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鳥取市のリコー工場とのトラブルを精神病による妄想とデッチ上げ


【鳥取警察署は《措置入院の法律》を悪用し僕を保健所に通報】|リコー事件

そして僕は精神病院に5ヵ月監禁




 米村アキラ 
メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp
鳥取県警察! 世界40ヵ国2年以上旅した海外放浪の強者をバカにすんなよ!


鳥取市のテスコという従業員30人の工場に勤めていたら
「僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは
大手企業リコー工場に対する”報復”」という話でテスコを解雇になった。

この件を地元の人は関わりたくないのか証言してくれない。

この件を、僕側の妄想とされ
2007年僕は精神病院に強制入院になった。

10年後、実生活でこのような話を聞けた。
- 2017年8月 -

鳥取市内の18歳の女性(レンタルビデオ店GEO雲山店 店員)によると
その女性の友達のリコー社員が
年配のリコー社員に「うちの会社が問題を起こさなかったか?」と聞いたら
このような問題があったそうだ。

リコーの幹部社員が
リコーのアルバイトを辞めテスコに就職した者を
テスコの社長としきりに連絡を取り合っていて
「あの野郎!」とテスコの社長に悪口を言っていた。

( その18歳の女性には「テスコを解雇された」と”テスコ”という言葉を伝えてないから
リコーの年配社員の話は僕の問題に間違いないだろう。  )



リコーとのおかしなトラブル

鳥取市のテスコという工場に勤めていたら「僕が鳥取市の大手工場リコーに”報復”した」
というおかしな話で、テスコを不当解雇になった。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で雇用保険の書類を取りに来るよう
電話があった。
僕が「リコーに”報復”した」
つまり僕がリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。


雇用保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。


2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
次長を紹介してくれた。

次長と相談した。

次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。

不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は

「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」

と僕を睨みつけた。


公的機関の職安はリコーの醜聞の隠蔽を図った。



リコーの件の表沙汰を狙い鳥取市のリコー工場社長の殺害予告をして
僕自身の逮捕で世間を騒がせようとした。
そして僕は警察に「騒ぎを大きくしたいから逮捕してくれ」と電話を掛けても
笑ってばかりいて取り合ってくれなかった。近所の交番に自首しても「いいから帰って」
と相手にしてくれなかった。

( 後で知った事だが自分の本名を名乗り「〇〇を殺すぞ!」と文章で書くより
平手で頬を殴るほうが罪が重い犯罪だそうだ )

半年後鳥取県警察の偽サイトを作り、「婦人警官」と称して女性のヌード写真を載せ
2ちゃんねる鳥取関連スレでばらまいたら、警察は怒り出し
半年も前にネットで僕が「〇〇を殺す」と書いたことを口実に
警察は僕から事情聴取せず、警察は「精神障害者を発見した」と
「鳥取警察署長」の名義で「・・・善悪の判断能力に欠けており・・・
殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
と「保健所所長様」(鳥取生安発第2457号)という「意見書」を作成し、保健所に僕を通報し
5ヵ月も精神病院に措置入院(強制入院)になった。

( 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律24条に基づいて警察は保健所に通報 )

下手に僕を逮捕すると、僕関連の誘致企業のスキャンダルが表沙汰になるのを恐れ
強制入院の措置を取ったらしい。


退院数年後保健所に「事前に警察から事情聴取がなく、警察は措置入院の手続きを取った」ことを話すと
「そんなはずない。警察は本人に事情を聞き、本人の言っていることが分らなければ
精神科医に診せる」と驚いていた。
警察は僕のリコーの件を書いたホームページを見て、僕を下手に逮捕し新聞沙汰になれば
誘致企業リコーの不祥事が表沙汰になる恐れがあるとし
僕本人から事情を聞かず、最初に周囲から事情を聞き措置入院の手続きを進めたのだろう。

強制入院(措置入院・医療保護入院)について調べてみた。
僕の場合、法律の「他害のおそれあり」で入院させられたが
その場合暴力を振るったり、興奮して暴れたりしていて入院になっているようだ。
僕のように冷静にパソコンをつついた程度で強制入院になった事例がほかにあるだろうか?



僕を逮捕すれば地元誘致企業リコーの僕関連の不祥事(?)が表沙汰に
なる可能性があったので、警察はこれを避けたかったからだと僕は思う
「婦人警官ヌード」に警察は怒ったようだし・・・

入院直後、「保護室」という独房に罰として監禁された



退院後、僕は前から通院していた心療内科スカイクリニックに行き片山医師に
「5ヵ月も入院していたのにちっとも良くなりませんでしたら」と言ったら
地元の裏話をしゃべる異色の片山医師は
「君はあれを治療と思っているのかね? 警察と医者が組んだ芝居だよ!」
と言った。・


その後「措置入院は不当!」と鳥取県(代表鳥取県知事)を被告に訴訟(鳥取地裁平成21年(ワ)56号)
を起こしたが
判決は「鳥取県知事は、法に則って、原告につき本件措置入院を行い、
継続したものであり、
その措置に何ら違法な点はなく、鳥取県知事の過失は認められない。
したがって原告の損害賠償請求は理由がない。」と僕側敗訴 

なおこの裁判で多くの捏造文書の存在を初めて知った。

まず警察は僕から事情聴取もせず憶測で犯行の動機をデッチ上げ
「鳥取警察署長」の名義で「・・・善悪の判断能力に欠けており・・・
殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
という文書(鳥取生安発第2457号)
という作成し
精神科医は「責任能力がない」と診断した。


鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発第2467号) 「リコーを解雇された」と捏造文書で
精神病院に強制入院


ところが以下のように僕はリコーの時給600円のバイトを無断欠勤、遅刻を繰り返し自主退職
(景気のいいこの頃時給600円のバイト工員で真面目に働くヤツは滅多にいないだろ! ボケ )





警察は僕がジョークでふざけて書いたネタを「不可解な言動」と真に受けているし
精神科医はリコーの件とは無関係の、
「・・・・・・"以前に勤務していた会社の社長が自分が辞めたのを根に持って
嫌がらせをしており、そのため就職面接を受けても採用されない"
との被害妄想は強固に続いており、病識は完全に欠如」とか僕本人に全く心当たりの無い
いかにも統合失調症らしい被害妄想の症状を捏造した。
(就職の件については、精神科医に「リコーの件のトラブルで会社を解雇された後
いいところに就職を紹介してくれる人がいた」と言ったはずだぞ!)

僕には人を殺す気が全くないのに
将来に殺人事件を犯す恐れが極めて高い精神障害者と5ヶ月精神病院に監禁された。
裁判の判決文

次に「措置入院に関する法は、権力者が悪用し易い法で憲法違反!」
損害賠償1円を要求した裁判を国を相手に遊びで起こした。
国が非常に難解な理論で反論し、僕はもちろん敗訴。
( 僕側の訴訟費用 印紙代1000円 予納郵券6000円 計7000円 )

しかし国が損害賠償1円の裁判に本気で応戦してきたのには笑った。
損害賠償1円を要求して国を相手にした裁判の判決文


訴訟費用が安いので最高裁まで争うと思ったが
次の広島高等裁判所 松江支部までの交通費が高いので止めた。



精神疾患には、睡眠障害、不安障害、強迫性障害、パニック障害、ストレス障害
などの神経症があり、僕のようでトラブルで気分が悪いというのは神経症で
精神病とはいえず、措置入院の法でいう「精神障害者」に該当しないのでは?

僕は大馬鹿私立高校3年の時、授業中教師から「1番だと思っていい気になるな」と言われたり
校長から呼ばれ「大学受験頑張ってくれ」と期待され、非常に精神的に辛かった時期もあったが
この時期も措置入院の法でいう「精神障害者」だろうか?



殺害予告で逮捕されたら、新聞沙汰になりリコーは地元新聞社の取材に
僕の人権侵害疑惑の調査依頼を無視する理由を
話さなければならないと思ったが措置入院せられ僕の作戦は失敗(涙)。

僕を逮捕したら、リコーの不祥事が表沙汰になるのを危惧した権力が
措置入院で、隠蔽をしたのだと思う。

鳥取市の誘致企業リコー工場と僕との問題