氷色の

   この国は滅びるでしょう――
    そう予言したのは、月光の古名である “レイティ” と呼ばれる巫女。

  七色に煌くが降り続けるサユウ国で、神の意思と人間の陰謀とが交錯する。
  <巫女を護衛する二人の騎士の視点から交互に描く、長編ファンタジーです>



<目次>
 序章/  1  2  3                
 一章/  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10
 二章/前/  1  2  3  4  5  6  7
 二章/後/  1  2  3  4  5  6  7  8  9
 三章/前/  1  2  3  4  5  6  7  8  9
 三章/中/  1  2  3  4  5  6  7
 三章/後/  1  2  3  4  5  6  7  8  9
 四章/  1  2  3  4  5  6
 終章/  1  2  3  4       あとがき


登場人物 / オリジナル小説に関する100の質問 / キャラクター投票

<ダウンロード版>
序&一章:  二章:  三章:  四&終章:  全章

小説ページへ   「七色の空」TOPへ