四季咲き(しきざき)
一季咲き(いっきざき)
宿根草(しゅっこんそう)
多年草(たねんそう)
一年草(いちねんそう)
ミニ用語事典
一定の開花時期を持たず、茎や枝がある程度成長すれば開
花する性質。
   
年に1回、一定の期間だけ開花する植物の性質。

タネをまいてから成長して花が咲き、枯れるまで の期間が一
年以内の植物のこと。
    

多年草に含まれますが、戸外で越冬し春に成長を始める植物のこと。

タネをまいて株ができると、枯れずに数年に渡って花が咲き, 木質にならない
植物のこと。冬になると地上部が枯れて、地下部だけが生き残るものと、
地上部も枯れないもの(クリスマスローズ等)がある。

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       7月の庭
暑くなると花は少なくなりカラーリーフやギボウシ中心の庭になります。

        5月の庭
バラ・クレマチス・紫陽花・ラベンダー・ジャーマンアイリスなど植えています。

四季の庭

    3月の庭
クリスマスローズ・水仙・チューリップ・ギボウシ・ツルニチニチソウなど植えています

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庭に咲く草花
  〜Plant Photos

         我家の庭に咲いている草花を紹介しています。
  ガーデニングを始めた頃は時季に出回る
一年草(注の植物を多く植え
    ていましたが、最近では植えておけば毎年花や葉が出てくる

        年草
(注宿根草(注のものが増えてきました。
  開花期で春夏秋冬に分類してみましたが、
一季咲き(注)四季咲き(注
      のものがあるので 植物のところで詳しく説明しています。
     植物の特徴や、育ててみて感じた事もちょっと書いてみました。
          植える時に少しでも参考になれば嬉しいです。

植物の解説は、こちらの書籍などを参考にさせていただいてます。