で、よく町にもおりてくる、らしい
【GM】 こんなところ、かな??
【スパットPL】 ほむ。脅迫状が来そうな理由は特になし、か
【アッシュPL】 浮いた噂はない?(笑)>ユリエ
【GM】 達成値12か・・・・浮いた噂というか、「あのお嬢様には、ちょっとそういうのは早いんじゃないか?」と言われるような性格、らしい(笑)
【スパットPL】 アンナの方については何か情報はないのかな
【GM】 それは、情報収集が必要ですね


【GM】 では、リーノのイベント
【リーノPL】 おおっと。はいー
【GM】 歩き回ってると
【GM/オバチャン】 「おや、姫(ひぃ)様、おめでとう!今日もお出かけかい?」 とか、あっちこっちで声がかかる(笑)
【リーノPL】 ああ、やっぱりそうなるんかw
【リーノ】 「あ、はぁ、どうも……」 とか適当に応対しておきましょう。失礼にならない程度に。
【スパットPL】 近くで見ても分からないほどに似てるのねw
【リーチェPL】 スカウトが来るわけです
【GM】 以上です(笑)
【リーノPL】 あいw


【リーノPL】 ふむ。間近で見ても見分けがつかないというと、上のお姫様も巨乳なのか……
【リーチェPL】 そこなのですかw>見分ける
【アッシュPL】 偽乳じゃなければそうでせう
【リーノPL】 いや、顔だけではなく、ってことでw
【リーノPL】 偽っw
【リーチェPL】 それで区別がついたらヤダなぁ(苦笑


【GM】 では、夕暮れ近くなりますが、城へいきますか?それとも町に滞在する??
【リーノPL】 とりあえず城でしょうね。依頼人にちゃんと顔を通しておかないと……
【リーチェPL】 町にいるとリーノさんが目立っちゃうしね お城で家族の人と打ち合わせかな


【GM】 町はずれ、なだらかな斜面を登っていくと、白くて美しい城へと辿り着く。そして城門
【GM】 君達が門番に近付くと、門番は驚く
【GM/門番】 「ああ!?姫!お戻りになられましたか!!??」
【リーノ】 「あっ、いえ、私は……えっと」 下っ端の人らにまで話回っては……いないんだろうなぁw
【GM/門番】 「姫が!!姫がお戻りになられました!!皆様、ご安心をーーー!!」 と、門番の1人が、脱兎の如く、奥へと(笑)
【リーチェ】 「あはは、これは、ユリエさん逃げたみたいですよ」
【リーチェPL】 (または、誘拐されたか と思うけどこちらは内緒)
【スパット】 「…何だ、護衛対象は失踪したのか」
【リーノ】 「……ぅーん……」 まあ……摂政さんに説明するしかないかな。事情は。
【アッシュ】 「……契約内容の変更が予想される」
【リーチェ】 「後で、ゴットンさんに報酬を追加してもらわないといけないね」
【スパット】 「まッ、その時はその時さね」
【リーノ】 (なんか、複雑な事になりそう……)
【GM】 程なくして、侍従長やらとおぼしき、結構ランクが高い使用人数名がやってくる
【GM/ジィ】 「ユリエ姫!!戻ってこられたか!!」
【GM/メイド長】 「お探ししましたよ!ふざけられるのも、いい加減にしてくださいませ!!」
【リーノ】 「え、えとえと……」あうあう。
【GM/???】 「姫……お戻りになられて結構。ご自分のお役目、思いだされたでしょうか?」 と、30代後半くらいの、鹿爪らしい顔をした渋い男性
【リーノ】 「っ?」 ??の人の方を見やる。
【リーチェ】 「すみません。ご依頼の冒険者なのです。ご事情がおありの様なのでとりあえず人がいない場所でお話を」>じぃにこっそり耳打ち
【GM/ジィ】 「な、なんと!?そ、それでは、姫様ではないのですか!?」 へなへな(笑)
【アッシュ】 「……最初から、そういう予定なのかと思った」じぃに淡々と
【リーチェ】 「とりあえずこの場を切り抜けましょう。今は、姫様がいない。そして彼女が姫様であった方が都合がいいのですね?」>じぃに耳打ち


【リーチェPL】 リーチェ お仕事モード中
【リーノPL】 ブラックリーチェが起動されますた
【リーチェPL】 ぶらっくいうなーw
【アッシュPL】 じゃ、クグツ◎(ぉ
【リーチェPL】 あうー どうせ神殿の犬ですよー みなさんの報告を上げるのが仕事だもん
【リーノPL】 たぬたぬー
【リーチェPL】 もう たぬきなおったもーん(TT
【アッシュPL】 イヌ◎とは言ってない(笑)
【見学らおぷ】 (なでなで
【リーチェPL】 あうー
【リーチェPL】 NOVAだと イヌ◎ カブトワリ● バサラ で聖母殿所属でしょうねぇ
【リーノPL】 とりあえずハルは【才覚】5ぐらいはありそうだ(違
【リーチェPL】 有能そうだよねぇ


【GM/???】 「……そうでしたか。これは失礼した。 今、この城にいる者は、皆様へ依頼したことを承知しています。 私は、この城の摂政、ハル・ドワイトです。」 慇懃に
【リーチェPL】 おや そのままでも大丈夫そう 良かった
【GM】 んだね。来賓とか、町の人に知られなければ、いいです
【リーノ】 「あ……みなさんに伝えられてたんですね、すいません」 ぺこぺこ。
【スパット】 「ああ、そうなの…気ィ使って損した」 苦笑しつつ
【リーチェ】 「あ そうなんですか〜。色々あせっちゃいましたよ〜」 あはは〜と笑う
【GM/ハル】 「いえ、心配りをできる方々とわかり、安心できます。ともかく、今ので察したでしょうが、状況がややこしくなりました。中で、説明させていただきます」
【リーノ】 「あ、はい。よろしくお願いします」
【リーチェ】 「よろしくなのですよ〜」
【アッシュ】 「……了解」
【スパット】 「あいよ」


【GM】 では、ざっと状況を説明しますと。おわかりの通り、ユリエ姫が逃走しました(笑)
【リーノPL】 ういw
【リーチェPL】 駆け落ちでもしましたかw
【GM】 「婚約なんかしません」という置き手紙と、いつもの手口の逃走跡があったので、脱走だと思われます(笑)
【リーチェPL】 いつもの手口って 手馴れているのですね
【リーノPL】 いつも逃げられとるんかこの城の連中わ〜w
【スパットPL】 よく町にいるってのは抜け出してたのかねえw
【GM/ジィ】 「いや、エキストラが能力値持ち相手には・・・・}汗ふきふき(ぉ
【リーチェPL】 気にしない気にしないw リーチェもいつも宿舎から脱走していたしw
【リーチェ】 「ええ 良くわかりますですよ〜」(逃げた方の気持ちが)
【GM/ハル】 「そう言うわけです。少々、状況が変わったため、みなさんへの依頼を多少変更させていただきたいのですが、よろしいか?」
【GM】 ここまでのことを、ハルがずっと説明してたんですが、しっかりとわかりやすい説明でしたが、厳しいというか威圧感あります(笑)
【リーノ】 「ものによりますけど……えっと、どうすれば?」
【GM/ハル】 「変更といっても、基本は、変わりません。影武者をしていただく。ただ、本人を危険から護るためではなく、舞踏会から逃げたことを、知られないように、です」
【リーノ】 「舞踏会が終わるまで、っていうのは変わらないんですね?」
【アッシュ】 「……それで解決するの?」
【GM/ハル】 「はい。舞踏会にユリエ姫が出て、婚約を発表できれば、問題ありません。その後は、見つかるまで病床で伏せている、でもよいでしょう」
【リーチェ】 「解決するには、本人を探してお話を聞いてどうすればいいかみんなで考えないとね。もっともこれは、別の依頼になるけど」
【スパット】 「ふむ…まッ、依頼者がそう言うならそれでいいんじゃないのかね」
【リーノ】 「……うーん……なんだか、いいのかな……」 曇った表情で、ぽつりと。
【リーチェ】 「病床でなんて嘘いつまでも通じないですよ まあ依頼ならそうしますけど」
【リーチェPL】 リーノさんにこっそり耳打ち(良くないなら良くなるように動けばいいのですよ)
【スパット】 (まッ、気になるならこっちで勝手に探せばいいわけだし) ぼそぼそ


【アッシュPL】 リーチェは、リーチェだなぁ(笑)
【リーチェPL】 どうしました? 何か変なことしちゃった?(おろおろ)
【アッシュPL】 いや、解決法がね(笑) >勝手に動く
【リーチェPL】 あははw まあ 仕事をこなした後 プライベートな範囲でやるなら問題ない が彼女の理屈だからw
【リーチェPL】 実際はそう簡単じゃない事はわかってるけどね
【アッシュPL】 ま〜ねぃ
【リーチェPL】 ふと セッションしていて気がついた
【リーチェPL】 スパットさんって結構リーチェに近い?>性格というか行動
【リーチェPL】 似たような事二人でやってるw
【リーノPL】 二人ともライトカオス寄り……かなぁ
【スパットPL】 そうなのかなw
【リーチェPL】 これから差が出るとは思うんだけどw いままでセリフが重なったりが多くってw
【スパットPL】 ですねw


【GM/ハル】 「まず、これが第一に受けていただきたい依頼です。次に2つ、追加の依頼を。脅迫状の主の捜索と、姫を連れ戻すこと。こちらはあくまで追加ですので、手が回らないようでしたら、無理をしていただくことは、ありません」
【アッシュ】 「……第二項は同一とは限らない。どちらが優先?」
【GM/ハル】 「どちらでも。すでに1つの仕事をお任せしている以上、多大な負担を強いることはできません。できるようなら、で。」
【アッシュ】 「……了解」
【リーノ】 (なんだか、いいのかな……婚約相手の貴族の人、騙すみたいで) むー。
【GM】 あ、婚約相手には、伝えるよ。
【リーチェPL】 元々影武者の予定だったのが 身代わりになったんだしねぇ
【GM】 表面上、ユリエとトーマスが婚約披露した、という儀式をおこなうことが目的なので
【リーチェPL】 対外的にだますという意味では同じ と言うことですね?
【リーノPL】 ああ、先方も了解していて、あくまで対外的・社会的なポーズとしての、ってことですか。ふむ。
【スパットPL】 (そういえば舞踏会って何日後に開催とか分かってるのかな)
【GM】 日付は適当。そこそこ期間はあります(笑)
【GM】 まぁ、ここから先、リーノは、礼儀作法の基本を叩き込まれます(笑)<なので数日内、のことじゃありませんw<披露
【リーチェPL】 その間が調査期間ってことだねぇ
【リーノ】 「うーん……なんだか、いろんな人を騙すみたいですけど。 でも、こうしないと、いろんな人に迷惑かかっちゃうんですよね、やっぱり」
【スパットPL】 ふむふむ…当面の仕事は身代わりよりは捜索ですかね。
【リーノPL】 とりあえずみんなは捜索優先でいいかと。
【リーチェ】 「そうだね。いなくなると街の人たちも心配しちゃうし。でもどうしても気が引けるなら……」
【アッシュPL】 じゃないと、本来の護衛もできないしね〜
【リーノPL】 私は教育モードで拘束されるし、最低限自分の身は守れるから。
【GM/ハル】 「では、よろしいでしょうか?」
【リーノ】 「はい、私は」 ちょっとお貴族様の礼儀作法について自信はないけれど。
【スパット】 「まッ、リーノがいいなら、何も問題はなかろう」
【リーチェ】 「リーノさんがやるなら断る理由は無いですよ。頑張りましょうですよ〜」
【アッシュ】 「……問題ない」
【GM/ハル】 「お願いします。それから、アンナ姫にも紹介しておきましょう」
【GM】 そういって、召使いが走り、しばらくすると、まだ幼さを残す少女がやってきた
 
【GM/アンナ】 「皆様、ごきげんよう、です。はじめまして」もうちょい、言葉遣いは礼法フィルターをかけてみてあげください(ぉ
【アッシュ】 「……初めまして」
【リーノ】 「あ、どうも」 反射的にぺこり。
【リーチェ】 「はじめましてですよ〜 リーチェ=フルーです〜 よろしくです」
【スパット】 「どーも初めまして」
【GM/アンナ】 「うわ、本当にお姉様にそっくりですね……でも……」 とてとて、とリーノに寄って
【リーノ】 「で、でも?」 びくびく。
【GM】 むに
【GM/アンナ】 「あ、本物です」
【リーノ】 「きゃっ!?」 ずざざざざざと後退。
【リーノ】 「わ、な、な、何をっ……」
【GM/アンナ】 「お胸、なんとかしないと、疑われますね?」 小首かしげ
【リーチェ】 「お姉さん、……だったんだねぇ」 あえて明言をさけるw
【GM/ジィ】 「……姫様は、その……胸囲が少々、その……慎ましやかでいらっしゃって……」
【GM】 (なお、外出時(逃亡時)はよく変装してるので、体型とかもかえたり(詰め物)することも、多かったそうですw
【スパット】 「それはそれでアリだと思うが…まあ身代わりするに当たっては問題があるな」
【リーチェ】 「まあ、その辺は気にする事じゃないですよ。問題は……さらしでも巻くしかないかなぁ」
【リーノ】 「え、えっと……で、でも、これ、どうしろって言うんですか?」
【GM/メイド長】 「その辺は、少々リーノ様には苦しいでしょうが、コルセットで抑えて、ゆったりとした服を着ていただきましょう」
【リーノ】 「さらし……って、リオさんがやってるようなの?」
【リーノ】 「うーん……わかりました」


【見学辛味】 さらし=リオっすかw
【リーチェPL】 念のために 西洋にも似たようなのあるからね
【リーノPL】 中の人はそういう認識でニャス。
【リーチェPL】 あははw
【見学辛味】 はぅあぅw



〜調査行動1回目:再会、お嬢様〜

【GM】 では、第一回の行動、なにをしますか、みなさん??
【GM】 まぁ、厳しい行動回数の設定されたセッション、ではありませんが(笑)
【リーチェPL】 とりあえずー ユリエさんの交友関係を洗いたいです。どこかに協力者がいると思うので
【リーチェPL】 友人か・・・おそらく彼氏が(きらーん)
【アッシュPL】 っ【実は彼女だったりして】
【スパットPL】 また百合かw
【アッシュPL】 あおいさんマスターだし?(ぁ
【アッシュPL】 とりあえず、ユリエの足跡を追うか
【スパットPL】 アンナに聞くのが早そうですにゃー
【リーチェPL】 まあ それでも調べる範囲は同じだからw
【GM】 じゃあ、各人、しっかり宣言どぞw
【アッシュPL】 アッシュ:城内聞き込み。居なくなった状況の特定。
【リーチェPL】 リーチェ:アンナさんに事情聴取 お姉さんの彼氏はだれですか
【リーノPL】 えーっと、私は自由に動ける〜?w
【GM】 城内なら
【スパットPL】 アンナに聞くのは女性陣に任せて、自分は他の人に当たるかな
【リーチェPL】 街での目撃証言を洗ってみて下さいです
【スパットPL】 それがいいかな。じゃ、スパットは町でユリエに関する情報収集ー
【リーノPL】 では……どうしようかな。
【アッシュPL】 普通に、アンナと会話してみるとかどう?
【リーノPL】 ふむ、ではこの家が恨まれてる筋とかがないか聞き込んでおきましょう。脅迫状の問題があるし。
【リーチェPL】 そうだね リーチェと交代しましょうか。リーノさんのほうが妹さんも話しやすいでしょうし
【スパットPL】 姉に似てる方が話しやすいかもしれんw
【スパットPL】 PL発言までかぶった。w


【リーチェPL】 あははーw SSSさん被るね〜w
【スパットPL】 PLの性格が似てるからPCが似るのかなw
【リーチェPL】 かもしれない


【リーノPL】 ああ、うん、こういうブラックな事は苦手だって事もあるので、代わってくださいなw
【リーチェPL】 じゃあ リーチェが 恨みの線を洗います
【GM】 まずは、リーチェとアッシュとスパット、幸運判定(聞き込みや足を使った調査は幸運でつ
【リーチェPL】 フェイトが流石に辛い(TT
【リーチェPL】 2d6+3: 5(2D6: 2 3)+3 = 8
【アッシュPL】 ん〜、ブレス係になろうか?>聞き込み
【GM】 では、恨みの線。なさそうです。仲違いしてる相手とかもいないし、政治的外交的な敵もなし。
【リーチェPL】 そだねぇ 恨みうすいっぽい。姫さんの自作自演すら疑っています(苦笑


【スパットPL】 ユリエが自分で脅迫状出したって線は捨て切れないですにゃー
【リーチェPL】 うみゅ だから姫さん確保をとりあえず重視で〜w


【アッシュPL】 2d6+4: 9(2D6: 5 4)+4 = 13
【GM】 姫様逃亡は、朝起こしに行くと、もぬけの殻。なお、城が古いものなので、把握しきれないカラクリとかあるらしく、そんなもののいくつかを、姫様は活用してるらしい(笑)
【アッシュPL】 落とし穴に落ちて首折ってたら、リーノ一生出られないな(笑)
【リーノPL】 きゃ〜
【リーノPL】 (く、首を折る前にプロテク! そしてブリンクで脱出!w
【スパットPL】 フェイト1−
【スパットPL】 3d6+3: 10(3D6: 3 1 6)+3 = 13
【GM】 スパットは、まぁ、さっきでたようなユリエの風聞をきける。活動的で、親しまれる姫様っぽ
【スパットPL】 目撃証言とかはナシですね
【GM】 目撃証言は出ませんでした
【リーチェPL】 なんか性格はリーノさんよりもリーチェっぽいねぇ 親しまれるかどうかは置いておいて


【GM】 ではリーノ
【リーノPL】 はいー
【GM】 アンナと並んで、礼法のお勉強中(笑)
【GM】 今日は話し方講座(笑)
【GM/教師】 「はい、続けて。『スペインの雨は、主に平野部に降る』」(こらw
【リーノ】 「す、スペインの雨は、主に平野部に降る……?」
【GM】 などと授業が終わり(笑)
【GM/アンナ】 「お疲れさまです、リーノ……いえ、お姉様」 にこにこ
【リーノ】 「あ、うん、アンナさ……じゃない、えっと、アンナ」 わたわたしつつも。


【リーチェPL】 あうー 教師のセリフの元ネタがわかんない
【GM】 「マイ・フェア・レディ」をみましょうw
【リーチェPL】 ふみゅ 見たんだけどなぁ 忘れてる(TT
【GM】 「a」のスペルでの発音の違いを練習する言葉、だったかな(笑)<The rain in Spain…
【アッシュPL】 a とae だっけ?
【リーチェPL】 そーなんですか
【GM】 http://www13.ocn.ne.jp/~uk_fan/jpage/library/lb_q002.htm
【リーチェPL】 貴族さんの方言なんだねぇ
【リーチェPL】 麻呂は〜おじゃる とか まあその辺のニュアンスかのかな
【リーノPL】 麻呂キター
【リーチェPL】 生意気 まあ11歳だしそうだろうねぇ
【アッシュPL】 いや、方言の矯正だよ(笑)>マイフェアレディ
【GM】 「a」の訛り矯正だね(笑)
【リーチェPL】 なるほどです


【リーノ】 「えっと……ちょっとだけ、演技を休ませてくださいね。 ユリエさんの婚約者って、どういう人なんですか?」
【GM/アンナ】 「婚約者というと、トーマスですか?そうですねぇ……生意気な奴ですよー」
【リーノ】 「……実のところ、ユリエさんともあまり仲は良くなかったとか、あります?」
【GM/アンナ】 「うーん、そんなことは、ないと思いますけど。弟みたいに、可愛がってましたよ。トーマスは、それでつけあがってたくらいです」
【リーノ】 「そうですか……」 旧アルフくんをふと思い出しつつ。


【見学らおぷ】 アルフのもみはあまくないぜ(くるくるびしっ
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【リーチェPL】 【裏リーチェ】「女の子には優しくしなきゃダメですよ〜」なでなで
【アッシュPL】 つまり、優しく揉めと?(笑)
【リーチェPL】 そこは、言わぬが花w


【リーノ】 「っていうと、ユリエさんはこの婚約にも乗り気だったんですか?」
【GM/アンナ】 「乗り気だったら、お姉様逃げたりしないわ。あーんな生意気な子どもと結婚しないといけないなんて、お姉様が逃げるのも当然よ」
【リーノ】 「ぅーん……」 やれ人の心の機微とは複雑なりや。

 
【GM】 はい、では、スパット
【GM】 町で捜索したからイベント発生
【スパットPL】 おろ。
【GM】 スパットが聞き込みをして町中を歩いてると、通りの中央が開きます。どうやら、身分の高い人の馬車が通るようです
【リーチェPL】 婚約者が来たかな?
【GM】 と、そのとき、馬車の前に、子どもがふらふらと
【スパットPL】 じゃ、とっさに助けに入りますか
【スパット】 「おいおい…ッ!」 ダッシュ


【アッシュPL】 このイベントで、ユリエのスパットへの好感度が1上昇しました(ぁ
【リーチェPL】 ぴろぴろ〜ん♪
【リーノPL】 何気にNPCとのフラグイパーイなスパやんであった。
【スパットPL】 なんでしょうねえw
【見学将宗】 何気にイイヤツ全開なスパやん。(何気にとか言うなw
【リーチェPL】 なんだろうね
【アッシュPL】 男の子だから!(笑)


【GM】 では、民衆の悲鳴があがる瞬間、スパットが子どもを抱えて、飛び退きます
【GM】 ヒヒ〜〜ン!
【GM】 馬がいななき、馬車が急ブレーキ
【GM】 なんとか、子どもも、スパットも無事です
【GM/御者】 「こらーー!」と怒鳴ると、馬車の扉が開きます
【スパット】 「…ああ何だか面倒な事になりそうな予感… んで、怪我はなかったか」 子供に
【GM/こども】 「うわぁぁん」 びっくりして泣き出すと、そのまま母親のもとへ。母親はお辞儀しています
【GM/???】 「お待ちなさい。子どもを怒鳴って、どうするのですか。」 扉からは女性の声
【GM/???】 「大丈夫ですか?お怪我は?」 女性、少女が降りてきます


【アッシュPL】 あぁ、ユリエじゃなくて別キャラのフラグだったか?
【スパットPL】 誰ダーーw
【リーチェPL】 だれだろう?(くり)


【GM】 って、なんか見覚えある少女です(ぇ
【スパット】 「ああ自分は大丈夫です…って」
【GM】 14,5歳くらい、きりっとした、縦ロールのお嬢さん(ぇ
【スパット】 「………(あっちは俺だって気づいてないんだよなあ)」


【リーノPL】 生徒会長キタ?w
【スパットPL】 そうっぽい。w
【アッシュPL】 上手く好感度下げないと、ユリエルートが閉じちゃうぞ〜(マテ
【リーチェPL】 生徒会長?えーとぶりみての話のNPCかな?
【GM】 はい、ブリみてです(笑)
【スパットPL】 です。女性化してたのでこっちは知っててもあっちは知らないw
【GM】 気になったら、あとでみてください(笑)
【リーチェPL】 はいなw
【GM】ろぐw
【リーチェPL】 ありがとw
【GM】 とりあえず、リーノとスパットが昨日からたってたので、いろいろとネタぶちこんだ(笑)
【リーチェPL】 あははw
【リーノPL】 (* ・x・)ゞ
【見学将宗】 ここで回収されるとはー。くそ、どいつもこいつも急速にラヴりおってw
【リーチェPL】 うらやましい?
【見学らおぷ】 見られてる、見られてる(w
【リーノPL】 でもー。それまで目立たなかったキャラに急にスポットが当たる回って、Bパートでそのキャラ死ぬ確率が……
【リーノPL】 (((;・x・)))
【GM】 うわーうわー(笑)
【GM】 次の回で死にそうだよね!(こら
【リーチェPL】 大丈夫ですよw
【見学me_341】 パインサラダー
【スパットPL】 婚約して話をするキャラは必ず死ぬという定番の。


【GM/シンシア】 「そうですか。よかった。申し訳ありません。危うく、大怪我をさせるところでした。それと、子どもを助けていただいて、ありがとうございます。」 優雅に礼をする
【スパット】 「ああいや。まあなんというかそのアレです。ハハハ」 思わぬ事態にしどろもどろw
【GM/シンシア】 「落ち着いて、胸をはってください。貴方は、子どもの命を救った英雄なのです。よろしければ、お名前をお聞かせ願えますか?」
【スパット】 「ええと…自分はスパットと言います (多分大丈夫だろう)」
【GM/シンシア】 「……スパット……?」 首を傾げる。思わず、顔をまじまじ、と見る
【スパット】 「ああいや…あ、そう、シンシアの方は怪我はなかったか」
【GM/シンシア】 「ええ、私は………………………………??(首を傾げる) なぜ、私の名前を??」


【リーノPL】 そしてスパやん自爆に走ったァ〜ッ
【スパットPL】 ここはあえて自爆してみる!w
【GM】 えらい、自爆(笑)
【見学らおぷ】 いかすー!!(w
【アッシュPL】 棺桶に片足突っ込む覚悟はできたか〜?(笑)
【リーチェPL】 ごーごーw
【リーノPL】 ( ・x・)乃そ GJ
【GM】 パトスチットを5枚やろう(笑)
【見学らおぷ】 それでこそ、そるじゃーだ!(w


【スパット】 「うぐ…それはその! 馬車に名前が書いてあって、えーと…」
【GM/シンシア】 「いったい、貴方、何者ですの? 私の名を知っていたり、それにスパットさんの名を騙ったり」 睨みつける


【リーチェPL】 にらまれてるにらまれてる
【スパットPL】 参ったなw
【リーチェPL】 名前そのままだったんだw
【GM】 スパ子と名乗ってればよかったのに(ぉ
【スパットPL】 便宜上呼び名はスパ子でしたけど、ありえない名前ですしw
【アッシュPL】 スパ子の兄です(ぁ
【GM】 スパリーナとか、スパッティアとか(笑)
【アッシュPL】 むしろ、スパ子が兄の名を騙ってた事にすればバンジーオッケ
【見学らおぷ】 秘密捜査員なので、詳しいことは話せない。でGO!(w
【スパットPL】 兄はアリだなw
【見学将宗】 正念場ですな。
【リーノPL】 がんばれ〜すぱやん。
【見学らおぷ】 「そんなにカリカリしてると、眉間のしわが癖になるよ」(にこり ←オススメ(w
【リーノPL】 ここで頑張ってフラグのひとつも立てないと、8年後に魔法使いになっちゃうZO!(あんまりです


【スパット】 「ああその…多分あなたが知っているスパットは自分の妹のことなんです!」 無理矢理っぽくw
【GM/シンシア】 「…………妹??」 怪訝な顔
【スパット】 「えーと…妹からよく話を聞いていたのでその」


【見学me_341】 妹てw
【リーノPL】 いや、この泥沼自爆はある意味ナイスでしょうw
【リーチェPL】 スパットって苗字だったんだねぇ
【リーチェPL】 (さらにまて)


【GM】 2d6: 9(2D6: 6 3) = 9
【GM/シンシア】 「そう…………ということは、貴方はスパットさんの兄上、ということですか。話を聞かされて……」 微妙に納得いってない表情(笑)
【スパット】 「妹は仕事では自分の名前を使ってて…えーと…」 頭ぐるぐるw
【GM/シンシア】 「……わかりました。たしかに、容貌もよく似ていらっしゃいますし。」 
【スパット】 「………(アレで信じてもらえたのかッ!)」 でもほっと胸をなでおろす
【GM/シンシア】 「スパットさん……妹さんは、来ていらっしゃるのですか?それとも、別のお仕事でしょうか? 」
【スパット】 「いや、アイツは…えーと、たぶんギルドにいるんじゃないカナ?」 ひきつった笑顔w
【GM/シンシア】 「そうですか?御兄様も、冒険者なのでしょうか? 私は、これから、ここの領主のお城へと向かい滞在します。」
【スパット】 「え…えーと、自分達は領主様から依頼を受けてる身なんですが」
【スパット】 (ぐはぁ…また会う事になるのか…)
【GM/シンシア】 「そうですか、奇遇ですね。それでは、またお城でお会いすることもございましょう。」
【GM】 そして、会釈をすると
【GM/シンシア】 「では、私はお城へ向かいますので。後ほど。」
【スパット】 「まあ、また……後で」 微妙な表情w
【GM】 では、シンシアは馬車に乗り込むと、馬車は去っていきます


【リーチェPL】 とりあえず 乗り越えたかなw
【リーノPL】 先制ジャブをいなした感じですがねw
【アッシュPL】 どうだろ? 興信所で調べられるかも(笑)
【アッシュPL】 あ〜。納得した振りしつつ弄んでる状態?(ぁ
【GM】 いやほら、言葉だけで論破して、正体あばいても、面白味ないじゃん?(ぉ
【GM】 いや、やはりバレイベントは、ドラマチックに、ね?(笑)
【リーチェPL】 スパットさんバトステもらうと変身しちゃうんだ・・・
【リーチェPL】 大変だねぇ(おい)
【スパットPL】 目の前でバッステ攻撃されてバレるとか!w
【アッシュPL】 実は、状況分かってる味方はリーノだけか(笑)




【GM】 夜になると、シンシアの到来が告げられ、ご挨拶となります(笑)
【GM】 昔からユリエと交遊があって、今回はやってきた、と
【GM】 まぁこんな状況なので、シンシアには、ユリエの失踪は明かされます。で、影武者のことも
【スパットPL】 早速ですかッ
【リーノPL】 ふぅ、よかったw
【GM】 長逗留の友人は騙せないから(笑)

【GM/シンシア】 「そうですか……リーノさん、お久しぶりです。貴方も災難だとは思いますが、よろしくお願いします」
【GM】 ちなみに、リーノとの再会は、微妙に苦笑混じりですね、シンシアは(笑)
【リーノ】 「はい、ちょっと驚いてますけど……なんとか、頑張ります」

【GM】 では、こうして初日は終わります
 
【GM】 ここら辺からは、数日単位で動いていく、と思ってね(笑)
【GM】 1日を争うようなシナリオではないので(笑)
【リーノPL】 了解〜
【リーチェPL】 ただ行方不明が長くなると心配


【見学えびちう】 ノシ
【見学えびちう】 女性化してるかーい!
【スパットPL】 してない分逆にピンチだったり。
【見学えびちう】 シンシア再びか……
【GM】 ああ、しかし、ほとんどアドリブでシンシア登場を決めたが、やはりいいな、お嬢様(でれでれ(笑)
【見学えびちう】 またもやシーフレスですか!(笑)
【GM】 シーフレスです(笑)
【リーノPL】 それどころか今日はみんなアコですw
【アッシュPL】 むしろ、アコ以外が居ません!
【見学えびちう】 あー!
【見学えびちう】 アコプリプリパラかよw
【リーチェPL】 あこあこあこあこ
【GM】 あこぱらぷりぷり〜♪



〜調査行動2回目:秘められたオルゴール〜

【GM】 では、第2回行動、なにしますか?
【リーチェPL】 キャラクターは急いで探すんだろうなぁ
【アッシュPL】 でも見つからない。衣食住の供給元を確保してるか、浚われてるかだねぇ
【スパットPL】 城の中のカラクリってのが気になりますねー
【アッシュPL】 気になるが、誰もトラップ感知できない(笑)
【リーノPL】 私に至っては城から出られないしなぁ。 まぁ、いざという時にボロが出ないように、城内の主要な人物構成の把握に努めましょうか。
【リーチェPL】 まあ リーチェは、街の中でユリエさんの交友関係を洗います
【GM】 では、宣言どうぞ
【リーノPL】 リーノ:城内の人物構成の把握のために、そこらの人と話し込み
【リーチェPL】 リーチェ:街でユリエさんの友達を探して話を聞く
【アッシュPL】 とりあえず、お姫様の部屋探索しよう
【スパットPL】 スパット:城内部のカラクリを調査、かな
【GM】 では、リーノ以外、判定どうぞ。聞き込みは幸運。家捜し&カラクリ調査は感知
【リーチェPL】 2d6+3: 7(2D6: 2 5)+3 = 10
【スパットPL】 フェイト1
【スパットPL】 3d6+4: 5(3D6: 3 1 1)+4 = 9
【スパットPL】 あ、へぼい。
【アッシュPL】 フェイト2
【アッシュPL】 4d6+3: 16(4D6: 6 3 5 2)+3 = 19
【GM】 アッシュがこわー(笑)
【スパットPL】 分けろッw


【アッシュPL】 こわ〜って事は、1点足りなかったか?
【アッシュPL】 フェイト6点しか無いから無理っ!(笑)>分けろ
【スパットPL】 自分も6点だから後3点〜
【リーノPL】 そして無駄にフェイト10余っている私がいる。 はてw


【GM】 では、リーチェから
【GM】 交友関係は、貴族としてのは普通。親密な友人というのはシンシアとトーマスくらい、といっていいでしょうか、貴族なら
【GM】 町によく勝手に降りてきて遊んでたので、町での交友関係は広い
【リーチェPL】 なるほどですー 男の線はないのかぁ 達成値不足ならお手上げだけど
【GM】 10では、とりあえず男の線やこれといった親友、というのは見つからないね
【リーチェPL】 はーい
【GM】 スパットは、何も見つからず(笑)
【スパットPL】 さすがに低すぎですね。w
【GM】 アッシュは、まず、部屋の壁に、城の外への抜け穴発見(笑)
【アッシュPL】 部屋のすぐ外に出るのかな?
【GM】 いや、城の外へと通路を抜けます
【アッシュPL】 街のどこに潜伏したかは分からないけど、経路は分かったねぇ
【アッシュPL】 途中におがくず撒いて、次何かが通ったら分かるようにしとこう
【GM】 はいな
【リーチェPL】 どこのスパイですかw
【GM】 あと、箱形のオルゴールがあるのですが、なんか細工物のようで、さらに内側に物が入ってるみたい。開け方はわからず
【アッシュPL】 細工物は、みんなが集合して成果報告する時に持ってこう
【スパットPL】 戻ってきて城で食べ物調達してるなら協力者がいそうな感じですにゃー


【リーチェPL】 うに 手がかりがないですねぇ
【リーチェPL】 次フェイトつかってみます 交友関係
【リーノPL】 オルゴールの箱にマジカルキーぶっこんでくれる〜 (多分無理です



【GM】 では、挿入描写いきます
【GM】 ☆今日のレッスン〜〜ダンス
【GM/教師】 「1,2,3。1,2,はい、ここでターン」
【リーノ】 「いち、に……っぁ!?」 つるん、どてん。
【GM/教師】 「足下、気にしすぎですよ」
【リーノ】 「ぅー……はい」 立ち上がってお尻ぱたぱたはたきつつ。
【GM/シンシア】 「落ち着いて、リーノさん。基本を繰り返すだけで、大丈夫ですから」
【GM】 シンシアも立ち合ってくれてます(笑)
【アッシュ】 「……本当にそれでできるのならば教師は必要ない」
【リーノ】 「はいっ。 ……それじゃ、もう1回お願いします」
【リーチェ】 「……はう リーノさん ファイトなのですよ」
【GM/教師】 「はい、それではもう一度。1,2,3。1,2,3」
【リーノ】 「はいっ。1,2,3,1――」 先生の足、むぎゅ。
【GM/教師】 「!?」
【リーノ】 「ぅあっ、ご、ごめんなさいっ」
【GM/教師】 「い、いえ、大丈夫です……」←すでに20回以上踏まれてるらしい(ぉ
【リーノ】 「ぅぅ……」 がくり。


【見学えびちう】 鈍くさい演出きたーw
【リーノPL】 やれるときにやっときますw
【スパットPL】 自分が出るとややこしそうなのでやめておこうw
【GM】 ダンスレッスン、出ておかないと、舞踏会シーンで踊れないぞー(ぉ
【リーノPL】 そしてレオタード姿を妄想しちゃった中身の人は逝ってよろしぃございますかw
【スパットPL】 リーチェとアッシュはダンスできるのかなw
【アッシュPL】 承認するぞー!(某団長
【リーチェPL】 さあ・・・どうだろう  出来ない気がするから練習するかな
【アッシュPL】 ん、習った事は無いよ。真実の所に要らん知識だけ載ってるかも知れんが(ぁ
【リーチェPL】 ってことででようw
【見学えびちう】 いやー、スパットさん……いい眺めですネ!
【スパットPL】 うんうん…ってシンシアがいるから安心して見てられる立場でもなかったり
【リーチェPL】 リーチェは練習だけは上手 本番はしんないw
【リーノPL】 むはーw
【スパットPL】 3人レオタード姿ですネ
【アッシュPL】 っ【そこでクリティカル。社交界デビュー】
【見学えびちう】 いいねぇー
【GM】 社交ダンスで、なんでレオタードなんだか(笑)
【見学えびちう】 でもね……社交ダンスのレッスンにレオタードはない気がするのw
【アッシュPL】 っ【スパットの趣味】
【見学えびちう】 それだ!
【リーノPL】 くっ、痛いところをついてくる、さすがだw
【リーノPL】 ってスパやんー!?w
【スパットPL】 まあ、ダンスレッスンと言えばレオタードっていうお約束から想像しただけですw


【リーチェPL】 (こっそりヒールしておこう)
【GM/シンシア】 「リーチェさん、アッシュさんは、いかがですか?次のステップ、いきますか?」
【リーチェ】 「あはは〜 お願いしますですよ〜 目立たない程度に踊れたらいいので」
【アッシュPL】 レッスン受けてるのかっ!?Σ( ̄□ ̄;)
【アッシュ】 「……了解」
【GM/シンシア】 「みなさん、いつも冒険しているだけあって、身体の動かし方の基本は、とても素晴らしいですから、すぐに上達しますわ。」
【リーノ】 「体の……ですか……」 ← 魔法とか弓ばっかりで全身運動しない人
【リーチェ】 「ギルドには、もっと上手な人一杯いるからそう思えないですよ」ちょっと苦笑

〜調査行動3回目:宛名のない手紙と謎の紳士〜

【GM】 では、3回目の行動、どうぞ


【スパットPL】 うーん、オルゴール開けるのは誰かやるとして。他に何したらいいですかねえ。
【リーチェPL】 脱出したルートはわかったから、痕跡を調べてみるのはありかも
【リーチェPL】 あと 妹さんに友達関係聞くの忘れてるね
【アッシュPL】 家人に怪しい人間居ないかもね!


【リーチェPL】 街での聞き込みー 姫様どこー(TT
【リーチェPL】 フェイト1
【リーチェPL】 3d6+3e: 12(3D6: 6 5 1)+3 = 15
【リーチェPL】 うん がんばった
【GM】 うはっ、あぶねぇ(笑)クリット間近w
【リーチェPL】 あははー そうそうでないよ〜 フェイト残り3
【アッシュPL】 やる事無いんなら、リーノにオルゴール預けて。脅迫状の用紙がこの街のどこかで取り扱われてるのか調べるのですよ〜。基準能力値は?
【GM】 聞き込み系は幸運ですね
【アッシュPL】 2d6+4: 6(2D6: 4 2)+4 = 10
【スパットPL】 じゃ、アッシュが発見した通路を調べてみます。おがくず撒いたならそのあたりも気になりますし。
【GM】 感知ですね
【スパットPL】 フェイト1で
【スパットPL】 3d6+4: 12(3D6: 5 6 1)+4 = 16
【スパットPL】 出そうで出なかったりw
【リーノPL】 ふむ、まずはオルゴールにマジカルキー突っ込んでみつつ鑑定かな。
【GM】 マジカルキーは無効だね。鍵穴じゃない、細工
【リーノPL】 うい。鑑定はできます?
【GM】 できますよ。えっと、価値鑑定と、細工の調査、どっちします??
【リーノPL】 細工の調査ですね。 ここでフェイト3と言いましょう。
【GM】 ぶはっw
【スパットPL】 これで開くかな?
【リーノPL】 手加減してますよ? 本気になればフェイト5って言えるんですからw


【GM】 み、みんなが力業だよ、こわいよ(がたがた(笑)
【スパットPL】 だって明らかに怪しそうですし!w
【リーチェPL】 力技以外の方法が見つからないからねぇ
【リーチェPL】 小細工が出来るのは、その環境が提示されてからだし
【GM】 いや、力業では、さくさくすすむから、GMがつまんないだけです(ぉ
【GM】 一応、最低限の聞き込みだけで、すすむようには作ってある、ということです(笑)


【リーノPL】 5d6+5: 19(5D6: 4 6 6 1 2)+5 = 24  フェイト3いけー
【リーノPL】 くりっとー
【GM】 では、順番にいきます
【GM】 まず、手紙の紙。上質です。町の人が使うようなものじゃないです。たぶん、この城の、上の人が使うようなもの
【GM】 通路。頻繁に使用されてるようです。おがくずまいてからは、通った形跡はなし
【アッシュPL】 狂言の可能性が高まったってトコか
【リーチェPL】 または、ハルさんかな
【リーノPL】 ふむふむ
【GM】 リーチェ、リーノに似た人が、町をこそこそ動いてたのを見かける
【GM】 あわてて追いかけるも、町はずれで見逃します
【リーチェPL】 おや 元気みたいですね
【GM】 えっと、山の方、ですね


【スパットPL】 紙質に目をつけたのは大きかったですにゃー
【アッシュPL】 だって〜。誰も脅迫状の件については調べなかったし〜
【リーチェPL】 思いつかなかったですw
【アッシュPL】 この時代の紙って、規格が無いから特長出るのよね
【リーチェPL】 次は山を探索かなぁ
【スパットPL】 山篭りしてるのかナw
【リーノPL】 山狩りだぁ〜
【リーチェPL】 そこに隠れ家がありそうだね
【スパットPL】 山を焼き払って追い出すのだぁ〜
【リーノPL】 汚物は消毒だぁ〜(違
【リーチェPL】 そんなことしちゃダメー
【スパットPL】 聖帝ですかw
【アッシュPL】 薙ぎ払え! どうした化け物! それでもお前は最も邪悪な一族の末裔か!!


【GM】 で、オルゴール。寄せ木細工のような、まぁカラクリ箱です
【GM】 中に手紙
【リーノPL】 ほう。読んでみましょう
【GM/手紙】 「これを見つけたということは、貴方は多少は、私のことを気に留めていてくださった、ということだと信じています。〜〜〜」 という感じで
【リーノ】 (婚約者の人への手紙なのかな……?) うーん、気は進まないけどみんなに報せるべきだろうなぁ
【GM】 内容は、トーマスは嫌いではないが弟のようなもの、結婚は考えられない。なぜ、そのように酷いことを、貴方は言うのですか、って感じ
【リーノPL】 ああ、気持ちが擦れ違っちゃってるのね。ぁぅーん。
【スパットPL】 書いたのはユリエとして、誰宛なのかが気になるにゃー
【リーチェPL】 ハルさん宛じゃないかな
【リーノPL】 ……ああ、なるほど。ふむ。
【リーチェPL】 この手紙を見つけて欲しい人 だからね
【リーノPL】 ふむふむ。
【リーチェPL】 この細工箱をハルさんがプレゼントした物かどうか 確認してみるといいかも

 
【GM】 ☆本日のレッスン〜〜パーティルームの歩き方
【GM/教師】 「まず、皆様の拍手をいただいてから、あちらから、トーマス殿のエスコートで、こちらへ」
【GM】 パーティルームで、まぁリハーサルもどき?
【リーノ】 「はい、えーっと……」 脳内で反芻して指差し確認。
【リーチェPL】 うみゅ 観客役をやっていましょう
【アッシュ】 「……」無表情に拍手
【リーチェ】 「ユリエさまおめでとうございます。」ぱちぱちと拍手
【スパットPL】 観客と言うよりは一参加者になりそうですがw
【スパット】 「…」 特にすることもないので見ながらぼーっと突っ立ってる

【GM】 そのとき!
【GM】 SE:ガシャーン
【GM】 窓のガラスが割れます
【リーノ】 「ひゃっ!?」
【リーチェ】 「ユリエさま、窓から離れて身を低くしてくださいっ」
【スパット】 「…なんだなんだ」
【GM/???】 「このような場所から、大変失礼。皆様方、貴い身分の者たちが、影武者で婚約披露とは、恥を知りなさい」
【GM】 と、割れた上の窓のところ、1人の人影
【GM】 まぁ、なかなか仰々しい、いわゆる銃士姿です。大きな羽の飾られた鍔広帽子にマントに、マスク(笑)
【リーチェPL】 何か来た
【リーノ】 「だ、誰ですかっ!?」 下がりつつ。弓がないとどうしようもない。


【リーノPL】 まぁ、弓がなくても、ボルテクスビンタで物理の50発ぐらいは出せるけどねー……
【リーチェPL】 こわいよーこわいよー(TT
【アッシュPL】 秒間50発?(ぁ


【リーチェ】 「何者ですか、名を名乗りなさいっ」 びしっと指差す
【アッシュPL】 窓の外には、変わったものは?上に居るのは分かったから(笑)
【GM】 窓の外は、ざっと見、なにもない(笑)
【GM/???】 「心なき不幸な戒めを正すための名も無き紳士、そうお見知り置きください」 大仰に礼(笑)
【リーノ】 「……」 むー、と睨んでおこう。
【GM/???】 「これは警告です。私もこのような無粋な真似はしたくありませんでしたが、第3者まで巻き込む不埒な三文芝居、見過ごす訳には参りません」
【リーチェ】 「では、紳士さま。このような不幸を逃れるために、私たちにどのようにしろとおっしゃるのでしょうか?民に不安を巻けと?それともこのたびの婚約こそが不幸だとでも?」
【リーチェPL】 芝居かかった感じで手を差し伸べる


【リーチェPL】 この手のタイプは、目的をしゃべらせるとわかりやすいw
【アッシュPL】 うむ、同意
【リーノPL】 確かにw
【リーチェPL】 そして敵じゃないよと言ってみるw
【リーチェPL】 ついでにリーチェのこの手の言い回しは、修道院時代の所為と、好きな本の影響だね


【GM/???】 「その通り。此度の婚約こそ、愛なき不幸。頭の固い摂政殿にはわかりますまい。人の血潮のその熱さ。」
【GM/???】 「これは警告。心なき猿芝居はおやめなさい。婚約など、馬鹿げた企みを捨て去れば、姫君はここへ帰ってきましょう」
【リーノ】 「……確かに、なんだか納得いかないところはあるけど……」 ぽそり。聞こえない程度に。
【リーチェ】 「ならば、その愛の真実を。姫の望む幸せをお教えくださいませ。ならば私たちも、自ら踊る事も出来るでしょう」
【GM/???】 「それは、私の口から語るべき言葉ではなく、役者、物語の主役たちが、自ずと気づくべきことでしょう。嗚呼、お気をつけを。私は忠告しました。もし、このまま芝居を続け披露宴を行えば、私は貴方達に、大きな恥をかかせなくてはなりません」
【リーチェ】 「いいえ、姫に不幸を与える事が一番の恥。そのために被るようなものなど恥では、ありません。ご忠告感謝いたします。紳士よ」
【リーチェPL】 スカートをちょんともちあげて一礼
【GM】 では、マントをもって、こちらも優雅に一礼


【スパットPL】 なんか難しくて口が出せないw
【GM】 スパットは、別のところでガンバレばいいよ(´▽`)(笑)
【スパットPL】 それもなんだかw
【アッシュPL】 ブリガンティア様が見てる(ぁ
【リーノPL】 リーチェかこいいなぁw
【リーチェPL】 えーと ごめん
【アッシュPL】 うに?
【リーチェPL】 いや 出番取っちゃったかなぁって
【リーノPL】 いや、どんまいw 私も娘も対応できてねえしw
【リーノPL】 助かってまっせ〜
【スパットPL】 いいんじゃないでhそうかw
【アッシュPL】 アッシュはこれから追跡するつもりだよ。転移石使われる可能性も高いけど
【リーチェPL】 うに リーチェはその場に残るよ〜
【見学えびちう】 インタラプト要員がいねぇーw


【GM/???】 「優しきお嬢さん。姫には愛を、貴方たちには名誉を。今、私から言える言葉は、ただこれだけです。それでは、ごきげんよう。」
【GM】 そう、会釈すると、転移石で消えます(笑)
【リーノ】 「……」 二人の言っていた事が、深く、心に残り。
【リーチェPL】 あ 消えちゃったw
【スパット】 「…なんだかよくわからんが、要するに姫は無事ってことだな」
【リーチェ】 「早い話が姫にとって婚約が不服だから辞めろと。多分他に好きな人がいるのですよ」ほにゃっと笑う
【リーチェ】 「お騒がせな人たちなのですよ、まったく。」
【GM】 えっと、みなさん、感知判定どぞ
【リーチェPL】 2d6+4: 8(2D6: 5 3)+4 = 12
【アッシュPL】 2d6+3: 11(2D6: 6 5)+3 = 14
【リーノPL】 おっとっと。ではここでフェイト2
【リーノPL】 4d6+4: 20(4D6: 6 4 4 6)+4 = 24
【リーノPL】 くりっとー
【スパットPL】 2d6+4: 9(2D6: 3 6)+4 = 13
【GM】 み、みんな高いな・・・w
【GM】 えっと、全員わかるのか(笑)
【GM】 ん、さっきの謎の紳士。女性っぽいです。少女。男装して、立ち居振る舞いがんばって、声も低くしてるけど(笑)
【GM】 クリットのリーノ。自分そっくりの人だったぞな(ぉ


【スパットPL】 姫ー!?w
【リーノPL】 中身は姫本人ってオチかw
【アッシュPL】 まぁね。だから。地面に痕跡なければ、屋根に来た時の痕跡あるんじゃないかとね
【リーチェPL】 本人だねぇ これはw
【アッシュPL】 いや、それが一番確率高かったから!


【リーチェPL】 身長とかリーノさんと同じなんだね
【リーノPL】 はいさ、ふむw
【GM】 (胸以外(ぉ
【リーノ】 「……あの人って……もしかして……」 と思うに留めておきましょう。
【GM】 あ、そうだ
【GM】 2d6: 7(2D6: 5 2) = 7 (アンナ)
【GM】 2d6: 11(2D6: 6 5) = 11 (シンシア)
【リーチェ】 「いいお友達になれそうですよ。」楽しそうに微笑む
【GM/シンシア】 「………………(汗)」
【リーチェPL】 シンシアさんも気がついたんだね

〜幕間〜
ここで、いったんセッション中断でした

【GM】 では、雑談、相談とかあればどうぞ
【リーチェPL】 細工物の宝石箱をもって ハルさんを問い詰める かな
【リーノPL】 まあ、次はそれでしょうな >宝石箱
【リーチェPL】 その結果しだいで 姫を探すなり 婚約を壊す芝居をうつなり
【スパットPL】 二人の姫の母親の存在が気になってるんですが。
【リーチェPL】 姫のお友達が出てくるかもね〜
【アッシュPL】 怪人出てきた時に総攻撃とかも(マテ
【アッシュPL】 射程無いの、スパットだけだし(ぁ
【スパットPL】 6になった時にソニックブーム取ったよw
【リーノPL】 おおw
【アッシュPL】 じゃ、死角なしだね(笑)
【リーノPL】 しかし、困ったにゃあ
【アッシュPL】 そぉ?
【リーチェPL】 うに?
【リーノPL】 キャリバーはスカートの下に隠しておけるけど、弓はw
【アッシュPL】 っ【コントラバス奏者】
【リーチェPL】 壁あたりに張られる旗とかの裏に隠したり
【リーチェPL】 テーブルの下に隠しておけば?
【GM】 シャンデリアに隠して・・・・(ぉ
【GM】 あれか!
【GM】 料理の大皿の中に!(笑)
【リーノPL】 エェェ
【リーチェPL】 料理はやめようw
【スパットPL】 巨大ケーキの中に!
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【リーチェPL】 食べれないですよう もったいない
【GM】 無造作に手をつっこんで、引っ張り出して、乱射!暗殺!(ぇー
【スパットPL】 中に空洞があるんですよw
【リーチェPL】 キャリバーは クイックドロウがあるので
【リーチェPL】 戦闘開始しても手に持たないですむので便利
【リーノPL】 ……ああ、そだ、バーストルビー持ってればいいんじゃん(ぴっか〜
【リーチェPL】 他の人も吹き飛んじゃうってばw
【リーノPL】 範囲(選択)でそ?w (馬鹿は無茶を言った
【リーチェPL】 範囲 です
【リーノPL】 あ、選択じゃなかったでしたっけ。 とほー
【リーチェPL】 選択できないー ついでにメジャーがアイテム使用なので
【リーチェPL】 アローシャワーなども使えないです
【リーノPL】 ひさかたぶりに《アンデッドベイン》が唸るかにゃー。最後に使ったのは確か幽霊屋敷3回目w
【リーチェPL】 あははw
【リーノPL】 まあ《ブリンク》+ビンタ+《ボルテク》でもいいんだけどサ。 ってこういう相談もなんだか不毛ですな。
【リーチェPL】 びんたー
【アッシュPL】 チチビンタリカ(マテ
【リーノPL】 (・x・)


【GM】 まぁ、わかりやすいシナリオです(笑)
【リーチェPL】 この手は結構可能性が広いから、判りやすいくらいでちょうどいいよ
【リーチェPL】 プレイヤーは5,6個考えちゃうからw
【リーノPL】 ですねぇ。
【リーノPL】 オンセのシティアドベンチャーは、シンプルにしないと、もうホント長引いてw
【GM】 重要なのは、5〜6個の考えの中に正解がはいるかどうか
【GM】 はいってればいいが、はいってないと、やばい(笑)
【リーチェPL】 入っていないなら意図的にイベント起こして誘導かなぁ
【リーチェPL】 または、入らない事を考慮してそのパターンを作っておくか
【GM】 まぁ、こんな軽いノリのシナリオです(笑)
【リーチェPL】 うにw 良いノリですw
【リーチェPL】 姫様、リーチェはかなり気に入ったようです
【GM】 (しかし、アリアンの修道院は、こんな趣味の人達の集合体なのか、やはり(笑)<芝居がかり
【見学えびちう】 (GMの素養だと思うが?w
【リーチェPL】 リーチェが特殊だよw
【リーノPL】 なかなか詩文的なやりとりでしたな
【GM】 最初は、実は姫様、散文よ(笑)<途中、リーチェがのったから、韻文にした(笑)
【リーノPL】 ふむむw
【リーチェPL】 散文と韻文の違いわかんない〜(TT
【リーノPL】 綺麗なのが詩文・韻文。ぐだぐだして語呂を考慮してないのが散文w
【GM】 韻文は”うた”です。文章の意味だけじゃなくて、音やリズムや、かかる言葉がでてきたり
【GM】 散文は、そういうのを廃した、説明するための文章
【GM】 まぁ簡単にいえば、”おと”があるかないか、ですね
【リーチェPL】 なるほどですー
【GM】 謎紳士の台詞みてみれば、最初のいくつかは、ただの丁寧語(笑)
【GM】 リーチェが芝居がかってから、リズムとか言い回し、考えてる(笑)
【リーチェPL】 なるほどです〜
【リーチェPL】 とりあえず ドレスを着ていたので それらしく振舞っていたらw
【スパットPL】 姫には愛を、貴方たちには名誉を の下りとかですねw
【スパットPL】 わかりやすいところで言えば。
【リーチェPL】 あと一応本物がいるふりを最初していたのでw
【リーチェPL】 まあ つい長セリフしゃべってごめんね
【GM】 いやいや、見せ場、重要(笑)
【リーノPL】 どんまいー。ぐっじょぶよん。
【GM】 リーノとスパットは、昨日からわかってたからシナリオに組み込んでるので、自動で見せ場はあるけど(シンシアとか、レッスンとか)
【GM】 リーチェとアッシュは、夕方きまったので、ちゃんとシナリオに予定はいってないので、がんがん来て欲しいですよ!!
【リーチェPL】 あははw ありがとw
【アッシュPL】 いや、がんがん目立つタイプじゃないし!実務はするが(笑)
【スパットPL】 なんだかシンシアにはすぐばれそうな予感ががが
【リーノPL】 ばれてしまぇいw
【リーチェPL】 予感はあたるからねぇ
【スパットPL】 シンシアが真実を確かめに来たらアッシュ辺りが正直に答えそうなw
【アッシュPL】 いや、スパットの家族は「知らない」し(笑)
【GM】 そうそう、今回のミッション経験点。基本は、「うまくまとめた」ですが
【GM】 あとは、誰かを幸せにしたら、その人数だけ経験点になります(ぉ
【リーノPL】 ほうほう。それはでかいなぁw
【リーチェPL】 難しいねw でも頑張ってみるよ
【リーチェPL】 泣く人は少ない方がいいしね
【リーノPL】 うに。人を救ってこそ冒険者アコよー
【見学将宗】 今のところ見学ばっかですけど、毎回毎回面白いですね。ギミックとか女性キャラが。
【見学将宗】 スパやん参加率が高くて、そのたびごとに何かフラグを立てたり拾ってるのも、アレですね。
【GM】 ギミックはねぇ、なんというか、「そうやるのかー」とわらかしたいのですよ(笑)
【リーチェPL】 あははw
【スパットPL】 女性化ポーション飲んで潜入した、とかですヨw
【見学将宗】 美味しい?
【リーチェPL】 おいしいね
【見学将宗】 美味しいですよねえw
【アッシュPL】 妹が生意気小僧に相思相愛だと楽なんだけどにゃあ(ぁ <
【リーチェPL】 後は一緒に参加して気がついたというかイメージが変わったのが、スパットさん結構クールって言うか冷静だよね
【リーチェPL】 もっとコメディ色が強い人かなぁって思ってた
【スパットPL】 表面上は割といろいろ騒いでたりしますけどね、中身は結構考えてたりもするw
【GM】 スパットは、その辺はルーグ系だと思うのよ
【GM】 わざと、そういう自分をやってる(笑)
【リーチェPL】 そだねぇ ルーグさんタイプ 
【スパットPL】 もちろん、それをやってて本人も楽しく思ってはいるんだけど、そればっかりでもないみたいな。
【リーノPL】 ふむむ。
【見学将宗】 キャラかぶりかっ。いや、かぶってないけどね。割と共通要素は見受けられるものの根っこや方向性は別。な感じで。
【リーチェPL】 うん 根っこや方向性は別。実は、その分類だとリーチェもルーグさんやスパットさんに近いからね
【スパットPL】 それは思った。
【リーノPL】 ほほう……
【リーチェPL】 今日始めて一緒にやって良かったよw
【見学えびちう】 ぼくから見たらみんなクレバーじゃよー
【見学辛味】 確かに女学院の時とかクールだったなぁw
【見学辛味】 クレバーぜったんが何を言いますかいw
【GM】 クールだから、あんな最初っから墓穴してくれると思ってなかったので、いろいろとバレイベントを用意したのに(笑)
【リーノPL】 デキる人に限ってそう言うんだからー(えびさんにボルテクビンタ
【見学えびちう】 キャラは知性派ぶってるだけで中の人は直情的かつなんも考えてないのじゃよー
【見学夜光】 まぁまぁ。ゼタンも愛国柱になってるし
【スパットPL】 あれは、PC的には素でしたw
【見学夜光】 うちの子等に比べたら みんな 落ち着いてるよー(茶啜)
【リーチェPL】 いや 穴があったらとりあえず落ちてみるでしょw スイッチがあれば押すし レバーがあれば引く(それはリーチェだけだ)
【見学将宗】 ウチのアホよか、基本はスパやんのがクールかつスマートだけど、鉄火場で地や素が出ると、スパやんのが面白いよね。ピュアな感じで。
【リーチェPL】 それぞれの良さだと思うよ〜w
【見学辛味】 んにゅんにゅw
【リーチェPL】 二人がそろったときのセッションが見てみたいなw
【見学らおぷ】 穴があったらまたいで見る。スイッチがあれば嗅いでみる。レバーがあれば胸ではさむ。くらいがKTRクオリティ。
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【見学えびちう】 すごいぜ、KTR!
【見学辛味】 ΣΣΣどんなクオリティですかよー!?!!(汗
【スパットPL】 クオリティ高いw
【GM】 まぁ、あれだよ。スパやん、無理にフラグたてなくてもいいからね、好みとか相性にあわなければ(笑)<シンシア
【スパットPL】 いや、PL的にはおいしいと思ってます。はい。w
【リーチェPL】 うーん むしろ望むところに見えたけど
【見学将宗】 割とお似合いっぽいので、大事にフラグ育てて欲しいなあw
【リーノPL】 ですねえw
【GM】 シンシアはわちのツンデレじゃけん、人にあげないにこしたことはない(´▽`)(ぉ
【見学えびちう】 葵さん……w
【スパットPL】 どうなるやらw
【GM】 でも、スパっちには、S県月宮という運命の人が・・・・(こら
【リーチェPL】 それはやってみなくちゃわかんない
【見学えびちう】 うわー!?
【リーノPL】 マテマテマテマテ
【見学辛味】 (がくがくぶるぶるっ)


【GM】 それでは、昨日の状況は、みなさんおぼえてますかー?w
【リーノPL】 だいたいはー
【スパットPL】 昨日なんで、さすがに大丈夫ですw
【GM】 まぁ、謎の乱入者(笑)があったわけですが、
【リーチェPL】 うに 謎の紳士さんです ええ謎ですともw
【リーノPL】 さすがにあの謎さんはねっw
【スパットPL】 謎過ぎて困っちゃいますネ
【GM/ハル】 「みなさんを信頼しています。披露宴は中止にすることは、ありません」 とのことです(笑)
【リーチェPL】 うふふ 中止にする必要は無いよう(にやそ)



〜調査行動4回目:小箱の想い出と山中の姫様、そしてドレスコード〜

【GM】 では、第4回目の各自行動、しましょう
【リーチェPL】 とりあえずー 例の宝石箱のことをハルさんに問い詰めたいな♪
【スパットPL】 山方面の探索も要りますね
【リーノPL】 山狩りはみんなに任せる〜。私は城から出られないし。 ああん、一応レンジャーなのに。


【GM】 リーノって、猪とかにおっかけられそうなレンジャーだよね(ぇ
【リーチェPL】 イメージがねw 実際はちゃんとすると思うけどw
【リーノPL】 むしろ猿にセクハラされそうですらあります。
【GM】 あれですよ。罠をしかけてとらえようとして
【GM】 さがしてたら思わず視線があって
【GM】 襲われて、あわててにげて
【GM】 そして自分のしかけた罠にひっかかって、逆さ釣り
【リーノPL】 きゃ〜
【GM】 これがリーノ・クオリティのハンティングかと!
【リーノPL】 ( つx・)
【見学佐渡】 素晴らしきかなリーのクオリティ
【リーチェPL】 いくらなんでもそんな事は無いと思うけど(苦笑


【リーチェPL】 山の方面は近くまで行って
【リーチェPL】 協力するーって呼びかけたら出てきそうですけど
【スパットPL】 とりあえず居場所を突き止めておけば駒には困らないですねw
【アッシュPL】 ユリエの好物で入手のし難い物が無いか、料理人に訊いてみよう
【GM】 珍獣捕獲かいな(笑)
【リーチェPL】 うん 居場所か連絡手段は欲しい
【リーチェPL】 打ち合わせが出来ないし 第3者にさらわれないとも限らない
【アッシュPL】 既に浚われてて、本人が気付いていない可能性もあるぞなもし
【GM】 んー、ユリエの好物・・・・なんだろうなぁ(笑)
【リーチェPL】 とりあえず 二手かな 問い詰め組と山狩り組
【リーチェPL】 うみゅ 利用されている可能性はあるね
【アッシュPL】 物が何かは重要では無い。その流通ルートが不在になってから使われて無いかが重要なのでふ
【GM】 ああ、そういうことなら
【アッシュPL】 珍しい物に絞ってるのは。ここでありふれた物だと絞りようが無いから
【リーチェPL】 つまり接触ポイントを探しているわけだw さすがです
【GM】 んー。。。それは当たり無し、かな(笑)
【スパットPL】 とりあえず、自分は山狩りの方に。
【アッシュPL】 ふむ、了解。とりあえず、そういう試みをしてたって事で>この探索シーン
【GM】 いや、他の選択肢でいいよ
【スパットPL】 会話できそうなら会話して敵対関係を解除する方向で
【アッシュPL】 なら、妹さんの方に聞き込みかのぅ
【リーチェPL】 そだねー 聞くこと増えたし
【GM】 では、整理して、もう一度宣言どうぞ
【リーチェPL】 リーチェ:ハルさんを問い詰める
【リーチェPL】 まあ 先に宝石箱のことを訪ねるんだけどね
【リーノPL】 リーノ:リーチェに同行。どのみち城から出られないし。
【アッシュPL】 アッシュ:アンナに聞き込み
【スパットPL】 スパット:山へGO。ユリエの居場所を捜索
【GM】 うい。そんでは、まずはスパットだけ、幸運判定どぞ
【スパットPL】 最後のフェイト1
【スパットPL】 3d6+3: 11(3D6: 4 4 3)+3 = 14
【リーチェPL】 ぱちぱちーw 良い出目ですw
【リーノPL】 OKOK
【スパットPL】 これですっからかんですw
【GM】 はいな。では、結果は後にまわし
【GM】 まずはアッシュから、結果をやっていきましょう


【GM】 では、アンナを訊ねると、アンナはのんびりとくつろいでいます
【アッシュ】 「……聞きたい事がある。時間はいい?」
【GM/アンナ】 「はい、私にですか?なんでしょう?」
【アッシュ】 「……もし、ユリエがこのまま潜伏した場合。あなたが代わりに結婚する事になるかもしれない。その可能性は、考えた?」
【GM/アンナ】 「……えぇ!?私がですか??」 びっくり
【アッシュ】 「……年齢的にも血統的にも問題が無い。不在のユリエよりは、城の人間が使い易いと推測するけれど、間違ってる?」
【GM/アンナ】 「え、ええと、難しいことは、よくわからないです。」 驚いておたついてるw


【リーチェPL】 アッシュさん大胆な切り込みですね
【スパットPL】 トーマスの方の気持ちはどうなのかーってのも気になりますが。
【アッシュPL】 ん〜、これで相手に好意持ってるんなら、そのルートで帰り場所確保してもいいし。嫌ってるんなら、捜査に協力する理由を作ることができる
【リーチェPL】 おそらくそろそろトーマスの方も来るでしょうから、事前に話をして打ち合わせだね
【リーノPL】 ふむふむ
【リーチェPL】 もし ハルさんとユリエさんが相思相愛なら、お披露目をそのまま二人のお披露目にしちゃうことも。考えているですよ〜♪
【リーチェPL】 (人はそれを余計なお世話、おせっかいという)
【リーノPL】 まぁ、まずは真偽を確かめてみませんとなぁw
【スパットPL】 人間関係の把握に努めましょうw
【リーチェPL】 うん まずは調査 裏を取る事です
【アッシュPL】 ん〜。街の噂じゃそういうの早いって性格っぽいし
【アッシュPL】 そこら辺全然相手が居ない可能性も(笑)
【リーチェPL】 もちろんあるけどね ただあまりに前回見つけた手紙が意味深ですから


【アッシュ】 「……ユリエは、トーマスと結婚する事を嫌って城を出た。アンナは、そうなった場合どうする?」
【GM/アンナ】 「そ、そんなこと、考えたことないです、けど。と、トーマスみたいな生意気さんと結婚なんて!!」 と、真っ赤になって、おたおた、手をぶんぶん(ぉ


【リーチェPL】 ・・・
【リーチェPL】 えーとこれは邪推かも知れませんが、アンナさん トーマスくんに気がある?
【リーノPL】 可能性は限りなく高い気がス
【スパットPL】 というより、その可能性が大かもですね
【アッシュPL】 そんな機微など、アッシュには分からん(ぁ
【スパットPL】 まあ、それはしょうがないとしてw
【リーチェPL】 姉が妹のために一肌脱いだ可能性もあるのか……
【リーノPL】 そうだとすれば、綺麗につながるねぇ
【リーチェPL】 【偽リーチェ】「修道院で恋愛の破壊者。ラブブレイカーと呼ばれたのも昔の話」(にやそ)


【アッシュ】 「……それなら、どう解決するにしても、ユリエを確保する必要がある。協力してくれる?」
【GM/アンナ】 「お姉様をですか?でもぉ……お姉様がトーマスとの結婚がいやなら、連れ戻すのは……」 ごにょごにょ
【アッシュ】 「……自分の未来より、ユリエの自由の方が大切?」
【GM/アンナ】 「未来、ですか??」 きょとん
【アッシュ】 「……結婚という物は、それ以後一緒に生活する者を規定する儀式。どちらかが離れるまで、互いに縛られる」
【アッシュ】 「……自身の意思で、別れる事ができないなら。どちらかが死ぬまで継続する事になる。それは、人生の大部分ではない?」
【GM/アンナ】 「????難しくて、よくわからないです。いつか誰かと結婚するのは、当然じゃないのですか??」
【アッシュ】 「……生意気という形容詞は、非好意的な物だと認識している。そういう相手でも、構わない?」
【GM/アンナ】 「え?え??? そ、その、トーマスは生意気でやなやつですけど、でも、結婚が決まるのなら、それはしょうがないかと。」 あたあた


【アッシュPL】 予想通り、あんまし嫌がってないっぽいね〜(笑)
【リーノPL】 ですなあw
【リーチェPL】 むしろ好意持ってるねこれはw
【アッシュPL】 さて、どうやって退出して、どうやって3人に伝えよう(ぁ
【スパットPL】 ハル⇔ユリエ トーマス⇔アンナ に向けて工作ですねw
【リーチェPL】 3人に伝えるのは、調査の報告ということでそのまま伝えるんじゃないかな
【アッシュPL】 うん
【リーノPL】 まあ、伝達さえ性格なら、みんな判れまっしょいw
【リーチェPL】 うみゅ アッシュさんらしいよね〜 この辺w(ほのぼの)
【リーチェPL】 なんか、可愛いと思うのは変でしょうか〜?
【アッシュPL】 まっとうな聞き込みできないから、中の人は苦労しております(笑)
【リーノPL】 ふぁいとw
【リーチェPL】 うみゃ がんばれーなのです(なでなで
【リーチェPL】 そういう意味では、リーチェは楽なのかもしれない
【リーチェPL】 相手や状況でころころ(表面は)変わるから


【アッシュ】 「……そう。ならば、私には交渉材料がもう無い。それを『しょうがない』にしたくないのでなければ」
【GM/アンナ】 「え?え??」 よくわかってないw
【アッシュ】 「……ユリエはアンナに接触を取るか、接触を持っていると判断していた。だが、自身の結婚よりも、ユリエの自由の方が優先されるならば、アンナはその情報を渡さない」
【アッシュ】 「……だから、訊ける事は、もう無い。アンナが私達に用がなければ、退出する」
【GM/アンナ】 「?????」 アンナ は こんらん している
【アッシュPL】 アッシュはパルプンテかなにかか?(笑)
【アッシュ】 「……アンナから何かなければ、失礼する」一礼


【スパットPL】 ハルと姫との血縁関係はどうなんでしょ
【リーチェPL】 話上では関係ないと思うけど……念のため確認かなぁ
【スパットPL】 やっぱり気になるじゃない、そこは。w


【GM】 では、次はハルのところ、にしましょう。リーチェとリーノですね
【GM】 では、ハルは多くの書類などに目を通しています。それが一段落つくと、君達に向き直る
【GM/ハル】 「何用でしょうか?」 慇懃で厳しい態度と表情は、いつもながら重圧を感じる
【リーチェ】 「お忙しいところすみません。少々お尋ねしたい事がありまして」 にこっと笑顔で応じる
【GM/ハル】 「どんなことでしょう?」
【リーノ】 「これ、見覚えありませんか?」 件のオルゴールどぞー
【GM/ハル】 「これは…………懐かしい。ユリエ姫のもの、ですね」
【リーチェ】 「懐かしいのですか。何か思い出がありそうですね。差し支えなければお話願えませんか?手がかりになるかも知れません」
【リーチェPL】 丁寧にでも断りにくい感じで
【GM】 では、なぜそんなをこと聞く、という風に、小さく首を傾げてから、話し始めます
【GM/ハル】 「これは、私の両親の形見だったのです。凝った細工仕掛けがありまして。 数年前でしょうか、ユリエ姫がこのオルゴールをとても気に入ったようなので、差し上げたのですよ。」


【リーチェPL】 ・・・ビンゴだね
【リーノPL】 おおあたり〜


【リーノ】 「形見って……そんな、大事なものじゃないんですか?」
【GM/ハル】 「大事は大事ですが。とはいえ、形見は一つではありませんし。それに、姫がとても気に入っていらっしゃったので。私の両親も、姫の手に渡るのなら、喜んでくれる、と思いましたから。」
【リーチェ】 「そうなのですか・・・・実はその箱の中にこの手紙が」 手紙を差し出します
【GM/ハル】 「手紙が?」 すごく驚いて、手紙を受け取る
【リーノ】 「はい、なんだか、思い詰めたような内容で……」
【GM/ハル】 「………………」 手紙を真剣な表情で読んでいます。すごく、動揺しているようです
【リーチェ】 「つかぬ事をお尋ねしますが] ちょっと間をおいて
【GM/ハル】 「…………なんでしょうか?」
【リーチェ】 「ユリエ姫のことを女性としてどのように思いますか?」
【GM/ハル】 「………………少々まだ、落ち着きのたりないところはありますが、伯爵家にふさわしい、素敵なレディになられた、と思いますよ。」 鹿爪らしい表情
【リーチェPL】 ふと、気が抜けたやわか良い笑顔を浮かべ
【リーチェ】 「そうですか〜 ふみゅ」 考え込むしぐさをする


【リーチェPL】 リーチェお仕事モードから趣味モードに入りました(笑
【リーチェPL】 ハルさんとユリエさんが密かにーっていうのは なさそう
【リーチェPL】 そうなると 妹のためが優勢かな


【リーノ】 「えっと……」
【リーノ】 「……ハルさん、好きなんですか? ユリエさんの事……」 自信なさげに、ぽつぽつと言ってみる。


【スパットPL】 直だw
【リーノPL】 変化球なんざ投げられねェ〜。ましてうちの娘はこの手の問題をちょっくら気にしているわけで。
【リーチェPL】 うんw リーノさんらしくていいと思うよw


【GM】 では、ハルはリーノの台詞に答えを返さず、慣れた手つきで細工をあけて、手紙をしまう
【GM/ハル】 「お二方、この手紙のことは、忘れてください。」
【リーノ】 「……なぜですか?」
【リーチェ】 「なぜですか?」 首かしげ


【リーチェPL】 ここは、一緒に言う場面だよw
【リーチェPL】 理由は若干違うだろうけど
【リーノPL】 うーむ。リーチェかこいいのぉ
【リーチェPL】 あ あう!?(/////
【リーチェPL】 なんですか突然〜w


【GM/ハル】 「ユリエ様は、もうじき、トーマス様との婚約を控えられた身、ですので。」
【リーチェ】 「ハルさん。これは、冒険者として依頼を完遂するため……というより、私が一人でも笑顔の人を見たいから聞くのですけど」
【リーチェPL】 こほんと咳払い
【リーチェ】 「問題を見なかった事にして取り繕っても何も解決しないですよ。結局不幸が増えちゃいます」 にっこり笑う
【GM/ハル】 「グラクスの民の幸せを願えば、カーマイル家(トーマスの家)とアーバイン家の婚姻は必要なことです。それに、貴族の夫婦というものは、婚姻してから、幸せを築き上げていくものです」
【GM】 立ち上がり、背を向け
【GM/ハル】 「それに、ユリエ姫の幸せを願えば、歳も近く将来も有望で、正当な理由のある、トーマス様との結婚こそが、よいこと、と思います」
【リーノ】 「そういうもの、なんでしょうか……?」 納得いってない表情・語調。
【リーチェ】 「しかし、この手紙には、”何故貴方がむごいことを”とあります」 ハルを真っ直ぐみつめる
【リーチェ】 「つまり、ユリエさんは、貴方をそれだけ信じているんですよ。この場の結婚だけに拘らずに方法を模索してもいいのではないでしょうか?」
【GM/ハル】 「”この場”では済まないのが、貴族の婚姻というものです。」
【リーチェ】 「それに、みんなが不幸になると知っていても逃げ出すような人じゃないんでしょ?ユリエさんは」
【GM/ハル】 「…………ユリエ姫も、時が経てばわかってくれる、と信じています」
【リーノ】 「……」 真摯に、その背中に目で抗議。


【リーチェPL】 そろそろ引き際かな?
【リーチェPL】 リーノさんなにかやりたいことある〜?
【リーノPL】 ないです〜。
【リーノPL】 こういう状況は中の人も外の人も苦手ですゆえ、こうセリフが出て参りませんワw
【リーチェPL】 そして 反論だけ反論してお仕事してますよと報告するw
【リーチェPL】 でも 目で抗議したりするリーノさん、かわいいです〜w(なでなで
【リーチェPL】 真面目って言うか純粋なんだね〜w
【リーノPL】 (* ・x・)ゞ


【リーチェ】 「そうですね……それもまた一つの真実です。ただ、ユリエさんが逃げ出したのには、それ相応の理由があると思います」
【リーチェ】 「その理由がわかれば、説得も出来るかもしれません。ああ、そうそう、先日ユリエ姫の無事が確認できました。ご安心下さい」
【GM/ハル】 「……そうですか、無事でしたか。」 ほっとした声音が微かに
【リーチェ】 「ええ、噂以上の姫様のようです。じゃあまた何かありましたら報告します」
【リーノ】 「……それじゃ、失礼します」 いくぶん無愛想になりつつ言って、去り。


【アッシュPL】 リーチェの思惑としては。あとはユリエの居場所と、トーマスの気持ちかの
【リーチェPL】 そうだねぇ
【リーチェPL】 あとユリエさんも出来ればちゃんと確認したいところだけどね
【リーチェPL】 事前に覚悟してもらわないといけないから
【スパットPL】 達成値足りてれば話せるとは思うんだけどw
【アッシュPL】 いやまぁ、トーマスとアンナがくっついて家を継げば。ユリエはかなり自由になるし
【アッシュPL】 急かさんでもいいたぁ思うがねぇ
【リーチェPL】 まだ そのカードはリーチェに無いからねw
【スパットPL】 舞踏会をトーマスとアンナの婚約に仕立て上げる方向でいいんじゃないかとw
【リーチェPL】 まあ ここで結論を出そうとは思わない
【リーチェPL】 ただ事前に考えてもらわないといけないから
【リーノPL】 もうちょっと慎重に調べて、納得してもらってからだねー
【リーチェPL】 うん まずはけん制&情報収集
【リーチェPL】 とりあえず ハルさんは、悪い人じゃないと思ったw



【GM】 じゃあ、最後はスパット
【スパットPL】 はーい
【GM】 あ、そうだ
【GM】 2dふってー。2〜8だと普通、9〜10だと面白い、11〜12はさらに面白い(ぇ
【スパットPL】 はいw
【スパットPL】 2d6: 3(2D6: 1 2) = 3
【GM】 ちっ(笑)
【スパットPL】 ひどいw
【リーノPL】 むうw
【GM】 では(笑)
【リーチェPL】 あうーw


【アッシュPL】 ふぁいとぉ
【リーチェPL】 スパットさんふぁいと〜
【リーチェPL】 生きて戻ってきてね〜w(おい)
【スパットPL】 死ッ!?w
【リーノPL】 スパやんはそう簡単には死なないさ! ただちょっと火力がないだけで。
【スパットPL】 HPもあんまりないよw
【リーチェPL】 LVに対しては高い方ですよw


【GM】 山を捜索して数日
【GM】 男装したリーノが、狩人の小屋に入っていくのをみかけた
【スパット】 「…! ここか…」
【スパットPL】 特攻しますか。
【スパット】 「あー、もしもし」 小屋のドア開けつつ声をかける
【GM】 では、男装したリーノ(笑)が慌てて、そちらを向きます
【GM/???】 「だ、誰!?」
【スパット】 「ハロー。こないだのリハーサルの時お会いしたんですがお忘れですか、お嬢様」
【GM/???】 「あっ!?」 あわてて逃げようと周囲を見渡して・・・・出入り口は1つしかない(笑)


【アッシュPL】 高い目だったら着替え中だったんかな?(笑)
【リーノPL】 たぶん。 だって葵さんだしw
【リーチェPL】 なんだろうねぇ
【GM】 えっと、9〜10で、着換え中、11〜12だと森の中の泉で水浴びに遭遇でつた (’’*
【見学ヴァス】 (えろーい
【見学えびちう】 さすがだー
【スパットPL】 ドア開ける時にそんなイベントありそうだったw
【リーチェPL】 あははw
【リーノPL】 さすが葵卿、CSTが世界に誇るおえっちGMよ。
【GM】 えっちじゃないもん(><)
【リーノPL】 超だうと( ・x・)乃
【リーチェPL】 葵さん大変だねぇw
【GM】 ちがうもーんもーん
【GM】 だって、少年ジャンプ程度でつよ?(ぉ
【リーノPL】 いちご100%と φ(. . )
【アッシュPL】 っ【月刊ジャンプ】
【見学えびちう】 桂正和であ?
【リーノPL】 おお(ぽむ
【GM】 ちがうぅぅぅ(涙
【アッシュPL】 否定すればするほどKTRの泥沼にはまりますぞ?
【見学辛味】 Σなんですかその形容!?!
【見学えびちう】 わかりやすーい
【アッシュPL】 リオのパターンと似て無いきゃ?(笑)>葵さん超ダウト


【スパット】 「ああいや、とっ捕まえに来たんじゃないんでご安心を」
【GM/???】 「な、何のようですか??」 困ったように、周囲を伺いながら
【スパット】 「まッ、一応ご挨拶にね…。しかし本当にリーノにそっくりだなあ…」 顔を見る
【GM】 でも、胸は男装できる程度(ぉ
【スパット】 「…まあ似てない部分もあるが」 視線を下に
【GM/ユリエ】 「……連れ戻しにきた訳じゃない、というのですか?なにをしに来たのですか?」 警戒しつつ
【スパット】 「ああ、ちょっと質問が。例の手紙の事なんだが」 顔色を伺う
【GM/ユリエ】 「手紙………………どなたが、見つけました?」
【スパット】 「…悪いが、君が期待している人ではない」
【GM/ユリエ】 「…………そう、ですか。では、中身も見ていらっしゃるのですね。」 自嘲気味に笑う
【スパット】 「ああ、見せてもらった。で、質問だが…君が婚約しないのであれば君の家は困る事になると思うんだが」
【スパット】 「その件についてはどう考えているのかな」
【GM/ユリエ】 「やはり、貴族たるもの、私を殺して家のため、民のために務めるべき、でしょうか?」 少し落ち着いたのか、穏やかな苦笑に
【スパット】 「…そうやって何もかも諦めてしまう気か?」
【GM】 では、表情がかわり、くすっと悪戯っぽく笑ってから
【GM/ユリエ】 「本当にそこまでの状況なら、私は素直に、伯爵令嬢としての務めを果たしますよ。一応、未来図があって、こうしているんです。」
【スパット】 「…ほう。どんな予想図を考えていたのかな」 こっちもニヤっと笑いながら


【アッシュPL】 3組合同結婚式(ぁ>未来予想図
【スパットPL】 3組?
【リーノPL】 きゃ〜w
【アッシュPL】 トーマス ハル スパット(笑)


【GM/ユリエ】 「そうですね…………とはいえ、味方かどうか判断が付かない方に、手をさらけ出してしまうのは嫌ですわ。そちらで想像してみてください。」
【スパット】 「ふっ。まッ、こっちでもなんとなくわかっては来てるからな」
【スパット】 「じゃ、こっちから1つだけいい事を教えておこう」
【GM/ユリエ】 「あら、なんでしょうか?」
【スパット】 「俺達は領主様から3つのことを頼まれた。脅迫状の犯人の捜索、姫を連れ戻すこと、そして、婚約発表をうまく終えること」
【スパット】 「だが問題は、『誰』と『誰』の婚約発表とは言われていないって事だ」 ニヤッと。w
【GM/ユリエ】 「そうですか。なかなか素敵な、詭弁ですね。」 くすっと笑って、ウインクをする
【スパット】 「…まッ、そういうわけだ。敵かどうかの判断は任せるよ」
【スパットPL】 と言って去りましょうかw


【見学えびちう】 すぱやんかこえー
【リーノPL】 クレバーですな。さすがメガネ。
【アッシュPL】 眼鏡が本体です(ぁ
【スパットPL】 眼鏡が喋ってます。
【見学将宗】 やるなあ。カコイイ。
【GM】 眼鏡がキラーンと光ってるんだろうなぁ
【リーノPL】 銀縁ですな
【GM】 声は千葉繁あたりで(ぇー
【リーノPL】 きゃ〜。超悪役〜



【GM】 では、このターンの挿入イベント。トーマス君がやってきまーっす
【GM】 まぁなんというか、いかにもな、小生意気なガキですな(笑)
【GM】 いろいろと説明されて
【GM/トーマス】 「へぇ〜、お前らが冒険者か。ふ〜ん、お前、本当にユリエ姉様に似てるんだな」  とか言ってます  
【リーノ】 「あ、はあ……どうも」 戸惑い気味にぺこり。
【GM/トーマス】 「まぁいいや。ユリエ姉様だと、いろいろとやかましいしな。リーノ、どうせ披露宴までなんだし、大人しくしてろよ」
【スパット】 「生意気なガキめ」 ぼそっとw
【リーノ】 「え、ええ……」 とりあえずそう返事。
【リーノPL】 言ってから、ちょっと、むー。
【GM/トーマス】 「あーあ、どうせなら、このまま婚約なしにならないかなー。」
【リーノ】 「やっぱり、納得いってないんですか?」
【GM/トーマス】 「べっつに、納得はしてるよ。ユリエ姉様かアンナのどっちかと、結婚するとは思ってたし。でもなぁ、ユリエ姉様じゃなぁ。うるさいし、面倒だし」
【スパット】 「ほう。んじゃ、アンナの方がよかったのか?」
【GM/トーマス】 「べっ、べつにアンナがいい、って訳じゃないけどさ!ま、まぁ、アンナだったら、歳が近いし、そんなに文句は言わない、ってくらいで……」 ごにょごにょ(笑)
【リーノ】 「……なるほど」 ぽつり
【スパット】 「…でもまあ、好きな子をいじめるのもほどほどにせんと、嫌われるぞ」 頭ポンポン
【GM/トーマス】 「ば、ばか!変なこというな!!それに、無礼だぞ、お前!!!」
【GM】 さすがに、頭ぽんぽんは、従者がすごい目で睨むぞ(笑)
【スパット】 「あー、それはすみませんでしたー」 やれやれといった感じで退散w


【リーチェPL】 とーますくん&アンナさん にしたいんだねぇ ユリエさんは
【リーノPL】 ですな
【リーチェPL】 で こんなことをやったと
【アッシュPL】 だねぇ。言質は取ってないけど
【リーノPL】 うちらも総意としては、それを応援するってことでいいのかな、皆さん?
【リーチェPL】 みんなは それに協力する満々かなw
【スパットPL】 ま、明らかにそうでしょうw
【アッシュPL】 ギルマス代理の指針には、全面的に従いますよ。ギルマスの意向に反して無ければ(笑)
【リーチェPL】 はいなw


【GM】 ■衣装決め☆
【GM】 ぼちぼち、リーノの衣装を決める必要があるのです
【リーノPL】 はーい
【GM】 だって、ユリエの服、入らないんだもん(ぉ
【リーノPL】 でしょうなぁw
【GM】 って、まぁ、リーノのドレスは自動的に作られるのでいいとして
【GM】 舞踏会の会場に出る人は、ドレスコードあります(笑)
【GM】 無論、只で貸してくれます
【GM】 が、なんなら安く、注文できますよ(笑)
【GM】 という、お時間です(笑)
【リーチェPL】 はーい
【アッシュ】 「……必要、ある?」>リーチェ
【リーノPL】 うぅん、せっかくだから思い出に残るようなドレス買っておきたいけど……こっちは勝手に見繕われちゃうしなぁ。
【リーチェPL】 自前のドレスー♪ 白にちょっとブルーが印象的なのですよ〜♪(くるくるおどる)
【スパットPL】 自分はタキシードかなんかですかw
【リーチェ】 「お客様がいるからね 明らかに変だと場の雰囲気が悪くなるです〜 だから必要だよ」
【アッシュ】 「……了解」
【GM】 ちなみに、ドレスコードは1000Gなのです
【リーチェPL】 ええー(TT 500Gだめなの?!
【リーチェPL】 いいもん これでいいんだもん(TT


【見学えびちう】 1000ゴージャスですか。うはー
【リーチェPL】 あうー(TT いいのーみずぼらしくてもいいのー(TT
【リーノPL】 気に入ってるのねぇ
【リーチェPL】 うみゅ(こくり)


【GM】 500だと、参加自体は可能ですが、少し安っぽくみえてしまうのも、いた仕方なし、ですね
【スパットPL】 500ですら安いのかーw
【GM】 ですが、せっかくなので
【GM】 リーチェ、感覚判定だ!!うまくやれば、コーディネイトで誤魔化せる!!!
【リーチェPL】 うわーん(TT ふぇいと2−
【リーチェPL】 4d6+4 : 16(4D6: 2 4 6 4)+4 = 20
【GM】 うわー(笑)
【アッシュ】 「……使う?」と、上等なトパーズを取り出そう>リーチェ
【リーチェPL】 誤魔化すんじゃいもん これがみりょくなんだもーん(TT
【リーノPL】 ナイスっw
【リーチェ】 「アッシュさん ありがとうなのですよ〜」>トパーズかりる
【GM】 えっと、しっかりと着こなすことで、下手に高価なドレスよりも、しっかりと美しさを引き出すことに成功しました
【リーチェPL】 わう♪


【アッシュPL】 トパーズはリント土産です(笑)
【リーチェPL】 あうー(TT ごめん 勢いでつかっちゃった
【アッシュPL】 ええやん。宝石自体にゃ傷つかんし
【リーチェPL】 いや フェイトをw
【GM】 礼服って、際限ないからねー(笑)
【リーノPL】 どんまいー。だいじょぶよー
【スパットPL】 大丈夫かとw
【リーチェPL】 そだねぇ 天井知らずだねぇ
【リーチェPL】 ありがとw>みんな
【アッシュPL】 売値1700。大丈夫、これで見劣りはしない(笑)
【見学えびちう】 ドレスコード1000ゴージャスかー。さすがに偉い人のパーティは桁が違うなぁ
【GM】 もう、ブランドの、オートクチュールが最低限。オリジナルデザインもちらほら、ってレベルじゃないかなぁ、と(笑)
【リーチェPL】 うみゅ そーだろうねぇ このドレスも一応オリジナル
【見学えびちう】 最低線か……たいへんだなー
【GM】 金がかかるもんです、社交は(笑)
【リーチェPL】 1000あったら数年暮らせますよ 宿で
【見学ヴァス】 まあ、アリアンだしw
【リーノPL】 素晴らしきかなインフレ。
【リーチェPL】 ああ 竜鎧が遠くなってゆく・・・(ダメなキャラクター)
【アッシュPL】 ん〜、かったげよっか?
【リーチェPL】 いや 自分で買うw
【アッシュPL】 そか、がんがれ(笑)
【リーチェPL】 うんw ありがとうですw


【GM】 他の人は、礼服・宝飾を7掛けの価格で注文できます
【GM】 さらに《値引き》あるので、合計60%の価格で買えます
【アッシュPL】 目立たないためなので、家人の人と相談して平均的なレベルのを見繕おう
【スパットPL】 自分も平均レベルで十分ですw
【リーチェPL】 4割びきなんだ・・・ 宝石欲しいなぁ
【リーチェPL】 でもでも装備のお金がーでもー(ほって置いてください)
【リーノPL】 選ぶ楽しみがないというのも寂しいにゃぁw
【GM】 あ、ついでに発注してもいいよ(笑)今回は着れないけど(笑)
【リーノPL】 今回着られないんじゃ、思い出の品にならんしにゃぁ……うん、寂しくおとなしく、されるがままにコーディネートされてます。
【アッシュPL】 1000は下限? 平均値?
【GM】 1000は、それくらいないと恥ずかしい
【アッシュPL】 平均はどの辺りになる?」
【GM】 1000〜2000の間くらいかな
【アッシュPL】 んじゃ、2000の6掛けで1200だね
【スパットPL】 2000の70%の60%ってこと?
【GM】 いや、単純に60%
【スパットPL】 ああ、なるほど
【スパットPL】 じゃあ自分もそれでー
【リーチェPL】 うみゅ 折角なので装飾品2000分買うー そしてコーディネートするー
【リーチェPL】 ってことでえーと1200G払うね
【アッシュPL】 黒の、縫製のしっかりした戦闘に耐えるかも知れないのを(マテ
【GM】 その注文は、別の職人さがしてください(笑)<戦闘に
【アッシュPL】 いや、2000のランクの中で見繕うのよ
【GM】 まぁ、少しでも動きやすいのを、という程度ですね(笑)<戦闘云々
【アッシュPL】 実際には破れてもしゃあない。でも、戦闘は想定するのが当たり前(アッシュ視点)だから
【リーチェPL】 ドレス500G+装飾品2000相当+キャリバー2丁装備です
【リーノPL】 スパやんは具体的な額はいかほど?
【スパットPL】 同じで、2000の1200ですね
【アッシュPL】 リーチェは、トパーズもあるから総計4200やで(笑)
【リーチェPL】 おおー
【アッシュPL】 (1700は売値なんで、実質は5000超かのぅ)
【リーチェPL】 ・・・は!? 目的見失ってたw
【スパットPL】 冒険者とは思えない豪奢な感じになるわけですねw


【アッシュPL】 倍額計算して総計5900+キャリバー。逆に目立つのぅ(笑)
【リーチェPL】 目立つねぇ
【リーチェPL】 なに考えているんだか あの娘は(よよよ)
【アッシュPL】 でも、コーディネートの達成値は20。上手くやったねっ♪
【リーチェPL】 どうも安物といわれて彼女の中でなにかが切れたようです(苦笑
【リーチェPL】 ありがとです♪
【アッシュPL】 でも、要らんハートまでゲットせんようにな〜(笑)
【リーチェPL】 それは、キャラクターはしらないw
【GM】 まぁ言われたというか、周囲のドレスの様子みて、やっぱ見えてしまうんでしょうね
【GM】 根本的な生地とか染めとか、作りのレベルが
【リーチェPL】 うみゅ それはわかるw
【見学将宗】 タンスの肥やしのまま終わらなくて良かったですね。<ドレス
【リーチェPL】 良かったですw
【GM】 でも、そこで根性+2で、見返すようなコーディネイトした分けだ(笑)
【アッシュPL】 しかしあおいマスターの動き易いの……ハッ、もしやスリット入りっ?Σ(゜ロ゜ノ)ノ プリだし!(マテ
【リーノPL】 そうなるでしょうなあ
【見学辛味】 あおいさんのえっち(ぢー(何)
【GM】 なにおー
【GM】 アッシュだろ、体操服(赤ぶるま)にきまってる(ぇ
【アッシュPL】 どこが夜会服だ〜(笑)
【見学将宗】 まあ、金額的には足りなかったようですが。くそ、冥府の王の宴会よりもゴージャスなのか。人間の貴族の方がっw
【見学将宗】 ゴージャストロウルは500Gでびびってたのにっw
【GM】 GMによって、相場勘が違いますなぁ(笑)
【リーチェPL】 そだねぇ ボクだと100Gでもゴージャス
【見学将宗】 それだけここのブルジョワな人達がゴージャスな暮らしぶりなんでしょうね。
【リーチェPL】 ぶるじょあめーw
【リーノPL】 ゴージャス〜
【GM】 とりあえず、1G≒300〜500円 とみて、ぼんやり決めた(笑)
【リーチェPL】 この辺は、天井知らずだからねぇ 実際に
【アッシュPL】 実際は、レンタルありと聞いて万の桁が標準かな〜と思ってたのは秘密だ
【リーチェPL】 あうあう(TT
【GM】 さすがにそれだと、あまりに酷すぎるかな、と(笑)
【アッシュPL】 買うのは強制してないやん?
【GM】 でも、みんな買うでしょ?w
【リーノPL】 買えませんorz
【アッシュPL】 経費が半額超えるな〜(笑)
【アッシュPL】 ん〜、欲しい?
【リーチェPL】 買うかも知れない(苦笑 このドレスだけはバカにされたくないからw
【見学将宗】 そんなこだわらなくてもいいですってばリーチェさんw
【リーチェPL】 家族から以外でもらったの初めてだったからね〜
【リーチェPL】 依頼とか関係無しに
【リーチェPL】 まあ 気にしないでw


【リーノPL】 んでGM、私用のはどんな感じに?w
【GM】 ひも(まてこら
【リーチェPL】 (じー)
【GM】 (’’*
【リーノPL】 HA HA HA
【GM】 まぁいろいろと、金と手間のかかった、素敵な白いドレスになるのですよ
【リーノPL】 了解了解。
【GM】 ただし、胸元とそのラインが極力みえないような(笑)
【リーノ】 「ほぁー……」 感心しながら試着してみやう。
【スパットPL】 お値段的にはいくらぐらいなんだろうw
【GM】 2d6: 7(2D6: 6 1) = 7
【GM】 7000Gw
【リーノPL】 高いにゃあ〜
【GM/シンシア】 「みなさん、決まりまして?」
【アッシュ】 「……」こくり
【リーノ】 「あっ……はい」 決まるも何も、ではあるけど。私は。
【スパット】 「こういうのは窮屈で苦手だなあ…」
【リーチェ】 「はいですよ〜」とっても嬉しそうにドレス着てる
【GM/シンシア】 「アッシュさん、よくお似合いですよ。本番では、髪を結いましょう。 リーチェさんは、素敵なコーディネイトです」
【リーチェ】 「プレゼントしてもらったんだけど、着る機会が無かったのですよ〜。うれしいのです」くるりと回ってみせる
【リーチェPL】 浮かれているようだ
【GM/シンシア】 「ドレスコードというものは、たしかにありますけど。なにより、一番自分が好きな衣装を身につけることが、一番輝くと思いますよ」 にっこり
【リーチェ】 「シンシアさん、ありがとうですよ〜」にぱ
【アッシュ】 「……歩き難い」
【リーノ】 「うーん……なんだか、まだ、いいのかなって気がしますけど」 スカートのすそ摘みつつ。
【GM/シンシア】 「いえ、よくお似合いです。足下、いつものように、お踏みにならないように、お気をつけ下さい」 くすり>リーノ
【リーノ】 「ぅ……はい」 気をつけながら歩きますよー。靴のかかとも高いんでしょうねぇ、きっと。
【GM/シンシア】 「スパットさんも。殿方は礼服を着たときは、もっと胸を張って。颯爽とするもの、ですわ。」
【スパット】 「あー、まあそういうの似合うタイプじゃないから」 苦笑しつつw
【GM】 では、まぁ、ドレス等買ったことで、シーンきります(笑)

〜調査行動5回目:最後の詰め、みんなの想い〜

【GM】 では、ぼちぼち披露宴が近付いてきました
【リーノ】 (どきどき)
【GM】 パーティ全体で4行動、とれます。それが終わると、披露宴です
【リーチェPL】 やる事は 1・アンナの説得 2・トーマスの説得 3・ユリエとの打ち合わせ
【リーチェPL】 かなぁ
【リーノPL】 ふむふむ。となると……
【アッシュPL】 じゃ、あと1つは会場警備かね? 仕事して見えないってのは問題だ
【GM】 警備は当日の仕事だから、ここでしなくても(笑)
【アッシュPL】 前から、警戒しておく必要はあるのですよ。狙撃とか罠とか
【GM】 ああ、そういうチェックね(笑)
【アッシュPL】 実際に警備するんだったらね
【スパットPL】 まあ、今回は裏幕が分かってるから必要はないですがw
【リーチェPL】 万が一があるからキャラクターとしては、やっておきたいかもね、優先度は低いけどw
【アッシュPL】 だね。3行動で1個余るなら、やってもいいんじゃないかって提案さ
【リーチェPL】 うーん ハルさんに事前に話すべきかどうかが迷う
【スパットPL】 それはいいんじゃないかなw<ハル
【GM】 まぁ、まずは、どうもっていきたいか、PTで意思統一してから、埋める作業じゃないかな、この4行動は
【リーチェPL】 パーティ意見としては、 アンナ&トーマス ではっぴー じゃないかな?
【リーノPL】 ですねえ
【リーチェPL】 実質ユリエ側につく事になるw 茶番劇をやるということだね
【アッシュPL】 それには、結婚式前にそれをお膳立てしておく必要があるね
【アッシュPL】 やっぱ、ハル抱き込むべきかな? ユリエの事は伏せて、トーマス&アンナの方に協力させる
【リーチェPL】 うん 協力とまでは行かなくても、それとなく話して 心の準備をw
【リーチェPL】 そだねぇ ハルさんを抱き込めたら便利
【アッシュPL】 こちらだけでやっても、こっちには権が無いから、会場や家の人間が動かん
【リーノPL】 ハル説得は、流れ的にリーチェに任せたいかなぁ
【リーチェPL】 りょーかいです 頑張ってみるよ
【リーノPL】 アッシュは……アンナの方に行くかな?
【GM】 えっと、4行動は「パーティで」なので、ばらける必要はないからね、念のため
【アッシュPL】 ん〜、ピンだと不安でない? 仲間としては(笑)
【リーチェPL】 ああ じゃあ ある程度まとまって動きましょう
【スパットPL】 んじゃ、その4つで行きましょうか
【リーチェPL】 アッシュさん一人だと大変かもね
【GM】 あと、城の中の人とかは、一室にまとめて会話、もできるお
【リーチェPL】 いやばらばらに会話しないと危ないw
【リーチェPL】 うっかり照れから「キライです」とか言われると終わる
【リーノPL】 なるほど
【GM】 無論、そういうのもある(笑)<一緒にすると逆効果
【スパットPL】 アンナもトーマスも素直じゃないからw
【GM】 で、さっきまでと違って、同時並列じゃなく、順次、だと思って
【リーチェPL】 はーい
【リーノPL】 了解でっす
【リーチェPL】 ハル>アンナ>トーマス>ユリエ の順がいいかな?
【スパットPL】 それが一番良さそうですね
【リーノPL】 ふむ。ですにゃあ
【アッシュPL】 トーマスユリエから行って言質とっておかないと、ハル説得できないんで無いかな?
【リーチェPL】 正直その二人から言質取れないと思ってる
【アッシュPL】 両想いだって証明しないと、説得逆に厳しいと思う
【アッシュPL】 いや、一筆でいいねん
【リーノPL】 むしろ、まずハルに言質とっておかないと、トーマス・ユリエの意思はどうあれ……って気も。
【アッシュPL】 トーマスなら、ユリエとアンナ。選べるとしたらどっちがいいか
【スパットPL】 まあ、順番はどっちでも可能かと思いますが
【アッシュPL】 で、アンナに対しては。ユリエがこのまま帰らないのならば、トーマスと結婚する事になっても構わないか
【アッシュPL】 ハルを、どうやって説得する気なん?
【リーノPL】 むーぅ……
【リーチェPL】 うみゅ 調査の結果と ユリエさんがやろうとしている事 そしてアンナとトーマスの思いをそのまま伝えるつもり
【アッシュPL】 それだけなら、止めに動きかねんと危惧してるねん。調査の結果に、証拠が無いから >トーマスとアンナの感情
【リーチェPL】 うん 止めてもいいとは思うんだよね
【スパットPL】 説得というか、どっちかの姫とトーマスが婚約すればお家的にはオッケーですよね? って聞ければ
【スパットPL】 後は本人達もオッケーなのを確認できれば
【リーノPL】 ああ、なる。
【リーチェPL】 アンナもトーマスも 結婚したいってこの時点で言うとは思えないし
【スパットPL】 披露宴乗っ取ってGOってのもアリかなーとか。w
【リーチェPL】 うん のっとてGO 茶番劇をやるかなぁ って思ってる
【アッシュPL】 堅物っぽいのが引っかかってるんだが、考え過ぎかのぅ?
【リーチェPL】 いや それはある
【スパットPL】 司会のマイク奪って「ではアンナ姫とトーマスの披露宴を開催しまーす」みたいな。w
【アッシュPL】 乗っ取ってGOは、こっちもそのつもり(笑)
【リーチェPL】 逆にどこまでか見極めるのが 目的かな ハルさんは。だから説得失敗でも、それはそれでー と思う
【アッシュPL】 なら、おっけ
【リーチェPL】 協力してもらえるならOK ダメなら強行するだけw
【スパットPL】 ハル的にはお家存続が体面上の言い訳なわけだから
【リーノPL】 ふむ。
【スパットPL】 別の方法で解決できるってことを示せればいい、ってことかなーと思ってる
【リーノPL】 お家は存続、トーマスとアンナがくっつくのがまぁ暫定ハッピーエンド条件としてー
【リーチェPL】 押せるようならユリエさんのことももうちょっと押したいけどねぇ
【スパットPL】 まあ、それはユリエ自身がすべき事かなーと思いますが
【リーノPL】 なるほど、ふむ。 協力もらえないなら強行、それでもよいですな。
【スパットPL】 むしろ、ハルに言うよりはユリエに話しかけて応援したいかなw
【アッシュPL】 じゃあ、行動も前述のでOKかな?
【リーチェPL】 だから最後にユリエさんなのですよ
【スパットPL】 ですね。
【リーノPL】 妙な妨害かけられても困るし、ユリエにはしっかり話を通しておかないと、ですね
【GM】 では、どうしますか?
【リーチェPL】 うん 実際どうするか決め手からじゃないとユリエさんには はなせないからねぇ
【リーチェPL】 ハル>アンナ>トーマス>ユリエ の順でそれぞれ会話していきますー
【GM】 はいな
【リーチェPL】 部屋も場所もばらばらでねw


【GM】 では、ハルの執務室、でいいかな
【GM/ハル】 「今日は、何用でしょうか?」
【リーチェ】 「調査の報告と明日のことについての打ち合わせに来ました」
【GM/ハル】 「ふむ?」
【リーチェ】 「ユリエ姫が、逃亡し何をやりたかったのか、その目的が推測できました。ほぼ間違いないと思います」
【GM/ハル】 「なんでしょう?」
【リーチェ】 「実は……アンナ姫と、トーマス様は、お互いに惹かれあっているご様子。」
【リーチェPL】 反応を見る。知っている事なのだろうか? 知らないのか? それによって次の手が変わる
【GM/ハル】 「そうなのですか。」 へぇ、という表情だね
【リーノ】 「この婚約って、家の存続のため……なんですよね、もともと」
【GM/ハル】 「違います。アーバイン家とこの伯爵領が、よりよくなるための、婚姻です。」
【リーノ】 「っと、すいません……でも、それだとしたら――」
【リーチェ】 「そこで、ご自分がトーマス様と婚約することは、アンナ姫にとっても、トーマス様にとっても本意ではない。そうお考えになられたようです」
【GM/ハル】 「なるほど。本意ではない、というのは、たしかでしょうが、それはやむを得ないこと、でもあります。」 苦笑し
【リーノ】 「互いの仲を良くするためなら、尚更、望んでる人同士で婚約させてあげたい、って思うんですけど……」
【リーノ】 「それじゃ、ダメなんですか?」 真正面から見据えつつ。
【リーチェ】 「ええ、ですので、ユキエ姫は逃亡したのです。そうすれば、自分の代わりにアンナ姫がトーマス様とご婚約すると思って」
【リーチェPL】 リーノさんの言葉に楽しそうに苦笑しながら、補足的に説明する
【GM/ハル】 「…………たしかにアンナ姫と、トーマス様ならば、年の頃はさらに近しい。お二人の婚約、という選択肢も、当然考えてはいます、以前。ですが。」
【リーチェ】 「なにかあったのですか?」
【リーノ】 「……って言うと?」
【GM/ハル】 「姉であるユリエ姫が独身のまま、妹姫が婚約、となると、周囲はどうみましょう?」
【リーノ】 「ぁ……」
【リーノ】 「……確かに、ちょっと体面は良くないかもしれませんね。 ……でも、だからって」
【リーチェ】 「周囲は、失礼ですが、ああやっぱりで流されると思いますよ」
【リーチェ】 「むしろ、婚約を強行して、姫がこのことを周囲に触れ回り、また偽者を立てていると知らせた方が問題になると思います」
【GM/ハル】 「ああやっぱり、と、たしかに流されるでしょうが、やはり体面が良くない。なにより、ユリエ姫が、社交界で後ろ指さされることとなりましょう」
【GM/ハル】 「ユリエ姫は、そこまでしないと思いますが。万が一、そうしないように、早めに連れ戻し、自分のお立場を、ご確認していただきたいところです」
【リーチェ】 (そこまでやる可能性高いのですよねぇ この前の行動を見ると)(内心苦笑)
【アッシュ】 「……回避策は、このまま永遠に行方不明にするか。或いは同時に、他の人間との婚約を発表するか」
【リーチェ】 「ふむ。なら同時にご婚約を発表された場合は、問題がない。そういうわけですか?」
【GM/ハル】 「…………ユリエ姫にとって結婚そのものが本意でないのであれば、トーマス様以外との婚約を決めたところで、同じことでしょう」 わずかに目をそらし
【スパット】 「……体面ばかり気にしておられますが、あなた自身は、一人の女性の真剣な思いに応じる気はないのですか?」
【GM/ハル】 「………………私は摂政であり、家臣ですから」


【アッシュPL】 【アッシュ】「……スパット自身は、人の事言えるの?」(マテ
【リーチェPL】 ふみゅ どうやらハルさんもユリエさんにラブ?
【アッシュPL】 @シンシアに告られた場合(ぉ
【リーチェPL】 同時婚約いけそうですよ みなさん(ニヤリ)
【リーノPL】 ご〜ご〜


【リーチェ】 「この場合、結婚が嫌なのではなく、妹君が引かれている相手と結婚するのが嫌なんだと思いますよ。一生付き合っていく関係なのですから」
【リーノ】 「……摂政とか家臣とか、そんな大事なことですか?」
【GM/ハル】 「それでも多くの貴族は、そういった結婚をしています」
【スパット】 「なら1つくらい、例外があってもいいんじゃないかな」
【リーノ】 「私、貴族社会の事とか、よくわかりませんけど。 でも……」 そこで途切れる。目はまっすぐに見たまま。
【GM/ハル】 「…………たとえばの話です。私がユリエ姫と夫婦になったとしましょう。伯爵領の裁量権を委任されていた私が、です。どのような目でみられましょう。 いえ、私の汚名、ならば構いません。が、私と結婚したユリエ姫への評判、というものが、懸念されます」
【リーチェ】 「貴方は以前おっしゃいました。結婚した後に出来上がっていく夫婦もあると」 ふとやわらかく笑う
【リーチェ】 「評判も結婚した後の政治でいくらでも変わりますよ。そして姫は恐らく乗り越えられる方です」 大丈夫ですよと 保障してあげる
【スパット】 「あとは、一人の男性としてのあなたの答えを。」


【リーチェPL】 実際姉妹の元彼と結婚したら 関係が大変だよー
【リーチェPL】 お互いに気まずいし 遠くに住めるならいいけど 近くなら顔合わせるし
【スパットPL】 スパットは人の事いえないのかねえw
【リーチェPL】 言えるように行動したらいいじゃないですかw
【アッシュPL】 実は、学園見てにゃいからどの程度の付き合いだったか知らんのだが(笑)
【アッシュPL】 さぁ、3組合同婚約だ!(マテ
【リーチェPL】 ついでにリーチェは、きっぱり人のこと言えません 棚にしまいこんでます
【スパットPL】 一緒に風呂に入って最後には泣くのに胸を貸すくらいの関係?w
【リーノPL】 (* ノxノ)
【スパットPL】 とは言え、向こうから好意があるかは分からないですからw
【アッシュPL】 あくまでスパ子に対するものだし。ばれたら絆がエゴに変わるかも?(笑)
【リーチェPL】 これからだねw
【リーチェPL】 まあ そろそろ引き時かなw
【リーチェPL】 とりあえず 協力は無いけど 明確な敵対も無い
【リーチェPL】 状況次第で説得可能と いうところでしょう


【GM/ハル】 「………………立場だけではありません。私は、四十がみえよう、という齢。姫と私は、親と子、に近いほど、年が離れているのですよ」
【リーチェ】 「使い古された言葉ですが、愛があれば歳の差なんて ですよ〜 それにそれこそ貴族の間では珍しくもありません」
【GM/ハル】 「……政治や為政というものは、そう簡単なものでは、ないのですよ」 小さく溜息をつくが、動揺しているようだ


【アッシュPL】 ぜったん!ぜったん!(マテ>40が見えよう
【GM】 は、ハルさんも魔法使いか(ぉ
【見学えびちう】 こんなところで引き合いに出すなよぅ
【リーチェPL】 うーん イジワルなプレイヤーかもしれない。NPCの壁をガンガン壊してる(苦笑
【リーチェPL】 ごめんね 葵さん
【見学えびちう】 今更何をいってるんだ、まこちゃんは
【リーノPL】 ええ事やと思うけどにゃあw
【GM】 いや、そういうシナリオだし(笑)
【リーチェPL】 あははw ありがとw
【アッシュPL】 80代と20代とゆーのも知ってるが(ぁ
【リーノPL】 しゅっげーw


【リーノ】 「でも……」
【アッシュ】 「……何のために、それをしているの?」
【リーノ】 「ハルさんも、もともと自分の幸せを投げ出すために、摂政になったわけじゃないですよね?」
【GM/ハル】 「この伯爵領と、民と、アーバイン家と、姫様たちのため、です。一時ではなく、長く、将来を見た上で」
【GM/ハル】 「私の幸せは、この伯爵家の幸せです」
【リーノ】 「……」 憤懣と哀しみ綯い交ぜの目で見ておこう。
【リーチェ】 「その言葉が聴けただけで十分ですよ。姫様たちを幸せにしてあげてください。それが出来るのは、通り過ぎの冒険者じゃなくて貴方なのですから」
【GM/ハル】 「それは……心得ています」
【リーチェPL】 リーノさんの肩をぽんと叩いて大丈夫と言葉をかける
【リーチェPL】 では、退出します いいよね?>ALL


【リーチェPL】 実質言質ゲットw
【リーチェPL】 予想以上の成果だねw リーノさんのお陰です〜w
【リーノPL】 どももw
【リーチェPL】 アッシュさん入り辛くてごめんね
【アッシュPL】 ん〜、アッシュじゃなかったらな〜「その絵図面のどこに幸福があるの?」って言えたんだが(笑)
【リーノPL】 んにに。ちょっくら長引きそうですねえ。 今夜で終わるかな?
【スパットPL】 これなら、同時に披露宴でハルとユリエの婚約も無理矢理発表しても良さそうなくらいだw
【リーチェPL】 むしろやっちゃいましょうw
【リーチェPL】 ユリエさんの方が確認できたらw




【GM】 では、次はアンナだっけか??
【GM】 アンナの部屋、でしょうか
【GM/アンナ】 「皆様、どうなさいました?」
【アッシュ】 「……披露宴の打ち合わせ」
【GM/アンナ】 「打ち合わせですか?はい。どのような?」 にこにこ
【リーノ】 「えぇっと……」 うーん。どう切り出そう。


【リーチェPL】 ユリエさんが婚約しないと アンナさんも婚約できないんだよー、とか言えば 素直になると思うよw
【スパットPL】 アンナはユリエとハルのことは知ってるのかな
【リーチェPL】 聞いてみたら?
【リーチェPL】 さっきメインになっちゃからここはお任せしますよ〜w
【アッシュPL】 誰にだ〜(笑)
【リーノPL】 うにゅにゅ
【リーチェPL】 アッシュさんリーノさんかなぁ
【リーチェPL】 調査では二人が会話してたし あとスパットさんも男性の立場からごーw
【リーノPL】 っえ俺スか、マジスかぁ〜?(渋谷風
【リーチェPL】 リーチェは、後押しとかフォローするよw
【アッシュPL】 ってゆーか、この計画主導してるのリーチェなのに。引っ込まれると誰も動けない気が(笑)
【リーチェPL】 あうう じゃあ 動きますー
【リーチェPL】 ってまるでリーチェが黒幕みたいじゃないですかぁ
【リーノPL】 ちょう黒幕だネ★
【アッシュPL】 積極的な展望持ってるのが、そこだからね
【見学えびちう】 今更何をパートツー
【リーチェPL】 あうー(//////
【見学えびちう】 修道院時代は相当ならしてたんでしょう? なんとかブレイカー
【リーチェPL】 うみゅ ことごとく破局させたという 恐ろしい伝説が・・・ ってなんでやねんw
【見学えびちう】 自分で言ってたのに……w
【リーチェPL】 あははw
【スパットPL】 リーノと全く同じ事打ってたw
【リーチェPL】 その辺語るとシナリオが一本で切るのでまたの機会にw
【リーノPL】 むはw


【スパット】 「…ときに、アンナはユリエの本当に好きな人ってのは知ってるのか?」
【リーチェ】 「お姉さんが何故逃げ出したのかなぁって思って」
【GM/アンナ】 「お姉様の好きな人? 知ってますけど、秘密なのですよ。」
【アッシュ】 「……ハル?」
【リーチェ】 「もちろんなのですよ〜 私は、ハルさんがあやしいかなぁって思っているですよ」
【GM/アンナ】 「えええ!?なんで知ってるんですか!?」 びっくり(笑)
【リーチェ】 「やっぱりそうなのですか〜 どんなところに惹かれたのか聞いています?」
【GM/アンナ】 「えっとぉ……小さな頃から、子どものお姉様相手に、いつも真面目にお話してくれたから、とか。私はハルさんは、ちょっと厳しくて恐いんですけど、お姉様は、そこがいい、そうですよ。あと、本当は可愛いところがある、とか、いろいろと話してくれますけど、私にはよくわからないのです」
【リーノ】 「そうですか…… えっと、ユリエさんとハルさんで、幸せになってもらえたらいいなって、思いません?」
【GM/アンナ】 「それは勿論、お姉様には幸せになってもらいたいですし、ハルさんなら、ちょっと恐いけど、でも安心ですよ」
【スパット】 「…だが、ハルが心残りなくユリエと付き合えるようになるには、問題があるわけだ」
【GM/アンナ】 「そうなのですか?たしかに、ハルさんがお姉様のこと、どう思ってるかもわかりませんけど」
【スパット】 「そこはもう確認済みだ。この家を、どうやって存続させるかって問題だな」


【アッシュPL】 やっぱ、こういう持ってきかたは、感情が無いと厳しいにゃあ
【スパットPL】 アッシュ動きづらそうだねw
【リーチェPL】 感情がないからこそ 切り込める部分もあるけどねぇ
【アッシュPL】 幸せとか想いとかを定義できん
【リーチェPL】 リーチェも定義はできないね それはw
【アッシュPL】 切り込むのは容易なんだけど、曲げるのは大変(笑)
【リーチェPL】 うみゅw
【アッシュPL】 いや、無いから条件を定義しなきゃいかんのだけど。それは説得じゃないのだよ
【リーチェPL】 そーだねぇ どちらかというと当事者側に近いのかもね
【見学えびちう】 そこはそれ、リーチェの巧みな口車で扇動……じゃなくて誘導じゃよw
【リーチェPL】 なんか 引っかかるですねw
【見学えびちう】 ( ・ 3 ・)〜♪
【リーチェPL】 うみ スパットさんが旨くやってるので リーチェは見守ってるw
【スパットPL】 でもこういうのは苦手ですーw
【リーチェPL】 あははw がんばw
【リーノPL】 くぅ、お子様の説得は難しやw
【リーチェPL】 交代退しましょうかねw
【GM】 お子さまは、遠回しするだけ無駄なのですよ(笑)
【GM】 ゲーム内での、お子さま説得のセオリーは
【GM】 ・単刀直入
【GM】 ・できるだけ誠実に
【GM】 ・下手な子ども扱いをしない。および、わざとらしく同等にも扱わない(笑)
【リーチェPL】 だね
【スパットPL】 うん、そっちのがいいw
【リーチェPL】 目的と理由そして結果w
【リーノPL】 うーん、喋り方からして、もうちょっとしっかりしてるのかなぁと思ってたけど、さすがに無理あったかw
【リーチェPL】 アッシュさんとの会話でも首かしげていたからねw
【アッシュPL】 短刀直刺
【アッシュPL】 11だっけ?
【リーノPL】 11ですね
【スパットPL】 スパットは遠まわしな言い方ばっかりなのであんまり合ってないかもw
【スパットPL】 トーマスのところにはスパットは同席しない方がよさそうかなw さっき怒らせたしw
【リーチェPL】 むしろ男として話しやすいと思うよ?
【リーノPL】 子供の扱い上手いのぉ、リーチェ。
【リーチェPL】 修道院出身で小さい子の面倒は慣れてるのかもねw
【リーノPL】 うちの娘は……うん、感性みたいなものは人並みにあるけど、委員長気質と理詰め思考がそれを押さえ込んじゃってるからなぁ。たぶん。
【リーノPL】 こう、すらすらと感性に訴えることができないやw
【リーチェPL】 うーん 接し方のタイプなのかもね
【リーノPL】 さてこ、子供の相手は任せたゼ〜
【リーチェPL】 逆にリーノさんの方が良いお友達になれると思うよ〜
【リーノPL】 うにゅう。そかなあ
【見学えびちう】 まあ、何事もやってみるものさ。考えすぎで動けないのいくない
【リーノPL】 ういっさ〜
【スパットPL】 中の人が子供苦手なのでw
【リーチェPL】 うみゃ〜(なでなで


【GM/アンナ】 「???」 首を傾げる
【リーノ】 「えっと、ハルさんとユリエさんが幸せになるには、この伯爵領とアーバイン家の婚約が成立して、不安がなくなってないと……ハルさんは気が気じゃないみたいです」
【GM/アンナ】 「?????」 よくわかってない(笑)
【リーチェ】 「ところでー アンナさん、トーマスくんのこと好き?」 唐突に尋ねる
【GM/アンナ】 「え?え?えー!? そ、そんなの、あんな生意気なやつ、嫌いですよー!?」 真っ赤ぶんぶんw
【アッシュ】 「……それでも、ユリエのためだったら可能?」
【リーチェ】 「そっかーそれは、残念です。アンナさんがトーマスくんと婚約したら、お姉さんが未婚なのは都合悪いって理由でユリエさんとハルさんも婚約できるのですけど」 アッシュさんのを補足する
【GM/アンナ】 「え?え?え?え? あ、あの……その、お姉様のためなら、我慢して、トーマスの相手をしてあげても、いいわ」 まっかっか
【リーノ】 「……」 にこり。
【リーチェ】 「でも、どうしても嫌なら強制できないけどね〜 でもトーマス君、ユリエさんより、アンナさんの事好きみたいだしー」
【GM/アンナ】 「えー!?えー!?えーーー!!?? あ、あの、別にそこまで嫌だ、ってことはないです。すこし生意気だけど、悪い奴じゃないし!それに、お姉様のためですし!!」
【リーチェ】 「そだね。みんなの幸せのためにですよね〜。じゃあ協力して下さいですよ〜」
【GM/アンナ】 「え、ええ。それじゃ、お姉様のためだから、仕方なくだけど、協力しますわ」


【GM】 では、トーマスが逗留する部屋です
【GM/トーマス】 「どうしたんだ、今日は?」
【リーチェ】 「はい、明日の婚約披露宴の事について、相談が会ってやって来ました」
【GM/トーマス】 「相談?ふーん、なんだろう?」
【リーチェ】 「実は困った事が起きまして、トーマス様のご協力がいただきたいのです」
【GM/トーマス】 「どんなことだ?なんか、ごたごたしてるなぁ」
【アッシュ】 「……それを整理して、解決する」
【リーチェ】 「まったくです。だからこそ、トーマス様の力必要になりまして。実は……ユリエ姫は、密かにハルさまをお慕いしていた様子」
【リーチェ】 「なので、トーマス様の婚約を前に逃亡したというわけでございます」 けして貴方が悪いわけじゃないと伝える
【GM/トーマス】 「ええ!?ハルって、摂政だよね?あの恐い人。姉様、すごいなー」
【GM/トーマス】 「別に、僕は気にしてないよ。だって、僕だって、結婚とかいう意味で、姉様好きなわけじゃないし」
【スパット】 「ふむ。そして、別件だが。アンナは密かにお前のことが好きな様子だ」
【GM/トーマス】 「え?ええ!?ぼ、僕をからかってるのか!?」 まっかっかw


【アッシュPL】 完全ぶっちゃけモードやね〜
【リーノPL】 ですにゃあ
【リーチェPL】 下手に嘘をつくと 混乱する上に、このタイプは騙したとばれるとへそを曲げるからね
【リーノPL】 ううむ、入り込むタイミングどうしようw
【リーチェPL】 うみゅ 結構こっちの子は、大人びてるね やっぱり
【スパットPL】 今後の計画とか話せばいいんじゃなかろうかw
【スパットPL】 無理に自分を大人に見せようとしている感は否めないけどw
【リーチェPL】 うん 「アンナとハルのため」なら、多分協力してくれる
【リーチェPL】 意識して大人として振舞っている分 対処しやすいよw


【アッシュ】 「……からかうメリットは、無い」
【スパット】 「…ってことだ。まあ、普段は照れ隠しでそんな素振りは見せないようだが」
【リーチェ】 「とんでもありません。ただ、アンナ姫は、かなり繊細なために素直に出せないのです。恋する乙女のサガと申しましょうか」
【リーノ】 「……ユリエさんの代わりって意味でなくても、あなたと婚約してもいいって言ってましたよ?」 にこり。


【リーノPL】 まぁ、正確にはそこまでの事は言ってなかったけど、そういう意味で言ってたよねってことで〜<表
【リーチェPL】 ある程度のはったりや強調は必要だよw
【リーノPL】 にゅうw
【スパットPL】 辻褄が最後に合えば嘘も手段の一つですよw
【リーノPL】 まぁ……うん、ハッピーエンドのための手段っすね、うんw
【リーチェPL】 嘘をついているわけじゃないしね
【アッシュPL】 ただ、婚約初夜が夫婦喧嘩になっても知らない(笑)
【GM】 いいんじゃね?子ども同士だし(笑)
【リーチェPL】 初夜はだいぶ後になると思う。後最初はケンカするくらいがちょうど良いw
【リーノPL】 ふむむ
【リーチェPL】 私たちに出来るのは、最初の切っ掛けだけ 後は当人達の努力だよ。ハルさんにも言ったけどねw(リーチェのスタンスとしては)
【スパットPL】 なんかリーチェにまかせっきりで悪いなあw
【リーノPL】 ですにゃあ
【リーチェPL】 あはは なんか出番とっちゃってゴメン
【リーノPL】 どんまいー。助かってますw
【スパットPL】 いやいや、うまい言い回しも見つからないですw
【アッシュPL】 頑張れ〜(押し出し
【リーチェPL】 ボクは楽しいのでw がんばるよ〜w
【リーチェPL】 【偽リーチェ】「この手の説得のコツは、嘘は言わない。ただちょっとだけ必要以外の部分を隠すだけ」
【リーノPL】 くろーい
【リーチェPL】 ……くろーい
【見学えびちう】 ……偽表記はいらないと思いまーす
【リーチェPL】 なんとなく何故ラヴァータに拾われたか理由が見えた気がする(汗
【見学えびちう】 まあ、なるべくしてなったという奴ですかね。ライトスタッフ!
【GM】 まぁでも、基本のTRPGでの交渉説得は、誠実たれ、だよ
【GM】 計算尽くの嘘をつく方がいいのは、特殊なシナリオくらいです(笑)
【リーチェPL】 そだねw


【GM/トーマス】 「ま、まぁ、べ、べ、べ、別に、アンナがどう思ってようと、関係ないけどさ!」 
【GM/トーマス】 「でもまぁ、どっちにしろ、どっちかと結婚するなら、まぁ、歳も近いし、楽だから、アンナで妥協してやらなくもないよ」 ぷいっ(笑)
【リーチェ】 「ならお話が早い。お二人が婚約なされば、ハル様たちも婚約する理由が出来ます」
【GM/トーマス】 「そ、それでユリエ姉様が幸せ、ってなら、うん、協力してやるよ。……別に、アンナなんて、どうでもいいけどな」
【リーチェ】 「ご協力ありがとうございます」
【リーチェPL】 にこっと笑う


【GM】 では、町はずれの狩人の家
【GM/ユリエ】 「今日こそ、私を捕まえに来ましたか?」
【リーチェ】 「いえいえ、とんでもない。ある紳士からの忠告で、この婚約が不幸をもたらすと気がついたのですよ。」
【リーチェPL】 自己紹介の後切り出す
【GM/ユリエ】 「そうですか。それはようこそいらっしゃいました。如何ですか?真実の愛を見いだす旅は、実りありましたか?」 くすり、と微笑む
【リーチェ】 「なんとか、アンナさんとトーマスくんを一緒にして上げたいのですが、問題が一つあって。ユリエさんの協力があれば解決できるのですけど」 どうかなって感じで上目で見上げる
【GM/ユリエ】 「まだ己が恋していることすら知らぬ可愛い恋人達のために、私ができることでしたら」
【リーチェ】 「ありがとうございますですよ〜」 ぺこりとお辞儀をする
【GM/ユリエ】 「いえいえ、私の可愛い妹と弟のためですから。それで、私は如何様に?」
【リーチェ】 「問題というのは、ユリエさんのことです。姉がまだ婚約もしていないのに、妹だけが先に結婚では、世間的に不味いということなのですよ」
【GM/ユリエ】 「ふふ、たしかに、大きな問題でしょうね。私は、あまり気にしないのですけど。それでも、そういったことが大事な世界はありますから。」
【リーチェ】 「ユリエさん、どなたか、思い人はおられませんか?」
【GM/ユリエ】 「私に言わせるのですか?ふふ。我が愛しの君は、頑固で真面目で堅物で、いつも鹿爪らしく書き物をしながら、若い乙女相手と語らうときも、花の話でも星の話でも、恋の詩の文句でもなく、いつも鹿爪らしい顔で、道を説いてくださるような御方です」
【リーチェ】 「でも、そのような方だからこそなのですね。」
【リーチェPL】 ちょっと苦笑を浮かべる。 羨ましいかもと思いつつ
【GM/ユリエ】 「そうなのです。我ながら、趣味が良い、とは思えませんけど」 溜息をついてみせる
【スパット】 「その堅物は本当に領主家のことを真剣に考えるが故に、一人の人間としての思いを語る術を失った」
【リーチェ】 「なので、堅物さんに”そうする理由”を与えたいと思います。まあ、もともとのユリエさんの計画に私たちが乗るってことでしょうけど」
【スパット】 「彼の気持ちを引き出すことができるのは、あなただけだと思います」
【リーノ】 「……上手く言えないんですけど。 その人の事が本当に好きだって、自分でわかってるなら……留まる理由なんか、ないんじゃないでしょうか?」
【GM/ユリエ】 「ええ、ですから、私。このような暴挙にでましたの。留まって待つのは、性に合わないんですもの。あの方が私を誑かした、と世間に噂されるのが恐いのなら、私があの人を誑かせばいいだけですもの。それを皆に見せつけてやるの。」
【リーノ】 「……」 ちょっと、凄いと思う。その行動力。
【スパット】 「ふッ、心配するまでもなかったかな」 笑いながらw
【GM/ユリエ】 「私自身の心は、心配ご無用です。でも、娘1人にできることなど、たかが知れているのも事実です。最初は分の悪い無茶な博打でした」 くすり
【リーチェ】 「まったく無茶ですよ。私なら、アンナさんとトーマスくんに相談して旨く立ち回りました」 わざとらしくため息をついたりw
【GM/ユリエ】 「私が世話を焼くとあの2人は、なんだか逆に、意固地にしてしまいそうだったので。それに、少しくらい、あの方がここに連れ戻しにきてくれることも、期待してたのですけれど」 小さく苦笑
【スパット】 「まあ、その強引さがあれば、あの男も本心をさらけ出さざるを得ないさ」
【リーノ】 「それじゃあ、婚約披露宴で、その気にさせちゃいましょう」 くすり
【アッシュ】 「……前提条件成立。作戦決行?」
【GM/ユリエ】 「そうできればよろしいのですけれど。でも、あの御方は、本当にどうしようもない程の朴念仁。自信はそんなにありませんわ」
【スパット】 「話した感じだと、そんなに勝ち目がなさそうには思えなかったけどな」
【リーチェ】 「大丈夫です。私たちは、冒険者。トラブルを解決するのが仕事なのですよ〜お任せ下さいです」
【GM/ユリエ】 「どちらかといえば、トラブルを引き起こす側のようですけど。でも、人生も恋愛も、より劇的であるべきですから、それも悪くないですわ」
【リーチェ】 「そう ドラマチックにいくのですよー」


【GM】 まぁ、実際の段取りを、考えてくださいな(笑)
【リーチェPL】 はーい
【GM】 ハル以外、たいてい指示通りに動いてくれますので(笑)
【リーチェPL】 ですねw


【リーチェPL】 うに ほぼ説得完了だねw 後はどう仕上げるか
【リーノPL】 ですにゃあ
【リーチェPL】 無難なのは、今夜決戦かな
【リーチェPL】 1・トーマスとアンナの二人が婚約したいとハルにいう
【リーチェPL】 2・ハルが、ユリエの未婚を盾に断る
【リーチェPL】 3・ユリエが乱入 ハルに告白する
【リーチェPL】 4・周りがハルを後押しする
【GM】 しかし、最初の予定以上に、この姫様、変なヤツだな(笑)
【リーチェPL】 たぶん 昨日のリーチェとの掛け合いの所為でしょうw
【リーチェPL】 あれ お芝居だと思ったら素だったんだねw
【スパットPL】 まあ、城から逃げ出して脅迫状出して男装して登場なんて普通じゃないですよw
【GM】 お芝居ではあるけど、好きなんでしょう(笑)
【リーチェPL】 あははw
【リーノPL】 ふむうw
【リーチェPL】 とりあえず 実質説得終わったねw
【GM】 説得はね。あとは、実際どうするか(笑)
【スパットPL】 そうねー あとは本番w
【リーチェPL】 計画は上のパターンでいいかな?
【リーノPL】 OKかと。
【アッシュPL】 ん〜、いいと思うよ
【スパットPL】 うんうん。
【リーチェPL】 実質 落とすべきはハルさんだからw
【スパットPL】 大人は素直になれなくて大変だねえw
【リーチェPL】 婚約の場でごたごたするよりは 前の日にした方がいいでしょう
【リーチェPL】 式が進むと「今更止められん」とか言い出しかねない
【GM】 ふむ・・・・
【リーチェPL】 すでに「姉が婚約したら妹も婚約していいよ」と言質もらっていますし♪
【GM】 いろいろと、面白そうなパターンはある(笑)
【リーノPL】 ふむむう
【GM】 まぁ、がんばってくれ(笑)
【GM】 天啓つかえば、案はリークするけど、自力で考える方が楽しいかな?w
【リーチェPL】 そだねぇ ぶっちゃけると この時点でほぼ失敗は無い
【アッシュPL】 ま〜の〜
【リーチェPL】 殆ど演出の問題だと思ってるw
【リーノPL】 ほぼ封殺してますもんな。
【スパットPL】 外堀は埋まってる感じ。
【リーチェPL】 なので リーチェが提案する方法をだしてみたw
【GM】 てか、ユリエ、気に入った。(おそらく)このまま結婚してしまうのが勿体ないキャラだ(笑)
【スパットPL】 動かしやすいキャラですし性格も面白いですねw
【リーチェPL】 婚約だしー 結婚しても暴れん坊姫として活躍するよきっとw
【GM】 ・・・・ハル、禿げそう(ぉ
【アッシュPL】 結婚したからって何が変わるわけ?(ぉ
【リーノPL】 うにゅ、お待たせしました〜
【リーチェPL】 苦労はするだろうけど でも幸せだと思うよw
【リーチェPL】 披露宴乱入案
【リーチェPL】 1・アンナがリーノさんと入れ替わって トーマス君と婚約発表
【リーチェPL】 2・ハルさんが認めないという
【リーチェPL】 3・ユリエさん登場 告白
【リーチェPL】 4・周りが止めを刺す
【リーチェPL】 というのもありますw
【スパットPL】 あ、こっそりリーノとユリエの中身を入れ替えておくのも面白そうw
【リーノPL】 中身てw
【リーチェPL】 それもありだね
【GM】 胸の?(こら<中身
【スパットPL】 後から リーノ登場→あれ?じゃこっちがユリエ? みたいな。
【アッシュPL】 気付かれないでそれをするには、衣装室の懐柔も必要だにゃあ
【スパットPL】 まあ、面倒になりそうだからやめておこうw
【リーチェPL】 たぶん 実質ハルさん以外は、全員味方になったと思うよw 懐柔できると思う
【GM】 (こんな話だから、むしろ家臣たちは、姫様の味方につくのがセオリーだけどなw
【リーノPL】 今さっき出た案でいいかな。
【アッシュPL】 まーリーノと姫さんの入れ替えは賛成。着飾った姫さんが告白できるから(笑)
【リーチェPL】 実質家臣も姫と摂政が結婚した方が落ち着くでしょうし(苦笑
【アッシュPL】 ビジュアル的に、そっちの方がおいしいかと(ぁ
【スパットPL】 シーンとしては美しいのかなw
【リーチェPL】 ならそれでいきましょうw
【GM】 【ユリエ】「あら、この格好も気に入っていましたのに、残念ですわ」 (ぉ
【リーノPL】 ふむ。まあ、こちらも必要以上に着飾るのはね〜。 ってことで、後からひょっこり儀礼用のプリーストローブで現れましょう、こっちはw
【アッシュPL】 怪人の告白と、着飾った少女の告白。どっちの方が絵になると思う?(笑)
【リーチェPL】 後者がいいと思うよ〜
【リーノPL】 きくまでも なかろうよ!
【スパットPL】 怪人登場で告白はちょっと怖いw
【アッシュPL】 じゃ、けて〜
【GM】 【ユーリィ】「男装の麗人がオジサマに告白(即答w」
【リーチェPL】 民衆の目もあるしー いっそ早着替えとかw
【リーチェPL】 告白>ドレスに変身とか できれば かっこいいw
【GM】 さすがに無茶だな(笑)<早着換え
【GM】 逆ならまだしも(笑)
【リーチェPL】 そだねw 方法が思いつかない


【GM】 相談というか、決定どぞー。段取り、こっちで宣言してねー
【リーノPL】 何事もなかったかのようにアンナとトーマスの婚約を発表してー
【リーノPL】 びっくりなハルさんに、実はユリエ姫本人だった7000Gドレスの中身が告白。ダブル婚約式に持ち込む。
【リーノPL】 で、いいかな?>ALL
【GM】 では、クライマックスだー(笑)
【GM】 戦闘じゃないけどなー(笑)
【スパットPL】 リーノは顔かくしてこっそり潜入しておく?w
【GM】 潜入しておく??(笑)
【リーチェPL】 いっそ 神父役でw
【リーノPL】 えーっと、儀礼用のプリーストローブ着て、奥で待機w
【リーチェPL】 眼鏡とかかけて変装して


【リーチェPL】 し、しまったぁ!?
【GM】 どした??
【リーチェPL】 シンシアさんに手を回すの忘れてた
【GM】 うん、わすれさられてて悲しかった(笑)
【リーチェPL】 ああー リーチェの不覚ー(TT
【GM】 実は、ここが一番、情報出たのに(笑)
【リーノPL】 ありゃ〜
【見学えびちう】 イ`……>ツンデレ
【リーチェPL】 折角スパットさんの幸せが届いたのにー
【スパットPL】 さすがに怖くて言えませんでしtたw
【見学えびちう】 スパット……w
【リーチェPL】 っていうか、実質今回の私たちの行動って シンシアさんなら出来たんだよねぇ
【アッシュPL】 ま〜、きにしな〜い
【リーチェPL】 おいしいネタ逃しちゃった(笑
【アッシュPL】 行動回数も規定されてたしね〜
【スパットPL】 だって女性化してたなんてバレたら一緒に風呂入ったのもばれるわけでスパット的には「うあー」っていう状況ですよw
【リーチェPL】 でも中の人は「おいしい」でしょ?w
【スパットPL】 まあ、そうですけどw
【リーノPL】 ハハハコヤツメ
【リーチェPL】 あははw
【見学将宗】 せめてエンディングで拾えたら拾ってみる方向で前向きに。
【見学将宗】 ……もっとも、GMは渡したくないらしいそうですがw



〜クライマックス:誰がために鐘(ウェディングベル)は鳴る〜

【GM】 グラクスの城のパーティには、各地より多くの人々が集まり、華やかに祝福していた

【GM/ハル】 「ふぅ……」
【GM】 来客への挨拶を終えた後、ハルは隅の方で酒を手に、疲れた溜息をついた
【GM】 もうじき、婚約発表の時間
【GM】 いろいろと問題はあった……いや、現時点であるのだが、ともかく
【GM】 婚約発表、それは伯爵家の後継の決定。
【GM】 ハルがここ数年、心を砕いてきたことであった…………あったはずだった
【アッシュ】 「……敵影なし。哨戒継続中」通り過ぎざまに、それだけ囁く
【GM/ハル】 「そうか……ご苦労」 
【リーチェ】 「とりあえず、これで一区切りつきますね」
【GM/ハル】 「君達にはいらぬ苦労をかけた。あと少しの時間、集中してもらいたい。」
【GM】 そして、楽器が大きな音をたてると、ホールに静寂が広がる
【GM/ハル】 「いよいよ、か」
【リーチェ】 「いよいよです」
【GM/司会役】 「それでは、本日の主役の2人の登場です。皆様、前途輝かしい2人に、祝福の拍手を送り、お迎え下さい!」
【GM/司会役】 「カーマイル家トーマス様と、アーバイン家アンナ様です!!」
【GM】 盛大にわき起こる拍手
【GM/ハル】 「………………」 酒を一口
【GM/ハル】 「……………!?」
【GM/ハル】 「……なんだと?」 
【GM】 ステップを降りてくるトーマスとアンナの、幼いカップルに気づくと、ハルは慌てて、かけだそうとする
【スパット】 「まッ、そういうことになったわけだ。悪いね」 とめましょうかw
【GM/ハル】 「なんだ、これは?どういうことだ!?」
【スパット】 「おっと、自分らは披露宴を何事もなく終わらせるのが仕事なんでね」 と言って止める
【リーチェ】 「カーマイル家とアーバイン家の婚約発表ですよ?」


【GM/ハル】 「謀ったな!?」 と叫ばせたかった(笑)
【アッシュPL】 「君のお父上が悪いのだよ」
【リーチェPL】 叫べばよかったのにw
【リーノPL】 ( ・x・)つ旦~ ボウヤだからさ
【アッシュPL】 【偽スパット】「君の中の人が悪いのだよ」(ぁ
【見学えびちう】 ハル……強く生きろよ……(他人事に思えない
【リーノPL】 ( つx・)


【GM/ハル】 「君達…………っ。皆、なんで止めないんだ!」 周囲の家臣たちが平然とみまもってるので、喚いてます(笑)
【GM】 そういう中、トーマスとアンナは、婚約の発表がおこなわれています
【リーチェ】 「だっておっしゃったじゃないですか、アンナ様とトーマス様の婚約で問題なのは、ユリエさまが未婚なことだけだって」
【アッシュ】 「……静かに。今騒ぐ方が、家にとって不利益ではない?」
【GM/ハル】 「だから、ユリエ様とトーマス様が、婚約するのだろう。なぜ、こうなっている?」
【スパット】 「もっといい結末が俺達には見えてるんでね」


【GM】 あ、ユリエの登場タイミングとかは指示してね(笑)<てか、プリーストとか司祭位ある、誰かが言えば??(笑)
【リーチェPL】 プリーストの仕事だと思うよw
【リーチェPL】 そろそろ出て来ていいと思うw
【見学辛味】 アッシュ?w
【リーノPL】 むうっw
【リーチェPL】 アッシュさんかリーノさんだねw
【見学辛味】 リーノちんもプリになったんやね。そういえばイラスト上がってたしw
【リーノPL】 んー、どう言えばいいかにゃw
【リーチェPL】 うみゅ? じゃあ こちらが促しましょうか?
【リーノPL】 CL10だからプリスキルはまだひとつもないけどにゃ〜
【リーノPL】 あ、うい、おねがいます〜
【GM】 スキルじゃなくて、肩書きの問題(笑)
【GM】 アコライトは侍祭だしね(笑)
【アッシュPL】 ドレス着せてみた(ぁ http://home.att.ne.jp/wood/word_of_wars/g99/neta/Ash02.PNG
【GM】 まぁ、祝福ぷりとしては、アンジェラスくらい欲しいけどな(ぉ
【アッシュPL】 セイントブレッシングならあるが(笑)
【スパットPL】 スパット : アンゼルス !! (ゴーン
【リーチェPL】 アッシュさん、かわいいですw
【リーチェPL】 あとは、当人達だねw
【GM】 誰がエスコートしてくる<ユリエ それとも、単独で出させる??
【リーチェPL】 部隊と役者はそろいました
【リーチェPL】 リーノさんがエスコートしたらいいんじゃないかなぁ
【リーノPL】 んー。それじゃエスコートしてきませうか?
【リーチェPL】 顔をフードで隠してw
【リーチェPL】 おねがいしますw
【アッシュPL】 リーノがエスコートしてきたら、見間違えようがないのぅ
【見学夜光】 黒ドレスなのじゃな。
【アッシュPL】 むしろ、予備のドレスでとか(笑)
【アッシュPL】 白くし過ぎて、モノクロじゃないと似合わん(ぁ


【リーチェ】 「では、次にユリエさまのご婚約も発表しましょう」 会場に向かって宣言する
【GM/ハル】 「な、なに…………??」
【リーノPL】 では、清楚なドレスに身を包んだユリエを、目深にフードを被ったプリーストローブ姿でエスコートして来ましょう。
【GM/ハル】 「リーノさん…………いや、ユリエ姫!?」 酒が入ってるせいでしょうか、呆然と我を忘れてます
【GM/ユリエ】 「ふふふ、ハル様。ちゃんと見分けてくださいましたね? 」
【リーノ】 「ハル・ドワイトさま。 こちらへ」 呼びかける。
【アッシュPL】 ハルに、キュア。放心解除
【スパットPL】
【スパット】 「ほら、呼んでるぜ」 後ろから軽く押してやる
【GM/ハル】 「まて、お前達!?」
【GM/シンシア】 「皆様。本日2組目の婚約お披露目は、グラクス伯爵領摂政ハル・ドワイト様と、伯爵令嬢ユリエ様です。みなさま、盛大な拍手を」
【GM】 シンシアが煽ると、皆、微笑ましそうに拍手しだす(笑)
【スパットPL】 ああ、周知の事実だったりするのかw
【GM】 家臣には周知。客は、面白いから(笑)
【リーノPL】 ハルさんこちら来ます?
【GM/ユリエ】 「ふふ、ハル様。ハル様は私に、恥を掻かせるのですか? 私は、ずっとハル様をお慕い申し上げてました。」
【GM】 ハルは、おろおろしてる(笑)
【スパットPL】 後押しがないと動きそうな感じじゃないかなw
【リーノPL】 では、ユリエさんの手を取ったまま、ハルさんのとこまで連れて行って〜
【リーチェ】 「みなさんは、祝福しています。対面も問題なく、さらに本人の思いも叶う。」
【スパット】 「後は、一個の人間としての答えをユリエに。」
【リーチェ】 「貴方は、姉妹を幸せにすると誓ったのでしょう?なら答えは出ています」


【見学将宗】 うーん。リーチェクレバーだなあ。こうしてまたリーチェ=ルフトの懐刀とかテニアの秘蔵ッ子とか怜悧な策士といった世評が。
【リーチェPL】 ないないw 今回は無いw
【見学えびちう】 カップルブレイカーらしいですよ?
【見学将宗】 いや、貴族のお家問題に収拾つけるのって評価点高くないですか?
【リーチェPL】 全部闇に葬るから 最初からこういう婚約だった事にするからw
【リーチェPL】 じゃないと 困るでしょw
【見学えびちう】 闇に葬るとか平然とでるあたりが……こわ!!
【リーチェPL】 みんなで内緒にするってだけだようw
【見学将宗】 それでも事情を知ってる人は少なからずいるわけで。むしろ事実を完全に隠蔽する手腕まで含めて、こう、ね?w
【見学えびちう】 だよねー
【見学夜光】 でも報告書は別だよねぇ?(ぇ)
【リーチェPL】 ああ こっそり広がるかもね
【見学将宗】 リンドの時もそういう流れになったし。結果的に。
【見学辛味】 一見ぽんやりしてても、キレ者ですねぇw
【リーチェPL】 報告書(表)は、「マリッジブルーでごたごたがありました。任務無事完了」だけだよ
【見学えびちう】 つまり、裏があるんでしょ?
【リーチェPL】 裏はキチンと上げるけどね やっぱりw
【リーチェPL】 (ラブブレイカーも 修道院のお嬢様が利用されようとしたので暴いて邪魔した。対外的にリーチェの干渉でカップルが分かれたことにしたというオチ)
【見学えびちう】 (いや、そりゃ「カップルは皆不幸になれ〜」とか思ってるとはさすがに……
【リーチェPL】 あははw
【リーチェPL】 結局おせっかいなんだよw


【リーノPL】 ユリエさんの手を、ハルさんの手に重ねてあげましょう。
【リーノPL】 しかる後、フードをちょっとだけたくし上げて、顔を見せて。 スカートつまんで一礼し、後は本人らに丸投げw
【GM/シンシア】 「幼き日より守り育ててくださった殿方への、ユリエ様の想い、愛情。皆様、惜しみない応援をお願いいたします」
【GM】 拍手が強まる(笑)
【GM/ハル】 「くっ…………お前達。私がいままで、どれだけ耐えて働いてきたとおもって……」 わなわな、となってから、急に、がっくりと(笑)
【GM】 それから、近くの酒瓶をとって、一気にあおります
【GM/ハル】 「…………姫。いえ、ユリエ。どうぞこの手を。婚姻の約束、誓いましょう。……ああ、誓うさ、誓ってやるさ!!」 やけw
【GM/ユリエ】 「ありがとうございます、ハル様」 にっこりと微笑んでから
【リーチェ】 「2組の未来の夫婦に幸があらん事を。神と人の祝福を」 祝福を捧げる
【GM/ユリエ】 「皆様、ありがとうございます。ご迷惑をおかけしました。」 周囲にも微笑みを
【リーノPL】 こちらからも、祝福の祈りを捧げておきましょう〜
【GM/ユリエ】 「ハル様、ユリエは嬉しゅうございます」 もう一度ハルに向き直ると、微笑みながら、一筋涙を流した


【スパットPL】 あ、切れたw
【見学えびちう】 南無〜>ハル
【見学辛味】 南無だけど、南無じゃないw
【リーチェPL】 【偽リーチェ】「いいなぁ ここまで思われるのって。幸せになった欲しいですよ」羨ましそうに楽しそうにw
【リーノPL】 まぁ、真面目な奴ほど切れるもんです┐( ・x・)┌
【スパットPL】 しかし20歳下の自分らに煽られて告白されてどんな気分かねえw
【見学辛味】 しかし、この面子ほど今回セッションのラストを締めくくるのにふさわしい組み合わせは無いなぁw>全員アコ系
【リーチェPL】 大抵こういうことは、子供がするものですよ
【リーチェPL】 大人だと動けない事が多いからね
【見学辛味】 んにんにw
【見学えびちう】 エイケンラーヴ様の加護がありますようにー
【リーチェPL】 それは邪神じゃ?
【アッシュPL】 マテそこのダークプリースト(笑)
【リーノPL】 おぱいがでかくなるですか?
【見学えびちう】 そんな! 胸のサイズを補正して差し上げようと思っただけですのに(よよよ……
【リーチェPL】 いらないです
【見学えびちう】 リーチェは十分でかいですからー
【リーチェPL】 あ・・・う(//////
【見学辛味】 ぅわー…w
【見学えびちう】 89Fもな
【見学辛味】 ΣΣやかまひぃ!?!
【リーノPL】 デカーイ
【リーチェPL】 しかしこれって報酬なしって言われてもショウガナイよね〜
【リーチェPL】 実質依頼主をうらぎってるw
【スパットPL】 まあ、本人も幸せそうだからいいんじゃないですかw
【アッシュPL】 だね〜
【リーチェPL】 あははw
【アッシュPL】 アンタが何をした(言ってはいけません



〜エンディング:ラストダンスは私と〜

【GM/ユリエ】 「皆様、ありがとうございました。本当に」
【GM】 すでに涙はなく、嬉しそうに微笑んでいます
【リーノ】 「いえ……お二人とも、お幸せに」 にこにこ。
【GM/ハル】 「……君達を雇ったのは、間違いだったのか、正解だったのか」 ふぅ、と溜息をつきますが、まぁ諦めたのか、苦笑まじり(笑)
【アッシュ】 「……依頼の達成率を鑑みるに、間違っていたと推測される」
【リーチェ】 「正しく間違ったのですよ」ウィンク
【スパット】 「まあ、こうなる運命だったと思って諦めることだ」 苦笑しつつw
【GM/ユリエ】 「あら、運命なんて駄目ですわ。だって、私は銀の腕輪の女神の力ではなく、この腕づくで勝ち取った愛ですもの」 くすり
【リーノ】 「……ちょっと羨ましいです、その力強さ」 ふふ、と微笑みつつも。
【スパット】 「…なんだか、今後の結婚生活が思いやられる発言だな」 やれやれといった手振りw
【GM/ユリエ】 「そんなことありませんわ。だって、披露宴はこうして、盛大に盛り上がって恙なく。脅迫状の犯人も、そして逃げた私も、ごらんなさい、こうしてハル様の腕の中、ですから」 くすくす
【リーチェ】 「まったく、普通の冒険者だったらこうは、行かないですよ〜。次は旨くやってくださいね。テニアに依頼があれば手伝いますから」
【GM/ハル】 「ともかく、一応、礼を言わせて貰おう。たしかに、状況は解決した」 苦笑して
【リーノ】 「ふふっ……解決したって言っても、これから、ですよね。みなさんの関係」
【リーチェ】 「頑張ってくださいね。」
【リーノ】 「お幸せに。 頑張ってくださいね」
【GM/ハル】 「なんだかんだでスキャンダルですから。この後が大変です」
【GM/ユリエ】 「それでも、これでめでたしめでたし、ということです、ふふ」
【GM】 そして、その後、一組目のカップルは、すでに痴話喧嘩をしていたり(笑)
【GM/アンナ】 「なによ!トーマスこそ、私と結婚したいんでしょー!?」
【GM/トーマス】 「なんだよ、アンナこそ、僕と結婚したかったんじゃないかー!?」
【リーチェPL】 まだ若いからね これからこれからw そのくらいでちょうどいいw
【アッシュ】 「……伯爵家の幸せは、護れそう?」
【GM/ユリエ】 「ええ、護りますわ」
【GM/ハル】 「護ります」


【GM】 披露宴は続き、すでの夜は深く
【GM】 楽しいときは早く行き過ぎ
【GM】 そして、パーティも幕引きの間近

【GM】 ゆっくりとした、最後のワルツの曲が流れ始める。思い思いに踊っていた人々が、自然と惹かれ合うように、ラストダンスのパートナーを組んでいく

【GM/ユリエ】 「ふふ、最後なんですから、踊りましょう、ハル様」
【GM/ハル】 「私に踊れと?」
【GM/ユリエ】 「これからは、ずっと私のパートナーとして踊っていただくのですもの」
【GM/ハル】 「ふぅ、わかりました。しかし、そのドレスでは踊りにくくありませんか?」
【GM/ユリエ】 「……嫌ですわ、ハル様。ドレスの最初の感想が、それですの?まだ、褒めてもいただいてないのに?」
【GM/ハル】 「…………」
【GM/ユリエ】 「どうですか、このドレス?」
【GM/ハル】 「…………自分は不調法者でして。詩人のような言葉の才が羨ましい。その……こういうとき、どう言葉にしてよいか、わかりません。……それだけ、綺麗です、ユリエ」


【GM】 客は皆、ラストダンスのパートナーをみつけ、ホールにはいくつもの華が開く
【GM/シンシア】 「お見事でしたわ、今回の件」
【GM】 壁際にいたスパットの前を通りかかったシンシアが、微笑みながらやってきた
【スパット】 「…ありがとう。まッ、何となくうまく予感はしてたけどな」
【スパットPL】 ちょっと照れくさいのでシンシアの方は向かないw
【GM/シンシア】 「たいした自信ですのね、冒険者という方々は。……あの2人、それとアンナとトーマスには、幸せになって欲しかったんです。あの娘が、ハル様のこと好きだと知った時から、こうなればいいな、と想ってましたが。私には何もできないでいましたのに」
【スパット】 「俺達はお節介焼きだからな。誰かを思う気持ちを我慢することほど、辛い事はない」ラストダンスを踊る人の群れを見つめながら苦笑。
【GM/シンシア】 「……本当に。身分とか立場とか、そんなことよりも、愛する人とともになる、というのはどれだけ素晴らしいこと、なのでしょう。」 自嘲の笑みを浮かべる


【リーチェPL】 ゴメンねーシンシアさん 何にもさせて上げれなくてー。実は一番の協力者になるはずだったのだろうに(TT
【GM】 まぁ、お助けキャラだから(笑)<使わないなら使わないで、今回みたく十分いけるし(笑)
【見学えびちう】 すぱやんかこいー
【リーチェPL】 うみゅ PCが引っかかったり情報収集が停まったときのキャラクターだもんねぇ
【スパットPL】 ブリ見ての話を何気に匂わす発言。
【リーチェPL】 今回は、なんかスムーズにいっちゃったから出番が(TT
【見学えびちう】 立て役者が何をいいますかw
【見学辛味】 ほんとほんとw
【リーチェPL】 スパットさん、かっこいいなぁ
【GM】 シンシアに相談にいけば、人間関係、一発で判明でした(笑)
【見学将宗】 ていうか、美味しい立ち位置ですね。
【リーチェPL】 うん そう思うw 友達なんだしね
【GM】 結構今回、「聞きに行く」という選択肢が選ばれなかったなぁ、と(笑)<アンナも、ユリエの想いは知ってたわけだし(笑)
【GM】 つんでれつんでれー(はぁはぁ
【リーチェPL】 楽しそうだね 葵さんw
【リーチェPL】 次はシンシアさんの婚約騒動かなぁw
【GM】 φ(.. )(笑)
【リーノPL】 あひゃ
【スパットPL】 ああ自分が主役って慣れないなあw
【アッシュPL】 しかも相手は、貴族のどら息子?(笑)
【リーチェPL】 似合ってるよ ふぁいとw
【見学辛味】 すごく似合ってるw


【スパット】 「………。…ところで、踊らないのか? さっきからよく男からお誘いをかけられてたようじゃないか」
【GM/シンシア】 「それはさっきまで、ですわ。ラストダンスは、皆さん、決めていたお相手がいたみたいです。貴方こそ、踊らないの?」
【スパット】 「俺みたいな冴えない男を誘うような変わり者はいないさ。ホールには他にいくらでもいい男がいるからな」 自嘲的に苦笑する
【GM/シンシア】 「ダンスは殿方から誘うものですわ。(あきれ顔) スパットさん。」 微笑み、手を差し出す
【スパット】 「…あんまり上手なリードは期待するなよ」 手をとり、ホールへと。
【GM/シンシア】 「女性にリードされないように、頑張ってくださいね」
【GM】  では、敏捷判定どぞー(ぉ
【スパットPL】 ええw
【スパットPL】 2d6+3: 5(2D6: 2 3)+3 = 8 ままよっ
【スパットPL】 なんて微妙なw


【見学えびちう】 この期に及んで判定を!?
【リーノPL】 うは〜
【見学えびちう】 鬼ダヨGMw
【見学辛味】 あ、こけたかな?w
【スパットPL】 もうフェイトも残ってないというのにw
【リーチェPL】 あははw
【アッシュPL】 限界突破申請すればよかったんだよ!
【見学辛味】 Σ(゜△゜;)
【リーノPL】 ここでかっw
【見学辛味】 限界突破で踊り狂う冒険者って!?w
【GM】 いや、下手なのも絵になるシーンかな、と想って(笑)
【見学えびちう】 それだ!w
【アッシュPL】 当たり前だっ!!
【見学辛味】 うんうんw
【スパットPL】 下手は下手でありかなーとw
【GM】 なので、どっちでもいいから振らせた(笑)
【リーノPL】 まあ、ありでしょうなあw
【リーチェPL】 うんw お似合いだよw
【アッシュPL】 高達成値で【偽すぱやん】「話しかけないでくれ、一生懸命思い出しながら踊ってるんだ」とかもネタかな?(笑)


【GM】 では、おっかなびっくり、不器用なスパットのダンス
【GM/シンシア】 「あら、お下手なんですね、スパットさん」 微笑みながら、それをリードして振りまわすシンシア
【スパット】 「…くそう。上手なようにでも見えたか?」 振り回されるw
【GM/シンシア】 「見えなかったから、お誘いしました。からかってさしあげようと。1,2,3。1,2,3。くすくす、腰がひけてましてよ」 
【GM】 そう、楽しそうなシンシアの声
【GM】 そして、グラクスの長い夜は、更けていった

〜セッション後〜

【GM】 はい、しゅーりょーーー
【リーノPL】 おつかれさま〜なのですw
【GM】 長引いたよー、。ごめんねーーー
【スパットPL】 あい。おつかれさまでしたw
【GM】 とっとと、成長点計算(笑)
【GM】 ・最後まで参加:1
【GM】 ・ミッション:披露宴を上手く終わらせた40
【GM】 ・ユリエを幸せにした:10
【GM】 ・ハルを幸せにした(?):10
【リーチェPL】 ?はいらないw
【GM】 ・アンナを幸せにした:10
【GM】 ・トーマスを幸せにした:10
【GM】 ・セッションで活躍(全員):1
【GM】 ・敵&トラップ:0
【GM】 ・場所等(リーチェ):1
【GM】 以上です!!
【リーノPL】 でかいなぁ
【GM】 大きすぎたかな??(笑)
【アッシュPL】 アンナとトーマスは、セットでもよかったかも
【スパットPL】 まあ、いいんじゃないでしょうかw
【リーノPL】 さらにフェイトのぶんも載るんですよね。 GM、言い直すなら今ですぞw
【リーチェPL】 それだけの冒険はしたと思うよw
【GM】 最近の成長点の相場がわからん(笑) CL10前後のw
【リーノPL】 高レベル帯だとこんなもんかな、って気はしますが。
【リーチェPL】 ミッションを10にするか 合計を3で割るといいかもね
【スパットPL】 100点超えることもありますしねw
【リーノPL】 というか私も急に高レベル帯へ食い込んできたからよく感覚がわかってないのじゃよげはーw
【リーチェPL】 あるねぇ まあGMが決めたんだから 素直にもらっていいと思うよw
【見学えびちう】 フラグを総ざらえしたみたいだし、いいんじゃない?
【リーチェPL】 多すぎて意見が出るのもある意味ここらしいねw
【見学えびちう】 PCのツッコミで減少する成長点!(笑)
【アッシュPL】 強くなるためじゃなくて、楽しむためにやってるからの〜
【リーチェPL】 フェイト1残しちゃったw(PL的趣味)
【スパットPL】 自分はレベル低くて迷惑かけかねないので少し上げたいですがw
【見学将宗】 GMもっと寄越せって言われることはありがちですけどw
【GM】 じゃあ、ミッションの基本値を30 全体で10減少で(笑)
【アッシュPL】 らじゃ
【リーノPL】 了解〜
【スパットPL】 60あればレベル上げれるので嬉しいかな、とw
【GM】 みなさんがヘラセというから(´▽`)(笑)
【リーノPL】 減らしてもいいですよ、ぐらいでw というか今まで経験値50以上いっぺんに貰った事なかったので、びびりましたw
【アッシュPL】 アッシュ:74−13=61
【スパットPL】 スパット:78−6=72点ですね
【リーノPL】 リーノ:77−10=67 ですー
【リーチェPL】 リーチェ:78-11=67 です 
【GM】 GMには307/3かな?
【リーノPL】 あと、今回のセッション名は?
【GM】 セッション名は「ラストダンスは私に」です
【リーノPL】 了解ですー

【GM】 あ、報酬は、全部で2万G(笑)
【リーチェPL】 倍に増えた?
【リーノPL】 ひとり4500Gずつ、ギルドに2000Gってとこが妥当かな?
【リーチェPL】 生活費が200だから ギルドに1800Gだね
【リーノPL】 おおっと生活費〜。 了解。
【スパットPL】 それで問題ないと思いますー
【リーチェPL】 あーうー
【リーチェPL】 ドレス買った分 竜鎧に届かないw>お金
【見学将宗】 融通しましょうか?w
【アッシュPL】 貸すよ〜、15レベルまで使わないし
【リーチェPL】 ギルドからも借りれるしw
【リーチェPL】 気持ちだけありがとw
【スパットPL】 1ヶ月ぶりのセッションでしたが、何とか立ち回れたようでよかったw
【アッシュPL】 もっと参加しやがれぃ(げしっ(ぁ
【GM】 こっちも一ヶ月以上ぶり。しかもGM(笑)
【見学えびちう】 リーチェも竜鎧ですか。アハハハ
【リーチェPL】 CL13になったらね
【GM】 いやはや、頭の軽いシナリオでした(笑)
【リーノPL】 いやいやw
【見学辛味】 面白かったーw
【リーノPL】 楽しめましたよ〜
【スパットPL】 面白かったですよw
【リーチェPL】 たのしかったですw
【GM】 ちなみに、このシナリオの元ネタ、察した人、居ます??(笑)
【リーチェPL】 元ネタですか?
【リーノPL】 わからないやw<元
【リーチェPL】 わかんないです
【GM】 「モンスターメーカー」の富士見の頃のTRPGのリプレイ(笑)
【リーノPL】 ああw
【アッシュPL】 あ〜
【リーノPL】 もってますw
【見学えびちう】 古っ!?
【アッシュPL】 それで摂政がおじさんだったわけか
【GM】 さすがにこれだけ古いと、よんでても気づかれないな(笑)
【アッシュPL】 確かアレは、女の子はもう少し若かったっけ?
【リーチェPL】 元ネタ 知らなかったですw
【GM】 何歳だったかな・・・・(笑)
【アッシュPL】 タロット集めろじゃなかったし(笑)
【GM】 まあなんだ・・・・・
【GM】 自分のNPC萌えヽ(゜▽、゜)ノ
【スパットPL】 シンシアとこんなにフラグ立ててどうするんだろう、自分w
【リーチェPL】 当然 わかってるよね? ね?(肩をぽんぽんと叩く)
【アッシュPL】 人生の墓場へれっつご〜♪
【GM】 パリス同盟の貴族社会は、冒険者に門戸開いてるよ(ぉ
【スパットPL】 空気嫁発言ですかッ!?w
【見学将宗】 みんな次々人生の墓場へと送り込まれるなあw
【アッシュPL】 生身嫁より空気嫁の方がスパット君の好み?(ぁ
【リーチェPL】 たーいへんだぁ(お茶啜り)
【GM】 さて、ぼちぼち寝ます
【リーチェPL】 まあ 結構お似合いな二人だと思うよw
【アッシュPL】 おやすみ〜
【リーチェPL】 はーいw おつかれさまでしたw 楽しかったよw
【GM】 しかし、最初の構想では、もっと普通のネタだったのになぁ
【GM】 やはり、某ゲームが脳を侵蝕したのか(笑)
【GM】 ではでは、おやすみ(笑)