| 初めて心理カウンセリングを受けた頃の私は、「なぜ自分の周りでこのような事ばかり起きるのだろうか」と不幸の主人公でいました。でも、そういう状況を作っている、作られているしくみ、更にそのような起きている現象だけでなく、体が不調を現すという事にも同様に意味があるということを教えていただき、とても納得できました。
カウンセリングでは、毎回毎回気付きと学びがあります。私自身でも、今の起きている事を少し客観的にとらえることが出来、そしてそこに何の意味があるかと考えられるようになりました。
いつもとても恐ろしいほど的を得たお言葉をいただき、そして心強いサポートをしていただいて、感謝しています。ありがとうございます。
(宮城県 T様)
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過去に膠原病(こうげんびょう)という難病と診断されましたが、ホリスティック・ヘルス・サポートで、めまい、咳、血痰、不眠、口のわきのキレ・荒れ、流涙、膝の痛み、逆流性食道炎(嚥下困難)、胃痛(背中の痛み)、耳鳴り他10以上あった症状が今ではほとんどなくなりました。普通はリウマチのような症状が出てくることもあるそうですが、病状は進行しておらず、病院の検査結果でも改善が確認されています。薬は全く飲んでいません。花粉症も薬がいらないくらいに軽くなりました。平熱もあがって免疫力があがったと思います。
セッションを受けているうちに薬がどんなに身体に害なのか、身をもって知りました。症状が気付くとなくなっていっているので、今後も継続していくつもりです。今では放射能のデトックス、食べ物や環境からの害の排出なども定期的にしているため、将来的な病気への不安感は全くなくなりました。ものごとも楽に考えられるようになって、起きることを受け容れられるようになったので、良い状態で老後を迎えられそうです。
(埼玉県 Y様)
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