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鳥取市のリコー(社員)の僕に対する被害妄想
を社会的弱者の妄想とデッチ上げ



鳥取警察署は《措置入院の法律》を悪用し僕を保健所に通報

そして僕は精神病院に5ヵ月監禁



 米村アキラ 
メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp
鳥取県警察! 世界40ヵ国3年近く旅した海外放浪の強者をバカにすんなよ!


僕の場合は、自分の他害行動を治療によって抑制がするのを形式として精神病院に強制入院させられたが
自分の「殺す!」という言動は、警察から「罰金5万円払え」と言われたら、懲りてしまい抑制される。







(´・ω・`)弱みを握っとるがな



リコースキャンダル隠蔽 鳥取事件


鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発 第2467号)




米村は自分の関わるリコー工場のスキャンダルを、自分が犯罪を犯し逮捕され刑事事件とし表沙汰を狙い、
本名を名乗ってのリコー社長殺害予告、地元警察のTOP鳥取県警本部長殺害予告などをした。
すると大企業リコー側につく警察はスキャンダル隠蔽を意図し、
米村の犯罪予告の動機を「リコーを解雇された不満とでっち上げた偽造文書(鳥取生安発 第2467号)を作成し、
精神病院強制入院の手続きを進めた。
そして鳥取県精神医学界の重鎮鳥取大学医学部教授兼子幸一ら精神科医が警察権力に迎合し、
ニセ診断書を作成し精神病院に強制入院させた。警察の偽造文書(鳥取生安発 第2467号)を、
米村は精神病院退院後に鳥取県を被告とした裁判(鳥取地方裁判所 平成21年ワ第56号)で入手した。

リコーを解雇された事実はなく、警察の捏造なので、
米村はリコーとの裁判(鳥取地方裁判所 平成24年ワ第6号)の時に
リコーに「会社は米村を解雇していない」と主張させるため 
訴状に「リコーをクビになった」と虚偽を書いた。
するとリコー側のアホ弁護団石嵜・山中総合法律事務所は「証拠説明書」として
自主退職を立証する「退職願」を裁判所に提出した。そして裁判所は リコー側の「「退職願」を事実と認め
米村はリコーを自主退職したことを裁判所が認めた。


退職願によると、平成2年7月23日が最終出勤日で自主退職。
退職願のとおり米村は平成2年7月23日17時過ぎリコーのバイトを自主退職し
 同日20頃の東京行の夜行バスに乗り 7月24日早朝東京品川に着き 山の手線で新宿に移動し
 新宿から富士吉田行のバスに乗り24日昼過ぎに頃に富士吉田市の旅館にチェックインした。
そして翌日7月25日早朝7時30分のスタートの第43回富士登山競争に出場した。
成績表によるとゼッケン903 162位 3時間34分56秒。
普通の素質では超ハードトレーニングしないとこの成績は出せず、
トレーニングを優先しようと給料いい会社に就職せず、低時給のリコーにバイトに行った。
7月25日の富士登山競走出場のために7月23日にリコーのバイトを自主退職。

リコー側弁護団が裁判所に提出した 自主退職を立証できる「退職願」により 
精神病院強制入院の元なった警察の通報書(鳥取生安発 第2467号)「リコーを解雇された不満」は偽造と立証され、
精神科医の診断書をニセ診断書と立証できなくても、精神病院強制入院は不当と立証できる。

時効だから「精神病院強制入院は不当」と裁判を起こせなくても 
地元鳥取の権力(警察 国立大医学部教授等)による 
リコースキャンダル隠蔽のための不当強制入院が公けになるのでは?


< 進学体制の無い大馬鹿高校(昭和50年代の私立鳥取城北高校)から、
独学で鳥取東部の私立高校で初の国立大合格に挑戦し、
日本で底辺職に就きながら40ヵ国以上3年近く放浪した百戦錬磨。 >



※ 米村はリコーが「ぜひ社員(大卒待遇)になって頂きたい」というのを断り、
時給600円のバイト工員を選び、無断欠勤を繰り返し富士登山競争出場のため辞めた。
その後シルクロード横断の旅から帰国後テスコに夜勤の工員として就職した。
そしてリコー社員が“夜勤”の米村に「米村がテスコで真面目に働いてリコーに報復する」
と荒唐無稽なアホな妄想を膨らませた。これがアホなリコースキャンダル。
そしてリコーはスキャンダル表沙汰を恐れ警察にまで圧力をかけ隠蔽を図る。

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表沙汰にしてほしくなければ・・・   口止め料
任侠のお方に頼めば  
任侠のお方の取り分が7割だそうで




   ↓ リコースキャンダル ↓

鳥取市のリコーが大卒の僕に「社員になっていただけないでしょうか」と頼んだが
断り、バイトに行きしばらくして第43回富士登山競走出場のため辞めた。
その後テスコという従業員30人の工場に勤めていた。
当時大卒が工員になるのは許されない風潮で、僕に好意的な人は「辞めろ!」と怒っていた。
すると「僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは
大手企業リコー工場に対する”報復”」というリコー社員の被害妄想
でテスコを解雇になった。すぐに関係者は妄想と気づきテスコへの再就職や
リコーへの就職を勧められた。

このおかしな話の8ヵ月後、「権力者を手玉にとった果心居士の話」
小説『夢幻』はリコーの被害妄想を題材にしたのでは?


この件を地元の人は関わりたくないのか証言してくれない。

この件を、僕側の加害妄想??とされ
2007年僕は精神病院に強制入院になった。


リコーとのおかしなトラブル

鳥取市のテスコという工場に勤めていたら「僕が鳥取市の大手工場リコーに”報復”した」
と僕が加害者として、テスコを不当解雇になった。リコー社員の被害妄想だろボケ!
関係者はリコー社員の妄想と分かったらしく僕はテスコ再就職やリコーへの就職を勧められた。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で雇用保険の書類を取りに来るよう
電話があった。


雇用保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。


2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
次長を紹介してくれた。

次長と相談した。

次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。

不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は

「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」

と僕を睨みつけた。


公的機関の職安はリコーの被害妄想の愚かな醜聞の隠蔽を図った。



リコーの件の表沙汰を狙い鳥取市のリコー工場社長の殺害予告をして
僕自身の逮捕で世間を騒がせようとした。
そして僕は警察に「騒ぎを大きくしたいから逮捕してくれ」と電話を掛けても
笑ってばかりいて取り合ってくれなかった。近所の交番に自首しても「いいから帰って」
と相手にしてくれなかった。
まあ心理留保・民法第93条(冗談)だが・・・ 法学部卒だがうっかり法律を忘れてた(笑)。

( 後で知った事だが自分の本名を名乗り「〇〇を殺すぞ!」と文章で書くより
平手で頬を殴るほうが罪が重い犯罪だそうだ。 また「社長を殺す」と言ったことが
社長もしくは社長の親族に伝わらないと脅迫にならない。)

半年後リコーの件の騒ぎを大きくしようと
地元暴力団組長殺害予告をしようと思ったが止め
地元警察のTOP鳥取県警本部長殺害予告をし
さらに鳥取県警察の偽サイトを作り、「婦人警官」と称して女性のヌード写真を載せ
2ちゃんねる鳥取関連スレでばらまいたら、警察は怒り出し
半年も前にネットで僕が「〇〇を殺す」と書いたことを口実に
警察は僕から事情聴取せず、警察は「精神障害者を発見した」と
「鳥取警察署長」の名義で「・・・善悪の判断能力に欠けており・・・
殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
と「保健所所長様」(鳥取生安発第2457号)という「意見書」を作成し、保健所に僕を通報し
5ヵ月も精神病院に措置入院(強制入院)になった。

( 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律24条に基づいて警察は保健所に通報 )

下手に僕を逮捕すると、僕関連の誘致企業リコーの被害妄想スキャンダルが
表沙汰になるのを恐れ
強制入院の措置を取ったらしい。


退院数年後保健所に「事前に警察から事情聴取がなく、警察は措置入院の手続きを取った」ことを話すと
「そんなはずない。警察は本人に事情を聞き、本人の言っていることが分らなければ
精神科医に診せる」と驚いていた。
警察は僕のリコーの件を書いたホームページを見て、僕を下手に逮捕し新聞沙汰になれば
誘致企業リコーの不祥事だか醜聞だかしらないが表沙汰になる恐れがあるとし
僕本人から事情を聞かず、最初に周囲から事情を聞き措置入院の手続きを進めたのだろう。

強制入院(措置入院・医療保護入院)について調べてみた。
僕の場合、法律の「他害のおそれあり」で入院させられたが
その場合暴力を振るったり、興奮して暴れたりしていて入院になっているようだ。
僕のように冷静にパソコンをつついた程度で強制入院になった事例がほかにあるだろうか?

それに「~殺す」と書いた内容が、本人もしは親族に伝わっていないから脅迫罪にならないし
本名を名乗ったから業務妨害にならず被害はなかったようだ。

しかし「婦人警官ヌード」に警察は怒ったそうだ。
僕のようにインドやアフリカを放浪するヤツはこういうイタズラが好きなんだよ。


僕を逮捕すれば地元誘致企業リコーの僕関連の不祥事(?)が表沙汰に
なる可能性があったので、警察はこれを避けたかったからだと僕は思う
「婦人警官ヌード」に警察は怒ったようだし・・・

入院直後、「保護室」という独房に罰として監禁された



退院後、僕は前から通院していた心療内科スカイクリニックに行き片山医師に
「5ヵ月も入院していたのにちっとも良くなりませんでしたら」と言ったら
地元の裏話をしゃべる異色の片山医師は
「君はあれを治療と思っているのかね? 警察と医者が組んだ芝居だよ!」
と言った。


その後「措置入院は不当!」と鳥取県(代表鳥取県知事)を被告に訴訟(鳥取地裁平成21年(ワ)56号)
を起こしたが
判決は「鳥取県知事は、法に則って、原告につき本件措置入院を行い、
継続したものであり、
その措置に何ら違法な点はなく、鳥取県知事の過失は認められない。
したがって原告の損害賠償請求は理由がない。」と僕側敗訴 

なおこの裁判で多くの捏造文書の存在を初めて知った。

まず警察は僕から事情聴取もせず憶測で犯行の動機をデッチ上げ
「鳥取警察署長」の名義で「・・・善悪の判断能力に欠けており・・・
殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
という文書(鳥取生安発第2457号)を作成し

精神科医は「責任能力がない」と診断した。

「善悪の判断能力が欠け・・・」って文書を偽造する方が問題!

鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発第2467号) 「リコーを解雇された」と捏造文書で
精神病院に強制入院


ところが学歴のある僕をリコーは「ぜひ社員になってください」と言うが
断り、時給600円のバイトに行き
無断欠勤、遅刻を繰り返し、勤務不良を注意されても「知らん」と無視しリコー社員を
カンカンに怒らせ
7月23日自主退職して25日朝の7時スタートの第43回富士登山競走に出場した。



リコーを辞めて2日後の早朝スタートの富士登山競走に出た。



そして世界一周後、平成5年テスコという工場に就職したら「米村(僕)がリコーに”報復”した」
とリコー社員が訳の分らない被害妄想を口走りテスコを解雇になった。

 のように会社(テスコ)を欠勤していないのに自主退職として、不当解雇を隠蔽。
「抗精神病薬を服薬」とあるが、睡眠薬遊びというか・・・
就職妨害なんて訴えてないぞ! ゴルァ



精神科医はリコーの件とは無関係の、
「・・・・・・"以前に勤務していた会社の社長が自分が辞めたのを根に持って
嫌がらせをしており、そのため就職面接を受けても採用されない"
との被害妄想は強固に続いており、病識は完全に欠如」とか僕本人に全く心当たりの無い
いかにも統合失調症らしい被害妄想の症状を捏造した。

( 就職の件については、精神科医に「リコーの件のトラブルで会社を解雇された後
いいところに就職を紹介してくれる人がいた」と言ったはずだぞ!
僕は地元の人が「そんなバカな」と驚くような学歴だから就職はいいんだよ )

    症状をでっち上げ 


<適正な精神医医療を外部から監査する精神医療審査会の文書>
僕宛てになっているが入院中にこんな文書は見せられなかった。
僕が「”心の病気に基づく現実でないお考え”って具体的に僕のどういう訴えですか?」
と質問したら、症状を捏造しているのが分るから僕本人に見せなかったのだろう。



僕には人を殺す気が全くないのに
将来に殺人事件を犯す恐れが極めて高い精神障害者と5ヶ月精神病院に監禁された。
裁判の判決文

次に「措置入院に関する法は、権力者が悪用し易い法で憲法違反!」
損害賠償1円を要求した裁判を国を相手に遊びで起こした。
国が非常に難解な理論で反論し、僕はもちろん敗訴。
( 僕側の訴訟費用 印紙代1000円 予納郵券6000円 計7000円 )

しかし国が損害賠償1円の裁判に本気で応戦してきたのには笑った。
損害賠償1円を要求して国を相手にした裁判の判決文


訴訟費用が安いので最高裁まで争うと思ったが
次の広島高等裁判所 松江支部までの交通費が高いので止めた。



僕の場合は、自分の他害行動を治療によって抑制がするのを形式として精神病院に強制入院させられたが
自分の「殺す!」という言動は、警察から「罰金5万円払え」と言われたら、懲りてしまい抑制される。




リコーの件で精神病院に強制入院させられて10年後、ネットでこんなものを見つけてた。


地元でバレている件を統合失調症による幻覚妄想として精神病院に強制入院させれば
リコーは弱みを握られるだけ。表沙汰にほしくなければ要求額出せよ。

↓ リコーは御終い。”弁護士”などの
電話を録音。 


2018年3月下旬 鳥取の超越権力 国会議員 石破茂事務所がリコー鳥取工場に話し合うよう連絡したが
リコー鳥取工場はやはり話合いに応じない。この件の電話は録音。

しかし石破先生の権力のせいか
東京リコー本社から 「4月3日11時30分からこの電話番号(0120-001-331)から説明する」
と電話がかかった。
ところが1時間早く10時30分に電話がかかって来たので 録音準備に手間取り電話に出れず
(0120-001-331)にかけ直した。すると「はいリコーお客様相談室のアライです」と言い
黙って電話が替り リコーグループの弁護士が「名前は言えない」と言い 僕と1時間17分話した。
電話が終わり 僕がまた(0120-001-331)にかけ直すと「はい リコーお客様相談室のアライです」と言い
僕が「さっきの本当に弁護士ですか?」と聞くと 「私も誰だかわかりません」。
リコー側は巧みにしたつもりだろう。電話を録音しとるがな。
”弁護士”との1時間17分の電話の録音内容などからリコーの件が僕の妄想であるはずない。
電話内容があまりに奇異なので テレビのワイドショーに電話の録音内容で取材を頼めば・・・・・・。

もしくは任侠のお方に口止め料を取って頂くか



鳥取市内の人通りが多いところでスピーカー「リコーの件で精神病院に強制入院させられました」と
訴えれば、事情を知っている鳥取市民が「あいつの言っていることは本当だ」と証言し
精神科医達は非難されるだろう。

(´・ω・`)弱みを握っとるがな


鳥取市の誘致企業リコー工場と僕との問題