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鳥取警察署は《措置入院の法律》を悪用し米村を保健所に通報

そして米村は精神病院に5ヵ月監禁



 米村アキラ 
メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp




<#`∀´>口止め料だしてもらわんとなー



鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発 第2467号)




米村は自分の関わるリコー工場のスキャンダルを、自分が犯罪を犯し刑事事件とし表沙汰を狙い、
本名を名乗ってのリコー社長殺害予告、地元警察のTOP鳥取県警本部長殺害予告などをした。
・・・が冗談と思われたらしく相手にされず
半年後、鳥取県警察のニセサイトを作り「無修正婦人警官ヌード」を載せたら警察は激怒。


                    ↑
 (警察に「殺害予告したから逮捕してくれ」と連絡した時は笑ってたのに、半年後こんなニセサイトを作ったら警察は激怒 )


そして半年前のリコー社長殺害予告を持ち出し
大企業リコー側につく警察はスキャンダル隠蔽を意図し、米村のリコー社長殺害予告の動機を
「リコーを解雇された不満とでっち上げた偽造文書(鳥取生安発 第2467号)を作成し、
精神病院強制入院の手続きを進めた。
そして鳥取県精神医学界の重鎮鳥取大学医学部教授兼子幸一ら精神科医が警察権力に迎合し、
ニセ診断書を作成し精神病院に強制入院させた。警察の偽造文書(鳥取生安発 第2467号)を、
米村は精神病院退院後に鳥取県を被告とした裁判(鳥取地方裁判所 平成21年ワ第56号)で入手した。


リコーを解雇された事実はなく、警察の捏造なので
米村はリコーとの裁判(鳥取地方裁判所 平成24年ワ第6号)の時に
リコーに「会社は米村を解雇していない」と主張させるため訴状に「リコーをクビになった」と虚偽を書いた。
するとリコー側のアホ弁護団石嵜・山中総合法律事務所は
「証拠説明書」として自主退職を立証する「退職願」を裁判所に提出した。
そして裁判所は リコー側の「「退職願」を事実と認め 米村はリコーを自主退職したことを裁判所が認めた。

退職願によると、平成2年7月23日が最終出勤日で自主退職。
退職願のとおり米村は平成2年7月23日17時過ぎリコーのバイトを自主退職し
 同日20頃の東京行の夜行バスに乗り 7月24日早朝東京品川に着き 山の手線で新宿に移動し 
新宿から富士吉田行のバスに乗り24日昼過ぎに頃に富士吉田市の旅館にチェックインした。
そして翌日7月25日早朝7時30分のスタートの第43回富士登山競争に出場した。
成績表によるとゼッケン903 162位 3時間34分56秒。
リコー側弁護団が裁判所に提出した 自主退職を立証できる「退職願」により 
精神病院強制入院の元となった警察の通報書(鳥取生安発 第2467号)「リコーを解雇された不満」は
偽造と立証され、精神科医の診断書をニセ診断書と立証できなくても
精神病院強制入院は不当と立証できる。


米村は法律が専攻で、日本で底辺職に就きながら40ヵ国以上3年近く放浪した百戦錬磨。



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鳥取大学が教授のニセ診断書に沈黙している。
表沙汰を避けるには ・・・  鳥取大学などは口止め料だしてもらわんとな
関西の大手任侠団体に依頼すると任侠のお方の取り分が7割だそうで。