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お知らせです

H19年10月8日作成

HP管理人

島根県重症心身障害児(者)を守る会

<島根支部の歩み>
 平成2年、出雲市周辺又は県立中央病院&島根医大を受診している親が中心に
なって、重症心身障害児を持つ親の会「りんごの会」を結成し、情報交換や講演会などの勉強会、陳情活動を重ねていました。(在宅児がほとんどです)
その折り、「全国重症心身障害児(者)を守る会」を紹介され、その存在を知りました。
平成11年9月11日、全国第46番目の支部として設立に至りました。
設立当時は在宅児(者)と入所児(者)合わせて、30名でしたが、現在は86名です。

 全国重症心身障害児(者)を守る会は、昭和39年に設立され、「たとえどんなに
重い障害があろうと、生命を持ち生きているのです。それなりに、生き、育ち、伸びるこの子らを生かしてください。」と訴え「最も弱いものをひとりも、もれなく守る。」
と言う基本理念に添って、重症心身障害児(者)施設対策と在宅対策の運動を
進めています。

守る会についてご案内します

守る会とは
全国重症心身障害児(者)を守る会は、「最も弱いものをひとりももれなく守る」と言う
基本方針に添って、施設対策と在宅対策の運動をすすめ、親の意識の啓発と連携を
密にするために活動しています。


社会福祉法人全国重症心身障害児(者)を守る会
〒154−0005 東京都世田谷区三宿2−30−9
Tel:03−3413−6781 Fax:03−3413−6919

一般会員  重症児(者)の親、兄弟姉妹、成年後見人等
賛助会員  守る会の趣旨に賛同して頂ける方
寄付会員  守る会の趣旨に賛同して頂ける個人、法人等  
      

入会の申し込み  島根県守る会事務局
Tel/Fax(0853−23−4544)芦矢まで

全国重症心身障害児(者)を守る会島根県支部の活動を紹介しています
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全国守る会の三原則

決して争ってはいけない
争いの中に弱いものの生きる場はない

親個人がいかなる主義主張があっても重症児運動に参加する者は党派を超えること

最も弱いものを一人ももれなく守る

ふれあい掲示板

現在。使用できません。

迷惑メールが多いのですが、必要な、大事な書き込みがありますので。

猛暑の折、子供たちに体調管理に気をつけましょう。

残暑お見舞い申し上げます。

色々なお知らせがありますので、よろしくお願い致します。