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2007/10/21 「はむかつ屋まいど」追加
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名称運営・内容など一口コメント
「ALWAYS 三丁目の夕日」オフィシャルサイト ALWAYS 三丁目の夕日製作委員会 本家ホームページ リンクは張りません。URLをコピー&ペーストしてください。http://www.always3.jp/
ALWAYS 三丁目の夕日 (日本テレビ、ROBOTほか) 読売新聞 映画評 映画評論家 土屋好生氏 過去に舞い戻った気分、現代人が失いかけている夢や希望が残っている、細部まであの時代特有の空気がみなぎっているなど。星5個中4個。2005年10月31日
ALWAYS 三丁目の夕日 (日本テレビ、ロボット、小学館ほか) 読売新聞 映画評 映像表現に感嘆した、本当の心の豊かさとは何だろうかと考えさせられた、など。2005年11月4日
「ALWAYS 三丁目の夕日」 読売新聞 関西 金曜エンターテイメント ワクワク感ある日本の青春。山崎貴監督、小雪、阿部秀司エグゼクティブプロデューサー記者会見のコメント紹介。2005年11月5日
「ALWAYS 三丁目の夕日」…人情たっぷりの「昭和」 読売新聞 エンタメ 話題 俳優、人情、当時の光景などについてのショートコメント。2005年10月31日
映画「三丁目の夕日」 中高年に人気 書店に専門コーナー 当時の雑誌風新刊も 読売新聞 中部 昭和47年から連載されている、原作コミックを求める中高年が増えている。俳優、人情、当時の雰囲気を持たせた少年雑誌風の新刊本もよく出ている、など。2005年11月23日
山崎貴監督・小雪・吉岡秀隆記者会見 インタビュー 関西どっとコム 東京タワーは、その時代が持っていた力の象徴ですね
フォトニュース 日本アカデミー 受賞写真 受賞者の集合写真 新高輪プリンスホテルで第29回日本アカデミー賞授賞式が3日開かれ山崎貴監督「ALWAYS 三丁目の夕日」が、最優秀作品賞をはじめ12部門で最優秀賞に輝いた。2006/03/04
 
山崎監督情報のページ
名称運営内容
俺は考えているんだよいろいろと 山崎貴監督の個人的な日記とBBSのサイト 白組の方が管理をしていらっしゃる掲示板中心のサイト。ゴミがひどかったため新型になったようです。もうちょっとアップデートしていただけるとうれしいですね。
山崎監督 現る 日活芸術学院での特別講義録 ●この世界に入ったきっかけ●漫画原作の映画について●作家性と大衆性●監督の仕事とシナリオ●『ALWAYS 三丁目の夕日』とスタッフ●キャスティングについて、など。読み応えがあります。 
Cyber CREA, Movie Note Vol.26 ALWAYS三丁目の夕日 監督山崎貴 インタビュー 雑誌CREA Movie Note 実は僕、人情話や落語が好きなんですよ。映画と落語って遠いようで近いものなんですよ。2005/10/25
「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督 インタビュー 読売新聞 エンタメ 映画 話題 時代が持つエネルギー 記者会見取材のような、短い記事です。2005/10/31 
「アサビフェスタ山崎貴監督 講演会 講演会記事 阿佐ヶ谷美術専門学校 卒業生を代表する映画監督の一人、山崎貴さんに撮影にまつわるエピソードや学生時代を振りかえっていただきました。2005/10/09 
Nifty 2005年度 日本インターネット映画大賞 インタビュー アット・ニフティの日本映画街フォーラム(FJMOVIE) 日本映画部門作品賞、監督賞 鈴木則文は寺内貫太郎をイメージしたことや、集団就職をはしゃがせすぎたことを後悔しているなど。2006/03/11 
木村政雄編集長Special Interview 山崎貴 監督 インタビュー 雑誌5l「ファイブエル」ライフエンタテイメント株式会社 あのころのエネルギーをいまに 最新のCGを駆使して描いた「人情もの」について、そして今後の映画づくりについて。2006/05号 
「三丁目の夕日」でDCAj会長賞受賞  ──レトロな世界をITで再現 映画監督山崎 貴氏 インタビュー 教育マルチメディア新聞 INTERVIEW 「学校ITと確かな学力」27 デジタル技術の今後の可能性、それを育み支えていくにはどのような人材が必要なのかを聞く。2006/03/04 
古きよき日本の人々と食卓 山崎貴監督 インタビュー haru.あなたの生活を科学と知恵でサポート: 保健学の先生との対談。ブログ形式でちょっと把握しにくいです。2006/04/19
「ALWAYS」、NYで涙 山崎監督来訪(6月23日付『ASAHI USA』より) ニューヨークアジア映画祭ニュース 朝日新聞 ニューヨーク ジャパンソサエティーでの上映会の記事。2006/06/27
DVD化  山崎貴監督インタビュー インタビュー 読売新聞 大阪夕刊 「『ALWAYS 三丁目の夕日』はSF」 次に目指すのは、はるかに時代をさかのぼる戦国時代。邦画界を支える若きクリエイターの“映像術”を聞く。2006/05/10
ながの 「ALWAYS」で日本アカデミー賞監督賞の山崎貴監督が、母校で講演 2006.06. 県内ニュース 母校の松本市の松本県ヶ丘高校の文化祭に招かれ講演。2006/06/26
Takashi Yamazaki’s new success formula in “Always ニューヨークアジア映画祭 レポートとインタビュー ”Finding the right mix of drama and VFX Interviewed and written by Michi Kaifu, Editor Interviewed on June 14, 2006 in New York 200/06/20
「Always三丁目の夕日」ニューヨークで大好評! ニューヨークアジア映画祭 レポート 上記の日本語版 2006/06/15
2006年06月22日「Always - 三丁目の夕日」山崎貴監督インタビュー! インタビュー ニューヨークアジア映画祭 レポート 上記の続き 2006/06/22
東京タワー建設中の昭和33年にタイムスリップ! 山崎貴監督インタビュー! インタビュー Theater Park キネマ旬報 昭和33年を再現したオープンセット、そしてVFXによって、50年前にタイムスリップ!そんな驚くべき映像世界へ誘う「ALWAYS 三丁目の夕日」。公開を目前に控えた山崎監督に話を聞く。
ひとインタビュー 吉岡秀隆・山崎貴監督 インタビュー ontona 映画紹介とインタビュー 2005/11/09
「ALWAYS 三丁目の夕日」監督 山崎 貴 読売新聞 話題 公開前のインタビュー記事。俳優には昭和の雰囲気のある人を選んだ、石鹸で髪を洗ってもらいキューティクルを落としてもらった、汚しを必要以上にやったなど、昭和33年の描写へのこだわりなど。2005/10/14
「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督 読売新聞 話題 記者会見と思われる極短い記事。監督のアップの写真がある。2005/10/31/
山崎 貴さん(映画監督) ダイハツ ミゼットMP 305cc 読売新聞 @CARS 愛車物語 実は登場するミゼットは昭和34年製であること、原作のオート三輪は「くろがね」であること、しかし観客を昭和30代にタイムトリップさせるためにあえて採用したこと、など。2005/11/20
Returner リターナー 本家ホームページ 山崎監督映画2作目 2002.8.31東宝邦画系公開 製作:「Returner リターナー」フィルムパートナーズ(フジテレビ、東宝、アミューズピクチャーズ、ROBOT、白組、イマジカ) 配給:東宝 116分 カラーワイド ドルビーデジタル
邦画部門 受賞コメント監督賞 山崎貴監督 (「リターナー」) コメントとサイン ニフティ映画大賞2002 日頃は「俺はエンターテイメント街道驀進だぜ。賞なんてキョーミねえよ」・・・と突っ張っておりますが、もらえると素直に嬉しいです。2003?
VFXを武器にパッチワークで創り出した映像世界――『リターナー』の山崎貴監督にきく インタビュー ASCII24 新しい世代のクリエイターとして注目される山崎監督に本作の制作話や、ウェブなどのメディアとの連携など今後の姿勢について聞く。2002/9/11
『Returner リターナー』[+山崎監督インタビュー] インタビュー SFX・VFX映画時評 映像スケールが日本映画の枠を超えていると感じるのは,屋外セットやロケを多用しているのと,自在にVFXを駆使できるためだろう。2002年9月
SUNTORY SATURDAY WAITING BAR 山崎貴さん(映画監督)の『特撮のミニチュア』の話 インタビュー ラジオ TOKYOFM ミニチュアの作成の話 2003/03/15
ジブリをいっぱい 宮崎駿監督を手放しで誉められる理由 山崎貴さん 読売新聞 インタビュー 読売新聞 おもにSFXやCG映像の世界で活躍する山崎さんだが、実は宮崎監督の熱烈なファン。「風の谷のナウシカ」は原作からハマって、以降のジブリ作品はほとんど劇場に通った。 2003/6/16
Juvenile ジュブナイル 本家ホームページ 山崎監督映画デビュー作 製作:ジュブナイルプロジェクト 配給:東宝 2000/07/15東宝系公開 105分 カラービスタサイズ
ニフティ映画大賞2000 映像効果賞『ジュブナイル』 山崎貴監督 インタビュー ニフティ映画大賞日本映画部門で映像効果賞を受賞した『ジュブナイル』での視覚効果について、そして作品全体に関して。
シネマインタビュー SFマインドと少年時代モノの幸福な巡り合わせ 『ジュブナイル』山崎貴監督インタビュー インタビュー Cinema Neco ジュブナイル製作について 2000/07/08
映画 《ジュブナイル》 と 『ドラえもん』 インタビュー Neoutopia Fujiko Fujio Fan Ciecle ジュブナイルとは山崎貴氏がドラえもんの最終回の噂に感動して、映画にしてしまった作品なのです!そんなウソのようなホントの話、映画の裏話など。2000/11/03
日本科学未来館で行われたドラえもんとロボットの未来について話し合うイベント イベント ドラえもんチャンネル 東京・お台場で行われたドラえもんとロボットの未来について話し合うイベント。監督はドラえもんの大ファン!思い出や心に残る作品について。2000/秋冬頃?
ジュブナイル山崎貴監督インタビュー インタビュー SFオンライン これがデビュー作となる山崎監督のインタビュー 2000/06/26
千年紀末を越えて(その4)日本製VFXも捨てたものじゃない 2.山崎貴監督インタビュー 〜日本のジェームス・キャメロン目指して インタビュー SFX・VFX映画時評 コンピュータイメージフロンテア 特別編 ハリウッド一辺倒のこの世界に,邦画で語るに足る意欲作が登場した。2000/秋頃 
「コピーペーパー篇」 30秒 TVCM紹介 アスクルプレスリリース 絵コンテ風の紹介。同企画の詳細はこちらから。2006/06−2006/08
SANYO Xacti Voice 著名人が語る、我が映像と表現 三洋電機 デジカメプロモーション用ページ 行った事のない過去の世界との遭遇 2006/初期
SANYO Degital Movie Camera, 映画監督 山崎貴 special Interview 三洋電機 デジタルムービーカメプロモーション用ページ 超小型ハンディームービーカメラについて 2006/初期
 
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『ALWAYS 三丁目の夕日』堤真一、吉岡秀隆単独インタビュー Yahoo!ムービー インタビュー 吉岡秀隆氏と堤真一氏による、作品の魅力などについてのお話。
薬師丸 ひろ子(1) 読売新聞 関西 魅せる デビュー28年で本作品出演の感想。(2)と(3)もあり。2006年2月23日
「すき焼き」 三浦友和さん 読売新聞 グルメ お品書き 昭和30年代の食べ物の思い出と、本作品出演の感想。2005年11月1日
栄養も人間味も煮込む もたい まさこさん 読売新聞 大手小町 すてき私流 土鍋料理の思い出と、演劇を始めたころの話。また本作品出演の感想。2005年10月27日
 
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名称運営・内容など一口コメント
「ALWAYS 三丁目の夕日」映画館泣き笑い音声収録レポート 安曇野日記。その64
Jおじ様
本家で募集されたDVD製作のための「映画館泣き笑い音声」の収録会に参加された方のレポートです。第二試写室・THXの写真があるので、おそらく五反田のイマジカでしょう。この辺は工場や中小企業が集まっているところで、クリエイター向けのおしゃれな雰囲気ではないんですが(汗)。ここは一般公開前に、関係者向けの予告編や本編など試写をよくやる場所なんだそうです。さらにここの第二試写室の音響は、THX規格の東洋一といわれる施設だそうで、そのため音声収録に選ばれたのでしょう。いやーうらやましい。DVD発売が待ち遠しいです。オーナーJおじ様からは「回覧板」にていつも本当にお世話になっております。ありがとうございます。

「はむかつ屋〜まいど〜」
俳優吉岡秀隆さんを応援するサイト 仲良しのお二人で管理人をされているようです。当サイトにも情報をたびたび頂戴しております。誠にありがとうございます。なぜ「はむかつ」なんですか?という質問に、ファンならわかりますよ〜とのお答え。これは吉岡さんがハムかつを肴にビールを一杯というのがお好きなことから、命名されたそうです。う〜ん深い!BBSなど非常に詳しい情報が盛りだくさんです。三丁目についても詳しい情報がたくさんですので、ぜひ一度ご覧になることをお勧めいたします。




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