アリアンだらだらキャンペーン

禁断の学園
〜ブリガンティア様がみてる〜



聖エレイン修道学校
パリス同盟でも屈指の歴史をもつ女子修道院に併設された女学校。
ここは、本来の敬虔な神官を育てるだけではなく、上流階級の女性たちが、結婚までの教育を受ける場として人気がある。

この穢れなき世界に、近頃蔓延るという薬の影。
それを調べあげてほしいと、ティンダロスに依頼がきた。

アリアンロッド・だらだらキャンペーン
『禁断の学園 〜ブリガンティア様がみてる〜』

ごきげんよう、冒険者たち



※男性PCは覚悟してくるよーに(ぇ
※CL制限はありません。「アンゼロット茶レギュレーション」です。
※全年齢の予定です(笑)


参加者

GM:葵

リオネルラ・フォンブレン (PL:辛味氏)

リーノ (PL:一生十八氏)

スパット・アイフリード (PL:SSS氏)

ゼタン (PL:えびちう氏)


〜オープニング〜

【GM】 では、あるうららかな1日
【GM】 まったりと暇をもてあましていた君達のところへ、人がやってきます
【GM】 そろそろ毎度の、テレーザの店の若い衆ですね
【GM/若い衆】 「すんませーん。ティンダロスさんにお客さんがきてまーっす」
【リオ】 「…?如何した」
【リーノ】 「あ、はーい」 応対応対。
【GM/若い衆】 「いつも通り、店でまってますんで。んじゃ、よろしくっすー」 で、帰っていく
【リオ】 「…ふむ…さほど待たせるのもなんでしょう。早々に参りますか」
【スパット】 「ふむ!まあ例によって聞きにいきますか」
【ゼタン】 「そうだね、食事も兼ねて」
【リーノ】 「今、手があいてるメンバーは……この4人ですね。 それじゃ、行きましょうか」
【リオ】 「承知」
【リオPL】 このメンバーでさくっと店にいきましょか
【スパット】 「働かざるもの食うべからず、ってね。まあ仕事があるのはいいことだ」


【GM】 では、酒場です
【ゼタン】 「お邪魔するよ……」
【GM/ルチア】 「あら、いらっしゃい。って、貴方達ね。依頼者、待ってるわよ」
【リーノ】 「あ、はい。それじゃお邪魔します〜」
【リオ】 「失礼致す」
【スパット】 「ふむ!まあ早速聞きに行くとしよう」
【ゼタン】 「さっさと済ませて食事と行きたいところだが、さてさて……」
【リーノPL】 ともあれ依頼者の方へGOGOなのです。
【GM】 では、店の奥に、なかなか身なりの良い壮年の男性がいます
【GM】 ゼタンとスパットは見覚え有ります
【ゼタンPL】 ゴットンさんかいw
【GM/ゴットン】 「いやいや、よく来てくれた。」
【スパット】 「…う、アンタは…」
【ゼタン】 「おっと、これはお久しぶりですね。」
【リオ】 「依頼です故  …?」
【リーノ】 「どうも、この度はお仕事の依頼だそうで…… って、お知りあいですか?」
【ゼタン】 「ああ、一度仕事を受けたことがあるんだけどね」(つまりどの仕事かみんなもわかる
【GM/ゴットン】 「ふむふむ、君達が依頼を受けてくれるのなら、心強い。前の時も、見事な仕事だったことだしな」
【リオ】 「……成る程」
【ゼタン】 「…………」(スパットと顔を見合わせる
【スパット】 「…今回もまたあーゆー仕事なんじゃないだろうな」(ゼたんに耳打ち
【リーノ】 「ええっと……早速ですけど、お話を伺っていいでしょうか?」
【ゼタン】 「…………覚悟はしておこう」
【GM/ゴットン】 「私は、ゴットンという、パリス同盟の方で、まぁいろいろと仕事をしている者だ。早速、仕事の話をしよう。君達、聖エレイン修道学校は知っているかね?」  今回予告程度の話は、知っていても構いません。知らなくても構いません(笑)
【リオ】 「リオネルラ・フォンブレンと申す。以後御見知りおきを…」
【リーノ】 「リーノといいます……ええと、修道学校……?」
【スパット】 「いやまあ知っていると言えば知っているにゃー。ヲタ的に有名だしなッ!」
【リオ】 「…風聞のみならば」
【ゼタン】 (小声で確認)「ゴットンさん……今回もやっぱり……?」
【GM/ゴットン】 「うむ、ここに潜入し、調査をしてほしい」きっぱり頷く(笑)
【ゼタン】 「…………そうですか」(悟ったような顔で
【リーノ】 「学校で、調査といいますと……?」
【GM】 いちおー、説明としては今回予告にあるようなことねー。女子修道会が学校つくって、そこが本格的な学校化してる、ということです
【リーノPL】 了解。かくかくしかじかと説明されましたw
【スパット】 「スカートのプリーツは乱さないように〜って、ええッ!?」
【GM/ゴットン】 「あそこの生徒たちの間で、まるで麻薬が流行っているような兆候があるそうなのだ。そこで、何が起こっているのか、専門家に調べて貰いたい、と」
【ゼタン】 「では今回も、背景を探り、必要とあれば……ということですね?」
【リーノ】 「麻薬、ですか……」 ちょっと眉をひそめつつ。
【スパット】 「内部捜査?てことはやっぱりアレなの?アレなんですか?」
【GM/ゴットン】 「うむ。今回も、貴族の子女が多いので、そのあたりは考えつつ、前回のように上手くやってもらいたい」
【ゼタン】 「学校のような閉鎖空間では、得てしてそういうものが広まりやすいからね……」
【GM/ゴットン】 「できるかぎり、風聞など広まらぬように解決したいのだよ」
【スパット】 「…セーラー服か…。まあ何というか、前回の褌ほどではないなあとか思っちゃう自分が嫌なんですが」
【リオ】 「…穏便に、かつ迅速に…元を断つ、ですな」
【GM】 セーラー服じゃないですぞ(笑) シスター服です(笑)
【スパットPL】 ああシスター服かw
【ゼタンPL】 なら安心……ってちがーう
【リーノPL】 ぬふうw


【リオPL】 ある時は冥土服、ある時はセーラー服、か…(遠い目)
【見学佐渡】 うひひw リオもすっかり……w
【リオPL】 なんですかw
【見学佐渡】 (かさこそ
【スパットPL】 メイド→褌→セーラー服(;´Д`)
【ゼタンPL】 こっちゃさらにメイドだわ女装だわ褌だわ……
【リーノPL】 (ノ∀`)
【スパットPL】 どこのコスプレギルドですかここはw
【ゼタンPL】 (ノ∀`)タハー
【リオPL】 いや、敵を騙すのに変装しただけなんですよ?w
【ゼタンPL】 いや、こっちもですよ?


【リーノ】 「わかりました。 私も聖職の人間ですし、そういうのが広まるのは許せませんから……全力でやります」 ぐっと拳握り。
【GM/ゴットン】 「ふむ、そうか、受けてくれるか」 うむ、と頷く
【リーノ】 「……ところで、報酬はどのぐらいなんでしょう?」
【GM/ゴットン】 「報酬は、一週間で1000G。何かがあった場合には、相応の追加報酬を出そう。」
【スパット】 「ああでも年齢的に自分らが潜入するのは無理かな?アレ、20歳前後にしかなれないし」
【リオ】 「……教職という手もありますな」ぽつ
【GM/ゴットン】 「ああ、その辺は問題ない。今回は別の薬も用意した」
【ゼタン】 「(り、りおねるら……君まで!?)」がっくし
【リオ】 「……?」悪意は無いらしいw>ゼタン
【スパット】 「べ、別の薬!? また新アイテムですかッ!」
【リーノ】 「……別の薬っていうのがひっかかりますけど……わかりました」
【GM/ゴットン】 「うむ、これもまた、貴族の間で最近流行している薬でな、飲めばローティーンになれるというものだ。女性化の薬と同時服用しても、問題はない」
【GM】 と、女性化ポーションと、別のポーションと、両方を机に出します(笑)
【ゼタン】 「問題ないのが、むしろ問題な気もしますがね……」あははー
【リーノ】 「……」 呆れて見てる。
【スパット】 「…ロリショタ貴族めがああ! 余計な薬を開発しおって!?」
【ゼタンPL】 まあ、ここでごねても仕方がありませんから。受け取りますよ、薬。スパットにも手渡す>薬
【リオ】 「いやはや…上流の方々の考える事は判りかねる…」マフラーの奥で溜息
【GM/ゴットン】 「では、院長には話してある。早速、明日にでも向かってくれ」
【リーノ】 「あ……はい、わかりました」 いいのかなーと思いつつ。


【GM】 パリス同盟の貴族って、救いようがないかもな(笑)
【ゼタンPL】 そうだねー
【リーノPL】 いやまったくw
【見学佐渡】 頼もしいねw
【リーノPL】 変態だったり魔族だったりw
【スパットPL】 ひどいw
【GM】 女性化ポーションとかローティーン化ポーションとか、流行ってるんだもんなぁ(笑)
【スパットPL】 ちいさいおにゃのこにハァハァが合法的に。
【見学虎蔵】 なむなむ(ほろほろ
【リオPL】 うちのギルドの冥土さんにも使われてるし…w
【リオPL】 半永久的なのがw
【ゼタンPL】 そういえばコニーちゃんてそういう設定でしたね。病んでるなァw
【リオPL】 んみゅんみゅw
【リーノPL】 (ノ∀`)
【見学虎蔵】 こちらは自前で不老ですにゅ(マテ
【リオPL】 ろりろりーw
【見学ALC】 聖アスマリア女学院かっ(BoAネタ
【ゼタンPL】 不老の連中に囲まれて、気づいたらオッサンでしたw


【GM】 では、他にゴットンへの質問等、ありますか??
【スパット】 「…うう。例によってやたらとこのポーションが重たく感じるッ…!」
【ゼタンPL】 事情を知ってるのは院長だけ?あと宗派は? 総合かな?
【GM】 院長と、その周辺ごく一部だけ、らしいです。ただゴットン氏は、院長以外の誰がどう知ってるかは、知らない
【GM】 宗派は、一応ブリガンティアがメインですが、これだけ大規模な学校なので、総合です
【リーノPL】 あ、そだ。 武器や馬や従者の持ち込みはいかように?w
【ゼタンPL】 「従者」っ!?
【スパットPL】 従者はそのままでいけるね。年齢的に。
【スパットPL】 ( ・∀・)b
【ゼタンPL】 (考えないようにしてたのに……w)
【GM】 武器は無論持ち込めます、が、携帯不許可。つまり、常時目立たせてはいけない
【リオPL】 ほら、そこは   …お嬢様とその付き人w
【GM】 馬は、馬屋で預かれます。従者はそのまま、一緒に入れますね(爽
【リーノPL】 とりあえず一式持ち込み……緊急事態には魔法で応対かなw
【リオPL】 こういう潜入作戦の時って殴りキャラは楽だなぁw
【ゼタンPL】 くそう! ありがたい処理だぜ!w>従者OK
【スパットPL】 カタナ隠すの大変そうだなあw
【スパットPL】 ないっすー
【リオPL】 無しですよー


【GM】 では、待望の、変身シーン(ぇ
【リーノPL】 キャー
【スパットPL】 あ、特別にシーンがッw
【ゼタンPL】 もう3回目なんだからとばそうぜ?w
【GM】 では、ゼタンとスパットは、飲みますか?(笑)
【ゼタンPL】 いや、飲まないと始まんないでしょw
【スパットPL】 まあみんなロリショタポーションは飲むんだしw
【リオPL】 ウチらは見てない(何)15歳なので、大丈夫そうですw
【スパットPL】 ああんw
【ゼタン】 「やれやれ……覚悟を決めようか、スパット」
【GM】 では、ぽわんぽわん、と、女性化&ロリ化しました(笑)
【リーノPL】 16は大丈夫かな?w
【GM】 16は、まぁ大丈夫ですね。かなり年かさですが
【ゼタンPL】 そのあたりなら見分け付かないかと
【リオPL】 …胸が(待て)
【リオPL】 リオもヤヴァイけどw
【スパット】 「…まあ何というかもう3回目か…味にも慣れてきた気もする」
【ゼタンPL】 んじゃ、制服に着替えて出てきますよ。もう3回目だから慣れたもんだ
【GM】 では、ゼタンとスパットは13歳少女になりました、めでたしめでたし(笑)
【ゼタンPL】 めでたくねー!
【スパット】 「…はいロリスパ子たん参上ーいえー」 ローテンション
【リオ】 「……妙な気分ですな…」二人を見やりつつw
【リオPL】 同じく、制服にー。淡々と着替え終了〜
【リーノ】 「え、ええっと……」
【GM】 では、こちらも制服に着替えてみたシャーリーンがやってきます
【GM/シャーリーン】 「あ、あの、どうでしょうか?」 恥ずかしそうにくるりと回ります
【ゼタン】 「ああ、似合うよ、シャーリーン」
【ゼタンPL】 潜入ならまた口調なおさんとな……
【GM/シャーリーン】 「ありがとうございます、旦那様……」 はにかむ(笑)
【ゼタン】 「旦那様はマズイだろうね……君もセティと呼ぶんだ」
【ゼタンPL】 というわけで以後セティ
【リオ】 「…良くお似合いで…」こくり、と修道女ルック
【GM/シャーリーン】 「え?あ、はい…………セティ……様」おどおど(笑)
【リーノ】 (……こういうの久しぶりに着るけど……ちょっと、前より、胸がきついかな……?) むー。
【セティ】 「うん……みんなもよく似合うね。スパ子も……」
【スパット】 「そんな褒め言葉嫌アアッ!?」
【リオ】 「…リーノ殿、如何した?」
【リーノ】 「え? あ、う、ううん、なんでもっ」 あせあせ。
【リーノ】 「と、ともかく……みなさん、準備いいですね?」
【リオ】 「   …ふむ…深くは追求しないでおきましょう…、」何処かそわそわしつつ
【セティ】 「ハァ…… 出発しましょうか……」馬に腰かけて(横乗り
【リオ】 「御意…」
【スパット】 「…ふむ。まあ行きましょうかね」
【GM】 では、出発とあいなります(笑)
【リーノ】 「ええ、それじゃ……出発しましょう」 GOなのです。
〜ミドル1:聖エレイン修道学校〜

【GM】 では、転送装置で下界に降り、そこから1日。人里離れたところに、大きな修道院が見えてきました
【GM】 そこに併設するのは、巷で結構有名な女学校、聖エレイン修道学校です
【リーノ】 「あれですね……立派な建物……」
【リオ】 「ふむ…なかなかに小奇麗な…」
【GM】 修道院なので質素とはいえ、貴族の息女が多く学ぶ学校なので、立派で手入れが行き届いています
【GM】 そして、外壁の門で自己紹介すると、修道女が案内してくれます
【GM】 途中、馬は厩へ引かれます(笑)
【セティ】 「……アヴェール、しばらくお別れね」
【GM】 修道院内の施設は、大きく分けて4つ。修道院、聖堂、学校、倉庫、ですね
【GM】 その他細々と、水車小屋やら厩やらはあるし、畑などもありますが
【GM】 どんな感じかは、映画『薔薇の名前』でも、みてくれ(ぉ
【GM】 あれがライトファンタジーになった感じで(笑)<わかる人少ないって(笑)
【リーノPL】 わからないけど頑張って想像するーw
【GM】 では、そんなこんなで、修道院の方へ、まずは連れていかれます


【GM】 ここは、普通の修道女が生活したり、様々な施設がある建物ですね
【GM】 で、そこの院長室です
【リーノ】 「失礼します」 ノックノック。
【GM/院長】 「どうぞ」
【リーノ】 「ゴットンさんからの依頼で参った者ですが……」 入室して一礼などしつつ。
【GM/院長】 「はい、よくいらしてくれました。」
【セティ】 「失礼します……」(しずしず
【リオ】 「失礼致します…」ゆるりと会釈、入室
【GM】 広い、とは言えないまでも、それなりの空間のある院長室。質素だが、本棚には多くの書物があります
【スパット】 「失礼しまっす」 ズカズカ。
【GM】 そして、中央の机には、優しそうな老女がいます。そして部屋の横には、きつい雰囲気のする40歳くらいの女性と、背筋をのばし、なかなかに洗練された雰囲気をもつ、女学生らしい少女がいます
【スパット】 (やっぱりこういう雰囲気は苦手だなあ…)
【リーノ】 「お話はゴットンさんから伺いました。 それで、私たちの身の振り方や、今までに集まった情報などがあれば、聞かせていただきたいのですけど」 むーとスパットを横目で見つつ。
【GM/院長】 「はい。ではまずは、私達の紹介をさせていただきましょう。私が、聖エレイン修道院の院長、マザー・リディアです。そしてこちらが(40女)、教師長のマザー・テレジア。こちらの娘が、生徒長のシンシアです」
【GM】 テレジアとシンシアは、静かにお辞儀をします
【セティ】 「…………」(す、とお辞儀
【リオ】 「リオネルラ・フォンブレンと申します…」ゆるりと、慇懃に一礼
【スパット】 「ご丁寧にどーも。スパットと申します」 (首の上だけで会釈w
【リーノ】 「リーノといいます。 このたびの代表です」 ぺこり。
【GM】 テレジアが、スパットに対し、厳しい視線(笑)


【ゼタンPL】 きょーとーせんせえとせーとかいちょーかな
【リオPL】 ああ、いつも後ろで縛ってる髪、今はストレートロングにして後ろにリボン着けてるのでよろちく(何)
【ゼタンPL】 おー。かわういかわうい。レア立ち絵だな(何
【リーノPL】 おおっと、こっちも束ねをほどいておくかなw
【見学佐渡】 うふふ、あとで着せ替えのバリーションがw>髪形
【リオPL】 Σなぬっw
【リオPL】 おー怖いw>教師長
【スパットPL】 こわっw
【ゼタンPL】 ほほー、なかなか礼儀に厳しそうな人物ですね
【リーノPL】 厳しいオバサマっぽいですなー。
【リーノPL】 六天舞屋さんな事にならないことを祈りつつ。


【GM/リディア】 「では、お話を進めましょう。まず、最近少々、生徒内での風紀が乱れておりますの。観察しておりましたら、どうも、まるで、麻薬でも使用しているかのような状態の者が、何人かいるらしいのです。」
【GM/テレジア】 「素人目ですが、意識の散漫、少々不健康と思われる顔色が、そう思えます」
【リーノ】 「……」 顔をしかめながら静聴。
【GM/リディア】 「ここは、多くの少女を導く場所。それ以前に、神に仕える者たちの修行する場所です。もしその観察が本当であれば、放って置けません」
【リオ】 「…(麻薬か…魔術の類ですかな…)」
【セティ】 「(まあ、最後まで聞いてみましょう)」
【スパットPL】 スパットは落ち着かない様子でそわそわしている。w
【GM/リディア】 「ですが、我々には、そういったことへの知識も技術もありませんし、それに修道女たちが生徒に混じって調査をしても、なにかがわかるとも思えません。ですから、外部の、冒険者の女性に依頼させていただきました」
【GM】 テレジアは、外部の者を入れるなんて納得できない、という表情(笑)
【スパットPL】 もしかして元男性ってこと知らないのかな?w
【リーノ】 (あのポーションの事は……黙ってたほうがいいのかな)
【ゼタンPL】 かもねー
【セティ】 「(……その方が、賢明そうね)」
【リオ】 「全力を尽くす所存…」


【スパットPL】 いる「らしい」ってのは自分では確認してないってことかねえ?w
【リオPL】 そういう報告があった、ていう筋でしょかねw
【リーノPL】 ま、そこは現場の人に事情聴取すればw
【ゼタンPL】 結論をせくこともないですしね
【リオPL】 んみゅw
【GM】 えっとね、最近生徒の様子がおかしい、ってことでテレジアが見て回ったところ、「麻薬なんじゃねーの?」と感じた、ということ(笑)
【GM】 その報告を受けたわけだから、リディアは「らしい」といった
【リーノPL】 しかしあれですね。 ゼタンは現代に生まれていれば、きっといいロールプレイヤーになっていたでしょうね。
【GM】 役者、と言わないのなw
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【ゼタンPL】 あはは。つーか、仮面かぶらないと本人格が危険w
【リーノPL】 なるほどw
【ゼタンPL】 【セティ】「(私はセティ、セティ……ゼタンじゃない。そう、私は大丈夫……)」みたいなw


【GM/リディア】 「貴方達には、生徒となっていただき、調べていただこうと思います。」
【リーノ】 「はい。 ええと……事実関係を調べて、そういった事実があれば、元凶を取り除く……なるべく、事を荒立てずに。ですね?」
【GM/リディア】 「このことを知るのは、ここにいる者のみ、です。何かありましたら、この者の誰かに報告をお願いします」
【リオ】 「承知致しました…」
【スパット】 「はいよー」
【リーノ】 「わかりました」
【GM/テレジア】 「はい、できるだけそうしてください。お恥ずかしながら、外部に風聞を漏らしたくない、というのはありますし、生徒たちに動揺を与えたくもありません」
【リーノ】 「ええ。努力します」
【セティ】 「お察しいたします。」
【GM/リディア】 「では、学校の方へ。案内と、院内での貴方達の案内は、シンシアがしてくれます」
【リーノ】 「よろしくお願いしますね」 ぺこり。 >シンシア
【セティ】 「…………(ぺこり)」
【GM/シンシア】 「……よろしくお願いします」
【リオ】 「お願い致します…」礼
【スパット】 「…まッ、行こうか。さっさと調査して解決ッ!」


【GM】 では院長室を退室し、、シンシアに案内され、学校へ
【GM】 シンシアはツンケンと、そうですね「私は貴族なのよ」的オーラを発しつつ、必要最低限の発言のみで、案内します(笑)
【スパット】 (はぁー。ったく窮屈ったらないな) 小声w
【ゼタンPL】 なるほど……そういうキャラですか。と納得しつつ、無言でw
【リーノPL】 うーむ。ちょっと距離に戸惑うけれども着いて行こう。
【リオ】 「ふむ…ふむ…」頷きながら、案内に耳を傾けている
【GM】 では、学校は2階建て。一階部分が学校で、二階は寮施設になっています。食堂や共同浴場は一階ですが


【ゼタンPL】 ……しまった!
【リオPL】 くっくっくw
【ゼタンPL】 多分、時間決まってるよね……風呂
【ゼタンPL】 う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!
【GM】 (’’)(笑)
【ゼタンPL】 くっそう、そのあたりを考慮してなかった……前回は初日で終わったからなぁ……
【リオPL】 ふふふーん、お役目大事でっせ?w
【スパットPL】 監視もかねてかなあ


【ゼタンPL】 彼女はその症状についてなにか知ってることはないかな? 聞いてみよう
【GM/シンシア】 「……風紀を乱す者が、最近多いことはわかってます。が、その詳しいことなど、わかりません」きぱっ、と言う(笑)
【リーノ】 「そうですか……」 むー、ほんまとっつきにくいなw
【セティ】 「そうですか。ありがとうございます」
【リオ】 「承知。それを調べるのが我らが勤めですから…」こくこくと頷き
【GM】 では、一通り案内された後、みなさんは自室へ
【リーノPL】 一人一室ですか? それともお約束通りに相部屋?
【ゼタンPL】 部屋割とか決まってます?
【GM】 質素ながらそこそこ広い空間に6つの机とクローゼットと、3段×2のベッドがあります
【スパットPL】 相部屋ねw
【リーノPL】 全員一部屋か……w
【スパットPL】 歓迎されてないなあw
【GM/シンシア】 「こちらです。皆さんには、私と同室となってもらいます」 嫌そうオーラ出てます(笑)
【リーノPL】 まあ、しかたないでせうw
【リーノ】 「え……あ、はい。わかりました」 あんたらは別のベッドに寝ぇや、という視線をセティとスパ子に向けておきましょう。アイコンタクト〜。
【セティ】 「(……了解)」
【スパット】 「…会長様と相部屋とは光栄ですなあ」(ぼそっと
【GM/シンシア】 「そうですか。こちらは大きな迷惑です」 そっぽむく(笑)>すぱ子
【GM/シンシア】 「貴方達には調査をする義務はありますが、あまり皆の動揺を誘わぬように、それと風紀を乱さないようにしてください」
【リオ】 「承知。穏便に、迅速に…」
【リーノ】 「あ、ええ、気をつけますので」 スパットを手で遮るようにしつつ。
【セティ】 「私の従者にもベッドを用意していただけるなんて……寛大な計らいに感謝いたします。生徒長様」
【リオ】 「さて…何処から調査したものか…」顎に手を当てて考え
【GM/シンシア】 「従者……?」怪訝そう(笑)
【ゼタンPL】 従者として連れてきたんだよねえ?>GM
【GM】 シンシアは聞いてない(笑) そして、君は今は、シャーリーンとほぼ同年代の姿だが?(笑)
【ゼタンPL】 ふむふむ。年代は関係ないね。幼年だろうと従者は付く>貴族とか
【GM】 とりあえず、シンシアが聞いてないことは、間違いない


【ゼタンPL】 スパット……いじりに行ってる?
【スパットPL】 キャラ的に。
【ゼタンPL】 ぃぇーw
【見学佐渡】 このいいんちょ、持って帰って欲しいなぁw
【GM】 あ、委員長、ドリルつきね(ぇ
【リーノPL】 ど、どりるもみあげw
【見学佐渡】 ついんどりる!w
【見学虎蔵】 ドリル〜(投げ技
【ゼタンPL】 ドリルか!
【リオPL】 ドリルキター!?w
【スパットPL】 あの、いっちゃってもいいでしょうか?w>PL
【スパットPL】 突っ込んでもいいですかッ!?w
【リオPL】 ネタ歓迎(を
【ゼタンPL】 ゼタンに? どうぞどうぞ
【スパットPL】 いや。かいちょーさまにw
【ゼタンPL】 いっちゃえー
【スパットPL】 じゃあいきます(;・∀・)


【スパット】 「はッ。冒険者風情に払う礼はないって所ですか?随分狭量な礼儀をお習いになられてるんですなあ」 開き直り
【リーノ】 「ちょ、ちょっとっ」
【セティ】 「ええ。彼女は私の従者です。シャーリーン、挨拶を」
【リオ】 「セティ殿には同年の従者がついておりまして、な…」特に止める事も無く、淡々と説明
【GM/シャーリーン】 「あ、はい。よ、よろしくお願いします」 おろおろしつつ、お辞儀
【GM/シンシア】 「礼儀を元から知らぬ者に、わざわざ払う礼儀はありません。そもそも、どこの馬とも知れぬ者に、この学校の風紀を乱されるのは嫌なのです」 こめかみに十字路マーク発生中(笑)
【セティ】 「スパ子さん、どこの馬の骨に頼むしか手段のない方々なのですから。察してあげなさい」(ニコニコとしながら言う
【リオ】 「…(なかなか言いますなぁ…ゼタン殿…)」
【リーノ】 「え、ええっと……みなさん、そのぐらいにしておきましょう?」 割って入ろう。さすがに。
【GM/シンシア】 「院長様が弱気なだけですっ!!」 セティにがーーっと吠える(笑)


【ゼタンPL】 おお、きたきたー
【リオPL】 れっつ、シュラ・バン・バw
【スパットPL】 どうでるかにゃーw
【見学佐渡】 せちぃのショートスピアで説・得!w
【ゼタンPL】 こるぁw
【見学佐渡】 副次効果:従者ゲット!
【リーノPL】 (・x・)ノ 待てやw
【見学佐渡】 なにか?W
【リオPL】 エローイ!?w
【見学佐渡】 くぅ、いいないいな、このドリルw
【セティ】 「そうですね。少々大人げなかったようです」(13歳が言う
【GM/シャーリーン】 おろおろおろ(笑)
【リーノ】 「えと、確かに、私たちはもともと立場が違いますけど……だから、お互いを尊重して、ケンカはやめましょうよ?」
【リーノPL】 こっちもおろおろ気味だなぁw
【リオ】 「…今はこのような事を論議する場に非ず…と考えますが?」のほほんw
【ゼタンPL】 吼えるだけ吼えさせておいて、さっさと荷物を解くです
【スパット】 「ははッ。風聞でしか学校の実情も知らん癖に風紀を随分と気にかけてるんだなッ!」
【リオ】 「…ふぅ」さくさくと荷を整理し始めるw
【GM/シンシア】 「あのようないかがわしい行いなど、知らなくとも充分ですっ!!」 ぷいっ、と横を向く(笑)


【スパットPL】 いかがわしいって何だろ。。何か知ってるっぽいにゃー?
【ゼタンPL】 もしくは先入観、かもね
【リーノPL】 ドラッグと聞いていますからなぁ


【セティ】 「シャーリーン、これはそちらに」
【リーノ】 「だから、もうやめさないってばっ」 >スパ子
【リオ】 「…お二方、今も被害者が出ているかもしれぬ昨今、このような話で時間を無為に過ごすおつもりか?」紅の瞳が、すぃ、と細まり>スパ子、シンシア
【セティ】 「言いたいことは、今のうちに言い合っておくのも手段ですよ」
【スパット】 「ふんッ!こういう高ビー女は俺は大嫌いなんでね。…まあこんなことでギルドに迷惑もかけれんからな」 (会長を一瞥して荷物の用意に移る


【スパットPL】 (過去話フラグをここらで立てておこうというテストでした
【リーノPL】 ぬぅん、みんな順調にフラグをw
【見学佐渡】 フラグは立てる。スピアはつきたてるw<しつこいw
【リオPL】 フラグかぁ、そういや立てたの少ないなw
【ゼタンPL】 ゼラフィーネ……
【見学佐渡】 ギャグは繰り返しが基本w ……そして既成事実へw
【ゼタンPL】 刺しますよ?(ぉぃ
【リーノPL】 ちっ、過去の設定何も考えてないとこのへん弱いぜw
【見学佐渡】 ああん、ゼラ姉がスピアでくしざし〜w
【リオPL】 エロエローイw


【セティ】 「そうすれば、気兼ねなく話し合いが出来ますでしょ?」言ってる間に荷物整理完了
【リオPL】 同じく、さくさくと荷物整理かんりょ〜
【GM/シンシア】 「…………ともかく。院長様に言われていますので、捜査の協力はします。けど、私達の勉学と生活の邪魔はしないようにしてください。」 ぷいっ、っと自分の机に歩を進めた(笑)
【リーノ】 「もう……でも、ケンカして雰囲気悪くしてどうするんですか」 言いつつこちらも荷物をなんとかしよう。
【スパットPL】 スパは荷物は元からほとんどないのですぐ終わる。
【セティ】 「(喧嘩の一つもできない友人は……友人とは言えないよ……)」
【ゼタンPL】 荷物の整理が終わったら、さっそく他の施設を案内してもらいませんか?
【リオ】 「……さて、如何様に調査を進めるべきか…」地図か何か、あります?
【GM】 とりあえず、シンシアは怒りつつも、あとは時間割・・・・。朝の礼拝、食事の時間、授業時間、入浴時間、消灯時間を教えてくれます
【GM】 授業は出なくてもよし。ただし、他の生徒に、可能な限り見られないように
【GM】 入浴時間はおおよそ2時間幅
【リオ】 「感謝致す…」恭しく礼。それこそ、他のお嬢様顔負けのw
【リーノ】 「ありがとうございます。 ……あまり、ご迷惑にならないように気をつけますので」 ぺこり。
【GM】 でどうします?施設の案内は、だいたい口頭では説明されましたが
【リーノPL】 今は時刻はどんなもんでしょう?
【GM】 夕刻前。もうしばらくで夕食時間になりますね
【スパットPL】 夕食は食堂かな?
【リオPL】 食堂で情報収集も良いかもしれませんね
【ゼタンPL】 ついでにテーブルマナーも教授してさしあげようw>ALL
【GM】 食堂ですね。静粛に集まって。祈って、静に食事して、解散、です(笑)
【スパットPL】 情報収集は無理かなあw
【GM】 難しいね(笑)
【ゼタンPL】 雑談をするような場所ではないと
【リオPL】 そんな雰囲気だと無理そうですねw
【スパットPL】 まあ修道院ってのはそういうものですにゃーw
【リーノPL】 じゃ、食事の時間になるまでを待ちがてら、そのへんを適当に歩き回って、それっぽい人がみつかったらラッキーぐらいでいいかな?w
【リオPL】 そんな感じですかねw
【ゼタンPL】 いいんちょ案でいいかな、とりあえずは
【スパットPL】 ま、食堂に向かいつつうろうろかなw
【GM】 おそらく一番気軽に雑談できるのは、夕食後〜消灯までに各自室でか、風呂でしょう(笑)
【ゼタンPL】 風呂ですかw
【リーノPL】 監視の目もないでしょうしねw
【ゼタンPL】 部屋は……友だち作るしかないなぁ
【リーノPL】 そですね、気軽に話せる人がいるとグッドかも。
【リオPL】 き、気軽に話す…リオの一番苦手分野だっw
【リーノPL】 あと、入浴時間帯が2時間幅なので、我々4人がひとり30分ずつ入浴ってことでどうでしょ。 多くの人を見る機会があるw
【ゼタンPL】 ふ、風呂に単独で行けとッ!?
【スパットPL】 最後にこそっと入りたいんですがッw
【リーノPL】 おっと、セティはシャーリーンを伴いますか?w
【リオPL】 ふふふw
【ゼタンPL】 従者とか言っちゃったし、一緒だね。
【リオPL】 洗いっこー?w
【ゼタンPL】 流石にそこまでは……w
【リオPL】 でも、シャーリーンならやってくれそーですよねw
【GM/シャーリーン】 「あ、あの……だん、セティ様がそうおっしゃるなら…………」 真っ赤になりつつ(笑)
【ゼタンPL】 まあ、やむを得ますまい>風呂の件
【リーノ】 「……あ……なんか自分で提案しといてなんですけど、それってすっごいまずいような……」
【ゼタンPL】 じゃあ一緒に行くかい? って言ったら、そうもいかないっしょ?w>いいんちょ
【リーノPL】 ま、まあw
【リオPL】 30分わけでしょかねw
【ゼタンPL】 しかたないねー
【リーノPL】 まあ、やむをえないってことでひとつw
【スパットPL】 はーいw


【スパットPL】 女子更衣室に女湯制覇、か…w
【ゼタンPL】 こらこら、女性化してたらノーカウントでしょw
【GM】 ルーグつれてきてたら、ミッション失敗だろうねぇ(´▽`)(笑)
【見学佐渡】 成功するわきゃなぇーw
【リオPL】 大 失 敗、でしょうねw
【リーノPL】 (ノ∀`)
【ゼタンPL】 自分のハダカよりは、誰かのハダカでしょ、ギルメン女子的にもw
【ゼタンPL】 そのあたりは割り切ろうよ、とセティ的に説得
【リーノPL】 説得されるでしょうねぇ……さすがにw
【GM】 セタンだからいいが、ルーグに言われても説得になってなかっただろうなぁ’(ぉ
【リーノPL】 基本的にゼタンは人のいいおっちゃんですからねw
【リーノPL】 信頼に足るw 
【見学正宗】 なんかひどい言われようですが、まあ事実だし! 正しいよねー。人選って大事だw<ルーグ潜入でミッション失敗


〜ミドル2:初日夕方〜

【GM】 では、まずは夕方
【GM】 いまいち人影はなし。話し相手を見つけることはできませんでした
【リーノ】 「うーん……静かなものですね」
【スパット】 「だーれもいやしないな。皆自室で静かに待ってるのかねえ」
【GM】 で、夕食時になります。食堂、行きますか、みなさん??
【リーノPL】 では食堂へ。さすがにごはん食べられないのは痛い。
【スパットPL】 まあいきませうw
【リオPL】 ごぉごぉw
【ゼタンPL】 テーブルマナーは大丈夫か、みんな?そんなすごいもんは出ないだろうがw
【リオPL】 リオはだいじょぶ〜ノシw
【スパットPL】 だいじょーぶ。
【リーノPL】 さきほどゼタンが教授していたので大丈夫かとっw
【GM】 では食堂には、粛々と、多数の同じ服装の女子が集まってきます
【GM】 で、ここで全員感知判定どうぞ
【リオPL】 む、苦手分野…w ←感知2
【スパットPL】 2d6+3 : 6(2D6: 5 1)+3 = 9 感知
【リオPL】 2d6+2: 3(2D6: 2 1)+2 = 5
【リーノPL】 おっと、これは重要そうだ……フェイト1使いますね
【リーノPL】 3d6+4: 10(3D6: 4 3 3)+4 = 14
【ゼタンPL】 同じくフェイト1 3d6+4: 10(2D6: 4 2 4)+4 = 140  同じくフェイト1
【リオPL】 リーノとセティが同値かぁ
【GM】 では、14の人、夕食開始間近、シンシアがまだ来てないのに気づく
【セティ】 「……? 生徒長がまだのようですね」
【リーノ】 「……?」 きょろきょろとシンシアを探す……けどいないのよね。
【リオ】 「…如何した、お二方…」
【リーノ】 「シンシアさんの姿が見えなくて……何か事情でもあるのかな」
【スパット】 「ん、そう言われれば…あーゆータイプは10分前には来てると思ったんだがな」
【セティ】 「……気になりますね。探してきましょう」
【リオ】 「…同意。捜索しましょうぞ…」
【スパット】 「…ふむ。まあ探しますか…」
【セティ】 「全員? なら手分けして探しましょう」
【リオ】 「御意…」
【ゼタンPL】 飯抜きたくないひとは食べててもーw
【GM】 どうします??
【リーノ】 「それじゃ、私は私室の方を見てきますね」 何、精進料理の一食ぐらいはw
【スパットPL】 院長権限でなんか貰えたりしないのかなw
【ゼタンPL】 なら教室のほうを探してみようかな。
【スパットPL】 後はどこがあったっけ。。風呂?w
【ゼタンPL】 風呂。あとは外の施設だね
【リオPL】 普通に捜しにいきます。では、外の施設をぱたぱた飛んで捜索
【GM】 では、誰がどこを探します??
【セティ】 「シャーリーン。貴女はここでまっていて。様子のおかしい人がいたら憶えておいてね」
【GM/シャーリーン】 「あ……はい」 ちょっと不安そうに見つつ頷く
【リーノ】 「あと、何かあった時の連絡係もお願いね」 
【セティ】 「(それと、可能ならみんなの夕食を確保しておいて。少しでもいいから)」
【GM/シャーリーン】 「はい、頑張りますっ」 独りで不安だけど、仕事任されて嬉しそうです(笑)
【ゼタンPL】 セティは教室部分を捜索
【リーノPL】 んーと。リーノ:共同部屋 セティ:教室 リオ:外 スパ子:風呂?
【GM】 ではでは


【GM】 1d6: 4) = 4
【GM】 1d6: 1(1D6: 1) = 1
【GM】 1d6: 5(1D6: 5) = 5
【GM】 1d6: 3(1D6: 3) = 3


【GM】 んでは、まず風呂場のスパット。現在、湯を張ってます(笑)以上(ぉ
【リオPL】 はやっw


【GM】 で、リオ。聖堂の傍で、なにやら言い争う影が
【リオ】 「…… 」物陰に隠れて聞き耳を立てます
【GM/シンシア】 「…………っ、いい加減にしなさい!」
【GM/???】 「…………あんたには関係ないだろ、放っておいてくれ」
【GM/シンシア】 「いったい、どれだけ周囲を乱せば気が済むの!!」
【GM/???】 「……みんなと仲良くする気分じゃないんだよ……」
【リオ】 「………(…シンシア殿の声…ふむ…?))」
【リオ】 「…(もう片方は…)」もう片方の声は男性?女性?意識して覚えるようにしておきましょう


【リーノPL】 さっそく大きく進展の予感
【ゼタンPL】 ふーむ……なにやら一匹狼風のNPCがいる模様?
【リオPL】 一匹狼ですにゃあw
【ゼタンPL】 あー……むしろ被害者? 無気力〜>薬だかなんかの
【リーノPL】 そうっぽいですね。 ダウナー系ドラッグかな。
【ゼタンPL】 多分それが友だちか何かで、余計ピリピリしてる、と>かいちょー


【GM/シンシア】 「……貴方の気持ちはわからなくはないけど……でも、いい加減にしなさい!今は夕食の時間です!」
【GM/???】 「うるさいな……規則とか時間とか、もうどうでもいいよ……」 ハスキーな声ですが、若い女性っぽいですね
【GM/シンシア】 「それでは、皆に示しがつかないといっているの!本当に自分勝手な人!これだから……」
【GM/???】 「……これだから?」  
【GM/シンシア】 「…………これだから、下賤な人は!」 強い口調ですが、なんか声は震えてます
【GM】 そして、シンシアが足音粗く、歩き始める気配
【リオ】 「(……ふむ…?  ) 」やり過ごします
【GM】 では、シンシアは学校へと戻ったようです
【リオPL】 もう一人の方は?
【GM】 これといった気配はしないので、立っているかと
【リオPL】 そちらの様子、窺えます?容姿とかは確認しておきたい
【GM】 では、見てみると、生徒の服装の少女が。結構長身ですね。大人っぽく中性的な風貌、ともうしましょうか
【GM】 シンシアがしっかりと身につけた貴族的気品だとしたら、こちらは生まれつきもつ、人間の気品を感じるタイプ
【リオPL】 ふむふむ…では、それを確認して、学校の方に戻ります。勿論気付かれないように注意して
【リオPL】 天然カリスマ娘ですかw


【リーノPL】 おおっと差別発言キター。 今に始まったこっちゃねぇですが。
【ゼタンPL】 いや、少々違いそうな風味ですよ
【リーノPL】 ほよよ?
【スパットPL】 本音を言いかけて言葉を変えたって感じかにゃー
【ゼタンPL】 うん……もう一つ裏がありそうね
【リーノPL】 ふむ。
【ゼタンPL】 まあ、性急に答えを出すことはないよ
【リーノPL】 うーむ。どうもシティアドベンチャーだと冴えないなぁ、自分w
【リオPL】 では、最低限の情報はあつめて帰還w
【リオPL】 というわけだそーですw
【スパットPL】 もしや百合かッ!?w
【リーノPL】 うにに、おつw
【ゼタンPL】 (上級貴族の私生児、とかそんな感じだろうな。立場上身分は低い
【ゼタンPL】 (で、シンシアがそこの本家筋だったりするわけだw




【GM】 で、他の人は空振りです。それとも、誰もいないところで、なんかしますか?(笑)
【リーノPL】 残念に思いつつ戻りますw
【ゼタンPL】 何をしろとw 帰りますよー
【スパットPL】 それはネタ振りですか?_?w
【スパットPL】 どうせ後で入ることになるし帰りますw
【GM】 えっと、遅れて来た者には、食事は与えられません(笑)
【リオPL】 まぁ、それは仕方ないですねw
【リーノPL】 でしょうねぇw
【ゼタンPL】 ま、当然ですね。部屋に戻りましょうか
【リオPL】 武士は食わねど高楊枝〜w
【スパットPL】 っ[腹が減っては戦はできぬ]


【GM】 1d6: 6(1D6: 6) = 6
【GM】 お、シャーリーンはパンを6つ、がめて戻って来れました(笑)
【リオPL】 がめつい!?w
【ゼタンPL】 激しくGJ!
【スパットPL】 ここで6かあw
【リーノPL】 すげぇw
【リオPL】 良い従者をお持ちでw
【GM/シャーリーン】 「あ、あの……こういうの、慣れてますから……」俯き(ぇ
【リオPL】 慣れてるのかw
【セティ】 「上出来よ、良くやってくれました。泥棒のような真似をさせて、ごめんなさい、シャーリーン」
【リオ】 「……ありがとう」羽でなでなでw
【ゼタンPL】 ナデナデしてあげよう(天然
【リーノ】 「ありがと、シャーリーンちゃん……それじゃ、いただきます」 苦労してるんだなぁと思いつつ、ひとついただきましょうw<パン
【GM】 さて、シンシアも食事を抜いたのですが、独り、机に向かいます。なんか、周囲を拒絶というか、泣きそうな雰囲気まとってます
【GM/シャーリーン】 「あ、あの…………」 嬉しそうに微かにはにかむ(笑)
【リオPL】 皆でわけましょ、もち、シンシアも〜
【ゼタンPL】 (すぱっと、パン持ってったれ
【リオPL】 (んみ
【スパットPL】 (う、マジですか
【リーノPL】 (関係進展のチャンスなのだ
【ゼタンPL】 (れっつごー
【スパットPL】 (関係ってw
【スパットPL】 (今女性化していることをお忘れなくw
【ゼタンPL】 (いや、普通に友好関係にしたほうがゆうりじゃろ?
【リーノPL】 (いや、協力的な態度になってくれるようにーみたいな?w
【GM】 どうする?なんかアクションする?しなければ、風呂〜消灯の時間帯だが
【スパット】 「…おい」(シンシアに近づいて声をかける
【GM/シンシア】 「………………なんですか?」
【スパット】 「…いや、何だ。夕飯は食ったか」
【GM/シンシア】 「……貴方達の調査には、関係ないことです」
【スパット】 「…まッ、そうだな。…じゃこれは落し物ってことで」(机にパンを置いて戻る
【GM/シンシア】 「………………勝手なことされても、お礼なんてしませんよ」 ぼそり、と
【セティ】 「同室の方が元気がないのでは、口げんかも張り合いがありませんものね? ふふふ」>スパットをみながら
【スパット】 「あーあー聞こえなーい」(耳を塞いで
【リオ】 「…」満足げに頷くw
【リーノ】 「……」 事の成り行きを心配そうに見てたり。


【リオPL】 うーん、不器用な友情。素敵極まりない(ぇ
【リーノPL】 青春だねぇ(のほほん
【スパットPL】 なーんか告白シーンをのぞかれている雰囲気ッ!?w
【リーノPL】 |木|∀・)  (・∀|木|
【リオPL】 |ω`@)
【スパットPL】 Σ(´Д`;)


〜ミドル3:入浴時間 潜入!女子校のお風呂場〜

【GM】 さて、お風呂の時間帯です。どうします?(笑)
【リオPL】 まぁ、普通に入りにいきますかね?w
【スパットPL】 普通に、ってのが不可能な二人はどうすれば。w
【ゼタンPL】 つ[自制心]
【ゼタンPL】 誰からいくかね?
【リオPL】 最後〜、かな?w
【リーノPL】 では私が一番手で。 みなさん異存ない?
【GM】 入る時間帯と、どういうことをするか、をお願いします
【スパットPL】 じゃ最後から2番目?
【リーノPL】 あと、さきほども提起したように、30分1クールとしていいかな?>ALL
【リオPL】 疲れを癒しつつも警戒は緩めませんよ〜
【リーノPL】 じゃ最初は主従に譲ろう。 セティ>リーノ>スパ子>リオ の順番で。
【リーノPL】 やる事といったら、挙動不審な人とかエネミーの影がないか気をつけるぐらいかなw
【スパットPL】 まあ周囲の様子を伺いつつ話せるなら話しておこう。
【リーノPL】 おっと、そうだ。 気軽に話せそうな人がいたらコミュニケーション忘れてはいけないw
【ゼタンPL】 まずは周囲と話せるか意志力チェックだw
【スパットPL】 直接話して情報を得よう。監視のない場所だから気軽に話せるでしょ〜w
【GM】 ほいよ
【ゼタンPL】 1番ぶろー(江戸っ子爺さんかよw
【ゼタンPL】 (早いほうが人も少なかろう、とw
【GM】 一番風呂が、一番多そうなんだが(笑)
【ゼタンPL】 (わかってるw>一番風呂


【GM】 では、一番風呂から
【GM】 1d6: 6(1D6: 6) = 6
【リオPL】 なんかいきなりアタリくさい出目w
【GM】 えっと、人が多い(笑)
【リーノPL】 うほw
【リオPL】 ぅわw
【ゼタンPL】 ぎゃーw
【GM】 周囲には10代少女の裸裸裸裸……(笑)
【スパットPL】 つ[自制心]
【GM】 そして、シャーリーンは、大勢の前で肌を出す、ということと、ゼタンの前ということで、無茶苦茶恥ずかしそうにしつつ、脱いでます(笑)
【セティ】 「(私はセティ今はセティだから大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫……)」
【GM】 さすがに入浴場は和気藹々ですね
【ゼタンPL】 うーん、困ったなw
【GM/シャーリーン】 「あ、あの……どうしますか…………?」 真っ赤になって、手ぬぐいで一生懸命前を隠しつつ(あまり意味ない)訊ねる(笑)
【セティ】 「と、とりあえず、体を洗ってから考えましょうか……」微妙に自爆気味
【GM】 1d6: 5(1D6: 5) = 5
【ゼタンPL】 うう……意を決して足を踏み入れます
【GM】 では、洗い場へ。多くの少女が体を洗っております
【GM/シャーリーン】 「あ、あの………お身体、お洗いしましょうか…………?」
【セティ】 「さ。流石にそれは……自分で出来るわ、ありがとう」(引きつり気味の笑顔で
【GM/シャーリーン】 「は、はい…………」真っ赤になって俯く
【GM】 では、どうしますかー? ネームドNPCはなし(ぉ
【ゼタンPL】 なしか……えーと、頑張って耳を傾ける。話題に入っていくのは30過ぎには無理そうだw
【GM】 では、幸運判定、どうぞ
【ゼタンPL】 幸運かwフェイト使おう……
【ゼタンPL】 3+3d6 : 3+9(3D6: 5 2 2) = 12  
【ゼタンPL】 期待値でない……orz
【GM】 「もうー、食事すくなーい」「ねー、今日も夜中、部屋にあつまるー?」「ねね、また生徒長とエイミ、喧嘩したらしいよー」などなど
【セティ】 「(エイミ……例の女生徒のこと……?)」
【ゼタンPL】 他になければ、そそくさとたいさーん
【GM】 生徒達の雑談に耳を立ててるだけなら、以上ですね
【セティ】 「(…………あまりにも心臓に悪いっ!!)」退散
【GM】 では、風呂から出ます。出た後もしばらく、シャーリーンは顔を赤らめて、セティんの前だとギクシャクします(笑)


【ゼタンPL】 すまん……これ以上はむりぽw
【リーノPL】 いや、痛みに耐えてよく(ry
【スパットPL】 PL的にはもっとはっちゃけてほしかったぞッw
【リオPL】 まぁ、リーノちんに期待かな?リオじゃ世間話は無理  …、モードチェンジしない限り、無理(何)
【リーノPL】 が、がんばるw
【スパットPL】 具体的にはシャーリーン関連とかシャーリーン関連とかシャーリーン関連とか。
【ゼタンPL】 ふん、スパ子などシンシアと同じ入浴時間になるがいいわ!
【GM】 なお、ネームドNPCの入浴時間帯は、あらかじめ決まってます(笑)
【スパットPL】 ダイス運はないからそれはないと予想<シンシア関連
【ゼタンPL】 友だちがいれば夜の会合とやらにも潜り込めそうだね




【GM】 では、2番手!
【リーノPL】 あいあい
【GM】 1d6: 6(1D6: 6) = 6
【リーノPL】 大漁ですねぇ
【GM】 さて、前半だからでしょうか、まだまだ入浴者は多いようです
【GM】 まぁリーノ相手じゃ面白味ないので、風呂場の描写は省きましょう(マテコラ(笑)
【GM】 どうしますー?
【リーノPL】 あいw
【リオPL】 あははw
【ゼタンPL】 (じ、GMめっ!w
【スパットPL】 (そんなーw


【リーノPL】 ふと思いましたけど、この世界観って石鹸あるんですかね……ないかな、さすがにw
【スパットPL】 石鹸はあるんじゃないのかな
【GM】 糠袋?(笑)
【ゼタンPL】 糠袋のほうがそれっぽ?
【リーノPL】 おのれ、801はあるのにw
【GM】 もしくは灰(笑)
【GM】 たぶん、貴族は錬金術製の石鹸使う(笑)
【ゼタンPL】 あー……でも、硝子があるんだから石鹸もあるかも
【リーノPL】 まあ、糖袋にしておきましょうか。GMに従ってw
【リーノPL】 んで、備え付けですかね。 それとも個人携帯?
【スパットPL】 ポーションとかの薬品があるから化学が発達しててもおかしくはないけどねw
【GM】 さすがに修道院じゃ、高価な石鹸はないだろうし
【スパットPL】 そうですねえ
【GM】 個人携帯が普通だと思うけど、貸出もあり、で
【リーノPL】 了解です
【ゼタンPL】 流石に米は作ってるのかな。この地方も
【スパットPL】 気温とかがわかれば考察可能ですがねえ
【ゼタンPL】 まあ、考え始めるとキリがないな、うん。やめようw
【スパットPL】 まあ余程でない限り何出しても怒られはしないでしょうw


【リーノPL】 明らかに挙動不審な人とかはいませんね?
【GM】 じゃあ、一応感知どうぞ
【リーノPL】 2d6+4: 9(2D6: 4 5)+4 = 13
【GM】 んでは、挙動不審、という訳じゃありませんが、顔色が悪い娘が、ちょこっと
【リーノ】 (あの人から、少し話を聞けた方がいいかな……?) というわけで、近づいて行ってー
【リーノ】 「えっと、すいません、糠袋ちょっと使わせてもらえますか……?」 ソフトに接触してみやう。
【GM/少女】 「……え?あ、はい……」 
【リーノ】 「どうも、すいません。 ここ来たばかりなもので、ちょっとここの事がよくわかってないもので用意が悪くて……ありがとうございます」 苦笑気味の表情を作っておこう。
【GM/少女】 「……新入生?そうですか」 で、自己紹介はする。でも、ノン・ネームド(笑) なんというか、少し疲れてやつれてる印象
【リーノ】 「私、リーノっていいます。よろしくお願いしますね」 そちらとは対象的な、豊満な体をこしこし洗いつつもw
【リーノ】 「まだ、よくわからない事も多くて……簡単な説明は受けたんですけどね。 何か、最近変わったこととかありますか?」 笑顔を向けながら訊いておこう。
【GM/少女】 「変わったこと……?いえ、べつになにも。毎日、退屈だから」
【リーノ】 「そうですか? ……なんか、ずいぶん痩せてるから、厳しい学校なのかと思っちゃいましたけど……」
【リーノ】 「――あ、痩せてるって、別に悪く言ってるわけじゃないですよ?」 あせあせと胸を腕で隠し気味に。
【GM/少女】 「や、痩せていますか……?」 不安そうに。それから胸をみて……ちょびっと気分を害したようだ(笑)


【ゼタンPL】 それは嫌味ディスカ、いいんちょw>痩せてる
【リオPL】 嫌味ディスネw
【リーノPL】 中の人は狙って言いましたが、外の人は天然デスw
【スパットPL】 うひw
【ゼタンPL】 ナイス揺さぶり。いや、胸ではなくてw
【リオPL】 OK,良い反応だw
【リーノPL】 (;・x・)


【リーノ】 「え、ええと、それになんだか、ちょっと体調も良くなさそうだし……すいません、別に悪気があったわけじゃなくて、えっと」
【GM/少女】 「べ、別に少し疲れているだけですから。気にしないで」視線を逸らす
【リーノ】 「あ、はい。すいません……でも、もし体調悪いようなら、ちゃんと対処した方がいいと思いますよ? ……薬とか」 最後の一言、付け足すように言う。
【GM】 では、びくり、と動揺します
【リーノ】 「それじゃ、糖袋お返ししますね。 ……それじゃ、失礼しました」 反応は認めつつも、ぺこりと一礼して離れましょう。
【リーノPL】 で、湯船で適度にあったまって、共同部屋に戻るのことです。


【GM】 では、3番手、かな??
【リオPL】 お次、スパ子w
【スパットPL】 はーい。期待はするなッ
【GM】 1d6: 5(1D6: 5) = 5
【GM】 では、ぼちぼち人は少な目になってきたお風呂場
【GM】 でもまだまだ、裸裸裸裸裸(笑)
【GM】 12〜16歳くらいの女性の裸だらけです(笑)
【スパット】 (…う…女子風呂の更衣室は凶器だッ!!)
【スパットPL】 とはいえ仕事はちゃんとしませうw
【GM】 えっと、では、この時間帯、シンシアも入ってきます(笑) シンシアはスパットを一瞬みますが、ぷいっと視線を逸らし、服を脱ぎます


【スパットPL】 GMッ!?w
【ゼタンPL】 ぃぇー、あったりぃぃぃぃ!
【リーノPL】 直撃コース〜
【リオPL】 ひゃっほーーーーぅっっ!!w
【スパットPL】 本当に決まってたのかッ。。!?w
【GM】 最初から決まってたから、GMのせいではありません(笑)
【リオPL】 これぞ…運命(ディスティニー)!!w
【ゼタンPL】 |0M0)< ヨジ、ガンバリ
【スパットPL】 ああもうw


【スパット】 「う…」(目を逸らしはするもののチラチラとw)
【GM】 まだ成熟しきってはいませんが、しっかりとしたボディラインと、修道生活をしているにもかかわらず、きめの細かい白い肌。そして、豊かな金髪が広がります(笑)
【GM/シンシア】 「ぼうっと立っているのは、よしてもらえます?邪魔ですから」 そういって、風呂場へ入っていく(笑)
【スパット】 「いや、スマン…」(なぜか謝りつつ風呂場へ
【GM】 さて、どうします?(笑)
【スパットPL】 周囲で様子のおかしい人がいないかとりあえず調べなきゃかな
【GM】 では、感覚どうぞ
【スパットPL】 2d6+3: 8(2D6: 4 4)+3 = 11
【GM】 では、これといって見あたりません
【スパットPL】 むう。となると会長から話を聞くしかないか
【ゼタンPL】 がんばってー
【スパットPL】 シンシアはどんな様子ですかね?
【GM】 黙々と、体を洗ってます
【スパットPL】 一人かな?
【GM】 そうですね、とくに誰かと喋ってる様子はありません
【GM】 彼女の裸体は、他の娘の中でも一際輝いて見える気がします(ぉ
【スパットPL】 のーw


【ゼタンPL】 GMの描写にも力が入るッ!!
【リオPL】 (*ノノ)
【スパットPL】 ノリノリだなあw
【見学佐渡】 GJw
【リーノPL】 (* ノxノ)
【リオPL】 ツンツンしてるw
【リーノPL】 しかしノリノリですね、GMw
【ゼタンPL】 いやまったくw
【リオPL】 スレスレ表現満載w
【ゼタンPL】 エローイ
【GM】 全年齢ですよ?(くきw
【スパットPL】 どう接したらいいのかすごい困るなあw
【ゼタンPL】 エイミの話聞いてみたら?
【スパットPL】 もう知ってていいのかな?
【ゼタンPL】 戻ったら話すし
【スパットPL】 風呂前に部屋にあつまってるから大丈夫かー
【ゼタンPL】 「仲いいんだって?」とかカマかけるですよ


【スパットPL】 じゃあ普通に話しかけよう
【スパット】 「…あー。お前は友達と一緒に来たりしないの?他の奴らは和気藹々としてるが」(隣に座りつつ
【GM/シンシア】 「…………気分ではないので」 つっけんどんに応えます
【スパット】 「…友達自体ほとんどいないとかか?」
【GM/シンシア】 「…………余計なお世話です。勝手な推測、しないでください」 
【スパット】 「エイミ、だっけか? お前と何か喧嘩したとか聞いたが」
【GM/シンシア】 「…………なんで……?……………別に喧嘩などしていません」 一瞬、ぎくりとなり……それから強い口調で否定する
【スパット】 「ふーん…で、エイミって誰なの?」
【GM/シンシア】 「…………生徒の1人です。自分勝手で、風紀を乱す輩です」 吐き捨てるように
【スパット】 「へえ。風紀を乱す…か。じゃあそいつが怪しいってことかね?」 (様子の変貌を気にしつつ
【GM/シンシア】 「……………………………そうかもしれません」 すごく間があってから、絞り出すように言う
【GM】 濡れた金髪がうなじから背中、裸身を覆うように張り付き、水滴がしたたり落ちる


【スパットPL】 GMッ!w
【GM】 いや、緊張をほぐそうと(笑)
【ゼタンPL】 描写で反撃してきたw
【リーノPL】 GMの気力がトップギアだッ
【見学佐渡】 関係ない描写が多いぞ。まるでCSTみたいだw
【ゼタンPL】 おれもおもた>CST
【スパットPL】 もうなるようになれーw
【ゼタンPL】 やっちゃえやっちゃえ〜


【スパット】 (う…これ後でバレたら何言われるかわからんなあ…(汗))
【スパット】 「で、そのエイミってのとお前はどういう関係なわけ?」
【GM/シンシア】 「関係なんて、ありません、あんな人と!!」 叫ぶように否定する
【スパット】 「っと、声がでかいってのッ」(手で口を塞ぐ
【スパット】 「関係がないって言ってもその様子じゃバレバレだっての…」
【GM/シンシア】 「…………っ!?」 そして、そのまま(スパットの前でw)立ち上がると、湯船へと踵を返す
【スパットPL】 まあ湯船に向かいますか。。
【GM】 では、あとは黙ったまま入浴時間は過ぎます(笑)
【GM】 でいいかな?
【スパット】 「…まあ今回の事件に関係ないなら立ち入るつもりはないけどさ」
【スパット】 「そんな調子だと本当に友達なくしちまうぜ?」 (といって出て行く
【スパットPL】 以上でーw


【GM】 ではリオです
【GM】 1d6: 5(1D6: 5) = 5
【GM】 ええ、では、。いろいろと描写は省きつつ、終わり湯近いので、人はまばら。そして、先程シンシアと言い争いをしていた少女もいます


【スパットPL】 ここでエイミかー
【ゼタンPL】 エイミいたー
【ゼタンPL】 ある意味順当でしたね
【GM】 エイミは他の人と交わりたくないから最後。シンシアも今日はあまり、人と交わりたくないけど、ラストにエイミいるのはわかってるので、3番目、という配置でした(笑)
【リオPL】 一番話し下手な奴が最後に来ましたがw
【ゼタンPL】 【セティ】「(人間が両手でつかめるものなんて、本当に少しだけだから……彼女には、それを見誤ってほしくはないね……)」
【スパットPL】 ふむ。順当に考えればそうなるのかーw<順番
【リーノPL】 なるほどなるほど。
【スパットPL】 外見分かってるのがリオだけだから順番的には正解かなw
【ゼタンPL】 だねー
【リオPL】 でも、こやつだと時代劇調になってしまいますw
【リーノPL】 うにぬw
【見学佐渡】 いつもの受けオーラで友好関係をっw
【GM】 「ちょいと訳を、この金さんに話してみちゃくれねぇか?」<時代劇調w
【ゼタンPL】 時代劇すぎですw


【リオ】 「…… 」身体をわしゃわしゃ洗いながら
【リオ】 「…む…(…どう話しかけたものかな…)」
【GM】 エイミは1人でちゃちゃっと体を洗ってます。スマートな体つきですね
【GM】 どうします??
【リオ】 「そこのお人…エイミ殿…とお見受けする。少々宜しいか?」話しかけますよー、で、すす、と近寄り
【GM/エイミ】 「え…………?誰、あんた?」
【リオ】 「これは…急に失礼致した。某、リオネルラ・フォンブレンと申します。…ここ最近入ってきた新参者ですが…」


【見学佐渡】 どこの組の人ですか?(笑)>新参者ですが
【リーノPL】 おひけえ (・x・)ノ なすって
【リオPL】 はっはっは、リオちん不器用ですからーw
【ゼタンPL】 仁義きってるーw
【ゼタンPL】 いい奴オーラで陥落セシメヨ
【リオPL】 オーラってw
【見学佐渡】 なぁに、ちょっと離せばリオたんのいぢられオーラが判るさ。
【リオPL】 Σちょっとまったーーーw>ゼラ姉
【見学佐渡】 そうすりゃもう、リオたんの思う壺。
【スパットPL】 っ[エイミ×リオ]
【リーノPL】 にゃははw
【リオPL】 いやぁぁぁぁぁっw


【GM/エイミ】 「ふぅん、新入生?それで……?」
【リオ】 「…シンシア殿と、少々交友を結んでおりまして…な。…諍いを起こしたとの噂…真実、でしょうか…?」 友人を心配している様子で窺いますよ
【GM/エイミ】 「生徒長と?…………いつものことだよ、別に」 視線を逸らす
【リオ】 「いつもの…  …エイミ殿…某が言う事ではないかもしれませぬが…」
【リオ】 「…このままの…険悪なままで良いと…お思いか?」お節介者の表情ですねー
【GM/エイミ】 「堅物で身分の高い生徒長に、私のような不真面目で素性の賤しい人間じゃ、どうにもならないよ。」
【リオ】 「…交友の幅に身分は関係ありませぬよ……それに…シンシア殿は、エイミ殿と喧嘩をなさった事、悔いていたご様子」
【GM/エイミ】 「身分が関係ない、なんて本当に言える人は少ないよ。それに……いや、よそう。」 首を振ってから立ち上がる
【リオ】 「…少ないですな。ですが…  確かに、身分を越えた友誼は、存在するのです…」実感の  経験の篭った声
【リオ】 「…今すぐに、とは言いません。ですが…ご一考下され。シンシア殿のためにも  …貴殿の、為にも」
【GM/エイミ】 「…………あまり、私に関わらない方がいいよ。マザーたちのおぼえも悪くなるし、生徒長にも目を付けられるし。……なにより、あなたも、消えちゃうことになるよ」 そう言って、さっさと湯船へ
【リオ】 「……  む…(消える…?)」 追いかけられます?
【GM】 追いかけることはできるけど、拒絶する雰囲気は漂ってます
【リオPL】 ふむ…これ以上は無理そうですね。じゃあ、今回は少し離れた湯船に浸かって、温まってから出る事にします


【リオPL】 ぅー、このままじゃ情報引き出せない風味。お節介が先に立つぅぅ〜〜…w
【ゼタンPL】 まあまあ。それもまた良しですよ。
【ゼタンPL】 事件を解決するだけが重要なわけじゃない
【リオPL】 んみゅ、二人の関係を修復したいとも考えておりまちw
【リーノPL】 うにうに。みんななかよし イイ
【見学佐渡】 そして百合の花。
【リオPL】 しゃぎゃあっっw
【ゼタンPL】 白い花〜♪
【リオPL】 交友関係の橋渡しで終わってしまった風味。でも、雰囲気的にお互い仲直りしたい雰囲気はわかった感じがw
【ゼタンPL】 消える……? 気になる表現だ
【リオPL】 を、何気に重要ワードくさい
【リーノPL】 うに。心の奥底のあたりにメモw
【ゼタンPL】 彼女を中心に、何か起きてるらしいですね。多分、依頼とも関係がありそうだ
【スパットPL】 うむうむ。


〜ミドル4:初日夜中〜

【GM】 では、みなさん風呂からあがり。初日の夜中。なにか行動ありますか?
【ゼタンPL】 消灯まで時間はあるんですよね?
【GM】 ほんの少しだけ。まぁ、風呂おわったら、ほぼすぐに消灯、と思っていいくらいですが
【ゼタンPL】 ちょっと出歩いてみよー。気になることがあるかも
【リオPL】 んみゅ、ちょっと悪い子になって出歩きw
【スパットPL】 まあ探せるだけは探しましょうw
【リオPL】 夜の会合も気になるし
【GM】 では、出歩く人は、どう出歩くかと、目的を
【リオPL】 夜生徒が集まる部屋とか、風呂場で聞き出せませんでした?
【リーノPL】 こちらは何も聞けてないなぁ。
【GM】 聞き出すというアクションがなかったので、聞けてません
【ゼタンPL】 寮部分の廊下とかを歩きつつ、挙動不審なのがいないかなーと(お前が挙動不審です
【リオPL】 ふむ、それじゃあこっそりと外を飛び回ってみるかなぁ
【スパットPL】 会長にエイミの部屋を聞いてそのあたりうろつく?
【リーノPL】 見に行くとしたら、シンシアとエイミが言い合っていたとこかな?
【リオPL】 外部探索いきまーす
【リーノPL】 えーと、ちょっとまとめます。 外部探索には、あまり時間もないので、個別行動でいいね?
【ゼタンPL】 その方がよろしいかと
【スパットPL】 ですねー
【リオPL】 んにー
【リーノPL】 ゼタン:廊下 スパ子:エイミ部屋 リオ:外 リーノ:言い合い現場(どこだっけかな?w)
【スパットPL】 聖堂傍かな
【GM】 では、見回り判定は省きます。どうとでもなるので(笑)<仕事が認められてるんだし
【GM】 えー、では、生徒長にエイミ部屋を聞くとき
【GM/シンシア】 「どうせ、夜はいないんでしょうけど」と、微妙に複雑な嘲笑を浮かべて応えます
【リオPL】 夜は何処かに行ってる…?
【GM】 では、順に処理していきましょう


【GM】 ゼタン、感知判定を
【ゼタンPL】 了解。4+2d6: 4+5(2D6: 1 4) = 9
【ゼタンPL】 おお、期待値期待値
【リーノPL】 期待値?w
【スパットPL】 違うよw
【GM】 では、特に気づくことはなかったです


【GM】 では、スパ
【スパットPL】 はいな
【GM】 感覚どうぞ
【スパットPL】 2d6+3: 10(2D6: 5 5)+3 = 13
【GM】 エイミは部屋にいなかったです
【スパットPL】 ふむう


【GM】 で、リーノとリオは一緒に処理。判定どうぞ
【リオPL】 はいな〜、っと
【リオPL】 2d6+2: 4(2D6: 3 1)+2 = 6
【リーノPL】 俺のフェイトが光って唸るー。 1使用。
【リーノPL】 3d6+4: 8(3D6: 1 5 2)+4 = 12
【GM】 2d6: 11(2D6: 5 6) = 11  謎判定
【GM】 えっと、リーノは、聖堂の窓に、灯りはないのですが、一瞬何か中で影が動いた、気がした
【リーノ】 「……? あっちに、何か?」 何かが動いたっぽい方に向かいますー。
【リーノPL】 っと、もちろん聖堂の中に入ってね。 入れるかな?
【GM】 入れます。いわゆる礼拝堂、ですね。正面には大きなブリガンティア像、その脇にその他の神様の像が並んでます。人影はありません
【リーノPL】 扉が開いたら、ざっと中を一瞥。うーん。 照明はないのですよね。
【GM】 ざっと見、変わったところはありません。ついてないだけで、照明自体はありますよ?(笑)
【リーノPL】 おおっと。 しかし照明つける道具がないw まさかスイッチ式のランプとかではないでしょうしw
【GM】 ランプですねぇ(笑)
【リーノPL】 す、すいっち?w
【GM】 スイッチじゃなく(笑)
【リーノPL】 ま、ともあれ、現状つけられますか否か。
【GM】 普通に火を移せば。灯り、持ってると思うし
【GM】 照明無しじゃ、夜の探索はできませんからw
【リーノPL】 ふむ……では、灯りをまず灯しましょう。
【GM】 では、聖堂に灯りが灯ります


【リオPL】 ここはアレか。像の所に秘密の入り口がw
【ゼタンPL】 あー、あー! それだ!
【スパットPL】 定番ですねえw
【リーノPL】 ここか四隅と見たw


【リーノ】 (ひとりだと危ないかもしれないけど……) とか思いつつ、そうだなー、ブリ様の像の下あたりの床を調べてみましょうか。
【GM】 では、感知判定
【リーノPL】 フェイト1〜
【リーノPL】 3d6+4: 10(3D6: 1 6 3)+4 = 14
【GM】 像の下に1G落ちてた(マテ
【リオPL】 ぶw
【リーノPL】 あうw
【スパットPL】


【ゼタンPL】 おおー。1Gかもうかった
【スパットPL】 GJ
【リーノPL】 くそぅっ、見事に外されたぜw
【ゼタンPL】 ふうむ


【リーノPL】 他に何も見つからないなら、あとは聖堂の四隅を同様に。
【GM】 では、入口からみて、右手前、左手前、右奥、左奥、の順で判定どうぞ
【リーノPL】 うい。フェイトなしでいきますね。
【リーノPL】 2d6+4: 5(2D6: 2 3)+4 = 9  右手前
【リーノPL】 2d6+4: 10(2D6: 5 5)+4 = 14  左手前
【リーノPL】 2d6+4: 4(2D6: 2 2)+4 = 8  右奥
【リーノPL】 2d6+4: 11(2D6: 6 5)+4 = 15  左奥
【リーノPL】 右側がかなりだめだw
【GM】 じゃあ左奥の壁に……
【GM】 エリザベスとメアリーという名の相合い傘が刻まれてるのを発見!
【GM】


【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【リオPL】 百合地帯めw
【ゼタンPL】 うーんw
【スパットPL】 怪しくはあるんだがなあw
【ゼタンPL】 いちおうメモっておくが……フレーバーっぽいね
【リオPL】 MMR並みの強引さで推論してみますか?w
【GM】 あ、しまった・・・・どうせなら・・・・(何w


【リオPL】 ぶえ
【リーノ】 「……」 アニメ風デカ汗かきつつ沈黙。
【リーノ】 「見間違いだったかな……?」 ぼそりと呟きつつ、照明消して帰還しましょう。
【リオPL】 GM、質問。聖堂の窓って、どの方面でした?具体的に言うと、部屋のどの位置か
【GM】 ん、気にするな(笑)<位置
【リオPL】 …う〜ん…判りました


【リオPL】 何処かに隠しがあるのは確実ですねぇ
【ゼタンPL】 聖堂近辺を捜索してみますか。シーフいないのが痛いが
【リオPL】 高い値の出た左手前・奥はともかく、右手前・奥が怪しい
【リオPL】 特に奥を重点的に調べてみたい
【GM】 ルール厳密に裁定するとシーフスキル以外、コンシール発見はできませんが、まぁ今回は
【GM】 難易度高くしております
【GM】 ただし、フラグを得て指定した探索じゃないと、かなり難易度高いです
【リーノPL】 ふみ。らじゃーです
【スパットPL】 会長が知ってそうなんだけどなあ
【リオPL】 ふむふむ
【ゼタンPL】 対人調査を優先したほうがよさそうね
【リオPL】 ですね、まずは


〜ミドル5:2日目朝〜

【GM】 では、翌日、でいいかな??
【GM】 では、朝の礼拝。普通に過ごす以外の、なんかアクションする人、います?
【リオPL】 エイミ捜してみます
【GM】 どこで?
【リオPL】 んー、エイミの部屋
【ゼタンPL】 礼拝か……そちらには出ないで、部屋に残ってる人がいないか寮部分を探索
【スパットPL】 じゃあ自分は普通に出よう
【リーノPL】 私もとりあえず礼拝の方へ。
【GM】 では、いいかな?


【GM】 まず、リオとゼタンは空振りです。
【ゼタンPL】 そっかー。残念
【リオPL】 ふむふむ
【GM】 エイミは礼拝に出ています。やる気はなさげですが
【GM】 で、礼拝から朝食、という流れですが
【スパットPL】 朝食時は話せないからなあ。朝食が終わった後に話しかけるとかかな
【リーノPL】 ですねぇ。 終了待ちか。
【ゼタンPL】 シンシアorエイミの隣に座ってみる、というのはどうだろう?
【ゼタンPL】 じゃ、任せたw>スパ子toシンシア
【リーノPL】 だねw
【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【ゼタンPL】 一応、一緒に行ってあげるから
【スパットPL】 おまいらくっつけようとしてませんかw
【リーノPL】 ではこちらはエイミの隣へ〜。
【ゼタンPL】 いいんちょはリオと一緒にエイミに当たってくれない?
【リーノPL】 らじゃらじゃ
【リオPL】 んにんにー
【リーノPL】 では挟み撃ちの体勢で座りましょ。
【GM】 うわーん、捕獲されるー(笑)
【GM】 では、シンシアはあからさまに顔を顰める。エイミは怪訝そうに眉を顰める
【GM】 ちなみに前者は「しかめる」、後者は「ひそめる」です(ぉ<顰める
【リーノPL】 一応、微笑みかけておきましょう。 よろしくってな感じにw
【セティ】 「隣、失礼しますね」(にこやかに、でも返答も聞かず
【GM/シンシア】 「…………」 私語を慎み、黙々と食事(無視(笑)
【GM/エイミ】 「……なに?」 (小声
【リオ】 「邪魔を致す…」ゆるりとエイミの隣に
【スパット】 「…」 (同じく黙々と食べる
【リーノPL】 微笑みかけただけで、あとはマナーに従い食すのことー。
【リオ】 「…先日の言の意。問うてみたく参上致した…」同じく、小声で
【GM/エイミ】 「なにも、こたえる気は無いよ」
【ゼタンPL】 こっちはシンシアに聞いてみようかなー
【スパットPL】 答えてくれなさそうだが。。w
【セティ】 「ここの生徒の中で、生徒間の噂について詳しそうな方は、どなたかご存じありません?」(小声で
【リオ】 「ふむ、それは残念…」淡々と、小声で
【GM/シンシア】 「…………」 私語厳禁、というオーラ発して黙々と食事
【リオPL】 リーノちんは他人の振り?w
【スパットPL】 やっぱりなあw
【セティ】 「困りましたね……生徒のことは、ここの生徒に聞くのが1番だと思ったのですが……」
【リーノPL】 んー、一応耳そばだてて聞いてはいますが。 他人の振りというか、まだ話に入ろうとはしません。
【GM】 さて、まだ会話ありますか?このタイミングで


【リオPL】 おーおー、嫌われてるわw
【スパットPL】 なんていうかバレバレというかあからさまな私たちw
【リーノPL】 しかし他に渡る橋もないwむう、しかしどこで揺さぶればいいかな。
【ゼタンPL】 シンシアとの関係を聞いてみたら?あとは、目的を話して泳がせるか
【リーノPL】 ふむむ
【スパットPL】 二人の関係がつかめないのう
【スパットPL】 ストーキングですネ
【リオPL】 お祈りを聖堂で消灯までしたいのですけど、ご迷惑にならないでしょうか、とか>聞き方
【ゼタンPL】 いいんでなーい?
【ゼタンPL】 消える話、突っ込んでみたほうがいいかも
【リオPL】 リオだともう警戒心バリバリだ(爆)
【リオPL】 聞き出すのは無理くさいかーw
【ゼタンPL】 他の生徒にも心当たりがないか当たってみるか……
【スパットPL】 もうストーキングするしかない!w
【リオPL】 夜中にそうした方がいいかもしれませんねw
【リーノPL】 シンシアから直接聖堂の事を聞くのと、エイミのストーキング。 この2点かな?
【ゼタンPL】 そんなかんじでー
【スパットPL】 ですにゃー
【スパットPL】 エイミは話しかけても情報はくれなさそうだ
【リオPL】 行動で情報をくれれば(何
【スパットPL】 シンシアは味方なのかどうか微妙だにゃー。情報持ってるみたいだけど知らせようとはしないし
【リーノPL】 中立キーパーソンですかねぇ <シンシア
【ゼタンPL】 あ、そうか。もっと簡単な手があった。先生に聞こう。うん。
【スパットPL】 先生に何を?
【ゼタンPL】 シンシアとエイミに関してデス
【スパットPL】 ああなるほど


【リーノPL】 んー、では、一区切りついたようなら
【ゼタンPL】 とりあえず食事が終わるまで待ちますわ。
【リオPL】 聞きたい事はあるけどなぁ
【リーノ】 「あっ、そういえば……すいません、ここに来たばかりなものでよくわからなくて、聞きたい事があるんですけど」@小声 >エイミ
【リーノ】 「消灯直前まで、聖堂って誰か使ってるんでしょうか?」 露骨だけどなぁ。他にどう言えばいいやら。
【リーノ】 「寝る前のお祈りができれば、と思ったんですけど……」 付け足し気味だけどねw
【GM/エイミ】 「……シスターとかじゃない?まぁ、あまり夜遅くのことは、気にしない方がいいよ。消灯後なんて特に、消えちゃうよ?」 ちら、とだけ目をやって応える
【リオ】 「    (消える…ふむ、再びか…)」
【リーノ】 「消える……?」
【GM/エイミ】 「…………」 僅か、冷笑を浮かべるのみ
【リーノ】 「……わかりました、ありがとうございます」 軽くぺこり。
【GM】 では、食事は終わり、でいいかな??


【GM】 では、食事の後は、一度部屋に戻って準備したら授業時間、となります。みなさんは、どうする?
【リオPL】 ん〜…授業出てみます


【ゼタンPL】 あー、リオちん。授業行くならシャーリーンもつれてってあげてー
【ゼタンPL】 何事も経験経験
【リオPL】 あ、りょうか〜いw


【GM】 では、みなさんが部屋に戻ろうとすると
【リーノPL】 おっと?
【ゼタンPL】 お?
【GM/少女】 「ねぇねぇ、新入生さん?」
【リーノ】 「あ、はい?」
【リオ】 「…?」
【ゼタンPL】 どんな子?
【GM】 三つ編みのお下げ、ソバカス、いかにも脇役な友人キャラ系の娘!(こらw
【リーノPL】 立ちグラが1種類しかない人ですね、了解。
【リオPL】 イベントとかで端っこに居れば御の字な人w
【ゼタンPL】 おいおいw まあ、わかりやすいがw
【リーノ】 「えっと……なんでしょう?」
【GM/マリア】 「私はマリア。新入生さん、生徒長と同室なんて、大変そうだね?」
【セティ】 「いえ、そのようなことは。大変よくしてくださってますよ」
【リーノ】 「ええ。 生徒長さん、しっかりした人ですから」セティに同意で
【GM/マリア】 「同室だからしょうがないけど、あんまり関わらない方がいいよ。お高くてつき合いにくい人だし」
【セティ】 「あまり……皆さんには好かれていないのですか?」心持ち、そちらに興味があるような様子で
【リオ】 「悪い御仁ではありませぬ…  …ただ…気を遣いすぎておりますな…」
【GM/マリア】 「だって、あの性格だもん。それに、あっちも皆と仲良くしたい、なんて思ってないし」
【セティ】 「どう言うことなんでしょう? よろしかったら、教えていただけませんか?」 まだここには不案内ですし……と付け加え
【GM/マリア】 「どういうこと、って。一晩も一緒にいれば、わかるでしょ??」
【スパット】 「…シンシアって仲いい奴とかいないの?」
【リーノ】 「……うーん……お堅い人、っていうのは、そうでしょうけど……」
【GM/マリア】 「仲がいいのなんて、先生(修道女)たちくらいなんじゃない?悪い人じゃない、ってのはわかるけど、みんな敬遠してるよ」
【ゼタンPL】 シンシアの交友関係とか、エイミとのこととか、聞いてみたら教えてくれるかな?
【スパットPL】 調査風だと怪しまれるだろうから自然にw
【スパット】 「なんか誰かと喧嘩したらしくて部屋で落ち込んでるんだよなー。何か知らないかな?」
【GM/マリア】 「あれ?気づいてなかったの?気づいて、一生懸命、2人に話しかけてるんだと思ったんだけど、さっき。エイミさんとよ。まぁ、しょっちゅう、のことなんだけど」
【セティ】 「エイミさん……どんな方なんです?」
【GM/マリア】 「うーん……エイミさんも、とっつきにくい人ではあるんだけど、生徒長と違って、素敵な人よ。影がある、というか、孤高というか。憧れてる人、多いし」
【セティ】 「しょっちゅう衝突なさるというのは……何が原因で?」
【GM/マリア】 「あれは……まぁ、エイミさん。ああいう、自由な方でしょ?だから生徒長と衝突するのも当然なんだけど……あれはね、生徒長のアレよ。可愛さ余って憎さなんとか、ってやつ」


【スパットPL】 もう全体にバレバレなのねw
【ゼタンPL】 有名っぽいねえ、風呂場で話すくらいに
【スパットPL】 いや、私たちの行動が。。w
【ゼタンPL】 あーw 目立つ奴に話しかける物好きがいる、ってことだね
【リオPL】 新入生がハズレモノ二人に話しかけてれば、いやおうなしに目立ちますわなw
【リーノPL】 確かにw
【ゼタンPL】 エイミのほうが周囲には好かれてるみたいだね
【スパットPL】 関係がまだ見えてこないねえw


【リーノ】 「もともと親友だったり、とかですか?」
【GM/マリア】 「そういうことじゃなくて。生徒長はね、エイミさんのことが好きなのよ。でも、ひねくれてるから。」
【リーノ】 「……うーん……」 どこぞで見た相合傘が思い出されつつ。 まぁ、そういう感情でないと思いたい。
【リオ】 「好き…ふ、む…無論、友人としてで…あろう・・・?」恐る恐る聞いてみたり
【GM/マリア】 「友人以上、だと思うよ。見え見えなのに、あの態度だもんねぇ。本当、嫌な人」にやにや、と笑いながら
【リーノPL】 はう
【リオ】 「…………」沈黙。なんか顔が赤く…w
【リーノ】 「ぅー……」 納得いかねぇという顔。
【スパット】 「………」 特に表情も変えず聞いている


【スパットPL】 あ、やっぱりw
【リオPL】 キターーーーw
【ゼタンPL】 やっぱり好きなんか…… じゃあ、エイミが犯人らしいって揺さぶってみればシンシア動くかもね
【リーノPL】 それが有効な線でしょうな
【ゼタンPL】 ちょっとずるいけどね
【スパットPL】 エイミが犯人と断定できる証拠の尻尾をつかんだーとでも話してやれば
【リーノPL】 あらー聞いちゃったー
【スパットPL】 エイミに忠告しに行くだろうからそこをストーキングとか。w
【リオPL】 そして突っ込むw
【ゼタンPL】 出来ればこの辺りはシャーリーンとかには聞かせたくないなぁw
【リオPL】 でも、居合わせちゃうんでしょうねぇw
【ゼタンPL】 まあ、冒険者なんてそんなもんですよー。と悪びれてみる
【スパットPL】 今一緒にいるんじゃないのw<シャーリーン
【ゼタンPL】 あ、いや。シンシアに揺さぶりをかけるほう。百合の話は……まあ任意でw
【リオPL】 新たな世界を知っちゃったじゃないか(何)
【リーノPL】 ゼタンも役者やなぁ
【リオPL】 んみゅんみゅw
【ゼタンPL】 ま、色々あったのでw


【セティ】 「人の感情というのは、自分が考えるほどにはコントロールできないものですからね……」
【セティ】 「そうそう……これも人づてに聞いたのですが……」
【ゼタンPL】 少し表情を引き締めて、相手の興味を刺激
【GM/マリア】 「なになに?」
【セティ】 「最近、こちらでは人が消えている、とか。一体どういうことなのでしょう」
【ゼタンPL】 不安げな表情を向ける
【セティ】 「こちらに来て日もありませんし……怖いことが起きているなんて考えたくありませんけれど……」顔を伏せる
【GM/マリア】 「あら、しらないの?……その、1人、数日前から姿が見えなくなった方がいるの。ケイトさんというのだけど……」
【リーノ】 「え……?」
【GM/マリア】 「だから、エイミさんはこの数日、ずっと落ち込んでいて…………お可哀想」
【リオ】 「…その方は…エイミ殿の、友人でありますか…?」


【ゼタンPL】 あー、聞いちゃうのかw>リオ
【スパットPL】 恋人じゃないのかなw
【リオPL】 で、シンシアは嫉妬でSit(何
【リーノPL】 うむうw
【リオPL】 友人、なら大丈夫でしょ?w
【リオPL】 なるへそ、先日からの妙な雰囲気はそれが原因だったかw>ケイト神隠し


【GM/マリア】 「うん…………友人というか……私達は”姉妹”と呼んでるのだけど、それ以上というか……」
【リーノ】 「それ以上……ですか」 むぅー。まあ深くは聞くまい。深刻な事態なのはわかるから、それ以上知るのも怖いw


【ゼタンPL】 姉妹キタ━━(゜∀゜)━━!!w
【リオPL】 キターーーー!?w
【GM】 そりゃくるでしょう(笑)
【リーノPL】 (ノ∀`)
【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【リオPL】 誓ってる誓ってるw
【スパットPL】 まあスールには突っ込まんとこう。。w


【リオ】 「どの辺りで神隠しに遭われたか…ご存知か?なるたけ、某らもその場所には近づきたくありませぬし、お聞きしたい…」勿論聞いたら近づくのだけどw
【GM/マリア】 「朝、いなくなってたそうだから…………」
【リーノ】 「……聖堂、ですか?」
【GM/マリア】 「聖堂??」
【リオ】 「…成る程…感謝致します」細い長髪を揺らして、完璧に礼しておきましょう
【リーノ】 「あ、いえ……どうも、ありがとうございました」 ぺこり


【スパットPL】 ケイトの事件教えてもらってないのが気になるねえ。先生やシンシアから。
【ゼタンPL】 シンシアに突っ込もう
【ゼタンPL】 このままだとむしろ先生サイドが怪しく思えてしまう。
【リーノPL】 あれ? 朝の礼拝って聖堂じゃなくて?
【リオPL】 朝に居なくなった→夜=聖堂が完璧にアレコースなのはわかりましたがw
【GM】 いや、朝起きたら、部屋にいなかった、ということ(笑)
【リーノPL】 あ、なるほどw
【リオPL】 …はて…一つ推論。エイミ、ケイトを捜して夜歩き回ってるんじゃ
【リーノPL】 ほう……ふむ


〜ミドル6:2日目午前〜

【GM】 では、授業時間、でよいでしょうか?


【リオPL】 あくまで推論でしかないですけど…エイミをやっぱりストークしたほうがいいかも。あと聖堂
【スパットPL】 どの程度話したらいいかなー
【ゼタンPL】 うーん、目星はついた。エイミっぽいです……くらいは言ってもよかろう
【リーノPL】 思いっきりかまかけですけどねw
【リオPL】 んみゅ、でも行動からそうカマかけても、おかしくはないんですよね
【ゼタンPL】 ま、これでシンシアが黒幕側でも、なにがしかの動きはあるはず……と予想
【リオPL】 聖堂の影は教えるべきか否か。教えないほうがよさげかな
【リーノPL】 そこまでは言う必要ないかなぁ……
【ゼタンPL】 もう少し言いたいが、あまり言うと極端な行動に走る可能性があるなw
【リーノPL】 うーん。 内偵としては、極端に動いてくれたほうが……だけど、あんまり追い詰めたくもないですしね。


【リーノPL】 ふむ。 シンシアに話を切り出すのは、宵口あたりでいいかなー。うーむ。それとも先に言っておくべきかな?
【リーノPL】 ある程度泳がせる時間を取るってことで、先にシンシアに、エイミが参考人っぽいって話をしとくのはどうでしょ?>ALL
【ゼタンPL】 先手を打っておこう。私たち自身は授業出る必要ないし
【リーノPL】 授業時間の先にね
【スパットPL】 そうだね。それでー
【リオPL】 一応、何かしら起こった時のために授業出ておきますねー。シャーリーンと一緒にw
【GM/シャーリーン】 「は、はい、がんばりますっ」
【リオ】 「……」なでなでなでw>シャーリーン
【リーノPL】 では、切り出すのはセティorスパ子にお任せw
【GM】 では、授業にいく前のシンシア
【スパット】 「おい、ちょっと…」 と呼び止める
【GM/シンシア】 「……なに?これから授業で、急いでいるんですけど?」
【セティ】 「申し訳ありません。少々、報告しておくことが出来まして」 スパットに目配せ
【スパット】 「…うむ。やはりエイミが今回の事件に関与しているらしいことがわかった」(小声で
【GM/シンシア】 「………………そう。」 一瞬言葉に詰まってから、一生懸命平静な声で、言います
【セティ】 「もちろん、証拠はこれから掴むつもりです。危険があるかもしれませんから、彼女には近づかないように」 いいですね? と確認するように
【GM/シンシア】 「………………」 なにか、言葉が出ないようだ
【セティ】 「よかったですね。これで事件も解決するでしょう。では」一礼して、視界の外へ立ち去る
【スパット】 「………」(一瞥して去る)
【ゼタンPL】 ストーキング開始だ〜w


【GM】 さて、授業中、することあります?
【リオPL】 怪しい人が居ないかどうか調べ。それとネームドNPCがいないかどうかw
【ゼタンPL】 シンシアは授業に出てます?
【GM】 出てますね。上の空、というか、なにか焦ってますが
【リオPL】 ふむ、揺さぶりが聞いている様子
【セティ】 「…………」その教室の後ろのほうでさりげなく監視中
【リーノPL】 こちらはどうしようかな……授業に出て、シンシアorエイミが何か動くようなら、つけましょうか。
【スパットPL】 まあとりあえずシンシアをマークしつつ過ごそう
【GM】 授業出ない人は?
【ゼタンPL】 1人はフリーの人間がほしいな
【ゼタンPL】 リオはエイミの教室だよね?
【リオPL】 エイミは授業出てないのです?
【GM】 出てませんね、エイミは
【リオPL】 ふむ、では他のメンバーに捜しにいってもらいましょぉ
【ゼタンPL】 いいんちょ、エイミ探してくれる?
【リーノPL】 了解〜。
【ゼタンPL】 リオ:授業で様子見 リーノ:エイミ捜索 スパ子&セティ:シンシア監視
【ゼタンPL】 こうかな?
【スパットPL】 ですね
【リーノPL】 了解。 エイミの部屋と、聖堂ぐらいかなぁ。見ておくのは。


【GM】 では、リーノ。
【リーノPL】 はいー
【GM】 校庭、というか、外を歩いているエイミを見かけます
【リーノPL】 おおっと。 それは、隠密尾行の体勢に入りましょう。隠れられる物陰があれば。
【GM】 では、感覚対決なり
【リーノPL】 と、こっちも感知? それとも敏捷?
【GM】 隠密なので感覚
【リーノPL】 では俺のフェイトが真っ赤に萌えるー。 2使用します
【リーノPL】 4d6+4: 14(4D6: 2 5 5 2)+4 = 18
【GM】 2d6: 9(2D6: 6 3) = 9
【GM】 では、気づかれてないようだ。なんでしょうね、いろんなところにいって、捜索している、という感じでしょうか
【リーノPL】 ふむ……? まあ、尾行継続。何か大きな動きがあるといいな。
【GM】 2d6: 9(2D6: 6 3) = 9
【GM】 時々疲れたように溜息しつつも、何か一心不乱に探し続けてます


【ゼタンPL】 ケイトをさがしてるのかなー
【スパットPL】 だろうね
【リオPL】 んみゅ、十中八九
【リーノPL】 ふむ。接触してみるかな。
【リオPL】 その辺はお任せしましょぉ
【ゼタンPL】 おっけー。ごーごー


【リーノ】 「あのー……どうしました?」 何事もなかったかのように出て行って、話し掛けましょうかね。
【GM】 一瞬、びくりと身を竦めて、慌てて振り返ります
【GM/エイミ】 「……なに?今、授業中のはずだけど?」 警戒してますね
【リーノ】 「授業に出てないのは、お互い様じゃないですか?」 優しく微笑みかけてあげよう。サボり仲間だろいぇーな風味……漂わせられればいいがw
【GM】 たぶん、リーノじゃ出せない(ぉ
【リーノPL】 でしょうなぁw
【リーノ】 「それより、何か探してたみたいですけど?」
【GM/エイミ】 「…………そっちこそ、何さがしてるの?」
【リーノ】 「ええ、ケイトさん、っていう人に用事があって……なかなか見つからなくて困ってたんですけど」


【リオPL】 なかなかこすい聞き方やな、いいんちょw
【ゼタンPL】 やるなぁ、いいんちょ
【リーノPL】 しゃあないやんwキャラ的に合わないなーとは思うけど、まあそこはそれ、麻薬撲滅&平和維持のための義務ってことでひとつw
【リーノPL】 委員長、頑張ってます!w
【ゼタンPL】 いいぞーいいんちょエロイ
【ゼタンPL】 じゃなくて偉い
【リーノPL】 Σ(・x・ノ)ノ
【リオPL】 エローイ(ぉ


【GM/エイミ】 「…………下手な芝居。貴方達が何者かしらないけど、あまり妙なことに首をつっこまないほうが、身のためだよ?」
【リーノ】 「……」
【GM/エイミ】 「好奇心は猫も殺すよ。本当に、危険なんだ。」 厳しい表情。だけど、忠告のようです
【リーノ】 「……そう、ですか……」 では、ぺこりと頭を下げつつー


【リオPL】 いい人らしいw
【ゼタンPL】 一応、いい人っぽいかな?
【リオPL】 そして我らは猫ではない。虎だ(何)
【ゼタンPL】 おいおい、猟犬でしょうがw
【リオPL】 いやいや、そうなのだけど猫と比較してw
【ゼタンPL】 むしろ私を虎と呼ぶなー
【リオPL】 えー?なんでーw
【ゼタンPL】 あ、いや、そういうネタがあるの……
【GM】 ジーザスねたか
【スパットPL】 ケイトが消えた件と学校内に虚ろな生徒が増えた件はどう絡んでるのかな
【リオPL】 ……たいがー?w
【ゼタンPL】 「俺の後ろに立つな」みたいなもんですよ
【リオPL】 藤村センセのネタで反応してしまった(?)なるなるw
【GM】 藤ねぇじゃなく、御堂先生だと思う(ぉ
【ゼタンPL】 藤ねえは更にそれのパクリだからw
【リオPL】 をを、そーなのかーw


【リーノ】 「すいません、あなたがどういう立場の人なのかわからなくて、こっちも態度を決めかねていたんですけど」 ごそごそとポッケをまさぐりつつ。
【リーノ】 「あなたは悪い人じゃなさそうですからね。 ……みんなには内緒でお願いします。こういう者です」 冒険者証のメダルをちょろっと見せて差し上げよう。
【GM/エイミ】 「ぼう、けんしゃ…………??」
【リーノ】 「ええ。この学園内で起こっている事件の調査を依頼されてるんです。 ……もし、何か知っている事があったら、教えてもらえませんか?」
【GM/エイミ】 「そういうこと…………」 肩の力が抜ける
【リーノ】 「……」 メダルをしまって言葉を待つ。
【GM/エイミ】 「…………この修道院内で、今ね、妖しげな集会と、そこで配られる薬が、あるの」
【GM/エイミ】 「ケイトは、友だちを、そういうのから止めるために調べ歩いてて…………何度もやめろ、って言ったんだけど」
【GM/エイミ】 「貴方達が来る2日前かな。夜、やっぱり部屋を勝手に抜け出して…………帰ってこなかったんだ」
【リーノ】 「そうでしたか……」 眉をひそめつつ。
【リーノ】 「集会の場所とかは、わかりませんか? 聖堂が怪しいな、とは思うんですけど……」
【GM/エイミ】 「だから、昨夜、貴方は聖堂を探してたんだ? 私は、わからない。ずっと探してるけど。ケイトは、なにかつかんだみたいだったけど」


【ゼタンPL】 ケイトの部屋とかにヒントないかな
【リオPL】 いいんちょの帰還後に、行ってみますか…あ、でもエイミが調べてないかな。結構聡明そうだし
【ゼタンPL】 調べてたら、教えてくれるかもね
【リーノPL】 うにに。
【リオPL】 んみんみ
【スパットPL】 聖堂は夜調べるから夜までにケイトの部屋に行っておくのはアリかな
【ゼタンPL】 ありでない?


【リーノ】 「えと、失礼かもしれませんけど……ケイトさんの部屋とか、わかりますか?」
【GM/エイミ】 「私と同室だけど?」
【リーノ】 「……うーん……できれば、ケイトさんの私物とか、調べさせてもらいたいんです。 手がかりになるようなものが残ってるかもしれませんし……」
【GM/エイミ】 「私が、一通り調べたけど」
【リーノ】 「できれば、直接見せて欲しいんです。 失礼とは思うんですけど……一応、私たちは専門家ですから」
【GM/エイミ】 「そういうなら、構わないけど……」 まぁ、やっぱ気分は良く無さそう、だね
【リーノ】 「ごめんなさい、よろしくお願いします」 ぺこり。 「……それじゃ、みんなに連絡したいので、授業の後でいいですか?」
【GM/エイミ】 「わかった」
【リーノ】 「それじゃ、授業終了後に、また……」 一礼して、去りますー。
〜ミドル7:2日目午後〜

【GM】 では、シーンを飛ばしましょう。放課後まで
【リーノPL】 では、皆々様してエイミ&ケイトの部屋へゴーですね。
【ゼタンPL】 お、まてまて。シンシアの動きは?
【GM】 シンシアは、行動そのものは普通。授業後、部屋へ
【GM】 では、エイミとケイトの部屋、ですね。同室の人は、エイミがいったん、席を外して貰ってます
【ゼタンPL】 1人、シンシアのところにおいておいたほうがいいかな
【ゼタンPL】 うん、セティは部屋にいるわ。見てるのわかれば、逆にいきなりは動かないでしょ。
【リーノPL】 ではスパ子あたり、残ってもらっていいですかね?
【リーノPL】 * おおっと * ではセティにお任せー
【スパットPL】 うむうむ
【ゼタンPL】 スパこのほうが面白いかにゃー?(にやー
【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【ゼタンPL】 スパ子ヨロ! セティはエイミの部屋へw
【スパットPL】 むう。どうしたものかw
【スパットPL】 まあそれでw
【リーノPL】 まぁ、ここで迷っててもしょうがない。 スパ子、残ってらうようお願いしますね。


【GM】 では、エイミ部屋組。どうします?まぁ、私物といっても、少ないですよ
【リオPL】 日記とかは?
【リオPL】 …いくらなんでも、みればわかるかw
【ゼタンPL】 机の引き出しに隠しを作るとか……考え過ぎか?
【ゼタンPL】 まあ、捜索してみましょう
【リーノPL】 日記に、ページ破り取った跡があったりしたらもうw
【GM】 日記はありますが、さすがにかなりプライベートなので、読もうとするなら、エイミが一度止めます
【リーノPL】 まあ、そでしょうねぇ……
【リオPL】 最後の項だけ、でいいからお願いしたいですね。消える寸前の事を見れたら、かなり大きい
【GM】 では・・・・交渉判定、ってないんだよなぁ。知性で(笑)いや、精神かな(笑)
【リオ】 「無礼であるのは承知の上。しかし…これもケイト殿の消息の糸口を探したいが故に。平に、容赦を…」深く頭を下げます
【リオPL】 つまり、エイミもみてないって事でしょうね
【リオPL】 精神判定…リオは6
【リーノPL】 フェイトでがんばれw シーン的にリオ以外は振れないw
【ゼタンPL】 うむw
【リオPL】 うぬぅw
【リオPL】 では、フェイト1使いますー
【リオPL】 3d6+6: 6(3D6: 1 4 1)+6 = 12
【GM】 2d6: 5(2D6: 4 1) = 5
【GM/エイミ】 「…………わかった。」 渋々ですが、頷く
【リオ】 「…感謝致す、エイミ殿」もう一度深く礼をして、最後の方から日記に手をつけます。勿論、約束どおりに
【ゼタンPL】 よめるかにゃー? 何か書いてある?
【GM】 最後のページは、だいたいこんなかんじ 「やっぱり、私はあの子たちを止めに行きます、お姉様、ごめんなさい。私は、ブリガンティア様のみている先で、あのようなことが行われていることが、許せません」 とかって感じか
【セティ】 「(女神の視線の先……)」
【リーノ】 「……やっぱり、あの聖堂に何か……」
【リオPL】 お姉様ってエイミの事ですよね。なら、伝えておきますよ。エイミに見てもらうためにこのメッセージを残した可能性もありますし
【GM】 いや、エイミはすでに日記読んでます
【GM】 必死になっていて、読まないはずはないので(笑)
【リオPL】 ですねw
【リオPL】 んみ、聖堂確定
【ゼタンPL】 じゃあ、このまま調べに言ってみる?
【リーノ】 「私も一応調べてみたんですけど……今夜、みんなで調べに行きましょうか」
【リーノPL】 このままGOかな。 もちろん完全装備に変えて。
【リオPL】 ばさっとシスター服を脱ぎ捨てて颯爽と戦闘着に(きらきら
【リオ】 「承知」
【セティ】 「なら……ここからは我々冒険者の領分です……ね」
【リーノ】 「ええ。 ……すいません、ありがとうございました、エイミさん」 ぺこり。


【スパットPL】 でもシンシア自体はそんなに怪しくもなくなってきたかなー
【リオPL】 怪しいのはセンセイw
【ゼタンPL】 むしろ仲直りさせてやってほしいなり
【スパットPL】 仲直りというか喧嘩したのはシンシアが素直になれないからじゃw
【ゼタンPL】 そこを後押しですよw
【リオPL】 ふみ、何かしらヒントがあればいいのですけど
【ゼタンPL】 ブリガンディア像の視線の先……かな
【リーノPL】 そうか、聖堂の中央だったかなw
【GM】 では、完全武装は次回に回して。スパットvsシンシアいこうか(笑)
【リオPL】 んにw
【スパットPL】 (;´Д`)ゞ
【ゼタンPL】 ぉぅぃぇー
【スパットPL】 話すことないよーw
【リーノPL】 あいやいw
【スパットPL】 うう、どうしよう
【リオPL】 友情フラグ設立(きらきらきらきら)
【ゼタンPL】 ぃぇー




【GM】 では、スパットとシンシア、2人だけの午後(ぉ
【GM/シンシア】 「…………………」 シンシアは黙って、勉強なのでしょう、写本をしている
【スパット】 「………」(ベッドに寝転がっている
【GM/シンシア】 「…………貴方は、調査にいかなくていいわけ?」
【スパット】 「……ああ。何かあったときのために残っていろってさ」
【GM/シンシア】 「………………………………あの…………エイミ、あの人は、犯人とかじゃないです」 間をおいてから、絞るように呟く
【スパット】 「…うむ。その辺りは大体分かってきたからな」
【スパット】 「…どうしてエイミのことを話そうとしないのかもな」
【GM/シンシア】 「………………………」 辛そうに視線を逸らす
【スパット】 「…まあ、ケイトの件は恐らく今回の事件と繋がっているのは間違いないだろう」
【GM/シンシア】 「…………彼女を、見つけだしてあげて」
【スパット】 「…それで、いいんだな?」
【GM/シンシア】 「…………あたりまえ、です」
【スパット】 「………そうか。…だがお前はこのままでいいのか?」
【スパット】 「……いや、すまん。…冒険者の分を超えているな」
【GM/シンシア】 「私は生徒長ですから。院内の平和が第一です」
【スパット】 「………うむ。わかった」
幕間

(ここで中断が入り、再開前の雑談を収録)


【見学みす太】 とりあえず、女子高生活キャラチャでもしてる?(w
【ゼタンPL】 か、勘弁してくだされw
【リオPL】 むしろ、ギルド皆でコスして学園風味に(ぉ
【見学みす太】 私立ティンダロス学園?(w
【GM】 どこのイメクラだ(笑)
【ゼタンPL】 …………自爆かい、リオ?w
【リオPL】 リオは着ませんYO?w 今回のセッションで着ちゃいましたしw
【リオPL】 いやー、レギレギあたりが飛びついてきそうな気がw
【見学みす太】 でも、そうすると。ゼタンが留年20回番長っぽ(笑)
【ゼタンPL】 番長とか言うなw
【見学みす太】 いや〜。だって、30台学生だし(笑)
【ゼタンPL】 学生なのかよw
【見学みす太】 それとも、ジャージ姿で体育教官やるか?(w
【リオPL】 …ぶるm?(ぺねとれいと
【ゼタンPL】 ……小鳥ちゃん♪……
【リオPL】 ジャージと言われ、ついつい…(ェ
【GM】 そして、田舎から出てきて貧乏苦学生してた女の子が、火事でアパートから焼け出されて途方に暮れてたのをみかね、思わず自宅で同棲させるようになる、と(ぉ<ゼタン体育教官
【ゼタンPL】 シャーリーンかよw
【見学みす太】 他に居なかろう。それとも、ゼラの方がいいのか?(w
【ゼタンPL】 りびんぐげーむみたいだナ!
【ゼタンPL】 ゼラは保健の先生なんだYO
【GM】 教師と生徒の同棲(はぁはぁ
【リオPL】 アルケミストだしにゃあw

【GM】 さて、前回までのあらすじ
【GM】 ミッション系女子校、その風呂場に潜入し、汚れを知らない少女たちの裸体を観察した
【GM】 ぜたんはメイドと流しっこした
【GM】 以上!
【GM】
【GM】 ……
【GM】 ………
【GM】 (´▽`)
【リオPL】 Σ(゜△゜;)
【リーノPL】 (・x・)ノ まてや
【スパットPL】 記憶が操作されてるッ!w
【ゼタンPL】 こらー!
【リーノPL】 ポケモン大進化・ヤクチューな事態を防ぐべく邁進なのです。 怪しいのはブリ様像の目線の先風味。
【ゼタンPL】 うむ、そのはずだ。断じて流しっこばかりではない……よね?
〜クライマックス1:2日目夜 ブリガンティア様の見つめる先

【GM】 では、夕方ですが、どうしますか?
【リオPL】 フル装備して…礼拝堂の真ん中かな?それとも夜になるまで待つかな?
【GM】 放課後〜消灯までは、礼拝堂の出入りとかは、それなりにありそうだお
【リーノPL】 一応夜を待つべきかにゃー。
【リーノPL】 夜を待って、夜陰に乗じて礼拝堂を調査、でいきましょー。
【GM】 では、消灯後、でいいかな?
【GM】 あ、風呂の時間はどうします?(ぉ
【GM】 あと、夕食(笑)
【リーノPL】 普通に食って普通に風呂入って、でいいでしょw
【リオPL】 まぁ食事は全員OKでしょうけど…w
【スパットPL】 もはや普通の行為なのか、風呂。w
【リオPL】 風呂、だいじょぶ?w
【ゼタンPL】 頑張るw
【リーノPL】 おおっと、そういえばw
【リオPL】 おけいw
【GM】 じゃあ、描写する?(爽
【リオPL】 Σ(゜△゜;)
【GM】 まぁ、冗談はやめて(笑)
【GM】 1d4+1d4: 3(1D4: 3)+1(1D4: 1)
【GM】 (PCを、名前のリストの上から数えて)シンシアはスパットと、エイミはリーノと同じ時間帯に風呂でした(爽
【リーノPL】 ほふむ
【スパットPL】 うみゅw
【リオPL】 ふにふにw
【スパットPL】 (風呂一緒多いなあw
【リオPL】 つくづくスパットちん、シンシアと縁があるねw
【ゼタンPL】 うみうみ
【GM】 さて、話を戻して(笑)
【ゼタンPL】 ほーいw


【GM】 では、夜です
【GM】 消灯後、人々の寝静まる気配を確認してから、みなさんは礼拝堂に行きます
【GM】 で、みなさん感覚判定どうぞ
【セティ】 「…………」
【リーノPL】 2d6+4: 4(2D6: 2 2)+4 = 8
【ゼタンPL】 2d6+4: 5(2D6: 3 2)+4 = 9
【スパットPL】 2d6+3: 3(2D6: 2 1)+3 = 6
【スパットPL】 ひくっ
【ゼタンPL】 ぐむむ
【GM】 みんな・・・・w
【リーノPL】 リオはー?
【リオPL】 んーむ…
【スパットPL】 振りなおそうか。。?w
【リオPL】 フェイト2使用
【リオPL】 4d6+2: 16(4D6: 4 2 5 5)+2 = 18
【リオPL】 うん、このくらい出ればだいじょぶでしょ
【GM】 2d63: 11(2D6: 5 6) = 11
【ゼタンPL】 たか!?
【GM】 さすがに、リオの目には勝てないな(笑)
【GM】 校舎を出ると…………リオは後から、誰かがついてくるのに、気づく
【リオ】 「………」目配せして仲間に知らせておきます
【リーノ】 「……?」 警戒警戒。
【セティ】 「(だれかしら…………)」
【スパット】 「…ふむ」
【リオPL】 さて…リーダー判断よろしく
【ゼタンPL】 まあ予想はついてるが……
【リオPL】 んむ
【ゼタンPL】 スパット、声かけてあげなさいw
【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【リーノPL】 ふーむ。 物陰に歩いていって誘い出してもいいけど……うむ、任せたw
【リオPL】 またはもう一人、ねw
【スパット】 「…あー、まあもうバレてるので出てきたらどうかね、後ろの人」
【スパットPL】 といって振り返る。
【GM】 では、影から出てくるのは、エイミです
【ゼタンPL】 エイミのほうかー
【スパットPL】 名前出さなくて良かったw
【GM/エイミ】 「……私も、連れていってくれないか?」
【リオ】 「……お気持ちは分かり申す。が…貴殿に出来ることがおありか?
【セティ】 「冷たいようだけれど、足手まといよ」
【リーノ】 「それに、危ないですよ、きっと……」
【スパット】 「まッ、ここから先は冒険者の領分ってことだ。…必ず助け出してみせるから、待っていてくれ」
【GM/エイミ】 「危ないのも、足手まといなのもわかってる……けど、私はケイトを助けたいんだ!一瞬でも早く、ケイトの顔を見たいんだ!……それは、ダメなの……?」
【ゼタンPL】 (えー、どうするね?
【リオ】 「………」目を閉じ
【リーノ】 「うーん……」
【リーノ】 「……それじゃ、なるべく私たちで守るってことで……どうでしょう?」 >ALL
【GM/エイミ】 「お願いだ……勝手に進んだりはしないし、私の身は気にしなくていいから、だから」
【セティ】 「友だちを案じて危険を冒そうとしている人間を、気にしないわけには行かないでしょう……しかたないわね」ため息1つ
【リオ】 「それは至極当然」>護る 「……戦いが始まったのならば、すぐに後方へ退く事。ケイト殿のお姿が見えていたとしても。宜しいか?」
【スパット】 「まあ、それでいいというなら止めまい」
【GM/エイミ】 「…………我が儘きいてもらって、すまない。ありがとう!」 頭を下げる
【リーノ】 「ん……それじゃ、決まりですね」 微笑浮かべつつ。
【GM】 では、エイミも一行についていきます


【GM】 礼拝堂
【GM】 灯りはなく、人の気配もないです
【リオPL】 とりあえず、灯りをつけます
【GM】 では、灯りがつきました
【リーノPL】 どのみちシーフはいないので強行軍あるのみ。 灯りを頼りに扉を開けて闖入のこと。
【リオPL】 で…ブリ様像の視線の先は?
【GM】 ブリガンティアの像、その視線をしっかりと追うと、ほぼ礼拝堂の中心あたりの床へと辿り着く
【リオPL】 では、その辺りを探してみましょぉ
【セティ】 「床板の下かしら……」コンコン叩いてまわる
【GM】 そして、床石を調べれば…………一枚、外れます。下には階段が
【GM】 力学を応用したなかなか巧妙な作りで、少ない力で、床石は持ち上がりますね
【スパット】 「なんと かいだんを はっけんした!」
【リーノ】 「ここみたいですね。 ……それじゃ行きましょう。 リオさん、先頭お願いします」
【セティ】 「ファンファーレ鳴らしてる場合じゃないわ。みんな、準備はいい?」
【リーノ】 「ええ」
【リオ】 「承知致した  …参りましょうぞ」先導して中へ


【リーノPL】 っとGM、階段の方の灯りは?
【GM】 階段の下、どうやらランプが吊されているらしく、灯りがみえます
【リオ】 「……」自前の灯りを消しておきます
【リーノPL】 ではランタンいらずっと…… リオ セティ エイミ 私 スパ子の順で降りるってことでいいかな。
【リーノPL】 (いちおー後方襲撃に備えるのこと
【ゼタンPL】 順番はOK では注意しながら前進!
【ゼタンPL】 何か聞こえないかな?
【GM】 ここからでは、聞こえませんね
【GM】 では、さほど広くない通路が続きます。人がそれなりに通るようで、埃とかは少ないです
【GM】 まぁ、通路各所にランプが設置されて、灯っているので、今現在、人がいることを示しているわけですが
【ゼタンPL】 ふむ……
【GM】 そして、通路の先、通路はまだ続きますが、左右に扉があります
【リオ】 「……」
【リオPL】 罠探知とか出来ないんだよなぁ…(苦笑
【ゼタンPL】 となれば速やかに殲滅するのみよ
【スパットPL】 すすめーすすめーものどもーじゃまなードアをーけやぶれー
【リーノPL】 強行軍あるのみー。 私の勘ンでは右だー。
【ゼタンPL】 OK、その勘を信じよう
【ゼタンPL】 聞き耳だけはしておこうかw
【リオPL】 ですねー、聞き耳だけは
【GM】 どうする、聞き耳する?それとも右を開ける?
【リオPL】 感知高めの人、よろしく
【リーノPL】 右へ、感知に自信のある人が聞き耳後、開門かな。
【リーノPL】 いったん前に出て聞き耳いきますー。感知は4。 これより高い人おらんよね?
【リーノPL】 2d6+4: 6(2D6: 4 2)+4 = 10  ききみみー
【GM】 では、右の扉のむこうから、数人の女性の、くぐもったような声が聞こえる
【ゼタンPL】 むむ、あたりかな?
【スパットPL】 本命ではないかもだ
【リオPL】 閉じ込められてるだけの可能性があり
【リーノ】 「女の人の声……何か話してるみたいですね。 失踪した人か……それとも」
【リオPL】 …まぁ、でも。解放のために…入りましょうか。他に声は無し?
【GM】 右側から聞こえてくるのは、そんな感じ
【リオPL】 左側も、一応聞き耳してもらおかな
【リーノPL】 そっすね。そちらはセティにお願いしませう。
【ゼタンPL】 了解
【ゼタンPL】 4+3d6 : 4+11(3D6: 6 3 2) = 15  フェイト1
【GM】 では、左側、セティが聞き耳に近付くと
【GM】 いきなり扉が開いて、不意打ち!
【リーノPL】 おおっと
【スパットPL】 * おおっと *
【GM】 (ちなみに、礼拝堂で灯りをつけた時点で、待ち伏せ開始されてます(笑)
【リオPL】 おやおやw
【ゼタンPL】 なるほど
【GM】 扉から出てきたのは、3人の修道女
【リーノPL】 シーフのいないパーティに待ち伏せの裏をかく真似はできませんぜー。 おっと、修道女?
【ゼタンPL】 クスリで洗脳されたか、もともと心酔しているのか……
【GM】 ただし、1人は刀を二刀流、1人は短刀二刀流、1人は杖
【リオPL】 配置の程は?
【GM】 リーノとセティと敵の二刀流2人がエンゲージ
【セティ】 「準備は万端というわけね! エイミ、貴女は下がりなさい!」
【リオ】 「これからは…我らが役目」
【GM】 で、狭い通路なので、敵とのエンゲージは封鎖状態です。飛行も不可
【リオPL】 はーい
【スパット】 「…ふう、物音立てないようにするのは正直辛かったのでバレてたのは助かるといえば助かる」
【GM】 では、戦闘開始しましょー
【ゼタンPL】 おう!

〜クライマックス2:戦闘

■1R■ リオ&スパット  ゼタン&リーノ&刀使い&短刀使い  杖持ち
【リオPL】 さくっと潰して杖潰しかな
【ゼタンPL】 そうだね。魔法は厄介だ
【GM】 まずは、こちらの不意打ちターンです
【GM】 とりあえず、セットアップ。杖が前衛に《ウィークポイント》
【リーノPL】 うぎゃー
【GM】 陣形、する?
【リーノPL】 不意打ちターンだから何もできないのー。
【GM】 あ、そうだね。戦闘前に、だから(笑)<不意打ち
【リオPL】 ふむ、殴られるのを見てるだけとはにゃんともはや
【GM】 リアクションはできるよ(笑)
【リーノPL】 厳密には不意打ちって、"戦闘開始前に、不意打ちした側が1回ずつメインプロセスを与えられる"だから。
【リーノPL】 プロテクはできますよね。
【GM】 であ、セットアップ終了。で、行動。まずは短剣から
【GM】 《インベナム》+《フェイント》。セティに
【ゼタンPL】 OKかまん
【GM】 3d6+6: 11(3D6: 5 4 2)+6 = 17
【GM】 3d6+6: 15(3D6: 5 4 6)+6 = 21
【GM】 クリットせずか、21
【ゼタンPL】 4+1d6 : 4+2(1D6: 2) = 6  避ける気なっしん
【ゼタンPL】 ダメージカモン
【GM】 2d6+12: 6(2D6: 3 3)+12 = 18 通ったら毒
【GM】 しょぼーん(笑)
【リーノPL】 プロテクションー。
【ゼタンPL】 素で2点通る〜
【リーノPL】 プロテクにはダイスペナルティつきます?
【GM】 つかないよ(笑)判定じゃないから
【リーノPL】 4d6: 14(4D6: 4 4 5 1) = 14  プロテクション
【リーノPL】 かっきーんなのです。
【ゼタンPL】 ああ、全部弾いたw
【リーノPL】 インベナム厄介だしw
【セティ】 「さすが……頼りになるわ」
【GM】 ちっ(笑)
【GM】 では、刀の二刀流がリーノにいきます
【リーノ】 「気をつけて、結構な使い手みたいです!」
【リーノPL】 こいやー
【GM】 (といっても、左手は牽制にのみ使ってます(攻撃なし))
【GM】 《スマッシュ》+《バッシュ》
【GM】 3d6+4: 8(3D6: 2 5 1)+4 = 12
【GM】 しょ、しょぼーん(笑)
【リーノPL】 にゅうん、しかしてフェイト使わないと避けようはなく。
【リーノPL】 1d6+2: 2(1D6: 2)+2 = 4
【セティ】 「そうそう好きにはさせない!」《カヴァリング》
【リーノ】 「っ?!」
【GM】 では、ダメージいきます
【GM】 《ボルテックスアタック》
【GM】 12d6+20: 41(12D6: 6 6 2 3 4 2 4 4 1 2 5 2)+20 = 61
【GM】 どりゃ!(笑)
【リーノPL】 プロテクション!フェイト3使うー
【リーノPL】 7d6: 19(7D6: 2 2 4 2 1 6 2) = 19
【セティ】 「くっ!? このままじゃ……“絹の鋼”よ、応えなさい! 我が身を喰らいて力となすべし!!」
【ゼタンPL】 右手がうっすらと輝き、うなる刀身を防御結界ごと右手でつかみ取る!
【ゼタンPL】 35止めだ 26いただき
【GM】 全然、通らないのな(涙
【ゼタンPL】 いやいや、あと12ですよ?wゼタンはウォリメイジなんで意外と脆いのです。
【ゼタンPL】 今MPのほうがおおいのよw
【GM】 杖は、短刀使いに《ブレッシング》
【GM】 ……って、至近じゃん、ダメだ(笑)
【ゼタンPL】 うわおw
【リオPL】 よくあることですw
【GM】 えへ、やることないや(てれw
【スパットPL】 Σ(´Д`;)
【GM】 ってことで、次のターン!(笑)
【ゼタンPL】 アチャー


■2R■
【ゼタンPL】 セットアップで陣形!
【リーノPL】 陣形発動! 私は後退したいけど封鎖されてる!w
【ゼタンPL】 全員集合〜!w
【リオPL】 二刀使いにえんげ〜
【スパットPL】 エンゲージ。
【リーノPL】 一応封鎖からの離脱を試みておきますー。 行動値で勝負でしたね。
【GM】 陣形で離脱は不可だよん
【リーノPL】 おおっと。では仕方ない。おたおたしてます。
【ゼタンPL】 あ、アコならホーリーシンボル見えるかな? 宗派はわかる?
【GM】 識別必要<シンボル
【ゼタンPL】 メジャーかな?
【GM】 エネミー識別すれば、としましょう
【ゼタンPL】 OK
【GM】 では、こっちのセットアップは、《ウィークポイント》ね
【GM】 そして行動は、とりあえずシーフが動くですよ
【ゼタンPL】 OKカモン
【GM】 ここに《アドヴァイス》がセージから飛ぶ
【GM】 そして、《インベナム》&《フェイント》、ね。セティに
【GM】 5d6+6: 20(5D6: 2 6 5 6 1)+6 = 26
【GM】 4d6+6: 10(4D6: 4 1 4 1)+6 = 16
【ゼタンPL】 く、まわったか!
【GM】 くりった!
【ゼタンPL】 おけかもん
【リオPL】 回避ダイスw
【GM】 では、右手の、針のように細いダガーが、鎧の間を貫く!(特殊効果あり)
【GM】 あ、回避どうぞ(笑)
【ゼタンPL】 4+2d6: 4+5(2D6: 4 1) = 9  回避ー
【リオ】 「…やらせると思うてか…?」それを《カバーリング》ノシ
【リオPL】 当然、っと
【ゼタンPL】 たすかる!
【GM】 ダメージいくよん
【リオPL】 かもんです
【GM】 6d6+12: 22(6D6: 2 5 5 1 5 4)+12 = 34 毒
【リーノ】 「《プロテクション》!」 他に出来る事もない。
【リーノPL】 4d6: 9(4D6: 1 4 1 3) = 9
【リオPL】 《ハードマッスル》
【リオPL】 2d6: 9(2D6: 3 6) = 9
【リオ】 「護鱗  蒼龍」蒼の鱗に短刀が弾かれ、ノーダメ
【GM】 バケモノどもめ!(笑)
【リオPL】 化けモンでつw
【ゼタンPL】 半端もんですw
【スパットPL】 まだ何もしてませんw
【リオPL】 さて、お次は?
【GM】 では、剣士が動きます。セティに攻撃っす
【ゼタンPL】 ウホ
【GM】 《スマッシュ》《バッシュ》
【GM】 3d6+4: 11(3D6: 3 6 2)+4 = 15
【ゼタンPL】 こりゃ回避しないとまずいな
【スパットPL】 もっかいカバーしてもらうしか。
【リオPL】 おっけい、カバーするから遠慮なく回避ダイスふりましょw
【ゼタンPL】 4+3d6: 4+12(3D6: 4 6 2) = 16  フェイト1
【ゼタンPL】 うし、かいひ
【リーノPL】 おおうー
【リオPL】 おっけいw
【スパットPL】 お、かわした
【GM】 ちっ(笑)
【セティ】 「その太刀筋、見切った!」
【GM】 では、リオの番です、どうぞ
【リオPL】 あいあいさー
【リオ】 「…」双手に朱爪。狙うは刀の二刀流《ヴァイタルフォース》《ペネトレイトブロウ》
【リオPL】 3d6+5: 13(3D6: 6 5 2)+5 = 18
【GM】 2d6+7: 11(2D6: 6 5)+7 = 18
【GM】 おっし、回避!
【リオPL】 基礎値高いなぁ…
【GM】 かろうじて、左手の脇差しで、リオの拳を払う!
【リオPL】 というか、刀でそんな高いなら、シーフはどれくらいなんだろぉw
【スパットPL】 それは気になった。w
【リーノPL】 なかなか当たらない予感
【GM】 (刀は、脇差しの特殊効果があるんだw
【リオPL】 なるへそw
【GM】 (前衛は2人とも、マジック持ち
【リオ】 「…次」
【GM】 行動値6の人、どうぞ
【ゼタンPL】 うっしゃ、さきいきまーす
【スパットPL】 ほいー
【セティ】 「本当に死にたくないなら、避けなさい。受けたり、反撃しようとは……思わないことね」
【ゼタンPL】 《スマッシュ》&《ブランディッシュ》!みんなエンゲージしてたよね
【GM】 いや、杖は後
【ゼタンPL】 あ、アコはいいんだw
【セティ】 「des Geheimnis "Festung Zerstorer"/そは“破城の一撃”なり!!
【ゼタンPL】 4+4d6: 4+9(4D6: 3 2 3 1) = 13  フェイト1
【ゼタンPL】 うげー!うわーん、振り直し
【ゼタンPL】 4+3d6: 4+11(3D6: 5 5 1) = 15  フェイト切れた……
【GM】 では、回避
【GM】 2d6+7: 7(2D6: 4 3)+7 = 14 サムライ
【GM】 3d6+6: 10(3D6: 2 2 6)+6 = 16 シーフ
【GM】 ぐ、片方あたった
【ゼタンPL】 くそう、かたっぽだけか!
【セティ】 「そこ!」ボルテクスアタック発動
【ゼタンPL】 9+6+2d6+4d6: 9+6+3(2D6: 2 1)+19(4D6: 5 5 4 5) = 37  ダメージ
【GM】 《プロテクション》!
【GM】 3d6: 11(3D6: 4 4 3) = 11
【GM】 うぐぐ、結構痛い・・・・(笑)
【セティ】 「スパット!」
【スパット】 「あいよーっ」
【スパットPL】 マイナー:なし メジャー:カタナ二刀流に切りかかり
【スパットPL】 3d6+4: 14(3D6: 3 6 5)+4 = 18 命中
【GM】 2d6+7: 7(2D6: 3 4)+7 = 14
【スパットPL】 5d6+7: 21(5D6: 4 5 3 6 3)+7 = 28  物理ダメージ フェイト1
【スパット】 「虎鉄の切れ味、その身をもって味わえッ!」
【GM】 《プロテクション》
【GM】 3d6: 10(3D6: 4 5 1) = 10
【GM】 少しくらった
【ゼタンPL】 上書き上書き!w
【スパットPL】 上書きしていい?w
【GM】 くっ、卑怯者め!(笑) いいよ(笑)
【リーノPL】 いけいけごーごー
【リオPL】 あっはっはw
【スパットPL】 2d6 : 11(2D6: 6 5) = 11 上書きプロテクw
【スパットPL】 ぎゃーw
【ゼタンPL】 よくなったw
【GM】 ありがとう!(笑)
【リーノPL】 ( ノx・)
【ゼタンPL】 どんまいどんまい
【GM】 では、アコが動きます
【スパット】 「いやーんな感じ」
【GM】 シーフに《ヒール》
【GM】 5d6+7: 15(5D6: 1 4 3 5 2)+7 = 22
【GM】 全快!
【リーノPL】 こちらはゼタンにヒール〜。
【リーノPL】 2d6+5: 6(2D6: 1 5)+5 = 11  発動
【リオPL】 …シーフにヒールですよね?w
【リオPL】 サムライじゃないですよね?w
【ゼタンPL】 うむ! シーフニダ!
【リオPL】 んみゅw
【GM】 ダメージ大きいもん(笑)<シーフのほう
【リーノPL】 (・x・)
【ゼタンPL】 いや……シーフあたってないよ?
【リオPL】 なのよねw
【スパットPL】 だねえ
【リオPL】 アコさん、老眼と認定w
【GM】 あ、すまん!ブランディッシュ、逆にやってた!(笑)
【ゼタンPL】 シフ3dで避けてたし
【リーノPL】 えーと。 ともあれ、回復ーw
【リーノPL】 6d6+9: 21(6D6: 2 2 5 1 6 5)+9 = 30  回復
【リーノPL】 ゼタン30ヒールね。
【GM】 ではここで選択。現在、ブランディッシュをシーフが喰らったように処理されてます。ヒールをシーフにうちました
【GM】 さて、両方をサムライに修正するか、修正なしにするか、選択していいよ(笑)
【ゼタンPL】 なんだってー? それだとスパットの攻撃が……orz
【リオPL】 まぁ、どちらにしても
【ゼタンPL】 結局全快ですか……orz
【リオPL】 リオの攻撃が入れば、1ターンキルの自信はありますから(にこー
【GM】 どうします?修正なしでいく?(笑)
【スパットPL】 修正ナシで。
【リオPL】 リーダーに任せましょw
【ゼタンPL】 シーフのままにしておけば、侍のダメージは残るよね
【リーノPL】 なしでー。 大差ないでしょうw
【ゼタンPL】 じゃ、それで。修正無しでよいです
【GM】 で、リーノの《ヒール》を《インタラプト》
【リオPL】 気にしない。リオがカバーしつづければOK
【GM】 勝ち目がないなら、勝ち条件を作ってやる!(一縷の望み(笑)
【リーノPL】 ぬはー。
【GM】 さて、そんでは次のラウンド


■3R
【GM】 とりあえず、《ウィークポイント》ね
【スパットPL】 《ヘイスト》ー。んー、リーノに。
【スパットPL】 1d6t: 4(1D6: 4) = 4 ヘイスト
【スパットPL】 あ、発動やってない。
【スパットPL】 2d6: 9(2D6: 5 4) = 9
【リーノPL】 どもっ。 これで行動値7ですね
【GM】 では、シーフの行動。セージから最後の《アドバイス》
【GM】 そして、《インベナム》&《フェイント》。セティに
【GM】 5d6+6: 19(5D6: 6 6 2 3 2)+6 = 25
【GM】 4d6+6: 23(4D6: 5 6 6 6)+6 = 29
【GM】 キターーー
【ゼタンPL】 うわあ
【リオPL】 はいはい、気が早いw
【リーノPL】 イタタ
【リオPL】 三回りでも問題ナスw
【セティ】 「くっ!? このままじゃ……」かいひー
【ゼタンPL】 4+2d6: 4+9(2D6: 4 5) = 13
【ゼタンPL】 はいどうぞ
【リオ】 「やらせないと、言っている…」《カバーリング》
【GM】 はいな、カバー、と。じゃあダメージだすね
【リオPL】 あいー
【GM】 7d6+12: 25(7D6: 1 1 3 5 4 6 5)+12 = 37 毒
【リーノ】 「《プロテクション》!」 ささっと防護円を描きつつ。
【リーノPL】 4d6: 12(4D6: 3 4 2 3) = 12
【リオPL】 で、《ハードマッスル》
【リオPL】 2d6: 9(2D6: 5 4) = 9
【リオPL】 かきーん
【GM】 バケモノめ!(笑)
【リオ】 「…まだまだ」
【ゼタンPL】 頼りになるぜー
【リオPL】 盾ですからw
【リーノPL】 支援アコですから〜
【GM】 では、サムライは、《スマッシュ》《バッシュ》をやはりセティに
【GM】 3d6+4: 14(3D6: 6 4 4)+4 = 18
【GM】 まわらない!
【ゼタンPL】 4+2d6: 4+4(2D6: 3 1) = 8  そうそう回ってたまるか
【リオPL】 《カバーリング》っと
【GM】 7d6+20: 15(7D6: 1 2 3 2 5 1 1)+20 = 35
【GM】 ヒクーイ
【リーノPL】 《プロテクション》〜
【リーノPL】 4d6: 16(4D6: 2 6 2 6) = 16
【リオPL】 はい、ダメ3通しで〜
【GM】 カテー(笑)
【GM】 では、リオとリーノどうぞ
【リーノPL】 お先にー
【リーノPL】 ゼタンに《ヒール》
【リーノPL】 2d6+5: 4(2D6: 1 3)+5 = 9  発動
【リーノPL】 6d6+9: 19(6D6: 5 2 3 5 3 1)+9 = 28  回復
【ゼタンPL】 全快! 感謝を
【リーノ】 「もう少しだけ、耐えてください!」
【リオPL】 えーと、傷ついてないのはシーフ…でしたっけ?
【GM】 ですね
【リオPL】 では、シーフに
【リオ】 「…無道断罪。四聖獣の爪牙に因りて…」《ヴァイタルフォース》《ペネトレイトブロウ》
【リオPL】 フェイト3、IN
【リオPL】 6d6+5: 25(6D6: 5 5 5 5 4 1)+5 = 30
【GM】 3d6+6: 10(3D6: 2 2 6)+6 = 16
【GM】 こ、こえぇぇ(笑)
【リオ】 「…切り裂け」《ボルテクスアタック》
【リオPL】 フェイト2、IN
【リオPL】 11d6+11: 36(11D6: 4 5 1 4 4 5 1 5 1 3 3)+11 = 47  四門、裂魂掌(防御無視
【リオPL】 んー、いまいちか
【GM】 ぷ、《プロテクション》ー(笑)
【GM】 3d6: 9(3D6: 6 1 2) = 9
【リオPL】 通しで大丈夫そーですね(のほーりw
【スパットPL】 38素通しっw
【GM】 一発ノックアウト(涙
【リーノPL】 いぇふw
【ゼタンPL】 お、飛んだ!
【リオ】 「…次」極彩の収まった右手を下げる
【GM】 では、6の行動、どうぞ(涙
【ゼタンPL】 じゃ、セティが魔法。《マジックブラスト》《エンチャント:風》
【セティ】 「我、誓願す。刻むルーンは勝利! 来たれ疾風の乙女、澱む瘴気を切り払う、鋭き、鋭き、鋭き刃を!!」
【ゼタンPL】 詠唱に合わせて右手が踊る。
【ゼタンPL】 虚空に刻まれた刻印が鈍く輝き、周囲に踊る風が渦を巻き、形を成す。
【スパット】 「…」
【ゼタンPL】 4+2d6: 4+6(2D6: 3 3) = 10  魔術判定
【ゼタンPL】 セティとスパットとリーノの武器に付与
【スパット】 「…リオたんすごいなあ。負けてられんな」
【スパットPL】 マイナー:なし メジャー:カタナ二刀流に切りかかり
【リーノ】 「……」 相変わらず、その"たん"というのはどうなのだろう、疑問は尽きない。
【リオ】 「……スパット殿、その…『たん』は、やめていただけませぬか…」汗…
【スパット】 「…ポリシーですからッ!」
【リオ】 「……む、む…  なら、ば…何も言いますまい…」あせせ…
【スパットPL】 3d6+4: 9(3D6: 2 6 1)+4 = 13 命中
【GM】 2d6+7: 8(2D6: 4 4)+7 = 15
【GM】 回避
【スパット】 「馬鹿なこと言ってたらかわされたッ!?」
【GM】 さて、セージの行動ですが
【GM】 降伏勧告してやろう!
【リオPL】 をやw
【GM/セージ】 「降伏させてくれ!」 (笑)
【ゼタンPL】 却下っていいてえー!!
【リーノ】 「……それじゃ、まず二人とも武器をそこに置いて」 セージさんに向けて弓をぎりりと引きつつ。
【リーノPL】 (行動回ってきてないから撃てないけどネ★
【GM】 素直に武器を捨てます(笑)
〜クライマックス3:再会

【セティ】 「いろいろと聞きたいことはあるけれど……その前に」エイミを見やる
【リオ】 「…この方ら、見覚えありますかな…エイミ殿」
【GM/エイミ】 「…………あまりおぼえてないけど、修道院にいた、ような……」
【リオ】 「…色々と聞きたい事もありますが…」縛り上げ
【リオ】 「…まずは、そちらの戸…でしょうな…」
【リーノ】 「ええ」 では右の扉をオープン。
【GM】 扉を開けると、薄暗い部屋。むわ、っと甘ったるい匂いが充満している
【リオ】 「…」口元をマフラーで覆う
【リーノ】 「ん……っ」 眉をひそめる。
【GM】 そして、部屋では、数人の女生徒たちが、茫洋と、恍惚とした表情で虚空を見つめ、壁によりかかって座り込んでいる
【GM】 何人かは、肩を寄せ合っていますね
【セティ】 「あまりいい趣味のではないわね……」
【リオ】 「………」目に剣呑な光
【リーノ】 「……もしかして……薬づけに……?」
【セティ】 「エイミ?」
【GM/エイミ】 「ケイト!」 口元を抑え、部屋を探す 「…………いない」
【リオ】 「奥…ですかな…」
【セティ】 「なら、先にそっちを調べましょ」さすがにこういう状況だと居心地が悪い
【GM】 ああ、リーノが風呂場で話した学生もいますね<部屋
【リーノPL】 その人にてててっと駆け寄って、《キュア》してみます。
【GM】 キュアは、効果はなくはないですが、じっくりと使用しないと、ダメそうですね
【リーノPL】 むにゅう。
【セティ】 「専門家に任せるしかなさそうね」
【スパット】 「…ふむ。おい、他のやつはどこにいる」
【GM/セージ】 「パーティの参加者は、今夜はこれで全員よ」
【リーノ】 「パーティって……一体何を!?」 くるぅりと振り返って声を荒げてみやう。
【リオ】 「………この通路の先には何がある…」ゆらり、ゆらりと縛り上げた面子に寄り
【GM/セージ】 「まぁ、みての通り、薬のパーティ…………誤魔化したって拷問されちゃ叶わないからいうけど、これで薬漬けにして、うっぱらうつもりだった、ってところよ」
【セティ】 「まあ、わかりやすいところね。安っぽい企み……」
【GM/サムライ】 「部屋が2つ。修道院への抜け道、外への抜け道」
【リーノ】 「何て事を……」 ぐっと拳握り。
【リオ】 「………その部屋には」言葉少な
【スパット】 「…つもり、ってことはまだ生徒は売ってないわけだな」
【GM/セージ】 「1つは、私らの隠れ部屋。1つは、嗅ぎ回る仔猫がいたから、閉じこめてあるわ」
【セティ】 「……そこね」
【リオ】 「………」首肯
【GM/セージ】 「売るときは、一度にうっぱらって逃げないと、騒ぎになってしまうからね」
【セティ】 「自慢げにいう事じゃないわね。私はともかく……そこの子が黙ってないわよ」>リオのこと
【リオ】 「   」セージの首を掴み「……余計な事は、喋らずとも良い」底から響く…怒声
【GM/セージ】 「はいはい、それじゃ、余計なことは言うのやめとく」
【スパット】 「…口は災いの元ですにゃー くわばらくわばら」(ぼそっ
【リーノ】 「……とにかく、今はケイトさんの所へ行きましょう」
【リオ】 「……… 」手を離し「……貴様らの他に面子は。…または…裏が、居るか話せ」
【スパット】 「そそ。早く行きたそうにしてる人がいるしな」 エイミを見る
【セティ】 「下手な嘘はつかないことね。ただでさえブリガンティアの導きをはき違えたあなたたちには……それ相応の裁きが下るでしょうしね……」冷え切った声
【スパット】 「だってさー。全部ゲロしないと痛い目にあうよー」 セージをゲシゲシ蹴る。w
【ゼタンPL】 尋問は任せて、ケイトさがしておいでよ>リーノ、スパ子
【GM/セージ】 「はいはい、それも喋るわ。」
【リーノPL】 うい。尋問向きのキャラでもないので、先にエイミ連れて奥へ行ってますー
【GM/セージ】 「私が知ってるのは、下の方、だけなんだけどね、ってちょっと、素直にしてるんだから、乱暴しないでよ」
【スパット】 「悪党の言うことなんざ聞くかッ。まあ、俺も先に行ってるか」
【GM】 さて、どうします?
【ゼタンPL】 ケイト救出どうぞー
【リーノPL】 ほいにゃ。先行してケイトの閉じ込められているらしき方へー。


【リーノPL】 しかし、やはり判りやすい悪党が出てくると燃えますね。 ← 脳味噌がスーパー系なヒト
【ゼタンPL】 あははは
【リーノPL】 ちょっとだけ《スレイヤー:悪党》とか取りたくなったぜ。いや取れないけどネ!
【ゼタンPL】 パラディンでスレイヤー:悪とかいいよね!(それはDです
【GM】 さすがに、ここの盗賊団(?)に男いれると、途端に危険になるので、やめておいた(笑)
【ゼタンPL】 片っ端からたべちゃうもんね!w
【リオPL】 これで質問最後かにゃ。他に聞く事も無さそうですけど
【リーノPL】 ま、裏を訊いたら然るべきとこに突き出して終了、ですかね。
【ゼタンPL】 そですねー
【GM】 裏は、国家の仕事になるので、省くね。マフィアとかなので(笑)
【ゼタンPL】 ま、隠れ家はあとで捜索だな。金目のものはいただいておこう
【スパットPL】 頂いちゃうのかw
【リオPL】 まぁ、学園長たちに報告はしますけどねw
【GM】 明らかに修道院のもの、以外は冒険者の権利だよ(笑)
【ゼタンPL】 正義をなすにも金はいるのです!(どーん




【GM】 では、奥にいくと、やはり向かい合う部屋
【GM】 片方が隠れ家、のようですね
【GM】 片方を開けると、1人、少女が縛られて倒れてる
【GM/エイミ】 「ケイト!」
【リーノPL】 こちらも駆け寄りますー。見たところ外傷とかなさそうですか?
【GM】 多少、乱暴に扱われた痕はあります。が、それ以上に、薬、投与されてるようですね、朦朧としてる
【GM/エイミ】 「ケイト!ケイト!」
【リーノ】 「しっかり! エイミさんが来てくれましたよ……!」 ヒールにキュアでなんとかなればいいな風味。えいえい。
【GM】 では、ヒールとキュアで、呼吸が若干穏やかになって、気がつく
【GM】 【ケイト】「あ…………ああ、夢かしら……お姉様が…………」
【GM/エイミ】 「ばか!ばか!心配したんだから!ケイト…………」 抱きかかえて、泣きじゃくる


【GM】 さて、しばらく手当と姉妹の語らいをすませ、エイミはケイトを抱き上げます
【GM/エイミ】 「戻りましょう」
【リーノ】 「ええ……」 やりきれないけど、最悪の事態は避けた……ってことでいいのかなと表情に出つつも


【リーノPL】 お姉様キター
【ゼタンPL】 キター
【GM】 うむ、この台詞は、本来お姉様側のものなんですがね(何
【スパットPL】 ロサキネンシスねw




【セティ】 「さて、そうすると解決しなくちゃいけない問題がもうひとつあるわね……」


【リーノPL】 3人組の処遇かにゃ?
【ゼタンPL】 シンシアのこと!w
【リーノPL】 そっちかっw
【ゼタンPL】 むしろこっちがクライマックス!
【スパットPL】 うぇ


【スパット】 「何のことかね」
【セティ】 「ちゃんと報告するべき人がいるでしょう? ほら」指さす先にシンシアの姿
【GM/シンシア】 「こんなところに…………そう、ケイト、助かったのね」 静かな声
【スパット】 「…うむ。まあ完全に無事とはいかなかったがな」
【リーノ】 「時間をかけて治療すれば、良くなるとは思いますけど……」
【リオ】 「………大事には至らず」
【GM/シンシア】 「…………院長様は、まだ起きてお待ちだと思います。行ってください」
【セティ】 「わかったわ。スパット……?」
【スパット】 「…何ですか、その何かを期待する目はッ」
【セティ】 「面倒な話はこちらでやっておくから、お嬢さんたちを部屋まで送ってあげてね」言うだけ言って、歩き出す
【リオ】 「……」セティの後ろをゆるりとついていく
【GM】 で、気を失ったケイトを横抱きにしたエイミが、前に進みます、階段の方へ。そしてシンシアの前で止まる
【GM/シンシア】 「…………私…………その子がいなくなれば……などと、想ってしまったわ…………」 そして、小さく、ごめんなさい”と呟き涙を溢れさせる
【GM/エイミ】 「…………シンシア……………」
【GM】 泣いてるシンシアに、エイミは顔を素早くとよせ、一瞬、唇をあわせる
【GM】 シンシアは目を見開く
【GM】 そして、顔を離したエイミは
【GM/エイミ】 「ごめん」
【GM】 そして、シンシアの横を通り過ぎ、階段を登っていった
【GM/シンシア】 「……ぅくっ………………ひっく………」 泣きじゃくる


【リーノPL】 ええいもう百合っちぃなぁw
【ゼタンPL】 キター
【リオPL】 百合百合じゃないですかw
【スパットPL】 萌える展開ですにゃーw
【GM】 さて、どうします?シーンきってもいいですが?(笑)
【リオPL】 スパ子、GOw
【ゼタンPL】 まあ、このまま彼女を放置するのは「人として」まずいよねえ、スパット君?
【リーノPL】 それかっw
【リオPL】 ねぇ?w(鬼
【スパットPL】 (;´Д`)
【スパットPL】 激しい事は期待されてもしませんよw
【ゼタンPL】 激しいってw そのあたりは任せますともw
【スパットPL】 今後にものすごい影響の出るような展開、ねw<激しい
【スパットPL】 例えばシャーリーンとかシャーリーンとかみたいな。
【ゼタンPL】 うるさいなぁw キャラ立ちしたからいいんですよ!w
【リーノPL】 ( ・x・)ノ ドンマイ
【リオPL】 どんまーいw
【スパットPL】 えぇー
【GM】 うむ、感謝しろ(まてこら(笑)<キャラ立ち
【ゼタンPL】 くそう、葵さんめw
【リオPL】 どうなるかにゃー(きらきら…☆
【リーノPL】 (・x・)+
【ゼタンPL】 ウフフフ


【スパット】 「………。…さ、ここは冷える。部屋に戻ろう」 頭に手を置いてぽんぽんと
【GM/シンシア】 「うぅ………………うあぁぁぁぁ!!」 そうされた途端、堰を切ったように、シンシアは泣き出し、スパットの胸に飛び込む
【スパット】 「にょわっ!?」
【スパット】 「…ま、まあ私の胸くらいなら好きに使ってくれても構わんよ」


【GM】 数分後
【GM】 号泣していたシンシアは泣きやむ
【スパット】 「…もう落ち着いた、か?」
【GM/シンシア】 「………………ごめんなさい。迷惑をかけてしまいました。」 泣きはらした顔のまま、表情だけ引き締め、微か恥ずかしそうにしながら、そう謝る
【スパット】 「まあ気にするな」
【GM/シンシア】 「…………お引き留めしてしまって、ごめんなさい。私は部屋に戻ります…………どうぞ、院長様のところへ」 一歩、後に下がってから、頭を下げる
【スパット】 「…ああ。それじゃ、また後でな」
【GM/シンシア】 「はい、それでは」 そして、シンシアも去ります


【GM】 さて、エンディング前の処理しましょう
【GM】 家捜し関係とかどうします?
【ゼタンPL】 ダイスを振るかな?
【リーノPL】 隠れ家に金目のものがないか調べて、あれば不任意受領かな。
【スパットPL】 ほむほむ
【ゼタンPL】 そうしましょう
【GM】 判定はなしです
【リオPL】
【GM】 500Gほどのお金と、転移石1つと、あとは、装備していた刀と短剣
【リーノPL】 うに、刀もですか。
【ゼタンPL】 |ま、いただいときましょう
【GM】 1d6+1d6: 4(1D6: 4)+4(1D6: 4) = 8
【GM】 あと、4LV触媒4つ
【ゼタンPL】 おおー
【リオPL】
【リオPL】 触媒は一つずつでよさげですね
【リオPL】 刀は何相当でしょか?
【GM】 刀は、マジックアイテムよ
【リーノPL】 おっと。マジックアイテムですか。
【ゼタンPL】 鑑定してみますか
【リーノPL】 フェイト余ってる人いるー?
【リオPL】 フェイト残ってないので、よろしくw
【ゼタンPL】 おなじく0
【スパットPL】 あ、余ってるw
【リオPL】 をw
【リーノPL】 ここが使いきり時ダッ
【スパットPL】 じゃあフェイト3…w
【スパットPL】 5d6+4: 21(5D6: 6 5 3 5 2)+4 = 25 鑑定
【リオPL】 おっけいw


護剣・銀狐
種別:刀   レベル:4
重量:4   命中修正:−1
攻撃力:+5  行動修正:-
価格:4500  鑑定値:20
解説:《スピリット・オブ・サムライ》3LV必要
脇差。逆腕で取り回しがよいように作られている。
逆腕に装備し攻撃に使用しない場合、回避を+2する。
また、至近からの攻撃の回避でクリティカルした場合、この武器でのカウンターが発動し命中する。
※オリジナルアイテムなので、使用の際は各GMの許可を要する


【スパットPL】 うお、つええw
【リオPL】 片手刀扱いなのです?
【GM】 片手です


【ゼタンPL】 おお、なんか強いのがでた
【GM】 いや、弱いぞ。トゥハンド遣えない(笑)
【ゼタンPL】 あ、そっか
【スパットPL】 ああ、なるほど。それは痛いにゃw
【リーノPL】 ……SOSLv3って、誰かいたっけ?w
【見学正宗】 俺様。<SOS3LV
【リーノPL】 おおっとォ
【ゼタンPL】 おお、ルーグか
【リオPL】 ルーグ君ならねw
【ゼタンPL】 まあ、パーティないでほしい奴がいなければ、買い取りでー
【見学正宗】 でも、回避+2は美味しいけど、2ハンドアタック削られると打撃力が救いようがないレベルになるのでパスかなあ。
【ゼタンPL】 ありゃ
【リーノPL】 んじゃ売却かなぁ。
【GM】 格好いいし、強くみえて、遣えないでしょ?(笑)
【見学正宗】 さすがにこのレベルになると回避だけしてればいい、ってわけにはね。
【リオPL】 ですねぇw
【ゼタンPL】 なかなか憎いアイテムだw
【スパットPL】 バックラーみたく片手使わないでこのパラメータなら超強いんですが。w
【スパットPL】 脇差じゃ無理だが。


【GM】 で、短刀はどうします?
【リオPL】 鑑定団の人、よろちくw
【ゼタンPL】 もう使い切っちゃったでしょ
【リーノPL】 ま、とりあえず……
【リーノPL】 2d6+5: 5(2D6: 4 1)+5 = 10  短剣鑑定
【リーノPL】 ( ノx・)
【ゼタンPL】 4+2d6: 4+3(2D6: 2 1) = 7  クリティカル待ちで
【リオPL】 2d6+2: 6(2D6: 4 2)+2 = 8
【リオPL】 まぁ、無理ですねw
【スパットPL】 よく考えると目利きがあるから3d6の気が。
【GM】 目利きは違うw
【スパットPL】 あ、違う。
【ゼタンPL】 まあ、あとで金払って鑑定してもらおう
【ゼタンPL】 そんなもんかな?
【スパットPL】 2d6+4: 6(2D6: 4 2)+4 = 10 一応鑑定
【GM】 鑑定料はルールあったっけ?<なければでっちあげるが
【ゼタンPL】 売却の10%くらい?
【GM】 価格の半分?(ぉ
【GM】 売値も半分(ぉ
【ゼタンPL】 ボルタック商店かよ!
【リーノPL】 ボッタクル商店めっ
【GM】 では、とりあえず、そんなところですね。 
【GM】 院長に報告して、すぐに生徒たちは回収、治療開始です
【GM】 というところから、エンディングいきましょうか
〜エンディング

【GM/院長】 「ありがとうございました。貴方達のおかげで、事件は解決しました」
【リーノ】 「いえ……完全には防げなくて、申し訳ないです」 ぺこり。
【セティ】 「末端は潰しましたが、まだ大本は残っています。油断だけは、なさらないよう」
【GM/院長】 「組織とやらについては、パリス同盟の方にお任せします。 被害をうけた娘たちは、私達が、責任をもって、治療します」
【リオ】 「…お頼み申す」
【リーノ】 「ええ、よろしくお願いします」 さすがにあれを見せられちゃー、他人事な気分ではない。
【セティ】 「さて、これで私たちへの依頼は完了……ということでよろしいでしょうか?」
【GM/院長】 「はい、お疲れさまでした。」
【GM/院長】 「報酬の方は、危険手当もあわせ、1500G、でよろしいでしょうか?」
【セティ】 「ありがとうございます」
【スパット】 「毎度ー」
【リーノ】 「ありがとうございます」 ぺこぺこ。
【GM/院長】 「では。皆様の行く末に、ブリガンティア様と神々の祝福がありますように」
【リオ】 「……」ゆるり、礼


【GM】 では、出立です
【GM】 なにかしますか?
【ゼタンPL】 ほいほい。とりあえず同室の子には挨拶しないとねー
【スパットPL】 何も。というのは許されないんだろうな、きっとw
【ゼタンPL】 まあ、一言ぐらいは言ってやれw
【リオPL】 こちらは挨拶くらいで、無しかなw
【リーノPL】 だねぃw
【ゼタンPL】 用意してもらった制服はもらっておいてもいいかな? シャーリーンの思い出にもなるでしょ
【GM】 ああ、どうぞ。持ち帰ってくださいませ。売る也着るなり(笑)
【リオPL】 ……こっちはいらない!w
【ゼタンPL】 えー!?
【スパットPL】 修道女プレイに使うのねっ
【ゼタンPL】 【シャーリーン】「…………」じー
【リーノPL】 プレイてw
【リオPL】 えー!?じゃない!wただでさえコスプレ風味の服が増えてるのに!w
【リオ】 「…  シャーリーン…殿…?」
【ゼタンPL】 【シャーリーン】「あ。いえ……なんでも……」なんだか寂しそう
【リオ】 「………左様、ですか…」とりあえず視線から逃げるようにそそくさw
【ゼタンPL】 【シャーリーン】「くすん……」
【リオ】 「……」心に何かがぐさり


【リオPL】 シャーリーン…鬼かぁぁっっ!w
【GM】 【シャーリーン】「あの……その……せっかくいただいた服なのに……置いていくのは勿体ないとおもいます……」←貧乏育ちw
【スパットPL】 タダより安いものはないっ
【ゼタンPL】 うん、その通り。もったいないもんね!
【ゼタンPL】 (悪意なんかないよ!?
【リーノPL】 |x・)
【リオPL】 【リオ】「……ギルド内の衣類倉庫にしまいまする」どきっぱりw
【GM】 (それはそれで、不味そうだ(笑)<リオが着た服を倉庫に
【ゼタンPL】 (あはは
【リオPL】 (置いてってませんじょーw


【スパットPL】 まあ、ご挨拶に参りましょうか
【リオPL】 んみ!
【リーノPL】 いえすいえす


【GM】 ではシンシアは、机に座って、窓を開けてそよ風をうけながら、窓の外をみています
【スパット】 「よう。…俺たちはそろそろ出立するので、挨拶に来た」
【GM/シンシア】 「そう…………ですか。」 顔を向け、応える。少し呆けている、というか覇気がない
【スパット】 「どうした、気が抜けちまってるぞ」
【GM/シンシア】 「…………余計な、お世話です。」 視線を逸らし 「…………いろいろと、ごめんなさい」
【スパット】 「…んや。俺のほうこそ最初から突っかかったりしてすまなかったな」
【GM/シンシア】 「………………私、素直になれない自分を、今ほど呪ったことはありません。最初の時から素直だったら…………ごめんなさい、くだらない話、だったわ」
【スパット】 「…皆、過去の自分を悔う事もあるさ。だがそれでも、未来を、しっかりと生きていかなければ」 目をつぶって
【GM/シンシア】 「そう…………ね」 窓から遠くをみたまま、そっと風にふかれながら、呟く
【スパット】 「それじゃ、もう行くとするわ。…さよなら」 背を向ける。
【GM/シンシア】 「ごきげんよう…………いろいろとごめんなさい…………それと……ありがとう」 最後、微かにだけ聞こえた


【GM】 では、みなさんが修道院の門をくぐるところ、エイミが待ってました
【GM/エイミ】 「もう、行くんだ。その、いろいろと、世話になったから」
【リーノ】 「……」 微笑みつつ、ぺこり一礼だけしておこう。
【セティ】 「礼ならいいわ。これもお仕事だから。ケイトはどう?」
【GM/エイミ】 「ん、大丈夫みたい。シスター達が治療してくれてるから。」
【セティ】 「そう、よかった……これからは、手を離さないようにね?」  何か心当たりでもあるような……そんな言い方
【GM/エイミ】 「うん……もう絶対、離さない。なにがあっても。死が2人を分かつまで……ううん、たとえ死のうと、離さない」 右手を、きゅ、と握り
【セティ】 「そ……そう」ちょっと気圧されたりw
【リオ】 「…………」…遠くない昔。自分にも…その決意があれば、後悔はしなかったのだろうか…
【GM/エイミ】 「それじゃ、みんな、ありがとう。ケイトからも、お礼を、って言付かった。」
【セティ】 「いろいろ……幸せにね?」それだけ言って、歩き出す
【リーノ】 「それじゃ……お元気で」 セティの後について去りだすのこと。
【GM/エイミ】 「ありがとう!ごきげんよう!」
【リオ】 「……」深く、深く一礼し…ゆっくりと、去る
【GM】 そして、皆は門をくぐりぬける。この乙女達の箱庭から
【スパット】 「…」 後ろ姿で手をひらひらさせて。
【GM】 いつもの喧噪の日々へと戻っていった

終幕

【ゼタンPL】 おつかれさまー!
【リーノPL】 ふにゃー。おつかれさまっす!
【リオPL】 おつかでした〜〜w
【スパットPL】 おつかれさまでしたーっ
【GM】 では、雑談の前の、集計いきましょうか!(笑)
【GM】 では、経験点
【GM】 最後まで参加+1
【GM】 成功:(犯人捕縛+5,解決+5、ケイト救出+5)+15
【GM】 活躍:+1
【GM】 敵レベル:5*3/4=3
【GM】 20+フェイト−CLです
【リーノPL】 リーノ:27-5=22点いただきまーす
【スパットPL】 スパット:25-3=22点です
【ゼタンPL】 セティ:26-4=22点いただきます
【リオPL】 リオ:27-5=22点いただきます
【GM】 GM:(27+25+26+27)/3=35点 かな?
【スパットPL】 全員同じか。w
【リオPL】 んにw


【GM】 金銭、アイテム関連をお願いします
【GM】 短剣は、鑑定だしますか?
【ゼタンPL】 鑑定しておこう。
【GM】 鑑定料は1000を請求されました
【ゼタンPL】 たか!?
【リオPL】 たかっっ!?w

ニードルダガー
種別:短剣   レベル:5
重量:2   命中修正:−2
攻撃力:+2  行動修正:-
射程:至近  装備部位:片手
価格:4000  鑑定値:16
解説:針のように細い短剣。
扱いづらいが、鎧の隙間、人体の急所を貫くことを目的に作られている。
命中判定でクリティカルが発生した際のダメージダイス増加が+2Dされる


【GM】 以上
【リオPL】 …をw
【スパットPL】 クリがでれば4d確定かw
【リーノPL】 マーダースキルLv2追加ってわけね。むう。
【ゼタンPL】 とはいえ……25%って儲からないな……
【リオPL】 さっきのよりは使い道がありそうw
【ゼタンPL】 やっぱり自前で鑑定できると違うねー
【リオPL】 まぁ、それは仕方ないでしょうw
【ゼタンPL】 報酬1500
【ゼタンPL】 拾ったお金500
【ゼタンPL】 刀 2250
【スパットPL】 500G 転送石 脇差(4500G) 1500G -1000G ダガー(4000G)
【ゼタンPL】 転送石 375
【ゼタンPL】 触媒4 4つ
【ゼタンPL】 くらいかな?
【スパットPL】 触媒があったか
【リオPL】 んに、それは一つずつで
【リオPL】 …転送石は何処に飛ぶんだろ?w
【GM】 未使用(笑)
【リオPL】 怖いw
【リーノPL】 ( ノx・)
【ゼタンPL】 ひえーw
【スパットPL】 ダガーは誰か買い取る?
【リオPL】 んー、持ってて損はなさそうだけど…いいやw
【ゼタンPL】 2000+2250+375+2000-1000で、5625gpと触媒4つ
【リーノPL】 私はまともに使えないー
【ゼタンPL】 同じく
【スパットPL】 全部売却か。残ったのは修道服のみw
【ゼタンPL】 ひとり1300と触媒1つ 維持費250払ってギルドに175でいいかね?
【スパットPL】 はーい
【リーノPL】 OK−
【ゼタンPL】 欲しいものがあったらここから買い取りで
【GM】 短剣、ギルドに放り込んだれよ(笑)
【ゼタンPL】 うん、そうする。
【GM】 刀は、欲しい人、まずいないだろうが(笑)
【スパットPL】 ホヒホヒ
【ゼタンPL】 じゃあ、ギルドから2000補填、倉庫行き、でいい?>短剣
【リーノPL】 うに。いいと思うっす。
【スパットPL】 はいなー
【ゼタンPL】 ではそのようにお願いします>GM
【GM】 じゃあ、もう一度まとめておいて
【ゼタンPL】 転送石は買う人いないのかい? 半額よ?
【ゼタンPL】 じゃ、表に貼りますね>収支
【リオPL】 飛ぶ先がテニアなら、買うw
【スパットPL】 テニアでいいのではw
【GM】 未使用(未マーク)よ
【ゼタンPL】 神殿で再設定できると思いますよ。
【リオPL】 それと忘れちゃいけない、皆シスター服持って帰ろうね(巻き添え修羅の笑み


【GM】 タイトル、なんだったかな・・・・(笑)ぶりみて、ばかり言ってて忘れた(笑)
【スパットPL】 ブリガンティア様がみてる  じゃなかったかなw
【GM】 ああ、あれだ。「百合の名前」が元題だ(笑)
【GM】 あ、そうかそっちにしたんだ(笑)
【ゼタンPL】 禁断の学園でしょ
【GM】 「禁断の学園」
【スパットPL】 ああ、元々はそっちなのかw
【GM】 ころころ変わって(笑)
【ゼタンPL】 薔薇の名前かw>百合の名前
【GM】 「百合の名前」→「禁断の学園」→「ブリガンティア様がみてる」とかわりまくり(笑)
【GM】 元は薔薇の名前から。だから修道院(笑)
【ゼタンPL】 ブリ見てでもいいような気はするがなw
【GM】 そして、タイトルやばかろう、ってので、思いついたのが、「悦○の学園」。いや、そのまんまじゃやばい、と(笑)
【ゼタンPL】 ミンクか! それもどうかとw
【リオPL】 Σ(゜△゜;)!?!
【GM】 禁断の学園、で(笑)
【ゼタンPL】 ういー
【GM】 サブタイトルが「ブリガンティア様がみてる」(笑)
【スパットPL】 禁断の学園 〜ブリガンティア様がみてる〜
【GM】 なお、シナリオは、どこから調べても進むように、複数ルートがあった(笑)
【リオPL】 あいあいさーw
【スパットPL】 どんなハンドアウトなのか見てみたいなw
【GM】 エイミ、シンシアから追うルート。行方不明の生徒(ケイト)から追うルート。被害者をマークするルート。修道院内の犯人を捜すルート。麻薬パーティに潜入するルート

 
【ゼタンPL】 収入はひとり1300と触媒4レベルが1つずつ。維持費250払ってギルドに175。短剣の分はギルドより補填(2000g)して倉庫へ。
【ゼタンPL】 以上となりました
【ゼタンPL】 おつかれさまです! また遊びましょう
【リーノPL】 おつかれさまっす!
【スパットPL】 おつかれさまでしたっ