愛媛大学バレーボール部

       

                          

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男子

2008.5 春季リーグ(高知)

 

   愛媛大 3−0 愛媛大医学部

25−14

25−18

25−14

愛媛大 3−0 香川大

25−16

25−21

25−22

愛媛大 3−1 高知大

25−19

25−16

23−25

25−10

愛媛大 3−0 松山大

25−20

25−17

25−19

 

新チームとなって初めての公式戦となった。

4試合目の高知大学戦では、けが人が出たことなどで自分たちのバレーのリズムを崩し、セットを落としてしまった。しかし、最終戦の松山大学戦では、気持ちを切り替えて臨むことができ、愛大らしい元気のあるコンビバレーで4年連続の優勝を成し遂げることができた。

 

 

 

 

2008.5 中国四国大会(岡山)

 

決勝トーナメント

 

 愛媛大  3−0 下関市立大

25−13

25−17

25−13

愛媛大  3−0 島根大

25−21

25−18

25−23

 愛媛大  0−3 福山平成大

23−25

30−32

22−25

 

 

 

 

 

 

参加チーム数の関係で、予選リーグは免除となり、1日目は中山中学校をお借りして、最終調整を行った。2日目の決勝トーナメント12回戦では自分たちのバレーをきっちり行うことができ、難なく勝利することができた。3日目の準決勝の福山平成大学戦では、何度もリードする場面があったが、自分たちのミスによって自滅してしまい、惜しくも敗戦してしまった。

 

2008.6 西日本インカレ(広島)

 

予選グループ戦

愛媛大 2−0 広島大

25−15

25−21

 

決勝トーナメント

愛媛大 3−1 松山大

20−25

25−23

25−18

25−23

愛媛大 0−3 朝日大

27−29

23−25

21−25

 

 

 

 

 

予選グループの広島大学戦では接戦が予想されたが、相手を寄せつけることなく、自分たちのバレーで完勝することができた。決勝トーナメント1回戦の松山大学戦は残念ながらセットを落としてしまったが、なんとか勝利することができ、ベスト16進出を決めた。2回戦の朝日大学戦では、リードを奪う面が多々あったが、相手のスーパーエースの攻撃に苦しみ、接戦を落としてしまった。ベスト8入りを逃してしまいとても残念だった。

 

2008.7 四国インカレ(高知)

 

2回戦

  愛媛大 3−0 四国学院大

25−15

25−15

25−14

 

準決勝

  愛媛大 3−0 高知工科大

25−10

25−9

25−16

 

決勝

愛媛大 3−1 松山大

22−25

25−18

25−21

25−15

 

2回戦、準決勝は、格下の相手ということもあり、普段とは違うメンバーの組み合わせで試合を行うことができ、よい経験となった。決勝戦の松山大学戦では、1セット目を先取され、苦しい展開となったが、2セット目以降は気持ちを切り替えてゲームを優位に進めることができ、優勝することができた。
   

                                2008.9 天皇杯ブロック予選(愛媛)

 

1回戦

 愛媛大 2−0 清クラブ

25−17

25−19

2回戦

   愛媛大 2−1 高松工芸高校

25−21

23−25

25−19

 

決勝

  愛媛大 0−2 香川クラブ

23−25

15−25

 

 

夏のオフが明けて初の公式戦ということもあり不安要素が多々あったが、1回戦の清クラブ戦は自分たちのバレーができ、勝利することができた。2回戦の高松工芸高校戦では、相手チームのジャンプサーブとコンビバレーに苦戦し、セットを落としてしまったが、最後は大学生の意地を見せ、決勝戦進出を決めた。決勝戦の香川クラブ戦では、自分たちのバレーをさせてもらえず、終始相手ペースのまま試合が進み敗れてしまい、2年連続のセミファイナル進出はならなかった。

 

2008.10 秋季リーグ(香川)

 

   愛媛大 3−0 愛媛大医学部

25−17

25−14

25−17

愛媛大 3−0 香川大

25−13

25−15

25−20

愛媛大 3−0 高知大

25−19

25−14

25−13

愛媛大 3−1 松山大

25−17

17−25

25−23

25−20

 

 

春期リーグと違い、愛大医学部戦、香川大学戦、高知大学戦は、格下相手にセットを落とすこともなく優位に試合を進めることができ、ストレート勝ちを収めた。

松山大学戦では、1セット目は簡単に先取できたが、2セット目は相手のブロックに苦戦し、大差でセットを落としてしまった。しかし、3セット目からメンバーを変えてゲームに臨むと、完全に流れを取り戻し、34セットを連取し、優勝することができた。メンバーの層の厚さを感じられた試合となった。


2008.12 全日本インカレ(東京)

 

予選グループ戦

愛媛大 1−2 佛教大

22−25

25−18

26−28

 

敗者復活戦

 愛媛大 2−0 国學院大

25−16

25−18

 

決勝トーナメント

  愛媛大 3−0 関西学院大

26−24

27−25

25−23

愛媛大 2−3 慶應大

20−25

25−19

21−25

25−17

13−15

 

予選グループの佛教大学戦では、一進一退の攻防が続いたが、アップ不足など、自分たちの悪い部分がすべて出てしまい、負けるべきでない相手にまさかの敗戦をしてしまった。敗者復活戦の國學院大学戦では、相手を圧倒し、勝利することができ、決勝トーナメント進出を決めた。抽選の結果、決勝トーナメント1回戦の相手は、関西吃瑤隆慇廠惘‖膤悗坊萃蠅靴拭関西学院大学は予選グループ戦で今大会3位の中央大学にセットを取っている強豪である。しかし試合が始まると一進一退の攻防が続き、リードされる場面も多々あったが、愛大らしい粘りとコンビバレーでストレート勝ちを収めることができた。

2回戦の相手は関東部の慶応義塾大学だった。この試合もかなりラリーの続く試合だった。相手のオーソドックスなオープンバレーに対抗し愛大らしいコンビバレーを展開したが、惜しくもフルセットで敗れてしまった。

昨年のベスト16という結果を越えることができず悔いが残るゲームとなった。この大会では、愛大の良い部分、悪い部分が浮き彫りになったといえる。しかし、強豪校相手に、良い経験ができたと感じる。

 

 

2009.3 九州遠征(福岡)

 

今年は昨年の愛知遠征から九州遠征に変更し、九州産業大学、西日本工業大学に挑んだ。新入生も6名参加し、各ポジションでの争いも厳しくなり、一人一人が向上心を持ち、よい練習やゲームを行うことができた。九州産業大学には高さのあるバレーに苦戦したが、接戦を繰り広げることができた。また、西日本工業大学には、相手のコンビバレーに対抗し、愛大のコンビバレーも通用する場面も多々あり、接戦を繰り広げた。今合宿では、日に日にチームのムードが良くなっていき、愛大らしい元気のあるバレーを展開することができたと感じる。また、新チームは昨年のチームよりも平均身長が低いため、バックアタックを絡めたテンポの速いコンビバレーを心がけて練習を行っているが、今合宿でかなり精度を上げることができた。技術、チーム力の向上はもちろんのこと、1週間の共同生活を通して、メンバーの絆が一層強くなったことが1番の収穫であった。今年は昨年のチームとはまた一味違ったバレーを展開し、春季リーグの優勝を勝ち取るために日々練習を頑張っていきたい。