時計文字盤

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 ワードで、例えば右のような練習プリントを作って 時計を読む課題をしていました。

 始めはプリントごとに、時計の図を作っていて面倒くさかったので、針の書き込んでない時計図がほしいと思って、上の針のない図を作りました。

 この図があれば、ワードでこの図をいくつも貼り付けて時計の読みプリントを作り、針を書き込めば、課題が簡単にできます。 

   

 

 

 45分、50分など、短い針が次の時間にさしかかりそうな時間帯を読むことが難しく、10:45分なら 11:45分、3:50分なら 4:50分 と読んでしまいました。

 時計盤の時間帯を色で塗り分けてた “色時計”を作ってみました。

レトルトうなぎの箱に 色分けした時計盤を書いた紙を貼り、厚紙で作った短針・長針を針金で留めただけのものです。

時間帯が塗り分けられただけで迷わず読めるようになり、昴はこの “色時計” で時計を読むことを マスターできました。

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