第14回 三河で旧いクルマの
ミーティングinラグーナ蒲郡
〜〜〜〜〜〜〜〜〜第6章 イベント参加〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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第14回ミーティングの特別展示は軽自動車 【2009年5月10日 〜第14回 三河で旧いクルマのミーティングinラグーナ蒲郡】(1/19) 昨年に引き続き参加した三河で旧いクルマのミーティング。毎年、参加台数が増加しているように思われる。今年のエントリー台数は250台であった。小生のデボネアのエントリーナンバーはちょうど100番。会場も手狭な感じになってきたが、ショッピングモールに近い芝生の上での特別展示も恒例となってきた。今年は軽自動車が特別展示された。最近は、少しずつ他国産メーカーや、とっつきにくかった外車にも目が行くようになってきた。結構レアなクルマが参加しているんだなあと改めて感心させられた次第であった。今後はレポの守備範囲を広げていきたい。 当日、三菱旧車同窓会参加メンバーで、いつもの港に集合し、久しぶりの再会を楽しむ。しばし歓談の後、S親分の先導でショートツーリングにて会場へ。小生のデボネアは3台目位置、前方はランサー、ギャランGTO、後方はセレステ、コルトギャランA1、コルトギャランバン、FTOと続いた。会場に到着すると、ベレGクラブの方々が駐車位置まで誘導。ちょうどイベントの旗の前にデボネアを展示することになって、それを軸に三菱旧車が並べられた。 続々と旧車が到着し、並べられる。今年は箱スカが多い。誰もが認める人気旧車であるが、近年、これらの人気旧車の値段がかなり上がってきている。箱スカのGTRともなると1000万円超える個体も出てきた。680万円というプライスタグで比較的安いととある雑誌の記事にあったことを思い出す。GTやGTXと言えど眼を疑うようなプライスもある。そんな中の多くの箱スカの参加、不思議であった。では会場および会場外の駐車場の旧車を見ていこう。 |