◆阿武よさこい連の概要
◆あゆみ

◆阿武よさこい連・神(しん)◆       ◆阿武よさこい連・童(わらべ)◆

















◆阿武よさこい連・萩紅椿(はぎべにつばき)◆

 2003年秋頃から本格的に練習を始め、今では35人位のチームに成長し、カッコいいよさこい踊りというよりは、ドタバタに近いですけどみんな頑張って練習しています(^0^)
 まだまだ踊れる曲は少ないですけど、衣装も出来上がり8月2日に萩夏祭りでデビューしました!
 これから萩だけでなく色んな場所へ出て行って、みなさんと仲良くなれたらと思っています。紅椿も老若男女色々いますが、大家族の阿武郡よさこい連のみなさんと一緒に頑張りまーす☆
 萩紅椿、これからもどうぞよろしくお願いします(^0^)/ 


(紹介文は萩紅椿・未来さんのものを編集しました)


◆阿武よさこい連 概要◆

 阿武よさこい連(元=阿武郡よさこい隊)は、阿武郡・萩市という広域の市町村の住民で組織されたよさこいチームです。市町村の枠にこだわらず広く自由に踊ることで交流を広めています。メンバー構成は、保育園児から高齢者までの、幅広い異年齢集団でもあり、チームとしては三世代が同居するよさこい大家族でもあります。したがって、メンバーひとり一人の目的も違い、健康づくりから仲間づくり、地域づくりと幅広くなっています。
 チーム発足から約3年、よさこいのとりこになった者も多く、よさこいで得た知識や体験が、除々ではありますが、地域に還元できるようになりました。 「よさこいが単なる目的であってはならない」がチームの合い言葉でもあります。よさこいは、隊員それぞれの「夢」を生み出す手段だと考え、今日も阿武郡内や県内外で鳴子の音が響いています。
 たかが踊りですが、されど踊りでないのがよさこいの面白さだと考えています。


◆隊員数◆

   男25名、女95名 (平均年齢42.6歳)


◆あゆみ◆


   平成10年 9月   高知でよさこい踊りと出会う
   平成13年11月   よさこい踊りの練習開始
   平成14年 1月   阿武郡よさこい隊として正式に発足
      〃    1月   山口県よさこい連絡協議会発足・加入
      〃    4月   福栄村道の駅「ハピネスふくえ」で初舞台
      〃    4月   福栄村練習会場オープン
      〃    4月   阿武町練習会場オープン
      〃    6月   阿武郡よさこい隊オリジナル曲「古の祈り」完成
      〃    7月   徳山大夏祭りよさこい踊りで「徳山市商工会議所会頭賞」受賞
      〃    8月   高知よさこい祭りに初参加
      〃    9月   旭村練習会場オープン
      〃   10月   むつみ村練習会場オープン
      〃   11月   「長州とことん総踊り」で準踊り大賞受賞
   平成15年 4月   川棚温泉まつり青龍祭でサテライト賞受賞
      〃    8月   第50回高知よさこい祭り参加
      〃   10月   ふくこいアジア祭り参加(初の県外遠征)
      〃   10月   中国・九州よさこい周南大会参加
      〃   10月   新曲「SARU WE DANCE」小田原より借受
   平成16年 3月   萩紅椿立ち上げ
      〃    5月   子どもチーム「童(わらべ)」立ち上げ
      〃    5月   阿武よさこい連に改称 
      〃   11月   山口県大会引き受け(主催団体)
   平成17年 3月   北長門ふれあいの祭典にて萩紅椿単独デビュー
      〃    4月   益田まつりにて童単独デビュー、新衣装と新曲「Open Your Heart」を披露
      〃    4月   阿武よさこい連新曲「天の岩戸」振付開始
      〃    7月   斐川よさこい祭りにて新曲「天の岩戸」と新衣装を披露。本隊の名称が「神(しん)」に決定
        
   平成18年11月   国民文化祭山口県大会民舞の舞引き受け