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管理人 米村アキラ メール

鳥取県の権力による誘致企業リコーの不祥事揉み消し作戦

警察権力が以下のような卑劣な作戦を取ったのだら、暴力団の相談も検討している


「鳥取県警本部長(地元警察のTOP)殺害予告」を本名を堂々と名乗り、僕自身の逮捕で世間を大騒ぎさせ、誘致企業リコーマイクロエレクトロニクスの問題(不祥事?)を表沙汰にするのを目的とした作戦に対して、警察は対抗手段を取った。


怒る管理人 

こんな怒り顔の芝居と同じく
殺人予告の芝居をしたら精神病とデッチ上げられた


警察は事情聴取もせず、デッチ上げの文書を作成し、保護の名目で精神病院送り。

逮捕されず地元紙が報道しなかったから、リコーとの問題の表沙汰目的は失敗した。問題の表沙汰を避けるため逮捕しなかったのだろう。

リコーとの問題とは




本名・住所・電話番号を明記し、殺人予告をすれば警察には逮捕志願と解るはず。殺人予告をして自首したも同然。



僕自身が逮捕されたら地元紙が報道し地元誘致企業リコーとの問題が表沙汰になると思い、2007年2月本名を名乗り、「リコーマイクロエレクトロニクス社長を殺す」とホームページに書いた。

するとリコーは僕ではなく、地元プロバイダ・ハルを有限会社ウィルという正式名称で裁判沙汰にしたそうで、僕をハルから退会させた。プロバイダの社長によると、リコーと「言ってはいけない」契約をしたそうで事情はよくわからない。

プロバイダを替り、また殺害予告を書いた。

しかし殺人予告を半年も警察は相手にしないので「逮捕しないとしないと鳥取県警本部長殺害予告をする」と電話をかけ、8月8日、書留で氏名・電話番号・住所を明記し殺害予告を鳥取県警本部に連絡した。さらに鳥取関連の掲示板に、本名を名乗り、殺害予告を書きまくった。

110番通報すると「多くの情報が入って現在捜査中」。ところが不思議な事に僕のところには警察から全く連絡がない。

僕自身の逮捕を狙い、他県の警察、地元報道機関に「鳥取県警本部長殺害予告」を電話で連絡しまくった。


すると人を殺す意志は全くないのに、「殺害予告の実行など、重大な犯罪行為に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」などという文書を事情聴取もなく警察が、「鳥取警察署長」の名で作成し、精神病院に5ヶ月も強制入院になった。逮捕されたら地元マスコミが報道し、地元誘致企業との問題が大きくなると思ったが失敗した。

                

退院して不当強制入院(不当措置入院)で自力で裁判を起こした。被告・鳥取県が鳥取地方裁判所に提出した文書を見て、驚いた! 事実でないことが書かれていた!

(初めて裁判を起こしたので、ヤリ方が下手で入院の不当性については裁判所は判断しなかった)



鳥取地方裁判所 事件番号 

平成21年(ワ)第56号 不当確認等請求事件


事実でない文書の例

以下のことは、本人に「これでいいか?」と事実確認をして、本人に署名をさせるべき文書のはず。

「警察の意見」と記載されていた「鳥取警察署長」の名で作成された文書

(以下は僕に一度も会ったこともなく、事情聴取をせず警察が憶測で書いた作文)

・・・善悪の判断能力に欠けており、今後、さらにエスカレートし、殺害予告、殺害予告の実行など、重大な犯罪行為に及ぶ恐れは極めて高いと認められる。したがって被通報者をこのまま放置すれば、社会的反響の大きい重大な犯罪に発展する可能性が極めて高く、専門機関による対応により、早急な入院治療など適切な精神治療措置を行う必要性があり、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律24条による通報を行うものである。



「善悪の判断能力に欠けており」というのは殺人予告をすれば脅迫罪に該当し、逮捕されるという認識があったから明らかに誤り。本名・住所・電話番号を連絡して「殺人予告の実行」に及んだ事例があるのか?

ちなみに善悪を区別する普遍的基準はない。哲学・倫理学諸説により判断基準は異なる。


警察が保健所に通報し、精神科医の診断で精神病院に閉じ込められた。


<精神科医が作成した文書>

例1、 責任能力がなく、本人が今後、実行動(殺人等)に出る危険性を考慮すれば、危害行動の予防のため入院措置は効果的と考える。・・・・・・・責任能力については病名から公判維持は難しい。

 ↑ 40ヶ国以上を一人旅したり、弁護士もつけず自力で裁判を起こせる能力がある人間に、責任能力がないのだろうか? 僕自身の逮捕で地元大手企業との問題が地元紙で報道されることを目的として殺人予告をした。実際に殺す気は全くない。「殴れば捕される」の助言にも、暴力は良くないと判断した。「実行動(殺人等)に出る可能性」は全くない。「公判維持は難しい」と医師は診断した。つまり逮捕しても裁判を受ける能力がないということだろう。ところが退院後、弁護士もつけず独力で裁判を起こした。地元保健所によると精神病院に入れられて裁判を起こした例は聞いたことがないそうだ。


例2、「以前に勤務していた会社の社長が自分が辞めたことを根にもって嫌がらせをしており、そのために就職面接を受けても採用されない」との被害妄想が強固に続いて続いており、病識が完全に欠如。


 ↑ こんなことは思ってもない。実際就職面接を受けたら何度か採用された。こんな被害妄想は全くない。「社長」とはどこの会社の社長か???  見当がつかない。僕がどこに面接に行くか「社長」に分からないから就職妨害しているというのは非現実的。


例3、「親がいいふらすから就職が出来ない」と言うようになった。


 ↑ こんなことは言っていない。「父親が僕のことを人にしゃべって気分が悪い」という趣旨のことを言ったことはあるが、その程度で地元の就職に影響することは滅多にないだろう。歪曲されている。


例4、周囲が自分のことを知っている、合図を送りあって自分の就労を妨害している、という妄想が持続していた。


 ↑ ある会社では周囲が自分のことを知っている、つまり噂を知っていると思っていた。実際に知っていたらしい。しかし「自分の就労を妨害している」感じは全くない。他人の就労を妨害するような人間は解雇の対象となるだろう。
地元では「周囲が自分のことを知っている」のは妄想とは言えない。初めて県庁に強制入院の件で相談に行ったら担当者が親戚だった。
「周囲が自分のことを知っている」というのが精神病の症状だったら地域外に出ても治らない。県外の町を歩いて「周囲が自分のことを知っている」と感じたことはない。


例5、H17年頃から、誰か自分の就職を妨害していると考えるようになり

  
 ↑ その10年前のH7年頃、リコーと同業種の電機関係の工場で不可解な態度で断られたが、これは以前電機関係の工場を転々としていたからリコーの件の噂が伝わっているか、定職も就かず海外放浪している噂が伝わっているのでは?と思った。「誰かが就職を妨害していると考える」なんてことはけして考えたことがない。妨害しようにも僕がどこに面接に行くか人にわからない。地元はムラ社会だから、就職妨害なんかしたら、その人の地元での社会生活が破綻するのでは?


例6、 原告の被害妄想は強固で、病識が欠如しており

 ↑ 僕は「僕がリコーに報復した」という話をテスコのM社長から聞いたと強固に訴えてきた。2005年の裁判所での調停もこの訴えの事実確認だ。「被害妄想」とはこの訴えを指すのか? M社長から聞いた話を被害妄想と断定する根拠は?

「僕がリコーに報復した。報復の方法はリコーのバイトでは休みが多いと叱られクビになったが、テスコでは休まずに真面目に働いたことがリコーに対する報復になった」という統合失調症の妄想と思える話をM社長から聞いたと訴えている。この非現実的な話は次のように書けば筋が通り、現実にあってもおかしくない。→冗談半分で書いた文章


※ その他多くの事実でないことや僕が考えてもないことが医者や警察の主観が書かれていた。なぜ僕に事実確認もせず、知らないところでこのような文書が作成されるのだろう?


※ 「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という話をテスコのM社長から聞いたという肝心の訴えが文書には書かれていなかった。この件が事実と証明されても、「リコーの件で入院させたのではない!」と言うつもりか?


主に僕はインターネットで、テスコのM社長から「僕が(誘致企業)リコーマイクロエレクトロニクスに報復した」というおかしな話を聞いたと訴えたが、警察、医者、保健所、リコーもM社長から事実確認をしていない。事実確認もせず、どうして妄想と断言できる? 僕の妄想でなく、M社長の妄想だろう。なおM社長はこのおかしな話を鳥取最大の企業鳥取三洋リビング事業部のKさんから聞いたらしい。三洋に何度か調査依頼をしたがKさんから事情を聞こうとしない。


※ 文書をよく読むと、形式的には殺人事件を防ぐためと「病識を確立(妄想の自覚)」させるための入院だったようである。

しかし入院中、医者は僕がどいう妄想を持っているのか説明しなかった。

今も医者に主に睡眠薬を貰うために通っているが、医療費が1割負担に軽減される制度を適用してもらっている。
その診断書にも「妄想」という言葉が書いてあった。「僕がどういう妄想を持っているのか?」と聞いても「こう書かないと審査が通らない」。


被告・鳥取県は3人の弁護士(寺垣琢生・本田幸則・藤田洋介)を訴訟代理人とした。僕は弁護士もつけず1人だった。

2009年7月28日判決言渡しで、朝日貴浩裁判長は 、入院の不当性はついては審議せず却下(裁判所は判断しなかった)。損害賠償請求については法に則って、原告につき措置入院を行い、その措置に違法性はなく過失もないと訴えを棄却。肝心の責任能力の有無には触れている文章はなかった。

判決文(全文)


入院先鳥取医療センターの医師は「今度、同じような事をしたら5カ月ですみませんよ」と言った。医師は自分の行為には強制入院という責任をともなうと言いたいのだろう。ところが「責任能力がない」と診断されたから、罪を問われず、入院になったのだ。矛盾している。

「僕が人を殺したらどうなりますか?」の質問には「責任を問われるだろう」。そりゃあ殺人事件のような重大犯罪を起こしたら、簡単に「責任能力がない」と診断し、無罪にしたら世間が許さないだう。

僕は入院以前、鳥取市のスカイクリニックに通院していた。症状消退という形式的理屈で退院後、主治医の片山院長に「5か月も入院したのに少しも良くなりませんでした」と言ったら、「君は治療だと思っているのかね! あれは警察の報復だよ! 警察と保健所と精神科医が仕組んだ芝居だよ!」。片山院長は、地元社会の裏話を患者にしゃべるなど異色の医者。


シルクロード陸路横断し40ヶ国以上旅し、弁護士もつけず独力で裁判を起こした人間が、統合失調症とされ「責任能力がない」と文書に書かれ、「病名から公判の維持が難しい」と文書に書かれ法廷で主張する能力もないとされ裁判も受けられず精神病院に閉じ込められるのか?


誘致企業リコーマイクロエレクトロニクスの問題を表沙汰(地元マスコミ報道)にしないために、逮捕せず精神病院に措置入院になったと勘ぐらざるを得ない。


※ バンコクのカオサンという海外放浪者が集まる地域で精神病院に入れられたことを日本人にぼやいていたら、「俺もだ」という日本人が2人いた。広島と鹿児島の人。精神病ではなく非常識な言動で精神病院送りになったようだ。

だいたい、僕自身の逮捕で問題を表沙汰にしようと考える非常識さは、精神病によるものではなく、若い頃、地元では非常識と言われも仕方ない海外放浪でつちかった性格だろう。また大馬鹿高校だった私立鳥取城北高校の高2の3学期以降の進学希望者のみが受けた実力テストは偏差値90以上だった。集団内の偏差値75は非常に優秀と言えるが、偏差値90以上は常識外れ。高校創立以来の1番というより、「君がやれば、後輩達があとに続くという」という評価だった。僕以外の生徒は周囲は雰囲気に流されて行くばかりで、高校の体制に抗議して、独学で大学受験に挑戦したのは僕1人だった。


● 精神病院に閉じ込められるまでの、誘致企業リコーと地元警察の不可解な対応(通常の対応をしなかった)


鳥取県警本部長殺害予告作戦は失敗した
次の作戦を検討中


鳥取県知事選立候補作戦

<奇抜な作戦に怯えるリコーマイクロエレクトロニクス>

鳥取市の誘致企業リコーに僕の鳥取県知事選立候補で、1993年の僕関連のリコーの不祥事表沙汰狙い、こんな非常識極まりない行動で表沙汰になれば東京のマスコミのも取り上げるだろうとリコーに連絡した。
するとリコーは僕の鳥取県知事選立候補の話を 癒着のある鳥取警察署に連絡した。

警察から「知事選なんかに立候補したらいけん」と電話で言われ笑った。
そりゃあ僕なんかが鳥取県知事選に立候補したら「何だ??? あいつは???」と地元は騒ぎ、1993年のリコーの不祥事揉み消しは失敗するだろう。

しかし、知事選立候補には供託金300万円要る。