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お気に入りの本の紹介!!






ここでは、このページの作者が回路を勉強して役に立ったと思う
回路関連書籍を紹介していきます。



ここで選んでいるのは、回路設計、バイポーラトランジスタ回路、CMOSアナログ回路、

数学的な書籍、基本ロジック関連書籍、パワーデバイス関連、

ゲートドライブ関連、その他、アナログ回路設計、プリント基板関連などです。


特に回路系の新刊は出版される頻度も少ないですが、

必ずチェックするようにしています。




僕は基本的に、週に1回は本屋さんに行きます。

また、しょっちゅうインターネットで新刊をチェックしています。

本屋さんにより、置いている本も、紹介している本も異なるので、

何軒かに行くのがポイントです。


そしていろいろな書籍の新刊はチェックするようにしており、

週に一冊以上何らかの本を読んでいます。



自分に投資し、勉強することは、いつかきっと仕事だけでなく人間生活の中で役に立ちます。











例えば、仕事で回路の解析をしなければいけない状況において、

その現象や動作について十分知っていれば、一瞬で終わるかもしれません。

でも、知らなければ、3日、4日、1週間、10日と、いくら時間があっても足りません。



しかも、上司から、「なぜ、わからないのか!?」

「いつになったら出来るんだ!!」

など、プレッシャーをかけられることもあるでしょう。



そういう、プレッシャーを掛けられる場合、

大抵、そういう上司は、僕らのことを助けてくれません。



助けることが出来る上司は、プレッシャーなどかけません。

なぜなら、上司は、答えをしっているから、必要な期日になれば、答えを言えるからです。

だから、プレッシャーをかける必要がないのです。



でも、上司が分かっていない場合や、誰も助けてくれない場合、どうすればよいのでしょうか?


答えは、恐らく、



自分の力
で解決しなければいけないということです。




そのためにも、いろいろな書籍を読んで、幅広い知識を身につけておきたいものです。



世の中には、いろいろな書籍がありますが、一冊で万能な本はありません。


だから、僕は今もこれからも、いろいろな新刊をチェックし、勉強していきます。




では、早速紹介してみましょう!!




















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