HP開始日 2006/12/23(Sat)
最終更新日 2008/08/03(Sun)

■シバ某のスペース■


 シバ某のPROFILE 〜 1968年生まれの奈良県在住

【誘導】 一番参照回数の多い MCRWwin  (PCから PS3用メモリーカードアダプタで
 PS用メモリーカードを読み書き) へは ここから も行けます。
 2007/01/21(Sun) Ver. 1.0 → 1.10 に


●最新項目
・2008/08/03(Sun)
 Windowsコーナー に 「CQ-FRK-MCF52233基板をちょっとだけいじる」 を追加
・2008/04/18(Fri)
 Windowsコーナー に 「CQ-STARM基板をいじる」 を追加 (2008/05/03(Sat) 更新)
・2007/12/02(Sun)
 「ドットグラフの解析」 を追加 (2007/12/09(Sun) 修正)


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●トピック紹介 【ジャンプは左のメニューからもできます。】
X68000
社会人になった1991年 シャープ製 X68000-XVI (CPU 68000 16MHz)を購入しました。
本体だけで定価36.8万円と、以後の購入マシンのどれよりも高かった(今のところ最初で最後の ローン使用)ですが、これでソフト・ハードの勉強が出来て十分元は取れたと思っています。
いいマシンだったのに X68030から後が続かなかったのが残念です。
こんなシンプルな(プログラミングしやすい)ものを知らなければ Windowsマシンに ずっと早く馴染めることができたのに、という点では罪作りなマシンだと思います。
クロックアップなどの本体改造はしませんでしたが、電源修理を繰り返して延命し、2005年 までメインマシンでした。

    X68000で作ったプログラム・ハードを紹介します。

Windows
2000年になってようやく SOTEC M350V(PenIII 500MHz Windows98SE) を購入しました。
自作のプログラムで比較すると X68000 XVI の約100倍の速度が出ました。
しかし、X68000を知っているせいでプログラムの作りにくさが強調されて 今も苦労します。
X68000の寿命問題もあって泣く泣く環境移行に励みました。

2006年に Gateway GT4012j(AMD X64 3800+ WindowsXP Home)を購入しました。

     もっぱら X68000 で作ったプログラム・ハードの移植がネタになっています。
     移植する上で EZ-USB / カメレオンUSB を使っています。
     ここから直接  EZ-USB/カメレオンUSB のページへ

xyzzy
xyzzy は亀井さん製作のテキストエディタです。 X68000 から Windowsへ本格的に環境移行するにあたって、それまで使用していた「秀丸」から 乗り換えました。
2005年に「入門xyzzy」が出版されていなかったら今のレベルまで使いこなせなかったと思います。 やはり紙ベースの資料があると違いますね。

    (出来は悪いですが)自分の為に作った or改造した LISPや tipを紹介します。