このHpは2003年より3年間に連続した、3つの難病の闘病記です。
しかし内容の殆どは最終の
「後縦靱帯骨化症」のものです。
この病は、国で認定されている45種類の特定疾病(難病)の一つです。
15年度末で、男14,325名、女7,390名、計21,715名の認定が有ります。
症状は、脊柱管を包んでいる靱帯が何らかの原因で骨化して脊髄神経を圧迫し、上肢や下肢に麻痺を発生させます。慢性進行型で放置すると、歩行困難や内臓疾患等になり、介護なしでは生活できなくなる怖い病気です。
 この病の発症部位の大部分は頸椎ですが、私の場合は極端に少ない胸椎でした。
2003年に腰椎の手術をしていますが、基本的な原因は胸椎で有ることは間違い有りません。
症状が似通っていることも事実で誤診と言えませんが、私にとっては2重の負担になっていることは事実です。


 
hpを作った動機は、希有な病であること、そして病院の診断も完全では無いことを知って置くことが患者の利益と考えてupしました。

突発性難聴
2003年 2/28

脊柱管狭窄症
2003年 7月

後縦靱帯骨化症
 2004年 9月

入院:手術
2005年 1月

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