
| edit Edix 〜 Edixをいじる 〜 | |
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LEDチューン ポジション灯を交換!! | |
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取付 07.05.03 更にLEDチューン! ポジション灯は日亜のNSPW500BSがまだ余っているので作る・・・・・・・気力がなく、偶然ヤフオクで見かけたバルブを自爆。¥1,600- Kingbright Fluxledが片側9個ついている。 なので、そのままポン付けする。 |
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取り付ける前、電球の状態 |
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ボンネットを空けて、LEDに交換・・・・・・。 と思いきや、手が入らない(−−; 最近の車はなんでこんなに手が入らないんでしょうね〜。 自動車設計のCAD化のせいか? しょうがないので、上からドライバーを入れてポジション灯のソケットを回す。ボディには傷がつかないようにウエスを当てた。 |
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LED交換後。 純白というよりも青白い。 |
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いかも、サイドにLEDがあるので前方よりも全体に光る感じ。 HIDには丁度いいかも。 |
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取付 07.07.18 その後やはり市販品にでは納得いかず(拡散光が強い為、更には青いため)、やはり自作に踏み切った(阿呆) 材料はいつもお世話になっているしまりす堂さんにて注文。 5Φ3チップのSHD−HBWZP3とポジション用のT10 ウエッジベースを購入。 SHD−HBWZP3は初めて使う。 |
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5Φ3チップのSHD−HBWZP3の明るさを確かめるべく、日亜のNSPW500BSと比較。 3vにて点灯させた。 流石にNSPW500BSは光角15度と狭いので比較にならないかもしれませんが、明るさは断然SHD−HBWZP3の方が上。 しかし、3vでも暖かくなってきます>SHD−HBWZP3 |
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でいきなり完成(笑) 片側にSHD−HBWZP3直列で4個。 ウエッジベースにはシリコンを詰めてLEDを固定しています。 |
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正面から見ると、何だか複眼の出目金みらたいだ。 製作時間、約45分。 シリコンの乾燥に1日。 |
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取りにくいポジション球をやっとのことで外して交換。
写真では判りにくいが市販品よりも横への拡散が抑えられている。 しかも、明るい。 ポジション用ならSHD−HBWZP3 単発で十分かも。 |
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やはり自作が一番か。 その後、1週間で両方とも切れました。 外しいて調べると、チップが焦げている箇所が何箇所か。 やはり定格とはいえオーバーロード気味だったようで、分解し手元にあった100Ωの抵抗を入れた。 その後、LED切れは発生していない。 |
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update 08.09.07 その後、両方とも調子がおかしくなり修正。 LEDライセンスマーカーと同じ回路を組む。 ただし、こちらは4球なので、同じ回路を2個入れないといけない。 T10バルブケースに苦労して2個、317LZと抵抗を入れましたよ。 |
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入れるとやはりちょこっと飛び出した。
それでも普通のT10ウェッジ球と同じくらいないので問題ないだろう。 |
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LEDとケース周りを白の接着剤で固める。 |
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旧バルブとの比較 LED半個分ほど長い。 |
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取り付けてみると、以前よりも明るい気がする。 2mぐらい先は、ポジションだけで十分な明るいさである。 忙しいのに、疲れた・・・・ |