鮎釣りに関する初心者向けのページです。
始めるに当たっての道具の準備・釣り方・仕掛けの作り方等をやさしく解説しています。
また、〔 神奈川県中津川 〕の詳細なポイントマップと、
シーズン中は釣行記を掲載していますので、お出かけの際の参考にして下さい。

最新情報

■2018/04/19:さくらが終わってつつじ満開
水が少なく、浅場の岩に集中。しっかりと苔を食んでいます。直に大きくなるでしょう。
■2018/04/08:さくらは葉桜
相模大堰を無事通過してきたようで安心しましたが、昭和用水堰は水量少なく稚鮎立往生!右岸にも魚道があるので心配は不要でしょうか。
■2018/04/04:さくら散り始め
鮎が帯状に群れ泳いでいます。ここは河口から近いので数も豊富ですね。
■2018/03/25:さくら満開
鮎がちょろちょろ泳ぎ回っています。知る人が見ないと確認できない状態ですが、もうここまで来ているんですね。
■2018/02/28:早春の桜
相模川を横断する第二東名が1/28に部分開通。そろそろあゆの遡上が始まるでしょうか。上流部の相模大堰では中州工事中です。遡上に影響が出ないことを祈ります。
⇒過去のスナップを見る

2017釣行記

鮎釣り

  • 鮎釣りとは・・・
  • 6月頃になると鮎は流れの速い瀬に分散して住むようになり、「なわばり」を持つようになります。
    この「なわばり」の区域は1平方メートル、行動圏は3平方メートルと言われており、この範囲に他の鮎がくると背ビレを立てて攻撃して追い払う習性があります。この習性を利用して釣る方法が「友釣り」です。・・・・・

  • コロガシ釣りとは
  • ハリスに付けた5−7本の針で「泳いでいる鮎」を強引に掛ける釣り方です。・・・・・

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