
| SEOと資格取得のホームページ |
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2002年頃、はじめて本格的なホームページを作ろうと思い、作ったのが「資格取得学校へ行こう」のこのページでした。懐かしくなって、久々に訪問するとまだ残っている・・・。懐かしさと有効活用のために、少し変更して当時のサイトをそのままにして新しくSEO対策の1ページを加えることにしました。
なお「資格取得学校へ行こう」として作っていたこのページの内容は、本サイトの内容をよりコンパクトにまとめて、「簿記の館」という立派?なサイトに現在引き継がれています。よろしかったらそちらにも訪問して下さい。
以下は資格取得学校のHPで作成していたページです。
・はじめに(資格取得の目的) ・国家資格・公的資格・民間資格 ・独学・通信・通学
・資格には取り方がある1 ・資格には取り方がある2 ・問題集の使い方
・資格取得学校とは ・資格取得学校の裏側 ・資格取得Q&A ・資格取得学校の選び方 ・用語集 ・コラム
懐かしいのではじめに(資格取得の目的)だけ当時のリンクを残しておきました。
他のコンテンツを見たい方は、「簿記の館」へぞうぞ
以下はSEO関連のテキストコンテンツです。
SEO 対策メモ
自分なりのSEO対策を忘れないようにメモしたHPです。
他の人が見ていて??って思うことも書いてるかもしれませんので、このページをみて実践して検索順位が下がっても知りません。(涙)
現にやりすぎて一旦下がったこともあります。
○ SEO対策に不利なこと
- フレームページを使用。特にトップページにフレームを使用した場合検索エンジンに対しては相性が大変悪いのでやめておく。
- サイトマップやクローラの過度な設定はやめておく。
- 同様にソーシャルブックマークものんびり行うほうがよさげ?
- SEO対策をすれば1ヶ月程度は放置で様子を見る。すぐにいじったりしない。
○ 本題のSEO対策
(HP外部関連)
- 被リンクを増やす。一方的な被リンクや関連のあるページ同士のリンクがいいと言っているページもあるが実際どうか解らないと思うし一方的な被リンクは難しいのでとりあえず関連性のあるところから相互リンクを行っていく。
- 可能ならグーグルのページランクの高いところの相互リンクを目指す。
- ソーシャルブックマークである「はてな」に登録。少なくとも自分の分はすること。乱発は怪しまれる?(今後の調査要)
- おそらく数で勝負。極端な話自分で100サイト作れば、ニッチな部分なら相互リンクで一気に検索上位が可能かも。実際にそのようなサイトもある。
- ドメインは同じのを長く使うほうが吉(根拠ないけど・・・)
(HP作成時)
- ホームページの内容に沿った語句を意識的に繰り返して使う。(無茶な乱発はしないこと)
- トップページのソースに<META name="description" content (ページの説明)は必ず入れる。出来れば自分の全てのページに入れておくこと
- トップページのソースに<META name="keywords" content(ページのキーワード)も必ず入れる。これも自分の全てのページに入れておくこと。おそらくこれが検索サイトの語句として拾ってくれる最初のステップ
- トップページに<title>は必ず入れる。もちろん各ページにも
- トップページ並びに各ページに<h1>h1は各ページ1つ<h2><h3>を入れる。
- 各ページに程度を考えて強調タグ<strong>を使う。フォントだけの<b>と分けて使う。<b>タグは見栄え強調の時
- ページの読み取り順に注意(普通に作成すると下記Aのようになるので、Bのレイアウトになるようにする。Cのようにメニューを右側に持っていって解決する方法もある)これは本文を出来るだけ最初に持っていくレイアウトにして<h1>タグなどを使う為の方法。
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(A) 通常どおり作成
| 1.タイトル |
2.ヘッダー |
| 3.メニュー |
4.本文 |
| 5.フッター |
(B) 空白を作って本文をメニューより優先
| 1.タイトル |
2.ヘッダー |
| 3.空白 |
4.本文 |
| 5.メニュー |
| 6.フッター |
(C) メニューを右で対応
| 1.タイトル |
2.ヘッダー |
| 3.メニュー |
4.本文 |
| 6.フッター |
|
- トップページにサイトマップへのリンクを置く。(トップページから2階層で各ページへリンクするため、インデックスされやすい)。もしくはトップページに各ページへのリンクを置く。
(クローラー対策)
- グーグルはサイトマップ登録で対応。サイトマップ作成はhttp://www.xml-sitemaps.com/がお勧め。最初に「Starting
URL」に自分のアドレスを入力。「Change frequency」をWeeklyに設定。「Last modification」をUse server's
response、「Priority」を0.5にしてスタートを押す。
- (続き)3〜5分程度時間がかかるが別画面が表示される。上から2つ目のインラインフレームの「XML Sitemap content」覧を「Ctrl+A」で全指定して「Ctrl+C」でコピー、テキストエディタに貼り付けて、「sitemap.xml」と名前と拡張子にして保存。
- (続き)自分のトップページのあるindex/htmlフォルダにsitemap.xmlをアップ
- (続き)グーグルアカウントを取得(無料)しサイトマップを登録〔詳しい方法は他人のサイトで探せばある〕
- ヤフーはror.xml登録で対応。サイトマップ作成はグーグルサイトマップ作成で使用したhttp://www.xml-sitemaps.com/がお勧め。最初に「Starting
URL」に自分のアドレスを入力。「Change frequency」をWeeklyに設定。「Last modification」をUse server's
response、「Priority」を0.5にしてスタートを押す。要するにグーグルのサイトマップと作成の方法は同じ。
- (続き)3〜5分程度時間がかかるが別画面が表示される。上から7行目ぐらいの「Download ROR Sitemap」をクリックして保存
- (続き)自分のトップページのあるindex/htmlフォルダにror.xmlをアップ
- (続き)トップページのHEADセクション内に下記のコードを入れる。
- (続き)ドキュメントタイプ(DTD)がHTML4.01の場合は <link rel="alternate" type="application/rss+xml"
title="ROR" href="ror.xml">
- (続き)ドキュメントタイプ(DTD)がXTML1.0の場合は<link rel="alternate" type="application/rss+xml"
title="ROR" href="ror.xml" / >
○SEO対策関連に便利なページなど
- http://www.xml-sitemaps.com/ サイトマップを作成できます。ここさえあれば問題なし
- http://www.arc-station.net/altavista/chk_link.html リンク元を調べることができます。googleやyahooの検索窓にlink:http://アドレスを入れても確認できます。
- http://www.seotools.jp/ 自分のHPなどアドレスとキーワードを入れれば、検索順位が表示される便利なページ。ライバルサイトのアドレスを入力すれば違いが一目瞭然
本ホームページの内容の無断転載はお断りいたします。引用の場合本HPへのリンクをお願いいたします。
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